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  • 35 minutes ago

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00:12代々、マリンフォレスト王国の王族にのみ伝えられている妖精王までの道。それは王に愛されし者が、自分の子孫に残した希望の光。
00:17この先にティアラが。
00:18エリオットはここで待機を。
00:21No, I can't. I'm the friend of Aquastide. I can't be able to be one of my own.
00:30I understand.
00:36I'm always calm, Aquastide.
00:39I don't think I can do anything like Tierra Rose. I don't want to support it.
00:44Tierra, I will help you.
00:50Okay, let's go!
01:25Step,一歩ずつ想定外の日々を歩んでゆくやっと出会えた新たなシナリオを作ってゆく
01:39あなただけ君に届けるセリフはいちごより赤く甘い特別な味
02:01魔法をかけよう二人だけの世界を彩るカラカラのパレード素直な想いが溢れ出しても求められないからさあ始めよう二人だけの今を輝かせる
02:23愛のまままで迷える雨の日もずっとぎゅっと永遠を誓うよいつでも隣で今日もその笑顔を甘い声をひといじめにしたいんだ
03:00これはまた、すごい通路ですね森の妖精が好みそうなああ、おそらくこの先に妖精をキースがいるだがどれほどの距離があるのか先がまるで見えない魔法の通路ですからね先ほどから辺りを探索して調べようとはしているのですが
03:17うまくいきませんそうかエリオットに無理なら探るのは難しいだろうなこうしている間にティアラに何かあったらアクアシーロ様
03:28!茨が…これは一体…森の妖精王の罠だな罠
03:29?なぜ罠が…
03:40よほど私たちを進ませたくないのだろうティアラ…あいつ、俺がもらうわ
03:58はっ…ふっ…ふっ…うっ…うっ…アクアスティード様、あまり前に出ないでくださいこの先どのような罠が待ち受けているか…危険です
04:07どんな危険が待っていようと私は行く一刻も早く、ティアラの元へ
04:13うっ…うっ…うっ…ふっ…ふっ…アクアシーロ様
04:37!うっ…うっ…うっ…
04:46急ぐぞ、エリオットはっ…はっ…はい…これでは…どちらが獣者か分からない…
04:55ティアラ…ティアラ起きたよー
04:56!ティアラー!ティアラー
04:59!フルチ食べようよー
05:15!可愛い…でも、どうして妖精たちが…た…そうだった…私、キースに無理やり連れて来られたんだった…早く帰らなければ…
05:16キ…キース
05:24?王様、今いない…ティアラ、遊んでー
05:25!え?遊ぶのはいいんだけど…一旦お城に戻りたいの…食べて食べてー
05:32!いただきます!おいしい!これも食べてー
05:39!イチゴだよー
05:41!リンゴもあるよー
05:45!妖精の行為を無限にはできないしー…
05:46いっぱい食べてー!森すぎー
05:53!そんなに食べられないわー
05:54!ありがとう!もうお腹いっぱいよ
05:57!よかったー
05:59!おいしかったー?
06:00えぇー!とても
06:04!森の恵みはどれもとても美味しいのねー
06:05!わーい!森に包まれているみたい…
06:17心地よくてホッとする…でも…妖精さん、私お城に帰りたいのだけれど…どうすればいいかしら
06:18?もう帰っちゃうの
06:20?遊びたいよー!ごめんなさい!また今度遊びましょう!
06:25こっちだよー!こっちこっちー
06:34!こっちこっちー
06:35!こっち来るー
06:37!そっち?
06:44…あ…えぇ
06:46?キッチン
06:54?…どうして…ティアラのために王様が用意したんだよ
06:56!え?キースが
07:05?確かに…キースは私のお菓子を気に入ってくれていたけど…これは甘くてー!
07:06こっちはしょっぱいんだよー!これはとっても辛いの
07:13!花と木の実の調味料ってこと
07:15?味見をしてもいい?いいよー!ん…甘い
07:33!ピンクの花は砂糖、青い花は塩、赤い花は辛くて、黄色の花は胡椒の代わりとして使えそう!
07:38これは煮込むと美味しいスープになるの!森の妖精ってすごい
07:41!ティアラ、お菓子作って
07:43!え?作ってー!え、今から?
07:45あ?で、でも…今はアクア様に会うのが先で…お
07:53?お願い!お手伝いするから
07:58!お菓子ができたらちゃんと案内するから!
08:02お…う…お手伝い
08:03!お手伝い
08:13!はぁ…どうやらお菓子を作らなければ帰れないよね…なんだか不思議な感じ?
08:23普段と違う材料だから、どんな味になるのかちょっと楽しみではあるけれど…お花入れる
08:24!ひらひら!
08:25お!お
08:27!あれ
08:41?これ、前に食べた甘い花びら…砂糖ほどの甘さはないし、見た目が映えるし、まぁいっか…この調味料欲しいなぁ…でも…
08:54自分をさらった相手に調味料が欲しいって申告するのってどう?そう…仕上げに、花を添えて…わぁぁがー
08:57!おいおい
09:04!カップケーキの出来上がり!あ…おいしいい
09:09!カップケーキ、おいしいよ!
09:10Good. Let's go to the door.
09:14Let's go. Let's go.
09:17It's here. Let's open it.
09:22I'm finally going to the door.
09:29This is not the door.
09:33This is where it is.
09:39It's not the door.
09:41It's not the door.
09:43It's very lonely.
09:45I don't want to go back now.
09:48I don't want to go back now.
09:50I was looking at the door.
09:54I don't want to go back now.
09:59I don't want to go back now.
10:00I don't want to go back now.
10:11I don't know.
10:13Hakuwa's feeling that I like you.
10:17It's just so much that I like you.
10:23But...
10:25It's scary...
10:30Really?
10:32I don't know.
10:33Huh?
10:35K...Kiss?
10:37Ah...
10:38Ah no!
10:44Stop it! What do you want to do?
10:47Do you want to go to the island?
10:49Of course!
10:51Why?
10:52I don't want to be afraid of you.
10:56I want to be able to be burdened.
10:59The city of the city has been blessed to be burdened.
11:02It's a burden that you have to be a part of the country.
11:04It's hard to貢献.
11:07It's really hard.
11:11I'll wait for you.
11:14I'm here.
11:23Tiarra!
11:26Aqua!
11:40Tiarra!
11:42Tiarraを離せ!妖精をキース
11:46!嫌だ…と言ったら
11:53?もちろん、力づくでも取り戻させてもらう
11:59!私のせいで、人間の王と妖精王が争うなど、あってはならない!
12:06おやめください!たとえ妖精の王といえど、ティアラに手を出すことは許さない
12:15!ふん、お前は他に女など、いくらでもいるだろう…私が必要とするのはティアラだけだ
12:24!あ…笑わせる。ティアラはずっと不安だったんだ…お前がそうさせていたんだぞ…
12:28誰であろうと、妖精王といえど…ん
12:31?ティアラは渡さない
12:32!ティアラは渡さない
12:33!キース!やめてください!ティアラ、男の戦いに口を挟むもんじゃない…あ…だろう?
12:51ヘィアラは渡さないの?あ…妖精の王に人間ごときが勝てると思っているのか
12:56?たとえ厳しくとも、負けるわけにはいかない
12:58!かあああ!てっ、くっ!
13:02Well, I think it's pretty good for human beings.
13:07The king...
13:08I don't have to be strong!
13:10I need to protect this country!
13:12I need to protect the most important things!
13:15Well, that's right.
13:18The king of the ages of the king was a武術.
13:23The king of the king!
13:37The king of the king was...
13:39What?
13:40Let's go.
13:50What...
13:51Here...
13:54Here...
13:56Here...
14:00The top of the mountain of the mountain...
14:02Ah, it's the highest mountain. You can see all of this country from here.
14:08This country?
14:10It's like a country that's being protected.
14:15If you die, you'll die.
14:17If you die, you'll just be able to die.
14:21The water!
14:27Oh, you're going to be able to die with a magic sword?
14:32It's interesting.
14:37If you're in this distance, you won't be able to die with the Tiarra.
14:41Let's go!
14:58I don't think I'm going to kill you, but I want you to be able to kill you.
15:06I want you to be able to kill you, but I want you to be able to kill you.
15:15It's dark.
15:15...
15:17...
15:19...
15:20...
15:20...
15:22...
15:45...
15:47...
15:50...
15:52...
16:02...
16:04...
16:04I can't... I can't... I can't...
16:09I can't... I can't...
16:10Aqa...
16:14I was so scared...
16:17I'm not sure...
16:20No... No...
16:22No...
16:24Aqa...
16:25Every day...
16:28I would just...
16:31I shouldn't have to forgive you.
16:34Nobody took off...
16:35You received...
16:35And here...
16:44I can't stress...
16:48I'm sorry, Tiera...
16:50I'm so happy that I didn't care about it, but I'm so happy.
16:55Aqua...
17:03Tiarra, please take me seriously!
17:06Yes!
17:08I don't think I'm afraid of this situation.
17:12Aqua will definitely protect me.
17:15空の妖精よ!私の声に答えろ
17:33!まったく、無茶ばかりする。妖精王に立ち向かうなどと、仕方がないわね。
17:47空の妖精たち。空よ、翼となって受け止めろ
18:01!きれい…。
18:12この美しい国を守るために、Aqua様は頑張っているのだわ。すごい。この国をAqua様と共に支えたい。Tiarra
18:24?いえ…。私、とっても小さなことで悩んでいたように思います。けれど、これからは…。Aqua様と、もっと一緒に頑張れそうです!
18:36もう、今回のようなことはおやめくださいません。いいですね
18:51?すみませんでした。すまなかった、Tiarra。これからは今以上に一緒にいよう。仕方ねえから、こまめに遊びに行ってやるよ。なんか違う気がする。
19:12あ…。Tiarraは私との時間が忙しいので、妖精王と面会するという公務の時間は、残念ながら取れそうにありませんね。この短期間で有用になったな、お前。なら、夜にでも遊びに行くか。ならば寝室を一緒にしておくだけです。やめてくださいませ
19:20!人間の王と妖精の王が手を取り合って、マリンフォレストを発展させていく。
19:31それがこの国にとって理想のはず。どうにかして仲良くなってくれないかな。Tiarra、お菓子だよ。一緒に食べよう。お
19:33?あはっ!それよ!はぁっ!ありがとう!お菓子を食べれば、幸せになって仲良くなれるかもしれない。でも、カップケーキは一つだけ。え?
20:07あ、Tiarra。これは先ほど、妖精たちと一緒に作ったものです。私はアクア様が好きです。ですが、森の妖精とも手を取って、この国を豊かにしていきたいとは思っています。だから半分こです。
20:17二人の王が手を取り合えば、この国はもっと豊かになる。それだけじゃダメだな。そうだな。え?
20:32あ。あ。だから、私の婚約者を撫でるな。ふん。Tiarraも、一緒にこの国を支えてくれるだろ
20:33?あ。
20:46ほら、食べて。う、うん。甘い。これも食っとけ。
21:01う、うん。二人から贈られた花、甘さが倍になったみたい。う、うまいな。
21:09さっきまで喧嘩していたのに。この二人って、意外に息が合ってる
21:18?うふふふ。Tiarra王様みたいだね。ん
21:30?たしかに。まるで二人の王を従えているかのよ。あ、あ…。はは、やっぱりTiarraはいいな。
21:35うふふふ。わ、笑い事ではないです
21:44!この国の未来が、少し楽しみだ。
22:15おやすみなさい。不思議に。
22:17One atom that was filled with the flower.
22:25The meaning of the day that we connect with.
22:31We will sing the freedom and希望.
22:36We will sing the song of the dream.
22:40Just you and me.
22:44The love of the words that I have created
22:49The words that I can't be able to do
22:55Even if it's not fair, even if it's not fair
22:59Even if it's with you, it's with you
23:04So, in the hearts of each other,
23:10the stars of the night,
23:12in the future of the future,
23:21with no magic to escape.
23:30get the
23:31乙女の一大イベント
23:34盛大にお祝いしないとね
23:36誰にも邪魔をさせないんだから
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