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  • 1 week ago

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00:00第5位 全員主役のカーテンコール
00:03ただいまより 本日のオープニングマッチ スペシャルタッグマッチ 30分日本勝負を行います
00:1512.21 DDTプロレス 人気なアレ2025
00:30ここコールフェイン 今年最後の試合になります
00:36まずはコールフェイヤー そして秋山純 共に入場です
00:42今年リアクしました コールフェイヤー
00:53そしてスターネス 秋山純です
01:06秋山純がいつも以上に 渋い表情を見せています
01:10その秋山の対角に立つのが 鈴木実
01:26秋山純がいつも以上に 渋い表情を見せています
01:30教えてよ 人はなぜ 探し続けるの
01:35限りなく 切ない明日の夢を
01:41知ったの 夢を
01:46さあこのオープニングマッチ
01:48秋山純の対角に勝つのが 鈴木実です
01:53さあ今登場しました
01:56さあこのオープニングマッチ 秋山純の対角に勝つのが 鈴木実です
02:08さあ今登場しました
02:11気分を確かめた 鈴木実 そして鈴木実の隣には
02:16秋山純です
02:18ずっと追いかけ続けた 夢は一つ
02:22さあ世界のプロレス王 鈴木実
02:26まずはサイバーファイト 取締役の秋山純
02:39さあ歓迎から手拍子を要求する プロレス王
02:56そして完成とともに このリングに登場しました
03:01鈴木実
03:04プロレス王 鈴木実です
03:09さあ長野さん まさかこのオープニングマッチから
03:15鈴木実と秋山純がぶつかるっていうのは贅沢ですよ
03:20この二人19年前ですかね
03:242006年の3月日本武道館でね
03:27GHCヘビー級王者秋山純に 鈴木実が挑戦してるんですよね
03:31そうですね
03:32その時は秋山純が応援したんです
03:35そうなんですよ その時鈴木実は白いタイプだったんですよ
03:38今日はそうなんですね
03:40200発以上のビンタの応酬をやりましたよ
03:44最後リストプラッチ式のエキスプロイダーで
03:48秋山が防衛したんですが
03:50まあビンタ合戦はすごかったですね
03:53さあ柴田さん この二人の戦いどうでしょうかね
03:57鈴木選手は入ってきただけでこう 背筋がピンと伸びるような
04:01そうですね 緊張感がありますよね
04:03そうですね 会場にこうそういったものを与えてくれますよね
04:06空気変えちゃいますもんね 出てきた瞬間にね
04:08そうなんですね 会場の
04:09なんといってもやっぱ打撃が強いよね
04:12そうですよね
04:13会場に響きはあるビタンっていう音がですね
04:15すごいですよね
04:16技がすごく多いわけではないんですが
04:19限られた技がね 全てがこう本当に超一流という
04:23そうですね 鈴木みのプロレスは引き算なんですよね
04:26いろんな技術を持ってるけど
04:27そぎ落としてそぎ落としてのファイトですからね
04:29今後6が入ったらちょっとお前が相手ではないという形で
04:33今秋人にスイッチしましたね
04:35おさまさんこの戦いやはり高6としてはこの1年間の成長というのを
04:42鈴木みのプロレスで試したいところもありますよね
04:45まああのね 鈴木みのプロレスで
04:48あと原島と組んでね
04:496人タグにも挑戦してますからね
04:51そうでしたね
04:52あとその前に1回タンクで当たってますね
04:54はい
04:55今これをこうしていった
04:57まあこの今リング上秋人と高6ですが
05:00この2人今年6月ですか
05:02KODタグにも挑戦しましたよね
05:04そうですねはい
05:05おっとここでやはり鈴木みのプロレスの
05:10いや島津さんまさか高6がいきましたね
05:13でもここで絶対にちょっと食い込んでいきたいそう
05:16ちょっと今鈴木みのプロレスがファイプ椅子を手にしましたね
05:20まあ高6としては腕の取り合いをしたいでしょう
05:24なるほどそうですね
05:26これはね腕を決めてまいって言わせたいですもんね
05:29いやーただ高6が今喧嘩を持ってたということはね
05:34はい
05:36こういう試合になると秋人も張り切りますよ
05:39ちゃんと鈴木みのプロレスに送りましたね
05:42さあ場外です
05:44いや島さんこのエルボーの打ち合いですね
05:48あーっと高6が
05:51まさかもう一発鉄柱にぶつけていきましたね
05:56おさまさんこれ逆に本当に火に油を動くような
06:01でもここで引いたら終わりですからね
06:03あーっとこの高楽園の鉄の扉がねこれ重いですよね
06:09いや絶対重いですよねこれ
06:11そして椅子を手にした鈴木みのプロレス
06:15一発そしてこんな上から
06:18いやもう柴田が痛いと声を上げてしまう
06:22画面上からも伝わりますよね
06:24鈴木選手がもうステッチ入ったと見ています
06:27そうですねはい
06:29ただ怖いのはこうやりながら
06:31冷静さも持ってる鈴木みのですからね
06:34ちゃんと攻めるところというかね
06:36今度はレフェリーですね
06:39さあレフェリーが止めに入ったんですね
06:43さあ
06:46さあ
06:47断面を張っていく
06:48さあ高6分負けていません
06:49エルボーを
06:51さあ
06:53しかしビクともしないプロレス王鈴木みのる
06:56あー違う
06:58この一発
07:00この高楽園の会場に響き渡ったこのエルボー
07:04音が違いますよね
07:06そうして高6の頭を
07:10ここはやはり秋山順を見てますね
07:13うるぞおめえ怒りもなるわ
07:15あーしかし秋山が今降りだぞ
07:18城外
07:19おさまさんこの2人はそのシングラスの1回だけなんですよ
07:252006年
07:26その1回しか僕は記憶ないしね
07:27その後ね
07:28タンクを振ったりということもありましたしね
07:30はい
07:31さあリング上は秋山頂とそして高6雄也
07:36まあ秋山頂は今年4年ぶりのあのキングオブDDですが
07:40出場もありましたよね
07:41はい
07:42まあ本当にね実力者ですからね
07:44この人もね
07:45霞ヶ浦高校のレスリング部出身ですから
07:47はい
07:49そういう意味では今年は裏方だけではなくてリング上での活躍もありましたね
07:53そうですねはい
07:54おおっと一発
07:56秋山順に見舞っていった鈴木みのる
07:58ここはレフェリーが
08:00はい
08:02おさまさん秋山順の表情はいつもとは違いますよね
08:05いやでも秋山順はいつも秋山順ですよ
08:08はい
08:10さあ柴田さん
08:12100コーナーのタッチワークがかなり早いですよね
08:15そうですね
08:16そしてここにまた
08:17あ痛い痛い痛い
08:18左腕を攻めてきました鈴木みのるです
08:20いやあの多分ね鈴木みのるはね
08:23高6な腕攻めが得意なこと知ってますよね
08:26あえてやってると思うんですよね
08:28さあレフェリーのブラインドを続いて今
08:34指を痛めにきたのが鈴木みのる
08:37そして今度は秋人です
08:38いや秋人はいい仕事しますよね誰と打っても
08:42さあ赤コーナースイッチワークが早い
08:46そして高6の左腕を絞っていきます
08:51あ秋山に見せつけてますね
08:53えー
08:55柴田さんこの高6を攻めながらもその戦の先に秋山がいますね
09:00そうですねこれは高6選手としてはやっぱり屈辱ですよね
09:06そうですよね
09:07目はね秋山に行ってるわけですよね
09:09ある意味お前は敵じゃないんだぞということを言われてるようなもんですよね
09:16高6が
09:17あーそして固定されて上からストンピング鈴木みのるです
09:23そしてここで秋人が出てきました
09:27あとは鈴木みのるが高6にメッセージがあるとしたら
09:29こうやって腕は殺すんだよっていうのを身をもって分からせてるというか
09:35タックル止めた
09:36タックル止めましたね
09:38レスリングということもありますこの秋人
09:42そうですね結構実力者でしたね
09:44レスリングでもね
09:46ここかな
09:48このままさあ高6が
09:52水車の落とし
09:54ただやはりここまでの左腕への攻めがかなりダメージが大きいのか
10:00ここで秋山順にスイッチです
10:04さあバックエルボー
10:06そして正面からランニングに
10:10そしてカバー
10:12さあ秋山も鈴木みのるを見てますね
10:16見てますね
10:18そうですね
10:20さあ今度は秋人と
10:22ヘッドバット
10:24ああしかしテイクのドロップキック
10:28中で見舞っていた秋人
10:30そして
10:32ここでたわら返し
10:34さあいい形でここで鈴木みのるにスイッチです
10:38スイッチです
10:46ここではもう秋山と鈴木みのる
10:48さあエルボーの打ち合いです
10:58おお秋山
11:00鈴木みのるが
11:02おお重い重いエルボー
11:04これは
11:06これは行きましたね
11:08そしてこっち行きか
11:10どうだどうだどうだ
11:12これは
11:14踏みとどまった秋山
11:16そしてリバース
11:18返して1.2
11:22返していきました
11:24ここで高6にスイッチです
11:26さあやり返してたんですね
11:28これはちょっと腕痛そうですね
11:30さあこれはまず
11:32おーっと
11:34鈴木みのるの左腕を蹴っていった高6優弥
11:36そして
11:38つばめ返し
11:42さあやり返してますよね高6もね
11:44そうですね
11:46さあそしてトップロープ
11:48ここから何があるんだ高6優弥
11:50ああダイビングエンボ
11:52フォームを見舞っていった高6優弥
11:54これはカウント2でプロレスを学会していきました
11:58全く気遅れなしですもんね
12:00そして固定したところに2位が待っていた
12:04さあ開けばここで高6に託したくな
12:08腕を固めたまま
12:10さあカバー
12:12これはもう2です
12:14やはり鈴木みのるまだまだですね
12:24そして高6選手
12:26ぐらいついてますね
12:28ここからですよね
12:30さあまあ今日メインナーの正田がね
12:32リージェネーション代表していきますから
12:34なんとか
12:36ああしかし後ろ
12:38これは苦しい
12:40動かないとダメだ
12:42一瞬の隙を突きました鈴木みのる
12:44ああしかし早かった
12:46後ろに回って
12:48手を取ってますよ
12:50手を取ってますよ
12:51手を取ってますよ
12:52手を取ってますね
12:53スリーパーには生かさなかった
12:54トーク
12:56そして鈴木みのるの左
12:58ああ張りてー
13:00そしてリング中央で
13:02ここでゴッチ式
13:06ファイルドライバー
13:08これは痛い
13:09突き刺さりましたね
13:10そしてゆっくりとカバーの体勢
13:12アウト3
13:16いや最後はやはり鈴木みのるが
13:19ゴッチ式ファイルドライバーから
13:21見事なシリーが
13:22決まりましたね
13:24高6選手もでも本当に食らいつきましたね
13:27まあ長野さん本当に
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