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00:00カチョウのメンバー
00:06カチョウのメンバー
00:10カチョウのメンバー
00:14カチョウのメンバー
00:22命の危険があるわけでしょ
00:25どうしたもんかなって感じですね
00:27終わりには見えない
00:29They said, we're even going to school. We can't go to school.
00:38I've come here.
00:43They say, we've got a lot of families.
00:50And they're so young.
00:54Oh, get up, get up!
00:56That's what I'm going to do now, but I'm going to get back to the end of the day.
01:25東新宿にある和馬さん夫婦の家で迎えていました
01:30二人を連れ、姉のアナスタシアさんが向かったのは
01:42これまでたびたびお世話になってきた学校用品のお店
01:47顔なじみの店主も不思議そうです
01:52そう、前回の放送でもお伝えした通り
02:06レギナちゃんとマトベイ君は2025年5月にウクライナへ帰ったはずでした
02:12戻ってきたのにはやむにやまれぬ理由があります
02:17親代わりとなって面倒を見るのは姉のアナスタシアさん
02:44思えば彼女の人生もここ数年、数奇な運命に翻弄されてきました
02:5218歳の時、弟のマトベイ君が生まれるとすぐ
02:59父、セルギーさんが心臓発作で他界
03:03以来一回り以上年上だった彼女が幼い兄弟の親代わりでした
03:10日本のカズマさんとマッチングアプリで知り合い来日したのは20歳の年
03:19ところがその3年後、ロシアによるウクライナ侵攻で
03:27運命はさらに動き始めます
03:34家族の身を暗示、日本からかけたテレビ電話に映っていたのは
03:40当時6歳のレギナちゃんと4歳のマトベイ君でした
03:453人はすぐに日本への避難を決意
03:54列車と飛行機を何度も乗り継ぎ再会を果たしたのは
03:59ウクライナを出て2週間後のことでした
04:033人が身を寄せたのは
04:29アナスタシアさん夫婦の家にほど近い
04:33東京、東新宿の都営住宅でした
04:36この家から学校や幼稚園に通い
04:46日本に馴染んでいった子どもたち
04:49少しずつ覚えていった言葉で友達を作り
04:59居場所を広げていきました
05:01一方で長引く避難に耐えられず
05:17ウクライナに帰ると言い出したのは
05:20母のマーヤさんでした
05:22私はもう一度どうしたの?
05:25もう一度誰。
05:27どこに estou来る?
05:38私たちがどう?
05:39どう?
05:41私たちがどう?
05:43私たちがどう?
05:44私たちがどう?
05:47だから彼女はそれを過ぎるで
05:49She's the only one who has been to the hospital.
05:53She says she wants to walk away from the hospital.
06:00She wants to take care of the hospital.
06:05She wants to go to the hospital.
06:08You're still under high school, or 2 or 4 years old, you're a young kid.
06:13You're still under high school.
06:16You're still under high school.
06:22You're too close to going home.
06:24But you're really dangerous.
06:29I'm also under high school.
06:30If you want to go home or say you are making it in your home.
06:34The one that was wrong by the threaten of death.
06:40My husband.
06:43The one that was wrong, but it was wrong well.
06:46The problem was not that we left.
06:59The one that was wrong was wrong.
07:02I don't want to leave it alone.
07:14If you want to leave it alone, you can do it.
07:19Once again, the end of the family meeting was the conclusion.
07:25励ナちゃんは帰国の知らせに友達もみな驚いたようです
07:39日本語ね
07:44バイバイ
07:50The message to Regina is
07:54I love you, I don't forget to give her
07:59Thank you
08:02That's what I'm doing
08:04I'm going to come back to you
08:07When you're going to come back to you
08:09I'm going to come back to you
08:12I'm going to come back to you
08:14I'm going to come back to you
08:163年という時間で出会った沢山の友達やママ友達空港に着くと今度は一馬さんの思いがあふれ出しました
08:46ふるさとへ帰る ただそれだけのことなのに こんなにつらい別れがあるでしょうか
09:163年2ヶ月ぶりに戻ったウクライナ東部の小さな町カーミヤンシケ
09:34そこは戦時中であることなど嘘のように穏やかでした
09:49もしこんな毎日が続くならマーヤさんの言うとおり帰国は正解だったと思えたでしょう
10:04ところがそんな希望はあっという間についえます
10:11帰国から2ヶ月アナスタシアさんが見せてくれたのは3人の自宅近くにあったホームセンターマーヤさんとマトベイくんが日中買い物に出かけていたというその場所が。
10:39その夜ロシアのミサイル攻撃で見る影もなく破壊されたのですそれ以来レギナちゃんは
10:57ミサイルの爆風を少しでも防げるようバスタブで寝ていると言います
11:19さらにはマトベイくんとマーヤさんを窓のない廊下で眠るようになっていました
11:31悪化する一方の状況にアナスタシアさんが呼びかけます
11:41カズマも子供たちを日本に戻すつもりはないのか心配しているよ
11:49それでも子供たちが戻りたがらないというマーヤさんにこう反論します
11:57ホームセンターの件でよくわかったでしょう
12:01家族が一番大切だよ
12:05そこまで言われてもマーヤさんの踏ん切りがつかなかったのは
12:11障害のある兄ジェニャさんを一人残してはいけないという思いがあったからです
12:19ところがそんな彼女を打ちのめしたのが
12:31レギナちゃんとマトベイくんを産んだ思い出の病院までもが
12:39ロシアのミサイル攻撃を受け無残な姿に変えられてしまったことでした
12:46この攻撃で妊婦さん1人を含む3人が死亡
12:55これほど差し迫った危機にさすがのマーヤさんも
13:01ポーランドまでのチケットはもう取ったと子供たちを日本へ返す覚悟をしたようです
13:09自分1人がウクライナに残って
13:18ポーランドはウクライナを出る際の重要な中継地
13:25マーヤさんがそこまで子供たちを送り
13:29アナスタシアさんが現地で迎えることになりました
13:32とそこまではようやく決断したマーヤさんでしたが
13:44その目の奥は笑っていません
13:51その目の奥は笑っていません
14:04それから2週間
14:18アナスタシアさんは真夏の日本を立って一路ポーランドへ
14:25待ち合わせは夜9時を過ぎた駅のホームでした
14:393人が乗っているはずの列車がホームに滑り込みます
14:51ところが降りてきた客の中になかなか妹たちを見つけられません
14:57ところが降りてきた客の中になかなか妹たちを見つけられません
15:04とその時
15:09とその時
15:16無事
15:17元気な3人と再会できました
15:21レギナちゃんはもうお姉ちゃんの腕をしっかりと握り甘えています
15:36けれどその再会は子供たちにとってママとの別れを意味します
15:55幼いマトベイくんも今回の日本行きは
16:10割り切れないものだったようです
16:16本当に気づいたい特徴です
16:18ママが来た時に行きたいとは思わないことを好きですか
16:22私は初めて泣いているのに
16:24また私は何が好きですか
16:26僕はそれならいいのに
16:27私が何もあついています
16:29何を見つかすがとえとられます
16:32それがあと何を見つけます
16:34カグミの機会ときに何を買っているなら
16:36私が嫌です
16:38私は今回と何を見つけた
16:41私はとても知られます
16:43私はそのメニューをしようけます
16:45But mom told me to talk to me about his friends and my friends.
16:53Good.
16:54My mom said, I will come back.
16:58Good. You're going to be with me.
17:03And if you are a little friends,
17:05you're an Ukrainian person.
17:07Sorry, please.
17:09You're going to be learning Ukrainian.
17:11夏休み明けから通うはずだったウクライナの小学校には行けませんでした。
17:21せっかくウクライナ語の勉強を頑張ったのに。
17:31列車の中、一人ウクライナに残るマーヤさんはじっと外を見つめていました。
17:48まだ親離れできないマトベイ君は心配なのでしょう。
17:54ところが今回の子供たちは。
18:14マーヤさんの帰りの列車を心配しています。
18:27白沼に大きくなったのです。
18:31二人とも。
18:41戦争と大人たちの思いの狭間で日本とウクライナを行き来する子供たち。
18:53空港ではカズマさんがアナスタシアさんと子供たちを首を長くして待っていました。
19:11二人が再びたどり着いたのは、いつの間にかもう一つの故郷のようになっていたカズマさんの腕の中です。
19:36大仕事をやり遂げたアナスタシアさんは。
19:49大仕事をやり遂げたアナスタシアさんは。
19:58子供たちも疲れ切っています。
20:04疲れ切っています。
20:11以前、子供たちが住んでいた東映住宅は引き払ってしまったため、これからはカズマさんとアナスタシアさん夫婦の家で4人暮らしの始まりです。
20:27時刻はもう夜中の1時前。お腹もペコペコです。
20:34ちょっと持ちなさい。ちゃんと持ちなさい。
20:41こういう風にしたら落ちる。こうする。こうする。分かった。
20:56カズマさんは少し口うるさいけれど、大好きなアメリカンドッグは。
21:03一方、レギナちゃんが真っ先に食べたかったのは、納豆でした。
21:103ヶ月ぶりの日本の味。
21:183ヶ月ぶりの日本の味。
21:25あとは寝る前に、マーヤさんへ報告のテレビ電話です。
21:43ちょっと待ってね。ちょっと待ってね。
21:48元気そうなマトベイくんを見て、マーヤさんもやっと笑顔に。
21:56ああ。
21:58元気そうなマトベイくんを見て、マーヤさんもやっと笑顔に。
22:04元気のしっと見る。
22:11denくんでね。
22:20元気そうな大吉。
22:23What's your plan?
22:26Nasty don't let you feel upset.
22:28Listen to me.
22:30Okay?
22:31Please.
22:33Goodbye.
22:35Goodbye.
22:36Goodbye.
22:37Goodbye.
22:38Goodbye.
22:40Goodbye.
22:41Goodbye.
22:42Goodbye.
22:43Goodbye.
22:45Goodbye.
22:47Good?
22:48Good?
22:50Well, I'm eating.
22:53I'm eating.
22:54I'm eating.
22:55I'm eating.
22:56Now I'm eating.
22:58I'm eating.
22:59I'm eating.
23:00I'm eating.
23:02I'm eating.
23:04It is so good.
23:07You can make a meal after this time.
23:09It's just about the mother's worth of mother's back.
23:12My mother's back was with my hands.
23:15I'm eating.
23:17I'm eating.
23:19Matobey君もレギナちゃんも
23:22ママと離れて別々に暮らすのは初めてのことです
23:33翌日
23:34子供たちには日本に戻ったことを報告したい人がたくさんいました
23:42レギナちゃんが見せてくれたのは小学校の友達と交わしたLINEグループのやりとりです
23:51みんな私日本に来たよ
24:00その言葉にみんな揃って驚きの声をあげ
24:12息を弾ませ階段を駆け下りた先には
24:29ずっと会いたかった親友が待っていました
24:32話したいことは山積みのはずですが
24:44とても小学生の会話とは思えません
25:02一方 マトベイ君とアナスタシアさんが向かったのは
25:14都営住宅でお世話になっていたご近所さんのお宅でした
25:19驚かせたくていきなり顔を見せると
25:26本当これ
25:35本当?
25:38本当?
25:38本当だね
25:39スプライズした方も今まで言わなかったです
25:44何だわ
25:49何だわ
25:50これいいの?
25:51一目でちょっと産んでる
25:53まだは?
25:55マエラだな?
25:56マエラだな?
25:57マエラはウクライナにおりました
25:59おじいさんのせいはしなければならないのでそのまま
26:032人で言ってましたか?
26:042人で私の家でします
26:06これ?
26:07あとね
26:08ウクライナ元気にするとは思うけど
26:13命の危険があるわけでしょ?
26:16そうですね
26:17危ないのでやっぱり変えた方がいいね
26:20そう
26:21良かった
26:25良かった
26:27良かった
26:29その姿に思わず嬉しくなったマトベイくんでしたが
26:36夜になると
26:40ママとのテレビ電話を手に
26:46恋しい思いが止まりません
27:01やりがちゅう
27:07やりがちゅう
27:11子供たちが日本に戻って3日
27:26怖い
27:27おはようございます
27:29おはようございます
27:34日本の小学校は早くも2学期の始まりですが
27:38時差ボケなのかそれとも気が乗らないのか
27:42いつまでも目が覚めません
27:51もうすぐ7時15分
27:54朝ごはんさえ手をつけようとしない2人に
27:59かずまさんが声をかけました
28:01熊が出没したということで
28:03学校何時まで行かないといけないの?
28:04修行式
28:09家から出るのは45分
28:1245分
28:137時45分
28:14じゃあ早くご飯食べないで
28:15全部食べる
28:17全部食べる
28:20全部食べて歯磨く
28:23そう言い残すと
28:26会社勤めのかずまさんは
28:28一番に出発
28:30アナスタシアさんは
28:35まだ新学期の準備に追われているようです
28:39何もないですけど
28:48ペンとかも必要ですね
28:51今までまやさん
28:56全部やってたので私は何も分からない
28:58そうですよね
28:59全く何も分からない
29:01そうですよね
29:02全然大変ですね
29:05まさか日本に戻るとは思わなかったため
29:08ランドセルも急遽買い直した中古品
29:12学校の準備はまた一からでした
29:17こうして送り出されたものの子供たちだってその内心は
29:31また日本の小学校に馴染めるのかと思うと不安だらけです
29:43泣きたいのはアナスタシアさんも一緒
29:46料理だってまやさんほど得意ではありませんが
29:50まやに会いたいとか
29:51あなたに会いたい
29:52泣きたいとか
29:53泣きたいとか
29:54泣きながらまやに出ました
29:56やっぱりまとゆはかかわいになって
29:58すっこつびしいです
30:03泣きたいのはアナスタシアさんも一緒
30:06料理だってまやさんほど得意ではありませんが
30:10ああ、危ない
30:14カメラの方に
30:15今は自分が母親代わりです
30:24その上苦労して入った大学ももう2年生
30:30本当は勉強に本腰を入れたいところですが
30:34学費を稼ぐためのバイトに兄弟の世話と
30:39やらねばならないことが山積みです
30:43この多いのが今後の52人
30:46歴代の人数としては
30:48一方、朝は不安だらけの2人でしたが
30:53帰り道はすっかり友達と一緒
30:57適応力はやっぱり子どもが一番です
31:02まあ、今度すぐ帰ってきてくれると思う
31:10死んでなくてよかった
31:11死んでなくてよかった
31:12死んでなくてよかった
31:16バイバイ
31:17バイバイ
31:18また明日
31:19バイバイ
31:20帰ってきた子どもたちから見せられたのは
31:26先生からの手紙
31:29そこには丁寧な字で
31:32元気そうな顔を見て安心しました
31:35と綴られていました
31:37ちょうどそのころウクライナの首都キーウは大規模な攻撃に見舞われ4人の子どもが犠牲に。
31:594人の子どもが犠牲に。
32:03市民は地下鉄の駅への避難を余儀なくされていました。
32:10地方都市とはいえ、いつミサイルが飛んでくるか分からないのは、マーヤさんが残ったカーミヤンシケも同じ。
32:24危険と隣り合わせの戦場で、兄、ジェニャさんとの暮らしが続きます。
32:33空っぽになった子ども部屋は静寂に包まれ、窓際には日本から持ち帰ったぬいぐるみが大切そうになった。
32:53大切そうに並んでいました。
32:59とはいえ、遊び盛り、いたずら盛りの子どもたちにとっては、日本での暮らしも理不尽の連続。
33:08この日もまた。
33:14ちょっとお待ちください。それ壊れるからやめなさい。
33:17壊れる、壊れる。
33:20ちょっと曲がってるじゃないですか。折れて壊れますよあれ。
33:23そうですね。
33:24やめなさい。
33:25叱られてばかりの上、日本語の勉強も。
33:322年生って書いてる?
33:344年生のレギナちゃんは苦手な漢字を、2年生向けのドリルで特訓です。
33:41え、僕何やるの?
33:43算数。
33:45ずっと?
33:46うん。
33:47漢字なし?
33:48漢字やります。
33:49ただただこの漢字だけを書いてるのではダメです。この使い方。
33:54何か思う時の思い、お母思い出とか、お姉ちゃんの姉。
34:03はい。漢字が違うあなたのやつと。間違っています。
34:08全然違う、それは姉ではない。
34:12いや、それはちょっとだけでしょ。
34:14いや、そのちょっとでも全然違います。
34:17まず読みましょう。
34:19はい、読む。
34:20いちごを34個、摘みました。
34:26マトベ君、摘みましたとはどういう意味ですか?
34:28わかんない。
34:29摘みましたというのは、その辺に草が落ちてます。それを取ること。それを摘むという。
34:37マトベ君、これ全部わかる。
34:38カズマさんにしてみれば、何とか遅れを取り戻させてあげたいという親心なのですが、
34:45子どもたちにそんな思いが通じるはずもなく。
34:50よし、回せめてた。これがあれ。
34:52こっちにマトベ。
34:53本当は使わないけどね・・・。
34:56学校でこのサンって言う感じ。
35:02使うよ。
35:03いつは。
35:05厳しく教えられるほどストレスがたまりついにはかんしゃくを起こしてしまいました。
35:35I'm going to get to the end of the day.
35:47I'm going to get to the end of the day.
35:54こんな時マーヤさんがいてくれたらどれほど心強かったことか今はただ逃げずに向かい合うことしかできません
36:14毎日食べました
36:242025年10月
36:28火が上に上がる
36:31マトベイ君は日本で初めてママのいない誕生日を迎えます
36:38違う違う違う違う
36:45戦争が始まった時4歳だったマトベイ君ももう8歳です
36:52おー
36:54おめでとうございます
36:56おいしいね
36:58大きくなった
37:00大きくなったね
37:04これまでは必ずマーヤさんが作ってくれたケーキも
37:12マーヤのケーキがこちらのケーキ
37:16ママ
37:18こちらすごく美味しそうに見えるのに
37:22カズマさんだってマーヤさんの手作りの方がいいのは分かっています
37:28でも今は
37:32いちご
37:34もう少しだけ我慢してほしい
37:398歳になった姿を見てもらいたくて
37:43マトベイ君がママに電話を入れます
37:47ママ
37:49レイビー
37:51ママ
37:53ママ
37:54ママ
37:55ママ
37:56ママ
37:57ママ
37:58ママ
37:59ママ
38:00ママ
38:01ママ
38:02ママ
38:03ママ
38:04ママ
38:05ママ
38:06ママ
38:07ママ
38:08ママ
38:09ママ
38:10ママ
38:11ママ
38:12ママ
38:13ママ
38:14ママ
38:15ママ
38:16ママ
38:17ママ
38:18ママ
38:19Let me show you now.
38:21Mать, you learned to write?
38:25Mom, they are all in the morning.
38:29He should be able to write.
38:31Because when he comes back home, the kids are able to write.
38:36Yes.
38:38But he is not.
38:40Is it difficult?
38:42No.
38:44No, no.
38:46It's difficult for kids.
38:49It's difficult for me to combine everything.
38:52And I'm not able to do anything.
38:54I'm not able to do anything.
38:57I'm totally lazy.
39:00I'm a lazy woman.
39:03Oh my God.
39:04I don't want to do anything.
39:06I'm not able to do anything.
39:09I'm a good day.
39:11Bye bye.
39:13Wow.
39:14It's scary.
39:16It's scary.
39:17Mom, you're not.
39:19O母さんに甘えたかったのは、アナスタシアさんも一緒だったようです.
39:24I'm not able to do anything.
39:26I'm not able to do anything.
39:28I'm not able to do anything.
39:30It's scary.
39:31It has been a chị.
39:35It have been sad.
39:36It has been very cold for the day.
39:38When it comes to Ukraine, it has been very cold.
39:41There have been a lot of colds that have come.
39:46How do you live in the winter of the kids?
39:52The姿 is a little sad.
40:00I'm not sure how to do that.
40:07It's been a long time for the war.
40:13It's been a long time since the last year.
40:20It's been a long time since the last year,
40:27風間さん夫婦は、ママのいない年越しを迎える子供たちのため腕によりをかけていました。
40:38年越しのメニューは、風間さんが仕込んだチキンに麻衕さん直伝のクラブサラダ。
40:55This salad is Matobei-kun's favorite salad.
41:25Maaya-san ni mo, telebi-deewa de san kaして mo raimasu.
41:55So, I'll be back with you.
41:57I'll be back with you.
41:59So, I'll be back with you.
42:01I'll be back with you.
42:03Bye, mom.
42:05Bye.
42:07There were a year that had been many things.
42:15But the new year is
42:19to make a wish for a good thing.
42:233, 2, 1
42:27Woo!
42:29I'm ready to go.
42:31I'm ready to go.
42:33I'm ready to go.
42:35I'm ready to go.
42:37I'm ready to go.
42:39A little bit.
42:41The kids are leaving the bedroom.
42:43After the first time,
42:45I'm ready to go.
42:47I'm ready to go.
42:49I'm ready to go.
42:51I'm ready to go.
42:53I'm ready to go.
42:55I'm ready to go.
42:57I'm ready to go.
42:59誰かが見た夢
43:03僕たちにあっとり
43:05明日あっとり
43:07そのころ7時間遅れで新年を迎えるウクライナではマーヤさんが親戚たちとささやかな時を過ごしていました。
43:21もう高齢になってしまった。
43:25大統領に言葉を聞きながらレギナちゃんもその言葉を聞くため早起きしてきましたが気になるのは友達とのラインのようです。
43:47今日朝私これを食った。
43:55次は。
43:57そこには戦争の影などみじんもありません。
44:03きっと世界にはこんな家族がたくさんいるのでしょう。
44:07私たちがただ気づかないだけで。
44:17私たちがただ気づかないだけでそしてそんな彼らを神様が見ているかのようにこの日レギナちゃんが引いたおみくじは大吉でした。
44:39そのお告げのとおりどうか今年こそ戦争が終わりますように。
45:01終わります!
45:13終わります!
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