00:28器を失った時のためのスペアそれがボンの連れてきた新しい仲間だったであなた方が求めるものとはレンリル全部をノッカー襲撃に備え王とレンリルを作り変えるという不死の戦いが始まった
00:42アーメン
00:59Oh, it's lonely.
01:02Oh, it's lonely.
01:03I'm walking in your room.
01:05I'm walking in my room.
01:08I'm falling down.
01:12I'm falling down.
01:12I don't know what your value is.
01:17I'm not a child.
01:19I'm not a child.
01:21I'm not a child.
01:22I'm not a child.
01:24I'm not a child.
01:27I'm not a child.
01:31I'm not a child.
01:34I'm not a child.
01:35And will we change the middle of the season?
01:39That's so we will be healthy.
01:41So Zeus always sings like this.
01:42This theme is my life.
01:44Because I know it's lonely.
01:45I know it's lonely everyone.
01:52I know it 묻 really well.
01:57I know it's lonely.
01:57I'm not sure why you don't have a face.
02:15I'm not sure why you don't have a face.
02:26You're a king?
02:27At the moment, I'm a king.
02:32And the people who are married with me are the king of the country.
02:36If you play every day, I want to marry with you, right?
02:41They're all saying that.
02:43That's not bad.
02:45To be a king, it's difficult to be a king.
02:48If you're the king of the world, you're not going to be a king.
02:54You're a king of the world.
02:55You're still still there.
02:58You're still there.
03:00You're the chance to get your chance.
03:02You're the chance to get your chance.
03:05If you're the one to win, you'll have a chance to do anything.
03:11You're the king of the world.
03:13You're a king of the children.
03:17A stupid.
03:45いいだろう上駅から狙えばうまくいくしかし
04:13地下からいきなり現れたらどうする神に祈れってか何だ貴様どこから入ったああメサールロビンバスタル彼は私の古い友達ですみんな下がって城の設計図と地下の地図さっさとくれよ私はまだあなた方を信頼していません
04:32フッまあいいや設計技師でも取っ捕まえて勝手にやるからなすごいな一体誰の家なんだい?
05:13おかげでこんなに綺麗にこの家だったらノッカーが来ても優れた力を発揮できると思う壁の中に特殊なパワーを込めておいたからな
05:18賢者様どうか私の家にも施しを俺の家もお願いします
05:27ああわかったしかしこれは誰にも見せられない技術まずはみんなの家をまるっと布で隠しておいてくれ
05:32受付は私が希望者はこちらまでお願いします
05:36おい大丈夫なのか何が
05:42あれは壊れる前の姿に戻しただけだろうどこがノッカーに強いんだ
05:46なんだなんだこんな立派なもんまで作っちまったのか
05:54おお酒だガキのくせにやるじゃねえか飲もうぜかい一杯やりながらまたゲームだ
05:57うん
05:59おおなんだこりゃ
06:12なるほどそういうことかいつか城にも手を出す気だな
06:13もちろんだ そのためには王女と城の住人を説得しないとな
06:22その仕事は任せた王女の機嫌をとってる時間はない
06:25この街には何軒の家がある
06:29ノッカーが襲ってくるその日までに間に合うかどうか
06:34どちらにせよ僕たちだけで全てをやり遂げるのは難しい
06:38戦闘にはここの兵士の協力も必要だ
06:44兵士必要ないよ彼らには家でおとなしくしてもらうほうが俺は助かる
06:47死なせないために走り回らなくて済む
06:52しかし廃炉がすでにレンリル市民兵に接触しています
06:54だから姿が見えねえのか
06:56だから何してやがる?
07:01そう探して様子見てこいよ不思議
07:05命令するな忙しいんだ忙しいのはこっちも一緒だ
07:09今はお前が適任なんださっさと行けよ
07:14私も手伝いましょうか
07:15エコの面倒を見ててくれ
07:18はい
07:36こんな訓練ノッカーには役に立たないのに
07:37よれよれ!
07:40よどれカム!
07:51よどれカム!
07:53立てよカム!
07:55どうした?それまでか?
08:01大丈夫?
08:05ありがとう!
08:07俺はカム!
08:08いい試合だったよ!
08:11君の方こそ大丈夫かい?
08:13痛っ!痛っ!痛っ!痛っ!
08:15ちょっと手当てしてきます
08:16えっ!
08:23えっ!
08:42あんな練習、逆に立たないよ
08:47ああ、でも、兵士の信頼を獲得するのに必要だ
08:56うっかり信頼されてしまったら、戦いに不利になるんじゃないかって思うね
08:58そうは思わないけど
09:02じゃあ、なんでわざと痛がって弱いフリなんてしたの?
09:06不死身の不死は人の痛みを感じることができる
09:08それって本当だったんですね
09:17確かに、痛がるのをやめれば、打たれ強い男だと信頼されるかも
09:19でも、現実はそううまくいかないよ
09:24俺は強いんじゃなくて、強く見えるだけだ
09:26よくわからないな
09:27あんたのこと、もっと教えてよ
09:33俺は昔、教会で暮らしていました
09:35一番古い記憶は
09:36坊主、痛くないか?
09:40自分の歯をすべて抜かれたとき
09:44それからも、新しい歯が生えるたびに抜かれた
09:48なぜなのかは誰も教えてくれなかった
09:52食事は、煮崩したスープかかゆ
09:56与えられたのは、小さな部屋
10:01狭い庭、高い壁
10:09あらあら、怪我をしたら、また先生に怒られますよ
10:10いつものことじゃん
10:12養母のタセットとは常に一緒で
10:18同じものを食べ、同じ本を読み、同じ話題で盛り上がった
10:19彼女は友達だった
10:24外に出るのは週一度
10:29ベネット教の教えを学ぶため、50メートル先の広間へ行く
10:39あの人、何食べてるの?
10:41まさか教書に乗ってた
10:43何でもないわ、行きましょ
10:45何何? 教えろよ!
10:52毎日同じような日常だったけど、俺は楽しかった
11:09何をしているのですか、廃炉?
11:11うん、何でもない
11:22今日から俺は剣士だよ
11:23剣士?
11:25どこでそんなものを見たのです
11:26本で読んだんだ
11:28さあ戦いだ、剣を持って
11:34さあ、お食べなさい
11:35俺の世界が悪くなって
11:39弱っていな、タセットは
11:43俺、剣士になれるかな?
11:46ええ、もちろんですとも
11:48ええ
11:51何これ?
11:53入れ歯です
11:54誕生日プレゼントですよ
11:58さあ、お食べなさい
12:01俺の世界が0から1になった
12:07初めて手に入れた喜びを、俺は口いっぱいに頬張り、かみしめた
12:13入ろ、リッチ。今日から私があなたの要望です
12:15タセットは?
12:20あなた、昨日が誕生日でしたね。プレゼントを差し上げます。
12:21ねえ、タセットは?質問に答えろ!
12:31彼女は罪を犯したため罰せられました。強い人でしたね。一切わめき散らしませんでしたよ。
12:44俺は他の人とは違う人間だと気づいた。どうやらここには悪魔付きの子供として連れてこられたらしい。月日は流れ。
12:56俺は大教徳の命で狩猟兵になった。志はあった。いつかチャンスが訪れたら、ここから抜け出し、やりたいことをやると。
13:01君の力を使わせてほしい。
13:10痛みを恐れず戦い、痛みを乗り越えるから、兵士は尊敬され信頼されるのだと思う。俺にはそれがない。
13:14せいぜいできるのは、強そうに見せることくらいだ。
13:17打たれ強くもなければ、強いわけでもない。
13:22君が痛みを知っていれば、その養母さんを助けられたのかも。
13:25いつからそこに。最初からか。
13:31殺さないで。今の話、誰にも言わないから。約束する。
13:35俺はただ、ハイロ。君が心配で、その。
13:43痛みを知らなければ、守れる人も守れない。こんな俺は、彼らが必要とするだろうか。
13:48ハイロ。君は俺が守る。レンリル兵士の君もだ。
13:54おい、お前。さっきから聞いてれば、俺たちのママみたいな言い草じゃねえか。
13:57家でチャンバラでもしてろってか。ふざけるな。
14:02俺たちの守りたい人くらい、俺たちで守らせろ。
14:09俺たちに君が必要かはまだわからない。
14:13でも、君には俺たちが必要かもね。
14:17来いよ、ハイロ。訓練の続きだ。
14:21獲得しておくべきだよな、信頼は。
14:22ハイロ、君に任せた。
14:25分かった。
14:45火に何軒もの家を建ててしまう。
14:51城の者たちは、あなた方を魔術師と呼んでいます。
14:52一体、どんなからくりを。
14:57言えねえな。俺はあんたを信用してないんでね。
15:00この城も地下の水路も、いずれぶっ壊されるかもな。
15:02町の賢者様に。
15:06忘れたとは言わせませんよ。昔のよしみを。
15:08昔のよしみ?顔を隠したあんたとのか?
15:16ふん。
15:17うるせるぞ!この時間に何の騒ぎだ!
15:25ちょっと、赤ん坊が寝てるのよ!
15:28すみません。ご迷惑をおかけします。
15:30ここで何をしとるんだね!
15:33新しい家に作り替えてるんです。
15:34ノッカーに対抗するために。
15:39家建て直すだけで何になるんだよ。
15:42でも、町外れの水車や、一日で建てたって。
15:44まさか?
15:45今のままでは間に合いません。
15:48ノッカーが予告した3ヶ月後までに、
15:50すべての家を作り替えるには、
15:53夜だけでなく、昼間も稼働させるべきです。
15:57しかし、それだとヤジウマがもっとひどくなると。
15:58忙しくさせましょう。
16:01民には自分の家を壊してもらい、
16:04父子は作るのに専念してもらうんです。
16:07町のみんなが協力的とは限らない。
16:10兵士たちに仕切ってもらえるといいけど。
16:13信頼を得るにはまだ時間がかかると思います。
16:16ごめんね。あいつら頑固でさ。
16:18どれぞ!
16:19レンリル市民兵のカメです。
16:22俺のせいで彼にはすべて知られてしまいました。
16:25口止めのため同行させています。
16:28ああ、どうすればいいんだ。
16:29やはり必要でしょう。
16:32王女の協力が。
16:33メサール、そっちはどうなってる?
16:37ああ、さあね。
16:38はっきりしてくれよ。
16:40終わったぞ。
16:42立て直すのに12分かかりました。
16:44半分以下に縮めてください。
16:46なことよりかい。
16:48今日はゲームの必勝法を教えろ。
16:50いいですよ。
16:51またゲームかよ。
16:53たまには何かしたらどうなんだ。
16:55うるせえな、ガキ。
16:57大人のお仕事に口挟むんじゃない。
17:03フシはあなたより、少なくとも233歳は年上です。
17:04ガキはあなたの方ですよ。
17:15だからどうしたいや今度いい場所連れてってやるよねっ食事にしましょう街の危機といえど休息は必要です。
17:43すまないねフシーあいつは昔から口が悪いんだ昔から知り合いだったのボンノこんな場合ここに置いておけば後々役立ちますうん何であんなのを仲間に頑張るきっかけを与えたくてね王になるための王ウソだ無理だよそう言うなよ彼召使いの子供だとか
17:53将婦の子供だとか噂されていたよその割には羽振りのいい生活をしていてね城にも出入りしてるし何者なんだろうって思ってたけど
18:00実は貴族だったってわけかああこれうまいよありがとうございます
18:19実際どうなのかは知らないけどおそらく貴族だろうなぜなら僕らが初めて会ったのは僕のママが毎年夏に開くスーパーセレブお茶会だったからだあれはもう20年も前になるな
18:25友好都市の貴族を招き1週間談話するその会にメサールも来ていた
18:33ようお前王になるのなるよ君はさあねそんなことより喧嘩しようぜ
18:34やだよママが悲しい
18:39僕らは同い年ということもあってすぐに打ち解けた
18:43元気なことやだわ男の子ね
18:49ママに聞いたんだけどソニア国では一番下の子が王位につくんだって
18:54らしいのじゃあアルメ姫に気に入られた男が王になるんだね
18:59どうだいなれそうかい姫と仲いいんだろう
19:02まあ仲は悪かないがさあね
19:07頑張ろうよメサール君と僕で仲良し王国を作ろう
19:14あいつの答えはいつも曖昧だったけど確かに王室を気にかけていると僕は感じていた
19:21あんなに無関心そうに姫について話せるのは逆に心が近いせいだ
19:29お友達枠ってことか俺は仕事に戻るぜ
19:30ええ
19:31ええ
19:35こほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほほま
19:38そち一朝から派前くはもいての戻りだ
19:40ええ
19:41あっ
19:41あっ
19:41あっ
20:00I don't know.
20:38俺とゲームしようぜ昔言ったよな俺が勝ったら何でも望みをかなえてくれるって覚えていたのですねいいでしょうよっしゃで勝ったら何を望むのです王の座ですかさあねえ
21:01欲しいのはあんたの信頼だ何のことか分かるよなアルメー賢者様そこをどいてもらえますかうんうん
21:42どういうこと王女に掛け合ったらしいメソール私とのゲームに勝ったからといっていい気にならないでくださいね
21:51これは子供の時の約束事を実現しただけ真の信頼とは未来一道に積み上げていくものなのです
22:04なにをなさるの結構可愛い顔してんじゃん
22:05ボン 俺はあいつを守りたいんだこの際だから言うが城では俺の権力なんてないだからあんたらに協力してる俺が王になるなんて話そもそもありえないなぜなら王はあいつの母親を選んだからだ
22:28俺とアルメは腹違いの兄弟だあいつはそのことを知らねえし言うつもりもねえ
22:50でも兄と父親がこのままいなくなってしまえば守れるのは俺だけだだからできるだけ近くにいたいメサールは王女のことは好きじゃないのバカ言えこれだからガキは困るぜさあな
22:51ご視聴ありがとうございましたおやすみなさいご視聴ありがとうございましたおやすみなさいおやすみなさい
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