00:0219歳でデビューし
00:04まもなく40周年のアニバーサリーイヤーを迎える
00:07坂本冬美さん卿のお客様です
00:10どうぞこっちにおいでください
00:12アイカラーとお着物姿がお尽くし
00:15デビュー当時から可愛がってくださったという
00:17島倉千代子さんとの思い出もお伺いいたします
00:21どうもお願いいたします
00:22あ、きれい
00:26さてデビューは19歳だそうでございます
00:30暴れ太鼓でデビューなさいました
00:331987年です
00:353月にデビュー40周年のアニバーサリーイヤ
00:39ーを迎えた
00:40これそうですね
00:41これが19歳の時すごい
00:4440周年を目前にした現在の心境というのがあります
00:50そうですね
00:50何かこう30周年と比べると何か重みをすごく感じます
00:5740周年ああなるほどね
00:58何か普通の世界だと40周年って大ベテランの域に
01:03だいぶね入ってくるんですが演歌界はもう初先輩方が
01:08本当にもう70代80代90代の先輩方がご活躍ですので
01:14まだまだ中堅そんな感じなんですよね
01:19そうするとこれまでは長かったというかそれともあっという間だったら
01:22何ですかね
01:23あっという間のような気もするんですが今のデビュー当時
01:26の写真を見るとだいぶ年を重ねたなと思いますので
01:30かわいいねこの頃お口は長かったんだね
01:33そうですね
01:34はい
01:35でも去年の1月にビルボードでお歌いになったら客席
01:40が近いんですってビルボードって
01:41もうここなんですお客様が本当に真下にお客様がいらっしゃ
01:45って
01:46なんかこう目線を下にするとなんか目が合っちゃって
01:49ドキッとしちゃうんでなるべく遠くを見るようにしてたんです
01:53けど普通のコンサート会場とは全く雰囲気が違います
01:57ねそうですねそこで冬美ちゃんなんて言われたりしてちょっとVTRがある
02:01のでご覧くださいありがとうございます
02:20大変ねこれだけ声を整えてるのね
02:24そうですねこれガクトさんの曲なんですよ
02:26そうガクトさん
02:29これはオリジナルですけど
02:38最近演歌もポップスも歌うのでこういう風に着物風のもの
02:44を羽織って
02:46着物とも良くともつかない
02:48はい
02:57すごいそれであのまあ今年のお誕生日もビルボードでライブのやって
03:03そうなんですバースデーライブって初めてなんですけど40周年ですしフ
03:08ァンの方と一緒になんかこう喜びを分かち合いたいな
03:12と思って
03:13そうですかそういう誕生日ライブはあまり緊張しないでできます
03:18あの映像で撮られるとちょっと緊張しますが今回はそういうものがない
03:23のでいいですよねもう全くもうリラックスしてできると思うんですけどはい
03:28一番緊張するのは生放送の《紅白歌合戦》そうですね《紅
03:34白はね》
03:35魔物37回にはい昨年出させていただいて夜桜押しを歌わ
03:42せていただいたんですが合計で10回目の歌唱だったんですねそうですか
03:47ねそれでもやっぱり緊張なさるものすごく緊張します
03:51何ですかねあの紅白ってね魔物がいるって言われてるけどでも視
03:55界をなさってもなんかやっぱり嫌でしたね緊張されます
03:59嫌というか緊張しましたねあんな何かも何かも出てるNH
04:02Kホールでもやっぱり紅白となるとやっぱりねこういうなんか向
04:06こうから風圧みたいなこういう押し返すのが大変ですよねそうですね何
04:11なんでしょうね
04:12わずか本当に2分半ぐらいの時間なんですけどもうとにかくもう
04:17あと何曲うわーもうすぐだってもうドキドキドキドキします
04:22でもそんな短い間でも歌は紅白の時間違えたりするんですって
04:26歌手を
04:26もう恥ずかしい話これまで2度ありまして夜桜押しであの赤
04:33い花をがプツリと切れた
04:34すげてくれるてありゃしない置いてけボリューって行く
04:39はずがあの2番の歌詞が急に出てきてそんな練習は
04:44一度もしたこともないし
04:45一回もそんな歌い方をしたことないのにあの紅白の舞台で
04:501番から急に2番に2番どうなんでしょう2番は
04:54赤い花をがプツリと切れたすげてくれるてありゃし
04:57ない大した恋じゃなかったと
05:01全くそれも自分では気がつかなかったんですでもあら何かが違う
05:08何かが違うけどそんなことを考えてたら歌はどんどん進んで
05:13いきますんで
05:13ああダメだダメだと思いながら最後まで歌い終わってで
05:17舞台の素手に履けたらマネージャーがああやっちゃいました
05:22ね
05:23ああやっぱり間違ったんだそこで初めて気づきました
05:26面白いねそういうの分かんないんです歌ってやるときはね
05:29分かんないんですでも何かが違う違和感はやっぱりありました
05:33でそれからすごくトラウマで緊張するようになって翌年は間
05:38違う男の日祭りという歌を歌って
05:40あの徹子さんにもあっぱれ僧侶をやっていただいたあれを無事に
05:44歌い終えて
05:45そしてその翌年歌詞を間違った2年後ですねその男の日祭り
05:50を
05:51またこれがですね日本の男は身をこにして働いて山に
05:59ちょっと長すぎる身をこにして働いて男ですからそれがたった一
06:05言
06:05身をこがして身をこにとこがしてとでは全く意味が
06:12違って
06:13でもこれもあれ何かが違うけど何かが違うかが分からないと思って
06:17袖に行ったらやっぱりまたやっちゃいましたねって言われて
06:21もうガーンでした
06:24ちょっと身をこにと身をこがって随分違います内容としては
06:28ね
06:28全く違う歌になって身をこにするというのと身をこがしてでは
06:32随分違いますよね
06:33にとがだけなんですけどね
06:36でもそれからはファンの方が心配してくださって
06:38毎年貸しカードをプレゼントしてくださるようになって
06:42もう鏡前に必ず化粧前に置いて
06:46それを見て
06:47本番に臨んでます
06:49でもご自分のコンサートの時は間違えることはない
06:52もうしょっちゅう日常茶飯事ですね
06:55でも大きく間違った時とか最初に間違った時はもう一から
06:59やり直します
06:59もうすいませんって言って止めてもう一回最初からやらせていただいて
07:05でも逆にそっちの方がお客様が喜んでくださいますね
07:09はい
07:11冬美さんのテスコの部屋初登場はデビューから5
07:14年後25歳の時でいらっしゃいました
07:18ちょっとVTRご覧いただきます
07:21あなたは落ち着いた時から歌がお上手なんだけど
07:23お友達たちとの間では隠れ演歌歌手っていうか隠れ演
07:27歌だったんですって
07:28そうですねやはり中学生ぐらいの時になると周りがロックだ
07:33とかあるいはアイドル歌手とかね
07:35ピンクレディーとか
07:37モモエさんとかそういう方が流行ってましたし
07:41私は石川さゆりさんのファンだったんですが
07:43ファンだっていうことは恥ずかしくて言えなかったんですよ
07:45失礼ですね
07:49でもそのうちやっぱり周りにこう隠してても分かりますよね
07:54であの仲のいいお友達が知ってますし
07:57で歌手になりたいの?なりたい
08:00そんな寝ぼけたこと考えないで現実を見つめなさいとかね
08:03いろいろ言われました
08:04私もデビューする前は歌が好きだし
08:07うまいと思ってたんですよ
08:08ところが歌手になって歌うことがこんなに難しくて
08:14こんなに大変なことなんだっていうのをね
08:16やはり歌手になって
08:18あの時は本当にもう自分でも穴があったら恥ずかしいぐらい
08:21もう自信満々で歌ってましたけども
08:23入りたいですよね
08:24もう今はそうじゃないです
08:26やっぱり舞台に立つのは怖いですね
08:30穴があったら入りたいですよね
08:31そうです穴があったら入りたいです
08:32穴があったら恥ずかしい
08:35恥ずかしいわそっちの方が
08:37いいね
08:38穴があったら恥ずかしいって
08:40みんなもスーッと聞いちゃってる
08:42ちょっとおかしい歯がつくんだけど
08:45何を言って
08:46入りたいと恥ずかしいと
08:47ずいぶん違いますね
08:48歯は合って
08:50こういうミスをちょこちょこやっぱりやるんですね
08:52面白いね
08:53でも25歳のういういしい姿
08:55ご感想は
08:56お肌の張りが違う
08:57そう気がつかなかった
08:59そうですかね
09:00今もいいように思うけど
09:02でもなんか
09:04徹子さんの番組に初めて出していただくのに
09:07なんか堂々と喋ってるなと思って
09:09そうよ全然大丈夫
09:11なんか年々そういうこう
09:13本当のこう芸能界のね
09:15大変さとか怖さとか
09:16まだこの頃は大変さを分かってるようで
09:19分かってなかったと思いますよね
09:21いいじゃないですかでもね
09:22堂々としてやらせて
09:24平気で
09:26なんかねかわいいわね
09:27でもね
09:28ほんとすごいね
09:29恥ずかしい
09:31穴があったら入りたいだよ
09:34そう穴があったら恥ずかしい
09:36じゃないんだよ
09:38ところで島倉強子さんね
09:39かわいがっておもらいになったって
09:41ちょっとね
09:41実はお誕生日が同じなんですね
09:463月30日生まれで
09:47やっぱりこの
09:50もう私がデビューした当時は48歳ですから
09:54今の私よりも10歳が若いんですが
09:57ものすごい貫禄がやっぱ大きいで
10:00とにかく覚えていただこうと思って
10:02ご挨拶に伺って
10:04島倉強子さん新人の坂本恵美です
10:07実は誕生日が同じなんですって言ったら
10:09あら若く見えるわねって
10:13本当に同い年だと思ったみたいで
10:15それからすっごくかわいがっていただきました
10:18よかったですよね
10:20ちょっとコマッシャーはずめますね
10:22またゆっくり話していただくんで
10:23島倉さんのこと
10:26B型肝炎給付金のお知らせです
10:29昔小学校で受けたワクチン注射
10:32実はあの時注射針の使い回しで
10:34B型肝炎の感染が全国的に広まりました
10:38国はその方々のために
10:39最大3600万円の給付を行っています
10:42あなたも小学校で注射を受けていませんか
10:45いまだに多くの方が確認をしていませんので
10:48期限が切れる前に
10:49今すぐご確認を
10:51お電話は0120-77000番
10:5477000番
10:56あなたもどう?
10:57ヘアアップアルファリベルテ
10:59私も?
11:00ヘアアップアルファリベルテは
11:03アデランス開発の人工王で
11:053つのアップ
11:06ツヤすぎるのは
11:08ナチュラルなツヤ
11:09ヘタらない?
11:10分け目もふんわり
11:12だから
11:12ボリュームアップ
11:14欲しいところに欲しいだけ
11:15しかも
11:16簡単
11:17ねっ
11:19あなたの髪も新しくキャンペーン実施中
11:24レディーズアーデンランス
11:38あら今度はライチなどね
11:42空気の中には外敵がいっぱいで喉意外が
11:46リュウカクさんは小薬が喉の粘膜に直接作用するので
11:50外敵を速やかに追い出します
11:52喉を元気にいってらっしゃいリュウカクさん
11:57この中に10年後の老後に備えて
12:01お金を確実に増やしている人がいます
12:04それは田中さんあなたです
12:08え?資産運用とか?
12:10いいえ確実にお金を増やせる
12:12新登場オリックス生命のエンキャン
12:1660歳女性毎月約2万8000円で
12:2010年後払い込みが終わったら
12:22死亡保証500万円
12:24注目はこの後
12:26解約した場合は支払ったよりも
12:2928万円増えるんです
12:3120年後なら75万円増えています
12:35資産運用しなくても増やせるの
12:38しかもとっても入りやすいお金を確実に増やす
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12:55るでも柴倉千代子さんにご自分のことをアピールなさ
12:59ったしました
13:01そしたらそんな新人はいなかったんでしょうねそれからすごくかわいが
13:04っていただきましてでご一緒に