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2023 GIFT Interview (D+ JP live intermission)
tyhyph
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00:00
What do you think about the concept of the program?
00:30
I was a fan of this show.
00:35
I think it's too much for me to get a lot of money.
00:43
When I continue skating to skate,
00:50
I feel like I'm really excited,
00:55
and I feel like I'm feeling like I'm feeling a lot.
00:59
I just wanted to give you some kind of
01:01
like a feeling of joy.
01:03
I didn't have any time.
01:05
I didn't have any time,
01:07
but I wanted to give you some kind of feelings.
01:11
I wanted to get to the skate.
01:15
I wanted to get to the skate.
01:17
I wanted to get to the end of my dreams.
01:23
I felt like I had to send a gift to the show.
01:30
The show was a game that was a game that was a game that was a game that was a game that was a game that was a game that was for me.
01:42
I think it's a very interesting experience.
01:44
I think it's important to me, as I know,
01:49
I think it's because I am a result of the success in this process.
01:55
It's really important to me.
01:58
But, I think it's important to be able to do it,
02:02
and I think it's important to be able to do it,
02:05
but I think it's important to be able to do it.
02:09
So, for this time, I would like to show everyone's for the event and watch the people who are watching this place.
02:24
This is the most important part of this gift.
02:38
Of course, the program and the program,
02:42
there are many programs that exist.
02:45
I think it's like this kind of image, or this kind of theme,
02:52
but I think it's a gift for each program,
02:57
but I think it's a gift for me,
03:02
and I want to feel the meaning and背景,
03:07
and I want to feel it again.
03:12
I was thinking about the flow of the song, or the story of the song, or the story of the song.
03:19
For me, I had a lot of words.
03:27
If there was a word, it's not a word.
03:34
It's not a word, it's not a word.
03:38
It's not a word, it's not a word, it's not a word, it's not a word.
03:57
It's not a word, it's not a word, it's not a word, it's not a word.
04:07
It's not a word, it's not a word, it's not a word, it's not a word.
04:17
It's not a word, it's not a word, it's not a word, it's not a word.
04:27
It's not a word, it's not a word.
04:37
It's not a word, it's not a word, it's not a word.
04:47
まあそれはある意味で何か自分としてもすごく今までとはまた違った感情で滑りますしだからそういった意味でまた違ったそのプログラムの感触だったりとか何か伝わってくるものとか改めて違ったストーリーをそこに感じてもらいたいなって思ってますね。
05:09
例えばなんですけど平昌オリンピックの時に自分のためだけに滑ったかって言われたらそんなこともやっぱりなくて正直ソチオリンピックぐらいまでは多分自分のために滑ってましたけど
05:33
なんかやっぱりどんどんどんどんその応援の力とか思いが強くなればなるほど自分だけじゃないんだなって皆さんの期待も背負ってその期待に応えたいんだなっていう気持ちはどんどん芽生えてきたとは思います。
05:47
ただやっぱりぴょんちゃんが終わってある意味では自分の目標だったものがすべて達成しきれた上で自分がスケートを4回転半のために続けていくっていうことを考えた時に
05:59
なんかある意味で自分の夢だった4回転半っていうものをなんか皆さんの夢にもなってきたと思うんですよね。
06:09
そういう意味ではずっと皆さんのためにもおりなきゃ戦わなきゃっていう気持ちはありました。
06:16
ただ今回はその
06:19
もっと 皆さんに届けるための
06:22
皆さんがたとえ
06:25
人生の中で一人だなって孤独だなっていうことを感じた時でも僕のプログラムは皆さんのために絶対そこに存在するよっていうことを
06:34
含めた上で滑りたいなっていう気持ちです。
06:37
皆さんの思いがあるからこそ僕は
06:40
使命感を持ってスケートをずっと続けてきましたし
06:45
なんかそれがあるからこそ
06:48
なんか強く
06:50
強くならなきゃって思えたと思うんですよ。
06:53
たとえこれが皆さんからの思いとかがなくて期待がなくて
06:58
ただ適当に自分だけで滑ってたら
07:01
本当にスケートが勝つためだけの手段になってしまったなって思うんですよね。
07:05
それだったら多分僕は強くなれなかったし
07:08
こんなにもいろんなことを考えながらスケートをすることはなかったと思います。
07:12
そういう意味では
07:15
なんか皆さんがくれた
07:21
強くなるための重りっていうか
07:27
重りでもあるけど
07:30
その重さがあったからこそ
07:33
這い上がるための力がつけれたのかなって思います。
07:38
一番最初にその思いの力を感じたのはやっぱり震災の後ですかね。
07:45
僕は本当に
07:48
本当にあれが自分の人生においても天気だったなって思ってて
07:53
もちろん今までもそのスケートに携わるにあたって
07:58
やっぱりいろんな方々に支えていただいてるなっていう気持ちはありましたし
08:02
そこに対しての感謝の気持ちを忘れないようにっていうことは
08:05
常日頃から考えてはいましたけど
08:07
あれほどあの後の演技ほど
08:11
自分がこんなにも支えられてたんだって思うことって
08:17
正直ないですね。
08:19
あれから僕は
08:22
思いの力というものを
08:24
すごく感じるようになりましたし
08:28
その思いに対して
08:31
責任を持って答えたいなって思えるようになったと思います。
08:36
正直なんか自分の人生を振り返ったときに
08:40
なんかきっと
08:44
いわゆる期待に応えたいっていう気持ちが強すぎて
08:47
自分の意思もないがしろにしてきたこともあるんだろうなっていうのは思ってます。
08:52
そういう意味では
08:54
それこそ何のためにスケートやってるんだろうとか
08:58
なんか本来はその自分が好きでやり始めたことなのに
09:03
なんか自分がそのフィギュアスケートを好きということを感じる暇さえなくなってきて
09:09
ただ一生懸命人の期待に応えるだけのスケートになってきたときに
09:13
何のためにやってるんだろうなって
09:15
振り返りすぎて
09:17
いろいろ考えることもあったんですけど
09:19
でもやっぱりその今回のギフトのテーマと同じように
09:25
やっぱりこれだけ思いを込めて見ていただいて
09:31
自分のスケートに価値を感じていただいて
09:33
自分のスケートのおかげで
09:35
なんか
09:37
何だろう
09:39
元気が出たとか
09:41
生きる活力になったとか
09:43
そういうことを言っていただけると
09:45
やっぱり
09:49
やっぱりそう言っていただけるんだったら
09:51
僕やるしかないじゃないですか
09:53
そんな
09:55
なんか
09:57
お手紙とかでいただくんですけど
09:59
例えばなんか
10:01
90
10:03
超えたおばあちゃんとかが
10:05
手術で大変な時期にあったんですけど
10:07
なんかそういう方が
10:09
自分の演技を見てくださって
10:11
それから
10:13
元気になったとか
10:15
奇跡的に
10:17
戻ってきてくれたとか
10:19
なんかそんなお話聞いたら僕やらざるを得ないじゃないですか
10:23
でもそれが嫌かって言われたらそんなことはなくて
10:27
やっぱり
10:28
それが僕の
10:30
使命であって
10:32
それを
10:33
皆さんが僕に期待をかけてくださるのであれば
10:36
見たいと思ってくださるのであれば
10:38
僕はその見たいを
10:40
超えられるような
10:42
スケートをこれからも続けていきたいし
10:45
届けていきたいなって
10:48
だからなんか
10:49
ある意味ではハニューズルって媒体なんですよね
10:52
確かに僕は頑張んなきゃいけないですその期待を背負うだけのその期待に応えるだけの努力はし続けなきゃいけないけどきっと僕一人の力だけでここまでは来れなかったと思っててそれを支えてくださる方々の思いの強さが思いの量が羽生結弦っていうものを作り上げてくださっていると思います。
11:52
それくらいの羽生結弦は嫌だなって思ってます。
11:56
なんか
11:58
それは逃げ出したくなりますし
12:01
プロに転校する時の会見でも言いましたけど
12:04
羽生結弦ってすごく重たい存在だなって
12:07
一人の人間としては思いますけどね
12:10
ただ
12:11
しょうがないんですよ。僕がそうなりたいって思っちゃってるんで
12:16
あとは思うのは
12:19
逃げることの方が簡単かもしれないですけど
12:22
普通の人だったら
12:24
でも僕は
12:25
逃げることの方が
12:28
怖くて仕方ないっていうか
12:32
なんか
12:33
みんなに裏切ったって
12:35
思われないかもしれないんですけど
12:38
僕は裏切りたくない
12:40
やっぱり皆さんの思いに答え続けたいと思いますし
12:44
そっちの方が
12:46
僕は幸せなんで
12:48
そうしたいなって正直な気持ちは
12:51
なんか期待に応えられない自分だったら必要ないし
12:54
期待に応えたいんだったら応えればいいしっていう
12:58
なんかシンプルな考えです
13:01
いつも強いじゃないですか
13:04
ねえ、強いって言われるんですけど
13:06
本当に
13:07
本当に強いんだったら逃げれると思うんですよね、僕は
13:11
僕は本当に臆病な人間だなって
13:13
そういう意味ではすごく思ってますし
13:15
ある意味でその
13:17
アイスショーっていう場所を
13:19
それだけ戦いの場だと自分は思えてたり
13:23
なんて言うんですかね
13:24
本当にもう
13:26
オリンピックとかそういう場所と比べ物にならないくらい緊張して
13:32
全神経を使って全体力を使って
13:35
ショーというものに臨めるのは
13:38
やっぱり
13:40
怖いからなんですよね、すごく
13:44
皆さんがこんなに期待してくださってて
13:47
こんなにもその一つのショーを作り上げるのに
13:50
いろんな力が必要で
13:52
本当に
13:54
いわゆるマンパワーって言われる
13:56
本当に
13:58
本当にありえないほどの
14:00
人数が
14:02
歯に譲るっていう
14:03
一人の人間のためにのしかかってて
14:06
それで僕が失敗したら全てが終わるんで
14:09
そんな怖いじゃないですか
14:11
でもなんかそれを自覚できてる自分は
14:15
その人たちのために演技できてるとは思うので
14:20
悪くはないと思うんですけど
14:22
ただ
14:24
いつもいつも怖いなって思いながらやってますね
14:29
だからそういう意味では強くはないんだと思います
14:32
ただ
14:33
それに応えたいって純粋に思ってるだけです
14:46
すごくおこがましいかもしれないけど
14:48
なんかフィギュアスケートっていうジャンルじゃなくて
14:52
なんか羽生結弦っていうジャンルの
14:55
なんか愛称ができたらなって思うんですよね
14:58
なんかそれはプロに転向してからずっと考えてはいましたし
15:03
なんかそういうふうになっていけたらいいなって
15:06
自分はそういう人間になれたらいいなって思いながら
15:10
まあ努力を続けてはいますけど
15:13
あの空間だからこそできる
15:16
そのフィギュアスケートっていうジャンルだけじゃなくて
15:19
羽生結弦だからこそできる
15:21
あの空間だからこそできる
15:23
そして
15:25
羽生結弦じゃないと
15:27
これだけの人が集まってくれないっていうか
15:33
これだけのチームのメンバーが揃わないっていうことを感じていただけるような
15:39
なんか表現の世界にしたいなっていうのを感じてます
15:44
ドームって本当に広くて
15:48
もちろんたくさんの方々が入ってくださるのももちろんですけど
15:53
空間がものすごく大きいんですよね
15:56
なんかそういった意味で
15:59
フィギュアスケートっていうものと
16:03
羽生結弦っていうものの表現の幅が
16:08
その空間分可能性が広がるなって思っていて
16:14
自分のプログラムを見たときに
16:17
今までは普通のライティングで競技用のリンクで
16:21
ジャンプを跳んでっていうような感じでしたけど
16:24
あっこんな世界が羽生結弦の周りには存在してたんだなとか
16:29
自分の滑っている背景の感情が見えることによって
16:42
また改めて違った感情が
16:46
見てくださった方の背景に刺さったりとか
16:50
その当時では感じられなかったものが
16:54
今だからこそ感じられたりとか
16:57
なんかそういった場所にしたいですね
16:59
あの空間じゃないとやっぱりできない表現は
17:02
きっとあると思うんで
17:04
僕の世界が
17:06
いろんな空間まで届けばいいなって
17:11
その一人の羽生結弦っていう
17:14
演者の中だけに留まってるんじゃなくて
17:18
氷の上だったり
17:22
氷の周りだったり
17:25
そしてなんか
17:28
見てくださる方の心にまで
17:31
少しでも届くような
17:35
うん
17:37
そんなスケートになるんじゃないかなって
17:40
なんかその可能性を突き詰めるためには
17:44
ドームが一番なのかなって
17:47
今は思ってます
17:49
なんかいろんな思いとか
18:01
いろんな物語とかいろいろ浮かんできてて
18:04
いろいろやってるんですけど
18:07
なんか
18:09
なんかどんだけ自分勝手な人間なんだろうっていうことを
18:11
なんか今改めて思ってて
18:13
でもなんかそれが自分だなって思いつつも
18:17
なんか皆さんも
18:23
羽生結弦って普通の人間じゃんって思える機会になると思うんですよね
18:32
なんかこんなに成功してるように見える人間でもこんなに私たちと一緒じゃんって
18:41
なんか安心してもらいたいなって思うような物語を考えています
18:50
僕が震災の時に感じたようにまたコロナが広まっていって
18:58
練習している時に感じたように
19:03
やっぱ人って一人じゃ生きていけないなって
19:08
でも一人になってしまうこともあるし
19:13
一人がいいなって思うこともきっとあるし
19:16
でもその時に
19:20
一人でもいいよって
19:22
大丈夫だよって
19:26
でも
19:32
心の中を覗いてみたら
19:34
自分のプログラムがそこに存在しているよって
19:37
決して一人ではないよって
19:40
だから一人になりたい時は一人で大丈夫だし
19:44
またその扉を
19:46
心の扉を開けたいなって思った時は
19:49
そこに自分のプログラムたちがいるから
19:52
大丈夫だよって
19:53
言えるような贈り物を届けたいなって思っています
19:57
ご視聴ありがとうございました
19:59
ご視聴ありがとうございました
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