- 1小时前
类别
🦄
创意文字稿
00:00一陣子
00:01一陣子
00:02一陣子
00:03一陣子
00:03一陣子
00:10北部高原にも街があるんだな
00:13酒場が多いですね
00:15ここら辺は北部高原唯一の黒葬地帯だからね
00:20昔から醸造も盛んなんだ
00:23んー
00:24バスの旦那が行っていたぜ
00:27オースハフトが見つかりそうだって
00:30本当かよ
00:32オースハフトってなんだ
00:34ハイター様から聞いたことがあります
00:37大昔に大陸の大半を統治していた大帝国があって
00:42その皇帝に献上された最上の明治だとか
00:46へー
00:47フリーデン様のせいで飲めなかったと嘆いていました
00:54事情があったからね
01:01この街には長居したくないから買い出しを済ませたろ
01:05クリーレン!
01:06クリーレンじゃないか!
01:08クリーレン
01:12100年ぶりだな
01:1380年ぶりだよファス
01:16随分細かいな
01:18らしくないじゃないか
01:20ん?
01:22顔ぶれが変わっとるな
01:24酒好きの兄ちゃんは一臭じゃないのか?
01:28ハイターなら死んだよ
01:30大王女だった
01:34そうか、一足遅かったか
01:40皇帝主、ボースハフトの所在が分かった
01:43手伝ってくれんか?
01:45お前さん魔法が使えるだろう
01:48ボースハフトと魔法に何の関係があるの?
01:52くれば分かる
02:01ここだ
02:03これは…
02:04公道ですか?
02:06わしが一人で掘ったんだ
02:10ドワーフといえば交付を思い浮かべるかもしれんな
02:15わしは町育ちでな
02:18一から勉強したんだ
02:22これも最上の名手のためよ
02:26あの爺さんは何なんだ?
02:28ファス、無類の酒好きでね
02:32200年以上もかけてボースハフトを探し続けている
02:36前回会った時も手伝いを頼まれたんだけど
02:40魔王討伐の旅の途中だったからね
02:44断ったんだ
02:46答えてもらおう
02:47話しなさい
02:48恐い
02:52Mitar Boraを引き離すのが大変だったよ
02:56お酒を探すのに
02:57何故行動抑っているのですか?
03:00元々この地下にボースハフトを注どうした遺跡が埋
03:04まっているという伝承があってな
03:09そして200年前
03:11この石碑を見つけたことで
03:13それが確信に変わった
03:17古エルフ王ですね
03:20ボースハフトが最上の名士であることを
03:22称える秘文です
03:25ミリアルデ
03:27この秘文を書いた人物でしょうか
03:31ジョーちゃんは白色だな
03:33その年で古エルフ王が読めると
03:37小さい頃フリーレン様に叩き込まれたので
03:41魔道書の半分は古エルフ王なんだから
03:45読めなきゃ話にならないよ
03:52やっぱりミリアルデか
03:55ここの秘文からボースハフトに捧げた
03:59わしの人生が始まったんだ
04:01そしてそれはもう目と鼻の先にある
04:06遺跡が見つかったの
04:08ああ
04:09遺跡まではたどり着けた
04:13見た通り石室の扉が開かん
04:17酒を保存するための強力な結界が張られていてな
04:21だがお前さんなら破れるはずだ
04:28無理だね
04:29無理ってことはないだろう
04:31解除に時間がかかるんだよ
04:34あの子たちはそれを嫌がる
04:36その分報酬を出す
04:39魔道書
04:41金だ
04:41雷秘金貨20枚出す
04:46話にならないね
04:49頼むフリーレン
04:51ボースハフトを飲むのはわしの夢なんだ
04:54200年以上も探してきたんだ
04:59嫌だ
05:04フリーレン様
05:05手伝ってもいいんじゃないですか
05:08そうだぜ
05:08ファスのじいさんがかわいそうだ
05:11なんだよ気持ち悪い
05:13いつも反対するくせに
05:15フリーレン様
05:16金貨20枚ですよ
05:18ロギンです
05:19大金だぜ
05:20しばらくは生活に困らないぞ
05:23いい
05:24でもこれ解除するのに3ヶ月はかかりそうだけど
05:28短いじゃないですか
05:29いい
05:31お受けします
05:34どうなっても知らないよ
05:54結界の解除も大詰めですね
05:57明日にはもう終わるかな
06:04浮かない顔ですね
06:11そうだね
06:13ボースハフトはね
06:14美味しくないんだ
06:17人生を賭けるほど価値があるものじゃない
06:20でも非分には
06:24エルフの中にはね
06:26とんでもない暇つぶしをするやつもいるんだよ
06:44ミリアルではいつも何もしないでぼーっとしているね
06:48私たちエルフは長い人生の中で何かを探求する
06:53ことが多い
06:54なぜだと思う
06:56なんで
06:58私みたいにならないためよ
07:02ねえフリーレン
07:04人生をかけて探したものが何の価値もないゴミだった時
07:08のことを想像できる
07:11全然
07:12それって何の話
07:14私の話
07:16遠い昔の
07:22やっぱりまずいわね
07:24このお酒
07:25ボースハフト
07:27即意識の時に配られた最低の安酒だね
07:32私
07:33この里に来る前に
07:34暇つぶしに秘文を掘ったの
07:37ボースハフトは
07:38最上の名手であるって
07:42それに何の意味があるの
07:46意味なんて何もないわ
07:52いよいよだな
08:15保存状態も良好
08:17まさかこれを口にできる日が来るとはな
08:21祝杯だ
08:23お前らはもんのめ
08:36これは
08:41フリーレン
08:42なぜボースハフトを探すのを断ったんですか
08:48ハイターってお酒好きでしょ
08:51当たり前です
08:52断言したぞこの生臭坊主
08:55もしも人生をかけて探したお酒が
08:58とんでもなくまずかったらどうする
09:03うーん
09:05そうですね
09:08笑い飛ばします
09:09まずい酒なんでしょ
09:11ならみんなで楽しまないと
09:19なんと言うか
09:23まずいね
09:24今まで飲んだどの酒よりまずい
09:30なに様子見してるの
09:32シュタルクも飲んでみな
09:34いやだよ
09:35まずいんでしょ
09:36いいから飲みな
09:42くそまずいんだよ
09:50本当にまずいな
09:56これだけあるんだ
09:57町の奴らも道連れだ
10:04フリーレン
10:06残念な結果ではあったが
10:08こんなに楽しい夜は初めてだ
10:11お前さんたちがここにいてくれてよかった
10:17酒は楽しく飲むに限るな
10:43はい
10:44はい
10:44シュタルク様の分のパンです
10:49你聽到嗎?
10:51這個飯是誤盜的
10:53吃東西出現的聲音
10:56這裡一週間
10:57一直在這個飯店裡的飯店裡
11:01贅沢說不
11:03北部高原是國倉地帶的Bia地方除了不毛的土地
11:09現在物資也沒有流通的
11:11所以,少少就在野兵的地方是主食
11:17很悲哀
11:19但是,如果有半天再走,可以吃完整的食物
11:37立派的城塞
12:07我认识了
12:08那些物資是不流通的
12:10那是吧
12:13事情是不解釋的
12:14事情是不解釋的
12:14事情是不解釋的
12:15事情是不解釋的
12:20但是
12:22北部高原
12:23是不解釋的
12:26所以
12:27波風
12:28是不解釋
12:28是不解釋的
12:39確かに
12:41一級魔法使いのフェルン様ですね
12:44どうぞ
12:44通りください
12:46嗯?
12:48那是
12:50嗯?
12:59少々お待ちを
13:02どうしたのでしょうか
13:04嗯?
13:10紹介帳のノルムです
13:13勇者一行の魔法使いフリーレン様
13:1680年前の借金
13:18耳を揃えて返していただきましょうか
13:22フリーレン様
13:23借金なんてしていたんですか
13:26ちょっとね
13:27マジかよ
13:28でも返すのはいつでもいいって
13:32書面上ではそうなっておりません
13:35口約束はいけませんな
13:37先々来はそこら辺りが甘かったようですが
13:41私はそうはいきません
13:46シュトラール金貨が3枚
13:48雷比金貨が20枚
13:50銀貨にどうか
13:53ちょっとした貴族並みの資産ですな
13:55でしょ
13:56先々代のノルム教には世話になったからね
14:00釣りはいらないよ
14:04ふむ
14:07全く足りませんな
14:11鉱山で300年働くことになっちゃった
14:15私の旅もここで終わりだね
14:18あ…
14:20何を言っているんですかフリーレン様
14:23というかその格好は?
14:26カバンは?
14:27全部借金の方に取られちゃった
14:33あ…
14:34ふっふっふっふっふっふっふっ…
14:38はぁ…
14:39とっ…
14:42ふっふっ…
14:47じゃあねフィルム、シュタルク
14:50元気でね
14:54へぇ…
14:57どうすんだよこれ
14:59フリーレン様を買い戻すしかないですね
15:03そんなものみたいに…
15:05残念ですが
15:06あなた方にはどうしようもないことです
15:09見なさい
15:14借用書の利息通りなら
15:16シュトラル金貨500枚以上ですね
15:19北側諸国で最も信用のある
15:21来費金貨関産でも300枚を超える
15:24あなた方に都合できるのですか?
15:29これは無理ですね
15:30マジでどうしよう
15:33300年も待てねえよ
15:41高山ってあまり好きじゃないんだよね
15:45暑いし、ほこりっぽいし…
15:47ふっ…
15:57庄会長から話は聞いております
16:00フリーレン様
16:01好
16:03じゃあ始めようか
16:58《ここを真っ直ぐだね》
17:01確かですね 私を誰だと思っているの
17:07容姿野郎 堀進めるぞ
17:10ああ
17:17ていた
17:18ん
17:19ん
17:26先々代のノルム教は
17:29もともと北部高原に追いやられた地方貴族で
17:33この不毛で貧しい北部高原に資金を投入して
17:37流通網を作り上げ
17:40人々に安定した暮らしをもたらした英雄だ
17:45当時何の期待もされていなかった私たち勇者一行に
17:49無期限で資金提供したのもノルム教
17:55まさかその子孫からこんな仕打ちを食らうとは思ってな
17:59かったよ
18:01でもわざわざ鉱山まで訪ねに来るってことは
18:04何か考えがあってのことかな
18:08北部高原の物流
18:10ひどい有様でしょう
18:13そうだね
18:14あんな固いパンは食べたことがないって仲間も嘆いていたよ
18:18でしょうが私もあれは好きじゃない
18:23北部高原の情勢が悪化してから
18:26我々は魔族との戦いで
18:28武装大将と軍の3割を失いました
18:35流通網も壊滅的
18:38ノルム教会が国であったらとっくに滅んでいる
18:47しかし我々は教会です
18:51資金さえあればいくらでも
18:55立て直せる
18:57あなたがこの領地に訪れた時
19:00女神様の導きだと思いましたよ
19:03紙切れ同然だった勇者一行の借用書に
19:07大きな価値が生まれた
19:10この鉱山は開発中のものです
19:13銀行が見つかれば莫大な利益が出る
19:16勇者一行の借金など
19:18帳消しにして有り余るほどの
19:22フリーレン様なら
19:23それを見つけるのも容易なはずです
19:26なるほど
19:28その紙切れで私に言うことを聞かせようってわけか
19:33流通網が完全に崩壊すれば
19:35多くの人が飢えて死にます
19:38どうか北部高原の民をお救いください
19:42フリーレン様
19:46それに我々を助ければ
19:48北部高原の果てでも
19:51柔らかいパンが食べられますよ
19:54したたかなところはノルム教と変わらないね
19:57まったくこれだから商人は
20:00分かったよ
20:02それで手を打とう
20:04どちらにせよ
20:05先々代から受けた恩は返すつもりだった
20:13まさか本当に銀行が見つかるとはな
20:25ただいま出発しようか
20:29よかった
20:30どう助けるか話し合っていたんだぜ
20:33今夜には鉱山を襲撃する予定でした
20:37もう血の気が多いんだから
20:41それより二人とも
20:42これからは柔らかいパンが食べられるよ
20:46え?
20:47どういうことなの?
20:50気が切れはありませんでした
20:51人は知らなかったみたいだね
20:55ずいぶん少人数なんです
20:56エレンさんも討伐要請を受けていたんですね
21:02影術
21:06全員揃ってるわね
21:08ええ
21:08アルファ様
21:09七影全員ここに
21:11珍しいわね
21:12七影が全員揃っているだなんて
21:15誰かさんがいつもどっかに行ってていないからなのです
21:19ゼータは情報部隊だから仕方ないでしょ
21:22そういうことだよワンちゃん
21:24うーん何か言ったか
21:26何も
21:27うーん眠い
21:29あデルタは眠くないのです
21:31だからワンちゃんの話は聞いてないよ
21:38そろそろ本題に入っていい?
21:43で状況は?
21:44はい
21:45先月より稼働を開始した
21:47イータ開発による悪魔付き探索装置のおかげ
21:50で
21:50シャドウガーデンのメンバーはついに600人を超え
21:53ました
21:53600?
21:55一気に増えたわね
21:56我らが主シャドウ様のお知恵をもとに
21:59イータが開発してくれたのよ
22:02ブイブイブイ
22:04それにしてもすごい数だよ
22:06さすがだなイータ
22:09でも
22:12まだまだ足りないですね
22:15ええ
22:16シャドウの考えている世界を実現させるためには
22:19もっともっと仲間を集めなくては
22:22そのためにも
22:23今日の作戦は完璧にやってのけないとね
22:27そういうこと
22:30では
22:31ただいまより作戦を開始
22:33ベータはシャドウに報告を
22:35はい
22:37全員予定の配置につきなさい
22:39はい
22:42どうしたの?
22:44いや
22:45一つ聞きたいことがあるのです
22:47なに?
22:49600って
22:50一体どれくらいの数なのですか?
22:55いっぱいということ
22:56わかったのです
22:58いっぱいなのです
23:03影術
23:06ふぃー
23:08書けないよー
23:10あ、アルファ様
23:12どう?
23:13シャドウ様戦記の筆は進んでる?
23:16いいえ
23:18筆は進むんです
23:19あの素晴らしいお姿を見て
23:21創作意欲が湧かない者はいませんから
23:25でも
23:25でも
23:26書いてから少し時間が経って読み直してみると
23:30違うと感じてしまうんです
23:32本物の
23:33本物のシャドウ様の凄さを
23:35表現できる意気に私は届いていないと
23:40そうね
23:41今のあなたの文章では
23:43まだ届いていないわ
23:45でも
23:47だからといって
23:48あの方を追うことをやめるなどできない
23:50あ
23:52そうでしょ
23:53ベータ
23:54はい
23:57ありがとうございます
23:58ちょっと気分が軽くなりました
24:00よかった
24:01あなたの作品
24:02シャドウガーデンの子たちも楽しみにしてるんだから
24:07頑張ります
24:09あ
24:10そうだ
24:10シャドウ様のことで
24:12一番付き合いの長いアルファ様に
24:14お聞きしたいことがあったんです
24:16何?
24:17さっきの戦いで
24:18シャドウ様が連中に拷問されていた時に
24:21ああ
24:22命乞いね
24:24彼がどのような意図で
24:25それをやっているのかは分からないけれど
24:28白心の演技だったわ
24:30どういうものだったのでしょうか
24:33え?
24:33どうか再現して見せていただけないでしょうか
24:37私が?
24:39ええ
24:39ちょうどそれを見ていたのはアルファ様なので
24:43ん
24:47うわあ
24:47どうか
24:48命だけはお助けを
24:53こんな感じだったかしら
24:54なるほど
24:56こんな感じですか
24:57違う
24:58もっとこんな感じ
25:04影術
25:10それはチョコレート
25:12ただのチョコレートではございません
25:15実は中にはウイスキーが入っているのです
25:19ウイスキー
25:20シャドウ様からお教えいただいた穀物を蒸留したものを
25:25木の樽の中で長年置くことによって作ることができる
25:28黄金のお酒です
25:30長年って作るのに時間がかかってしまうの?
25:34ええ
25:35でもその懸念は
25:37イータが無事解決してくれました
25:42この装置があれば
25:433時間で良質なウイスキーを大量に作ることができ
25:47るのです
25:48美味しい
25:50でもどうしてウイスキーをチョコレートの中に?
25:53マスター
25:54ウイスキーとチョコ合うと言っていた
25:57あえて一口で食べられるようにした方が美味しいのでは?と考え
26:02中にウイスキーを閉じ込めてみたのです
26:05へえ
26:06いいアイディアね
26:07シャドウ様の描かれているものに至っているかは分かり
26:11ませんが
26:11次の三越紹介の新作チョコレートとして売り出して
26:15いきたいと思っています
26:17いいと思うわ
26:18で、これの名前は?
26:21あ、まだ決めていませんでした
26:23どうしましょう
26:25これを食べながら考えるとしましょう
26:28そうで、食べ
26:30ウイスキーを飲めよう
26:32これ結構お酒強いんだから
26:36本当にガンマはお酒に弱いわね
26:39うぅ
26:41頭がボワンボワンする
26:45ガンガンでなくて?
26:47うぅ
26:49これの名前、決定
26:51え?
26:53めめ、ウイスキーボワンボワ
26:56ウイスキーボワンボワン
27:00少し言いにくくない?
27:05影術
27:11誰かいるですか?
27:13デルタ
27:13アルファ様とイータ
27:17それ何なのです?
27:19これはイータに作らせたアーティファクト
27:22アーティファクト
27:24そう
27:25アルファ様、結局アーティファクトって何なのです?
27:30デルタ
27:32ごめんなさいです
27:34何回みんなに説明してもらったの?
27:37いい加減覚えなさい
27:39はい
27:41まあいいわ
27:42ウイスキーボワン
27:44イータ、説明してあげて
27:46はい
27:47イータの説明は分かりにくいです
27:49アーティファクトとな
27:49パコ
27:50人工的に作られない物
27:52アーティファクトを作って
27:57アーティファクト
27:58分かったのです
28:01そう
28:01じゃあ私に説明してみせて
28:03え?
28:04分かったんでしょ
28:05わ、分かって言うのです
28:07当然なのです
28:08任せろなのです
28:10デルタはやればできる子なのです
28:12ちゃんと言うのです
28:14まあいいわ
28:16ごめんなさいなのです
28:17で、何の用だったの?
28:20ああ、そうなのです
28:21えーとですね
28:22えーと
28:27忘れちゃったのです
28:28まったくあなたは
28:30えへへへへ
28:32ところで結局それは何なのです
28:34これはね
28:35魔力疎外を打ち消すアーティファクト
28:38魔力封じなどが起きた時も
28:40これがあれば対応できるわ
28:42そんなものいらないのです
28:44魔法が使えなければ
28:46殴ればいいだけなのです
28:47こういう感じで
28:49えいっ
28:52壊れた
28:52デルタ
28:53えいっ
28:54え、ごめんなさいなのです
28:55わざとじゃないのです
28:57わざとじゃないのです
28:58悪い子は殴ればいい
29:00本当にごめんなさいです
29:09影術
29:09メス猫は黙っているです
29:13ワンちゃんはほ
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