00:15心の声はいつだって蓮君が好きって言ってるあの2人の仲は壊したくないですよねどいつもこいつも蓮を好きで嫌になるね
00:24君が好きなんだ俺木下さんが好きなんだ他に好きな奴がいてもその人より俺のこと好きになってほしい稲子先輩のこと諦めないで
01:15君が好きなんだ
01:211ミリもキュンとしてねえしごめん
01:462
01:492
01:512
01:512
02:01Good morning.
02:05Good morning.
02:06Good morning.
02:10Did you come back to me?
02:11Yes.
02:12It was very bad.
02:13It was very bad.
02:15It was a long time.
02:20It was fast.
02:28Where are you going?
02:29I'm not going to go.
02:32I'm not going to go.
02:33What?
02:36I'm going to change my life.
02:38What?
02:40I didn't want you to do it.
02:44I'm not going to do it.
02:46I'm not going to do it.
02:47I'm going to do it.
02:55I'm not going to do it.
02:59I'm not going to do it.
03:02I'm not going to do it.
03:10Why?
03:17Why?
03:21Why?
03:25I'm not going to do anything.
03:28Why?
03:29Did you stop me?
03:33Nobody was.
03:34This is probably something.
03:39Thanks you are.
03:41What?
04:25場所はお前の後ろなんだ俺が憧れてるのは今の安藤じゃない俺の前ではもっとカッコつけてろ
04:45場所はお前の後ろ
05:10あの
05:16この間は変なこと言ってすみませんでした
05:29私邪魔したかっただけなんです
05:36先輩が一ノ瀬先輩に近づくのが嫌だったんです
05:45分かった
05:50もう気にしないで
05:59本当は好きなんですよね
06:15告白するんですか?しないよ過去のことでレン君と安藤君がこじれちゃったのは事実なんでしょ?私のせいでもっと距離が開いちゃうのは嫌だから。
06:37先輩って自分勝手ですね。
07:07今夜は何々かニンニクがかるんですか?
11:20何も悪くない蓮君にごめんって言わせてまで私が何も答えられない理由って何がそんなに怖いの?
13:13自分勝手でごめんなさい。
13:20半藤君にこんなことさせてごめんなさい。
13:37もう大切な人に嘘つくのやめる私は蓮君がそれはそれは本人にいなよ。
13:54行きな。
13:56走ればきっと蓮に追いつく。
14:07行きな。
14:12危険君が通いしたほかだ。
14:20危険君を動かなきそうです。
14:25大甘め之ком救っているから、 笑んだとした状態は俺の子様に変わるんだけど、 失敗するよね。
14:26大甘め。
14:31私は元の子様だと思いました。
14:32大甘め之間の子様には、 危ない君をお届けする。
14:32大甘めの子様と一度、 採寿すると、 危ない君を受けていっています。
14:32大甘めの子様に出席は行ってくれるので、 危ない君を受けていりました。
14:32大甘めの子様が渡すな気を付いています。
14:34大甘めの子様は凡っている。
14:41It's been a long time for me to go back to the end of the day.
14:54It's my turn.
15:20次は私の番だから正々堂々拓海君に行くから今の俺はそんなに簡単じゃないよいいのその方が私の本気も伝わるから
15:40一度は自分で突き放してしまった いつだって自分しか守ってなかった走れもっと早くレン君に追いつくように
15:44私レン君のことを好きなんだ
15:59俺付き合ってる人がいるんだ これからも今まで通り喋ってくれる友達としてバイトを辞めちゃうんだってね
16:03今はできるだけまゆかについててあげたいから
16:15まゆかさんにはレン君が必要だね思うだけでいいって気持ちには限界が来るって
16:19私少し分かってきたよ
16:30その気持ちは一ノ瀬先輩を困らせるだけだからレン君の大事なものも
16:31安藤君の大事なものも これ以上壊せない
16:52木下さんが元気ないと気になるレン君のことももう好きじゃないよ少しでも支えになりたい
16:53好きなんだ
17:48たくさん迷ってたくさん間違えてそれでもただひとつ変わらなかったこの気持ちを今伝えたい
18:14レン君木下さんただ好きでレン君ただ伝えたかったあの頃とはもう違う木下さん俺私レン君に聞いてほしいことがあるの
18:38もう目をそらさずに私レン君に好きって言ってもらえてこんな夢みたいなことないって思ったでもその時はどうしても答えられなくて
18:55だけどそれは自分を守ってただけでそれで
19:10大丈夫だよちゃんと聞いてるから
19:29私ずっと頑張り方間違えてた私にだっていろいろあるって言ったけどいろいろなんてない一つしかないの
19:47私はレン君が好きですレン君が好きですレン君が好きですレン君の一番になりたいです
20:07用がなくても電話したりLINEしたりケーキ半分こしたりでも私が多く食べちゃってレン君はそれを笑って許したり手をつなごうって言わなくても当たり前みたいに手をつなげるよ
20:37レン君が好きです
20:53俺も木下さんが好きだよ大好きだよ私もレン君が大好き
20:59私もこのディーバーの話をすると皆さんは今は私もこれがテロップの恋思いを奴隷にするので最初の話をすると私は何も買い物を今何も何も何も何も何も何も何も
21:37and
21:40and
21:44and
21:45and
21:47I don't want to hear you.
21:49I don't want to hear you.
21:53I'll be waiting for you.
21:58You're not going to wait.
22:01I'm so sorry.
22:01I've been saved for you.
22:08You're not going to be a fool.
22:11Hey, TAKUMI, don't you come here?
22:18So you can't do it anymore.
22:21I don't want to be happy with you.
22:43リツ子さん足りないから補充しに来た。
23:12キスしたくらいで彼氏面しないでそんなレツ子さん待ってよマジかでいつ結婚するのしまんねえ冗談言うなよん卒業したらすぐにでも
23:36おい喜びすぎだろ喜んでねえよ寝れるな今は仕事が楽しいので恋愛には興味ないですねまゆかは仕事が恋人なんですまたいつか思いっきり誰かを好きになりたいです
23:52森谷さんどうぞ京一君お久しぶりです今年どうだったん精いっぱい今の自分と向き合えた最高の応援団でした
23:53押す!押す!
24:21すみませんアイスラテ一つとあとたくみくん一つお持ち帰りで恋をすると胸がキューってなって切なくなって意味もなく泣きたくなったり胸に何か刺さったみたいに苦しくて。
24:27えっ? えって?当たり前みたいに繋ぐんじゃないの?
25:02うん。
25:07男の子もそういうふうになるな。
25:16あっ。
25:22夏の夜の匂いだ。
25:27えっ?なんで笑ってるの?
25:32笑ってないよ。
25:35いやいや、完全にニヤついてました。
25:40じゃあ、なんでもない。
25:46また。
25:53月が積もった。
26:08今日が終わっちゃうの。
26:10いやだなぁ。
26:14俺も。
26:17今、同じこと思ってた。
26:18うぅ。
26:27あどうぞ。
26:28うぅ。
26:29えっ?
Comments