00:00I'm
00:30静岡県のご出身で1976年って徹子の部屋と同じだったんですけどね中学の同級生みーちゃんははいそうですすごいで18歳でデビューなさいましたはい現在ピンクレディーの活動はしていないけれども解散やめ宣言をしたので運動は欠かさないもちろんですいつ行くぞって言われてもいいようにすごく鍛えてますすごいですね
00:59クラシックバレーは30年ぐらいで体幹もかなり鍛えられたんですけどもうちょっと鍛えたいと思って違う筋肉がつくようにピラティスも15年ぐらい前から始めて毎週バレーは1回ですクラシックバレー
01:23週に1回でピラティスは1ヶ月に1回ぐらい体幹がしっかりしてきているのでその後ろに背もたれに持たれるよりもこういうふうにしていた方がまっすぐねピントアップしてる方がすごいでもピンクレディーの活動期間は4年7ヶ月そうですねえなぎさんのシンドバットUFOサウスポまあ一曲多数すごいですよね
01:53各曲に出会えても幸せですねベスト天皇からよくお会いしてましたはいあのそうですねよく出させていただきます当時のお話をしてくださってるんですちょっとVTRをご覧ください
02:08私のことごめんさんのこともほとんど覚えてらっしゃらないですよすごいわかる グラスの上に力ってていくでしょみたいな2回ぐらい覚えてますでだっていうことぐらいは
02:18うん覚えてますね2回ぐらいで私たちはインタビューしたりしてるのねそうした後はちゃんとお答えになってるのよでもそういうことやなんかはほとんど
02:26覚えてないですねやっぱりお仕事の場所がスタジオでしょどこ行ってもだからスタジオどこ行っても同じなんですよねで楽屋っていうのにもほとんどいらっしゃらないぐらいだったんですかそうです
02:36なんか金ちゃんがやっぱり一番忙しい時スタジオに小座引いて寝たとかそういう話してくださったんですね
02:41で私たちが小座を引いてねスタジオの隅に寝てるのを見たことがあるんですってそしたらご自分たちもそういうことがあるからすごくね自分のことも思い出してねかわいそうだってよく言ってらっしゃいましたね
02:54テレビをご覧の皆様にはあの想像がつかないと思うのね忙しいって言ってもスタジオの隅に小座を引いて寝るっていうことがねあの大スターのピンクレディーでねどんなにかふかふかのね
03:06ベッドのなんか想像するといい楽屋がありそうに思うじゃありません
03:10その時小座を引いてもう時間にでもとにかくそこに寝ちゃいたいっていう
03:13そうですよね
03:14すごいね小座を引いてでもね
03:19いやそれよりも若い
03:20若いびっくりしちゃう
03:22びっくりしました
03:23でもすぐに大スターになったと思われがちだけれども大変デビューできなくて大変だったって
03:31そうですねあのまあヤマハに高校1年の冬ぐらいからプロアマみたいな形で所属しましてそれでレビューがもう決まっていたんですけれどもなかなかそのレビューができなくてなので約2年ちょっとは下積み
03:57どんなことやってたんですかねえヤマハの新しいステレオでカラオケのセットもついているそういうステレオと一緒に浜松近郊のお祭りとかのステージでえっと3曲歌ってそれでこのえっとステレオにはカラオケのセットもついているので私たちが歌ってみましょうとかあと
04:27例えば2人で行って、絶対デビューできると思っていたので誰も浜松の人は知らないんですけど、当時衣装バッグと化粧バッグとしかもサーグラスをしてちょっと変わったというか、
04:48Yes, I was like, I was like, I got the hand.
04:54So you were singing with me?
04:57Yes, I was on the same time.
04:59Me is the song of Asaoka Meumimu's Kawaii-Ku-ki-kawaii song.
05:05And I have a song called Pedro and Capricius' Johnnie Heen-Gengon,
05:10and Sui-eiko-san's Choi-i-Ku-ki-kawaii song,
05:13and I have a little bit of a song called the Lai-Ku-ki-kawaii song.
05:18何かそんな感じで全く違う曲もこう歌っていたんですけれど2人ともその声質は全然違うけれども2人で何かこうハモった時がすごい倍音のあるすごいパワーのある歌になるからやってみないかって言われてそれでクッキーというグループ名を付けていただいてクッキー?
05:47それで高校2年の夏かなに初めてクッキーとして歌ってしかもまさしくピンクレディの衣装みたいにミニスカートにブーツを履いて自分たちで振りを作ってガンガン歌って踊って入賞はしなかったんですけれどもそのヤマハの中であの子たちは一体なんだっていうことになってそれでそういういろんな活動プロ
06:17プロアーマンみたいな形でお仕事もさっそんで高校生なのに生意気って言われたりしたんですって あのそうですねえっとそれはヤマハで言われたわけではなくてなかなかヤマハでもデビューさせるさせるっていう話があったんだけどなかなか
06:33現実化しなくてもう高校3年生になって周りのお友達たちはみんな進学決めていたしもうこれ私たちどうなるか分からないねって言って本当は外のオーディションを受けちゃいけないんですけどまずはってことで君こそスターだというあの歌番組オーディション番組受けてそのまんまのミニスカートとブーツ履いてガンガン立って踊ってオーディションを受けたらそのまんまのミニスカートとブーツ履いてガンガン
07:03何か離れしちゃって新鮮味がないし何かちょっと違うんだよねってで怒っちゃったんですね怒ったのうんそれでいやもうだったらもう最終的にスター誕生で私たちは腹黒作戦っていうのを立てていって君こそスターだで落ちた要因は何だろうってでまずはもう素人っぽくないっていうところ
07:31何枚来そうだってで離れしちゃった感じ新鮮味がないそういうのを全部取り払って振りも95%カットしてで肌も露出も全部やめて質問されてもちょっとおどおどするような芝居していまして
07:50すごいよねそれで
07:51その時思い出の歩道橋っていうのは
07:54山原にまだ所属していて他のオーディションを受けてない時だったんですけれど
07:59あの私たちの将来ってどうなるのかしらねって言って本当にその歩道橋に登ってなんか夕焼けを見ていたんですけど
08:11なんかねあのとっても不安な時期があったんですそれでもスター誕生を受けてそれで決戦大会も8社プラカードが上がってすごいねはい
08:27それでやっとレビューまでこぎつけたのでレビューが決まった時はもうもちろんすごい嬉しかったんですけれど気が抜けちゃったというか
08:37はいそういう時期が少しだけありました
08:40でもそこの歩道橋のとこ今でも通るとその思い出そうなんですなんかよく通るんですねそこの歩道橋の下をそうするとねちょっとこうなんかピンとするんですよ緊張するというか
08:55ああここに何十年前登ったな通るたびにこう思いながらそこを通ると初心思い出してあの頃のこと忘れちゃいけないなって毎回思います
09:09ほんとすごいわねはい
09:10突然ですが小学校の保健室や体育館に並んで注射を受けたこと覚えていませんか
09:18実はあの時注射器の使い回しがありました
09:22その際血液感染が原因でB型肝炎になった方がたくさんいます
09:27国はこの方々のために最大3600万円の給付を行っています
09:32また次の方は給付の可能性があるのでご確認を
09:36お電話は0120-77000番77000番
09:42あれ帰ってきたの
09:45ただいま
09:46お帰り
09:47あミキプルーン
09:51飲んでく?
09:52うん
09:52いつもの味でしょ
09:54続く人生ミキプルーン
09:56じゃあ行ってきます
09:59うんここはねいつでも君を待ってるよ
10:03うん
10:04あ
10:05行ってらっしゃい
10:09続く人生に
10:10シャミキプルーン
10:11変更
10:11課題金の確認は0120-999
10:16現金が受け取れるかもしれないお知らせです
10:20昔奨学のキャッシングやカードローンをしていた方はいませんか
10:23ご利用が奨学であっても課題金を受け取れる可能性があります
10:27例えば5万円程度でもお借り入れを繰り返すと
10:3045万円を受け取れる可能性があります
10:33あなたが受け取りの対象か無料でご確認を
10:370120-1010-10
10:4010-10-10-10
10:41膝関節症クリニック
10:44変形性膝関節症に
10:46入院も手術をよ
10:49そうなんです
10:50膝関節症クリニックでは
10:52切らない治療をご提案
10:54入院も手術もいりません
10:57つまり
10:58被害で治療していけるんですね
11:01症例実績は3万件を突破
11:04膝の痛みを諦めない
11:06膝関節症クリニック
11:08まずは電話相談
11:10ウィッグってバレないかしら
11:18自分で上手にセットできると思えない
11:21分かる
11:22けれど
11:232つの技で心配ごむよ
11:251つ地毛と自然になじむから
11:28風が吹いてもほら大丈夫
11:302つ独自のプレミアムカールで
11:32ふんわりスタイルをキープ
11:34楽してきれいが
11:35いいじゃない
11:36イブプレミアラクル
11:39パンフレットは
11:40電話で
11:40ネットで
11:41松田恵子さんは
11:4544歳で結婚なさいました
11:47それまで食
11:49食べるということに興味がなかったんです
11:51そうですね
11:52あまり興味はなくて
11:54やっぱり外食が多かったですし
11:56冷蔵庫にはヨーグルトと
11:58フルーツと化粧品しか入っていなかった
12:00化粧品も入っていたの
12:01はい
12:02ご主人が結婚になった時に
12:04ご主人がびっくりしたんですって
12:05そう何にも入ってないよって
12:07何を食べて生きてるのっていう感じで
12:10本当にね
12:10はい
12:11で主人はもう食べることが
12:14若い時から大好きで
12:15結婚してから生まれて初めて
12:18あの豚子と昆布と
12:20それから鰹節で
12:23お出汁を取って
12:24お味噌汁を作る
12:26煮物を作る
12:27なるほど
12:27でおせち料理も作ったりしてます
12:29そう
12:29はい毎年
12:30ただご主人は残念ながら
12:32はい
12:32亡くなったんです
12:33はい
12:342024年の8月に
12:39約2年前
12:41そうですね
12:421年半ぐらい
12:43前ですね
12:44なんか水蔵がんで
12:46はい
12:4770歳で
12:48はい
12:49なんてことでしょうね
12:51あの全然その
12:54自分でも
12:56あの
12:57ドコモタ
12:58体調よくなかった
12:59よく悪くなかったですし
13:02まあただ
13:04その何年か前に
13:06肺がんを
13:07ちっちゃいのを
13:07見つけてもらって
13:09でもう
13:09それをすぐ
13:10彼はもう
13:11取っちゃうって
13:12取っちゃって
13:13もう5年過ぎて
13:15大丈夫だったんですけれども
13:16これぐらいから
13:17あの
13:18その前からちょっと
13:20なんか体力も
13:21落ちたとは言ってたんですけど
13:22その前から
13:23とにかくその
13:24目がダブルビジョンに
13:26見えて
13:27雑に二重に見える
13:28そう
13:28つらいって言って
13:29で
13:30主人はコマーシャル
13:32それから
13:33ドキュメンタリー
13:34あと映画もありますし
13:36そういった
13:37ミキサーを
13:38やってたんですね
13:39で
13:40ちょうど
13:41その
13:41沖縄の
13:43ドキュメンタリーの
13:45お仕事があって
13:471月までに
13:48これを上げないと
13:48いけないから
13:50それが終わってから
13:51病院に行くよって
13:53ご視聴ありがとうございました
13:54ご視聴ありがとうございました
13:55ご視聴ありがとうございました