- 4小时前
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人文文字稿
00:00中文字幕作词 李宗盛
00:30今日も表になってますね アクアスティード様
00:39エリオット
00:41アクアスティード様のファンクラブができて メンバーが日々増えているそうですよ
00:48他国の大大使がもの珍しいのだろう それより頼んでいた本は
00:52はい 図書室にあります 何冊かあるので
00:56では行ってみよう
00:57勉強熱心なのは結構ですが たまには他に目を向けられてもよろしいのでは
01:03他
01:04何人もの礼状からお誘いをいただいているのに 全てお断りになって
01:12たまにはお受けしてもよろしいのでは
01:16読みたい本がたくさんあるんだ
01:18マリンフォレストにはない本が いろいろあって興味深い
01:22マリンフォレスト王国の大大使として 相応しくありたい
01:28望みはそれだけだ
01:36他に望むことなど
01:39その笑顔に胸が音を立てた
01:53胸が音を立てた
01:56マリンフォレスト王国の大使館
01:58魔法をかけよう 二人だけの世界に甘い蜜を
02:02さあ始めようか
02:10一歩ずつ想定外の日々を歩んでゆく
02:16やっと出会えた新たなシナリオを作ってゆく
02:22新たなシナリオを作ってゆく
02:26あなただけ 君に届けるセリフは
02:32いちごより 赤く甘い 特別な味
02:40魔法をかけよう 二人だけの世界を彩る
02:46愛を彩る ガラクルなパレード
02:50素直な想いが
02:52溢れ出しても求められないからさ
02:56始めよう 二人だけの今を輝かせる
03:01愛のままで 迷える雨の日も
03:05ずっと ずっと 永遠を誓うよ
03:10いつでも
03:14隣で今日も その笑顔を
03:18甘い声を ひとりじめにしたいんだ
03:32彼女との出会いは一年前
03:34私を歓迎するために催された夜会だった
03:38久しぶりだな アクアスティード王子
03:41また会えて嬉しい
03:43私もだ ハルトナイツ王子
03:45留学する一年間 よろしく頼む
03:48ああ 私の婚約者を紹介しよう
03:51お初にお目にかかります アクアスティード殿下
03:59私は ティアラローズラピスクラメンティールと申します
04:03お会いできたこと とても光栄に存じます
04:07丁寧な言葉使いと柔らかな物言い 完璧な礼儀作法
04:13訓練された立ち位振る舞い 彼女の努力が見て取れる
04:17アクアスティードマリンフォレストです
04:19アクアスティードマリンフォレスト
04:21どうぞよろしくお願いします
04:23うん
04:25アクアスティードマリンフォレスト
04:27彼女は常に凛々しく 何事にも努力を惜しまず
04:32困っているものを見かければ 声をかけ手を貸していた
04:37そして見て見ぬふりなどしない
04:39立派な大大師であろうとしている自分と
04:42ラピスを賜る家の礼状として 凛と振る舞う彼女
04:47常に己下りしている姿が どことなく似ていて
04:52でも そんな彼女も甘いお菓子を食べるときは
04:57そのギャップが楽しい
05:00アクアスティード様 何を見てらっしゃるのですか
05:11あれは確か ハルトナイツ殿下の婚約者の
05:15ティアラ・ローズ城だ 毎日のようにあそこでああしているんだ
05:20へぇ 毎日
05:23毎日見ているうちに 興味が湧いてきた
05:28何の本を読んでいるのだろう
05:31何を話しているのだろう
05:35この胸のざわめきは…
05:42楽しそうですね
05:44最近は本を読むためではなく 花をめでるためになってますね
05:50花か 確かに
05:53彼女を見ていると 心が安らぐ
05:57アクアスティード様
06:09風よ 雲を吹き払え
06:14アクアスティード様
06:28どうして魔法を 普段滅多に使われないのに
06:32それは… 本が濡れてしまうから…
06:39本当は分かっていた
06:44気づかないふりをしていたが… 私は彼女に恋を…
06:51だから彼女に何かを与えたかったんだ
06:54ささやかな幸せを… 笑顔を…
07:06声をかければ…
07:13手を伸ばせば… 届く距離にいる…
07:16でも… それはできない… してはいけない…
07:21アクアスティード様 彼女に声をかけてみては…
07:27馬鹿なことを考えるな
07:29彼女はハルトナイツ王子の婚約者だ
07:32それは… 分かっていますが…
07:35淡い初恋は… 叶わぬものと決まっている
07:40私に許されるのは… ただ彼女の幸せを願うだけ…
07:53ティアラ・ローズ城?
08:00ティアラ・ローズ城!
08:01絵白予 sterilがいる…
08:05E.薬女
08:10どうしたんだろう… 気丈な彼女が突然倒れるなんて…
08:15原因は… ああ女性か?
08:17突然転入してきた あるとナイツ王子と 仲睦まじい女子生徒を…
08:21ティアラ・ローズ城を捨て 彼女を撮るのではないか…
08:24そう噂されるほど… それが本当であれば… 私は…
08:28如果是真的,我…
08:32Hartonites王子
08:35不好意思,Aquasteed王子
08:37Tiarra被迷惑了
08:39不,迷惑等…
08:41我…
08:45她在身旁邊是…
08:47婚約者的役目
08:53初めて愛好她
08:58…
09:02この学園生活も明日には卒業という日を迎える
09:06このような浮ついた気分も全て収まるはず
09:16Tiarra Rose
09:17俺は今ここに
09:19あなたとの婚約破棄を告げる
09:26その瞬間
09:27自分の中で嵐が巻き起こった
09:30もう迷いはない
09:33思いのままに…
09:36君の側へ…
09:39そこまでですよ
09:41見つめるだけだった鼻を…
09:45この腕の中に…
09:54大丈夫ですか?
09:55Tiarra Rose長
09:56アクアスティード殿下…
09:59お呼びですか?
10:01ああ…
10:02これを父上まで飛ばしてくれ
10:04かしこまりました
10:05羽ばたき…
10:06雲を突き抜けて…
10:07飛び受け…
10:08お呼びですか?
10:09ああ…
10:10これを父上まで飛ばしてくれ
10:12かしこまりました
10:15羽ばたき…
10:16羽ばたき…
10:17雲を突き抜けて…
10:18飛び受け…
10:19手紙…
10:20手紙には…
10:21ティアラローズ城を…
10:22婚約者として…
10:23必ず一緒に…
10:24マリンフォレストへ…
10:25連れて帰ることを書いた…
10:26ティアラローズ城が…
10:27マリンフォレストへ…
10:28マリンフォレストへ…
10:29連れて帰ることを書いた…
10:30ティアラローズ城が…
10:31マリンフォレストで…
10:32不自由なく暮らせるように…
10:33ちょっといい方向に行ったかと思えば…
10:36さすがに早いですね…
10:37私が…
10:39うじうじ悩んでいたのが…
10:40馬鹿みたいです…
10:41そうだな…
10:42自分でも驚いている…
10:45この胸に生まれた望み…
10:47ティアラローズ城を…
10:48自分のもたへ…
10:49向かい入れたい…
10:50やがて…
10:51結婚了承の返事が届き…
10:53願いは叶った…
10:55ティアラが…
10:56はい…
10:57急ですが…
10:58本日は…
10:59本日は…
11:00ティアラローズ城を…
11:01自分のもたへ…
11:02向かい入れたい…
11:03やがて…
11:04結婚了承の返事が届き…
11:06願いは叶った…
11:08ティアラが…
11:10はい…急ですが…
11:11本日をお会いしたいと…
11:13お通ししても…
11:14もちろんだ…
11:15すぐにでも…
11:16いけません…
11:17その書類の山を片付けてから…
11:27彼女に会いたい…
11:28早く…
11:35今更何を…
11:37お…
11:47ねぇ…
11:48ハルトナイツ王子…
11:49私の大切な婚約者に…
11:51何をしようとしているの?
11:53あ…
11:54ハルトナイツ王子…
12:06私の大切な婚約者に…
12:09何をしようとしているの?
12:11あ…
12:12大切な婚約者…
12:14ん…
12:23あ…
12:24あ…
12:25あ…
12:26あ…
12:27大丈夫 遅くなってごめんね ティアラ
12:33迎えに来たよ
12:37アルトナイツ王子 ティアラは私の婚約者だ
12:42えっ こんなにも早く婚約を 正式にか
12:47ああ アレクサンダー国王と クラメンティール皇爵の承諾をいただき
12:53そして 私の両親にも知らせた
12:57え?
12:59だから 気安く触らないでくれ
13:05す まなかった そうとは知らず
13:08分かっていただけるのであれば 今回は見逃します
13:12大丈夫?
13:14はい 突然来てしまい 申し訳ありません
13:18私から会いに行こうと思ってたんだ 会いに来てくれて嬉しい
13:24行こうか
13:25はい
13:29あっ
13:31うっ
13:32あくあさま 先ほどは…
13:45あ…
13:47ダメ 私はティアラの婚約者なんだから
13:50守るのは当然だろ?
13:53はぁ…
13:55婚約者 自分から受け入れると言ったのに いざ本人から言われるとすごく恥ずかしい
14:02心臓が…
14:03ティアラ 私を選んでくれてありがとう
14:09それは…私のセリフです こちらこそありがとうございます
14:14先ほどまでの怖さが嘘のよ… 安心する?
14:23いちごいっぱいのホールケーキー オシャレなティセット
14:38素敵なバラ園ね アクアさまとアフタヌーンティー
14:44素敵すぎるー
14:46うん
14:47ティアラはケーキも好きだよね?
14:49はい
14:51いちごはアクアさまの国 マリンフォレストの特産ですよね
14:55いちごは甘酸っぱくて可愛くて いろいろなスイーツに使えますよね
15:00私 食べるのも作るのも大好きなんです
15:05ケーキに クッキーに プリンに…
15:10あ 申し訳ありません 私ったら…
15:14前世の記憶を思い出してから 新しいいちごのスイーツを作りたいと思っていたから…
15:21これは私の国から取り寄せたいちごなんだ
15:25ティアラに喜んでもらえて嬉しい
15:28どうぞ
15:31いただきます
15:34う…ん…ん…ん…ん…ん…美味しい
15:40よかった 気に入ってもらえて
15:45改めまして アクアスティード様の側近をしております エリオットです
15:52貴族ではないので仮名はありませんが 長くアクアスティード様にお使いしております
15:58よろしくお願いいたします エリオット
16:01エリオット
16:02エリオット
16:03エリオット
16:04エリオット
16:05私はフィリーネ・サンフィスト
16:07ティアラ・ローズ様がお小さい頃から使いさせていただき
16:12一年前から正式に次女としてお使いしております
16:16フィリーネは私と一緒に育ってきました
16:20姉のような存在でいつもそばにいて支えてくれました
16:24これからもですよ
16:27マリンフォレストへも喜んでまいります
16:30私、ティアラ・ローズ様にお使いするのが楽しくてしょうがないのです
16:36フィリーネ
16:37ずっとお使いさせていただきます
16:40これからもどうぞよろしくお願いしますね
16:44ありがとう
16:46いい事情だな
16:49はい
17:00ああ、幸せ
17:07ああ、暇
17:14退屈すぎるー!
17:17アルトナイツ様も会いにしてくれないしー!
17:20どうしてティアラ様ばっかり?
17:23私だってアクア様が大好きなのにー
17:28私がヒロインなのにー
17:31あっ、そうだー!
17:34いいこと思いついちゃったー!
17:37フフー
17:40アルトナイツ様が大好きなのにー
17:45ありがとうございます
17:47お菓子も紅茶もとてもおいしかったです
17:50それはよかった
17:52ティアラ、こちらへ
17:54はい
17:55はい
18:074人で話すのもいいけど
18:11ティアラと2人で話す時間をもらってもいい?
18:15ち、近いです、アクア様
18:18婚約を受け入れてくれてありがとう
18:22でも、こんな上辺だけのものではなく
18:25もう一度、直接言わせてほしい
18:28アクア様
18:30強引に進めてしまった自覚はあるからね
18:34ティアラ・ローズ・ラピス・クラメンティール嬢
18:39私の妃となっていただけませんか?
18:43はい、よろしくお願いいたします
18:50アクアスティード・マリンフォレスト殿下
18:55ティアラ
18:57あ、アクア様
18:59ごめんね、嬉しくて
19:02ティアラ、愛してる
19:05あっ…
19:07好きな人に抱きしめられながら、なんて
19:17まるで夢のようなファーストキス
19:20ティアラ
19:22ティアラ
19:24アクア様
19:40ティアラが可愛すぎて止まらなかった
19:43ごめんね
19:45ダメ!恥ずかしくて死にそう!
19:50でも…
19:52嬉しい?
19:54何だ、この光は?
20:01何が起きている?
20:06アクアスティード様
20:07ティアラ・ローズ様
20:09これは…魔法の光?
20:22これは…まさか、ヒロインが持っている聖なる祈り
20:28聖なる祈りは、この世界でたった一人だけ使うことのできる稀有な魔法
20:33絶対的な浄化の力を持つその光は、国全体を包み込み、災いをはねのけ、平和をもたらす
20:43使えるのは、ラピスラズリの指輪のヒロインだけ
20:48失念していた
20:50アカリ様は使っていなかったから、使えないものとばかり
20:55でも、なぜ今になって…
20:58おさまったようだな
21:04見てまいります。しばしここでお待ちください
21:07頼む!
21:08エリオットは優秀な側近だ。すぐに原因を突き止めてくれるだろう
21:15ティアラ・ローズ様、ご心配なさらずに、天下と一緒にお待ちください
21:21聖なる祈りの力は、どこの国も欲しがるもの
21:27ラピスラズリ王国はもちろん、マリンフォレスト王国だって、喉から手が出るほど欲しいはず
21:36もし、アクア様がヒロインの力を欲したら…
21:41大丈夫。何があろうと、ティアラは私が守るから…
21:51大丈夫。
21:53エリオットは優秀な側近代
22:05降りはじめた愛の雨が、乾ききった心潤した
22:15不意に落ちた一滴が、囚われていた花を咲かせた
22:25繋がる日々の意味を、奏でる自由と希望
22:35夢の音色、歌うよ、ただあなたと
22:45事が今織り成す想い、言葉には出来ないほどに
22:55不安定でも、不完全でも、あなたとなら、あなたとだから
23:05互いの胸に相止まり、夜空の星も舞い踊り
23:15手繰り寄せた道の未来に、解けない魔法をかけて
23:26聖なる祈りは、どの国も欲しがるもの
23:34アクア様も、お願い、私を離さないで
23:38影術
23:45全員揃ってるわね
23:47ええ、アルファ様、七影全員ここに
23:51珍しいわね、七影が全員揃っているだなんて
23:55誰かさんがいっつもどっかに行ってていないからなのです
23:59ゼータは重宝部隊だから仕方ないでしょ?
24:02そういうことだよ、ワンちゃん
24:04うーん、何か言ったか?
24:06何も?
24:07うーん、眠い
24:09あっ、デルタは眠くないのです
24:11だからワンちゃんの話は聞いてないよ
24:17そろそろ、本題に入っていい?
24:22で、状況は?
24:24はい、先月より稼働を開始した
24:27イータ開発による悪魔つき探索装置のおかげで
24:30シャドウガーデンのメンバーはついに600人を超えました
24:33600!?
24:34一気に増えたわね
24:36我らが主、シャドウ様のお知恵をもとに
24:39イータが開発してくれたのよ
24:42ブイ、ブイブイ、それにしてもすごい数だよ
24:46さすがだな、イータ
24:47イータ
24:48でも
24:49ねえ
24:51まだまだ足りない、ですね?
24:54ええ
24:56シャドウの考えている世界を実現させるためには
24:59もっともっと仲間を集めなくては
25:02そのためにも、今日の作戦は完璧にやってのけないとね
25:07そういうこと
25:08では、ただいまより作戦を開始、ベータはシャドウに報告を
25:15はい
25:16全員、予定の配置につきなさい
25:19はい
25:20どうしたの?
25:22うーん、いや、一つ聞きたいことがあるのです。
25:26何?
25:27600って一体どれくらいの数なのですか?
25:32いっぱいということ分かったのですいっぱいなのですあアルファさまどう?シャドウさま戦記の筆は進んでる?いえ筆は進むんですあの素晴らしいお姿を見て創作をしてくれました。
26:02悪意欲が湧かないものはいませんから
26:04でも
26:05でも
26:06書いてから少し時間がたって読み直してみると違うと感じてしまうんです
26:12本物の、本物のシャドウさまの凄さを表現できる意気に私は届いていないと
26:19そうね、今のあなたの文章ではまだ届いていないわ
26:25でも
26:26だからといって、あの方を追うことをやめるなどできない
26:30あっ
26:32そうでしょ、ベータ
26:34はい
26:36ありがとうございます
26:38ちょっと気分が軽くなりました
26:40よかった
26:41あなたの作品、シャドウガーデンの子たちも楽しみにしてるんだから
26:46頑張ります
26:48あ、そうだ、シャドウさまのことで一番付き合いの長いアルファさまにお聞きしたいことがあったんです
26:56何?
26:57さっきの戦いでシャドウさまが連中に拷問されていたときに
27:01ああ、命乞いね
27:03彼がどのような意図でそれをやっているのかは分からないけれど、白心の演技だったわ
27:09どういうものだったのでしょうか
27:12え?
27:13どうか、再現して見せていただけないでしょうか
27:17私が?
27:18ええ、ちょうどそれを見ていたのはアルファさまなので
27:26うわー、ど、どうか、命だけはお助けをー
27:32こんな感じだったかしら
27:34なるほど
27:36こんな感じですか?
27:37違う、もっとこんな感じ
27:40かげじつ
27:49それは、チョコレート?
27:52ただのチョコレートではございません
27:55実は中には、ウイスキーが入っているのです
27:59ウイスキー?
28:00シャドウさまからお教えいただいた、穀物を蒸留したものを
28:04木の樽の中で長年置くことによって作ることができる黄金のお酒です
28:09長年って、作るのに時間がかかってしまうの?
28:13ええ、でもその懸念は
28:16イータが無事解決してくれました
28:19ブーイ
28:20この装置があれば、3時間で良質なウイスキーを大量に作ることができるのです
28:25美味しい
28:29でも、どうしてウイスキーをチョコレートの中に?
28:32マスター、ウイスキーとチョコ、合うと言っていた
28:37あえて一口で食べられるようにした方が美味しいのでは?と考え
28:41中にウイスキーを閉じ込めてみたのです
28:44ええ、いいアイディアね
28:46シャドウ様の描かれているものに至っているかは分かりませんが
28:51次の三つ越し紹介の新作チョコレートとして売り出していきたいと思っています
28:56いいと思うわ
28:58で、これの名前は?
29:00あ、まだ決めていませんでした
29:03どうしましょう
29:05これを食べながら考えるとしましょう
29:07そうで、壁
29:09ん?
29:10ん?
29:11め、ビート、飲めよ!これ結構、お酒強いんだから
29:16本当にガンマはお酒に弱いわね
29:18うぅ…
29:21頭がボワンボワンする…
29:24ガンガンでなくて?
29:26うぅ…
29:29これの名前、決定
29:31え?
29:32メイメイ、ウイスキーボワンボワ
29:37ウイスキーボワンボワ
29:39少し言いにくくない?
29:41影術
29:46誰かいるですか?
29:52デルタ
29:53アルファ様!とイータ
29:56それ、なんなのです?
29:58これはイータに作らせたアーティファクト
30:01アーティファクト?
30:03そう
30:04アルファ様、結局アーティファクトってなんなのです?
30:09デルタ
30:11ごめんなさいです!
30:13何回みんなに説明してもらったの?
30:16いい加減覚えなさい
30:18はい
30:19まあいいわ
30:21イータ、説明してあげて
30:25はい
30:26イータの説明は分かりにくいです
30:28パコ、人工的に作られないのよ
30:30わかん
30:31タの説明は分かりにくいです
30:32パコ
30:35なんでカット
30:36なんでカット
30:37アーティファクトを作って
30:38ヤレヴウンの試作だけで
30:39わかったのです
30:41そう
30:42じゃあ私に説明してみせて
30:44え?
30:45わかったのでしょ?
30:46わ、わかって言うのです
30:47当然なのです
30:49まかせろなのです
30:50デルタはやればできる子なのです
30:51我就是了解
30:53好吧
30:55我就是了
30:57所以
30:58你是不是
30:59我就是了
31:01我就是
31:03我就是
31:07我忘了
31:09你
31:11到底是什么
31:13是
31:14是
31:15是
31:16是
31:17是
31:18魔力封じなどが起きた時もこれがあれば対応できるわ
31:22そんなもの要らないのです
31:24魔法が使えなければ殴ればいいだけなのです
31:28こういう感じでえいっ
31:30壊れた
31:33出れた
31:33ごめんなさいなのです
31:36わざとじゃないのです
31:37わざとじゃないのです
31:39悪い子は殴ればいい
31:41本当にごめんなさいです
31:43影術
31:47メス猫は黙っているです
31:52ワンちゃんはほい
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