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  • 4 months ago

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00:00今日ねあの人が来るんで早速ちょっと曲をねあの人っていうのはやっぱもうそういう何かすごい人なのねね最後よしじゃあ今月ニーナーと一緒に聴きたい曲何かあるかい?
00:25日本語はいチャイチャイチャイチャイねすごい一生懸命やられてますね
00:55それがこうチャイっていうねすごく好きです頑張れっていう気持ちになってこの人すごい好きパラパラいいですね next はいこれだ
01:37観光?なんていうかいろんな国の要素とかこのアルバムもいろんなタイプの音楽が詰まってるんですけどワールドミュージックって名乗ったりするんじゃなくて自分は観光してる身だから日本人としていろんなところに行ってるみたいな何かそういう言い方をされてて世界中から音楽の神様って言われてるのにちょっと一歩引いてるっていうか自分はワールドの人だよって言わない観光してるだけなんだけどって言うみたいな。
02:06何かそういうところがすごい好きでいつ聴いてももう何かこれをお風呂場で聴くのがすごい好きでもう何かハッてなるっていうか。
03:16でその時に終わってこうNHKホールから楽屋に帰る間のエレベーターホールこう歩いてああ今年ももう終わったあともう少しで年越しだなぁなんて思ってたら後ろからうわっ本物だ!ってこう聞こえてアンパカッ!でふわって振り向いたら羽生結弦が俺を指さして本物だ!って言ってて本物だ!って言い合ったっていう。どっちが本物だ?よく分かんない。
03:44どっちが本物かよく分かんないんだけど今本物なのかどうかそうだからそれでそこで何か僕のことをちゃんと認識してくれたことも知りいろんな曲のお話とかも知ってくれたわーってでもエレベータ方でちょっと時間がなかったからまたどこかでゆっくり話そうねって言ってそれ以来そうなの?そうなの?そうなの?
04:44今こうやって楽しくワイワイやってますけれども毎日いろんなくだらないことが起きたり殺伐としたニュースが起きたりそんなこと全部まとめて笑っちゃおうぜみたいな曲なんですけど。
05:40特にフィギュアってさ音楽ありきじゃない?でもやっぱりさやっぱりアスリートと音楽の関係っていうのもさちょっと興味あうんだよ私たち確かにもう歌詞からとかあとは好きなアーティストさんからみたいなこともよくあるんですけど僕にとってはちょっと研究質なところがあるのでBPMでどれだけ心拍数がコントロールできるか的なところもあるんですよ。
07:10僕はゲームっ子でしてそもそも外で遊ぶということが基本的に4歳からもフィギュアスケートをやっていたのでなかったんですよね。
07:28それであのこれストポリス2っていうめちゃくちゃドマイナーかもしれないけれども戦う系これ戦う系ですRPG系ですねでこちらは鬼ヶ島これまた前編と後編があるんですよねそうなんですよねちなみにマザー2もやってたのねマザー2いいですよねでトライフォースもあるんですよここにトライフォースもあるお弦もね超好きなのいいですね音楽も
07:58やっぱこのエンディングはね泣いちゃうの泣くなって言われるんですよ泣くなって言われるんだけど泣いちゃうんだよね名作中の名作
08:09重里さんが書いてらっしゃるんで普通こう番組の奥が来たらそんな出るゆずじゃないんでしょ出るゆずじゃないってあのそもそも星野源さんっていう方のとてもファンでうわっ!
08:28それを全然知らなかったからすごいうれしかったし紅白で声をかけていただいてでわーってなってすごい話した感触がすごい楽しくてまた話したいなって思った時に今回のサブスク堂の企画があってもしかしたら来てくれるかもなと思ってダメ元でお願いしたらお手を頂けてうれしいです。
08:54じゃあちっちゃい頃どんな音楽聴いてたの?僕は初めてフィギュアスケートをやったのが4歳なんですけど4歳の時に自分の習っていたコーチの方に何の曲を滑りたい?って言われてフィギュアスケートって音楽に合わせて滑らなきゃいけないんでその時にウルトラマンガイアっていうオープニングを使いたいって言ってすごくすごく思い出に残ってるものです。
09:23こちらにフィギュアがあるんですけど。
09:56このガイアっていうもののそもそもウルトラマンみたいな特撮みたいなものが好きでこれをやりたいって思ってたんですけど今見るとものすごく環境問題だったりとかそういうことにすごく取り組んでらっしゃるんですよね。
10:14だから今は今でまた刺さる物語だったりこの作品一つの中に子供だからこそあの時無邪気に怪獣と戦ってるかっこいいっていうものからなんかだんだんだんだんその年を重ねていくごとに見えてくるものが変わるのもまた楽しみのなんか今の楽しみの一つではあります。
10:36ガイアっていうキャラがすごいあのめちゃくちゃ珍しいんですけどこうやってまあ変身して変身呼んで降りてくる時回転しながら降りてくるんですけどめっちゃ壊すんですよボーンってこれがすごいウルトラマンガイアの特徴でもしかしたら僕はこの着地に憧れてたのかもしれないですけどなるほどへえでも先ほど言った地球環境のことを考えてるくせに結構壊すじゃんって今思ってますね。
11:05ウルトラマンってすごいね俺らだってほらウルトラセブンってやっぱり映像がやってる話もすごかったからああ今大人になって見ても面白いなっていうものがあってその時代からこうやって脈々とねこういうヒーローものというものが続いてるという考えさせられる方法さんのそれこそちっちゃい時にハマった主題歌みたいなのってあるの?
11:30もうこのタイミングで言うのもちょっと恥ずかしいけどあのヒーローものちょっと照れくさかったんだねみんなヒーローものだったから俺どっちかっていうとギャグ系に行きたかったんで花のぴゅんぴゅん丸っていう誰も同級生も誰も見てないんだけどもうひたすらギャグ満載のアニメが好きでCDあります?あります?あります?
12:00みんな集まれ!
12:02厳しい!
12:31あのねやっぱ財通一郎さんの声ってあのねあのCMを赤ちゃんが泣き止む有名なCMっていうぐらいなんか耳にこう残るんですよ今までに僕耳鳴りのようにね時々もっと面白いことやれよって時ピュンピュン丸の声まで流れますよ何真面目に話してんだよもっとふざけろよって言ったらピュン
13:01そうねこれはでももしかしたら年代的にはほうほうさんのほうがリアルタイムだと思うんですけど何かいいですねやっぱこのCDデッキね久しぶりに見ました。
13:26新おばけのキュー太郎。
15:03ボカローPさん達のイメージってあんまり今こういうのないんですけど当時こういうのがものすごいいろいろあってめっちゃ好きでした。僕はすごいボカローの曲結構好きなんですけど昔は歌ってみたみたいな文化がいっぱいあったりとかそういうのものすごく好きでここら辺が原点ですね。
15:25ちょっとおばさんに詳しく教えて。
15:34ちょっとおばさんに詳しく教えて。
15:35ボカロね。
15:36ボカロ。
15:37ボカロイド。
15:38ボカロイド。
15:39はい。
15:40ボカロイド。
15:41ボカロイド。
15:42ボカロイド。
15:43ボカロイド。
15:44これでコンピューターが歌っているの?
15:45そうですね。
15:46ボカロイド。
15:47ボカロイド。
15:48ボカロイド。
15:49もともとの音声を例えばああとかっていうのああいうえおーの51音を全部とってそれをコンピューターに学習させて1つの平均値みたいなのをとるんですよ。それであって打ったらとりあえずその子があってそのデータを平均値化されたデータを出してくれるようになるんですよ。それに音程をつけていってっていう。
16:10プログラミングで例えばソフトウェアでピアノが出せるみたいなピアノ使ってないのピアノ出せるみたいな感じで歌を歌わせられるっていうそれが文化を作りましたねその文化から出てきた人たちが今日本の音楽の中枢で活躍していると
16:30この分野はすごい面白いですし実際僕が専攻してたのは情報技術情報科学みたいなものを大学で結構専攻してたんでこういう分野ちょっと詳しくてAIとかも詳しいんですけど生身の体で勝負してたのにそういうこと絶対考えてるんだね生身でしょあなたの愛はそういうのも好きなんだね好きですねプログラミングとかもちょっとやってたりもしたんで僕ジャマですけど
16:57邪魔なんだね邪魔です邪魔好きいやでも何かソフトウェアとか作ってほしい何か全然まあその予想談もしないものを作りそうもう本当に役に立たないものを作りたいですねいいよね役に立たないものって作りたいよねそうバグしかないみたいな一番最初に同じ空間にいたのは2015年の紅白歌合戦みたいなその時も審査員はいその時初審査員でで
17:27私の記憶としては僕が恋という曲を出した時に。
17:57恋ダンスっていう恋の踊りがあってそれを何かの会場に入る時にしょっちゅうやってました僕踊ってくれてるっていう何かニュースで見てどこかで拾っていただけないかなって思いました
19:10基本的に僕すごくいろいろなんだろう悩みとか葛藤孤独みたいなものを抱えてる人間に対してすごい敏感ですし自分自身もそういうことを感じててやっていてそれこそ地獄でなぜ悪いとかっていう楽曲もすごく闇を抱えてる星野源がポップに歌い上げてるっていうそういうところが好きでそこから星野源さんのひととなりとかをいろいろ
19:40楽曲にどんどん使っていってで化け物っていう楽曲もそこの何か星野源さんのそこから出てくる化け物みたいなものをすごく感じるんですよね。
19:53誰かこの声を聞いてよ今も高鳴る体中に響く叫び狂う音が明日を連れてきて
20:09楽のそこからバケた僕の背に上げてく
20:16ちなみにおげんさんから見て星野さんの持ってらっしゃる闇はどこまで深いんですかどこまでそうだね闇の話うんなんかでも大切にしてる部分でもあるんですかね
20:34生まれてきて意識した瞬間には何かこうもうそこにあって例えば学校とか幼稚園とかも含めて行った時に何かこう輪に入れなかったりとか何かそのいろんな人と話してても自分がこれが普通だと思って話してることとみんなが普通だと思ってることが違くてそこでやっぱり孤独感みたいなのは抱えるじゃないですか。
21:03でそこで育っていく何かみたいなのがあってそれはやっぱずっともう途絶えないっていうかそうですねだからあのまあ自分深さみたいなのは自分でちょっと値として言うことはできないけどまあずっとそばにあるものかなとゆず君のその闇に対する感受性っていうのはどこから来てんの?
21:26でも僕自身もなんかその孤独感みたいなものはすごいいろいろ感じてはいてでまあ何かやってて誰にも分からないだろうなって思いながらもいろいろこだわってきたりでもそれが必ずしも自分がこだわったことが点数に換算されるかっていったらそんなこともなくて
21:56何かそこら辺からいわゆるいろんな楽曲に手を差し伸べてもらえたりとか何かそういうことをしてるうちにあっ何か自分意外と元からこういうの持ってたんだなみたいな。
22:26何かあふれ出す感情がやっとちょっとずつ言葉になってきてでそれを伝えられるようになってみたいなことが多いですかねうんうんうんだからそれを持ちながらでも例えば笑顔でいる部分があったり何かそれを解放できる瞬間があったりできるから何か人生は面白いなと思うんですねそうですねでも何かまあ僕なんかはスケートがその解放できる瞬間ですしうんうん
22:56何かそれってそういうすべを持ってるからこそ救われてんのかなっていうのは思いますしでも何か例えば僕らが発したその表現の何かかけらがそのちょっとでもちょっと孤独だなって感じてる方の何か耳にちょっとでもかすってくれればいいなとは分かるだから何か独りよがりのものを作っちゃダメだなって何か思うんだよねそれがまた重くなってつらくなるんですけど
23:25その繰り返しそれがでも表現者としての魅力なんだよね結局ねだからやっぱりそこにやっぱり深みがあるわけじゃないその人間的にさ闇も見てるでも現実もあるそして希望もあるとかっていうところにさその三味一体がこう魅力になってさそうですねその人が何かやってる表現歌だったりスケートだったりっていうものにやっぱり見えちゃうっていうそれが根源なんじゃないのかな
23:55そこが通し合ったっていうのが非常に美しいなと思ってねお二人のねそうですね闇を知ってる部分もあるかもしれないけど方向性が似てるね何かね何かその変態性の方向性変態性変態性の方向性確かに確かにちょっとこう闇を持ってる兄弟のでもね楽しいよ闇
24:18すごーいレコードの音ってこんなにいいんですねそうだね今僕浴衣じゃなかったら踊ってます今すごい先が見えなくて怖いし不安だらけなんですけどある意味では可能性が無限大ってことかって思って
24:37ゆずくんはあのほんとにこういう番組に出てこない人なんでしょうけれどもそうだよね面白かったねホントにねすごく面白かったね面白かったねうんそんな夜におげんさんさどんな音楽を聴きたいわけよ?
24:59これねボビー・マクファーリーまた何かそういうところをちゃんと拾ってこう出してくるわね好きなのよ誰だろうと思うねテレビの話いるかもしれないですけどこの曲の人ですっていう多分これ聴けば分かると
25:18これはなんかこの人は自分の声とか体でいっぱい音を出して
25:43からだでいっぱい音を出してこの曲はボビー・マクファーリン1人しかいない楽器を使ってないその方がはいボビー・マクファーリンがチック・コリアと一緒にスペインをやってる映像ライブをやって私はこれが大好きで大好きでもう見るだけではーっ!みたいなはーっ!ってなるんですよ
26:09見てみましょうこれぜひ一緒に見たいんで見てみましょうどうせこの会場にも行きたかった
26:39ここを叩くことで メロディーにアタックを加えているのが面白いですね
26:59二人と楽器一つだけだもんねピアノだけだもんね
27:13すごいよね世界の広げ方がね
27:22ベースベースですかね
27:28シックコレアの寄り添い方が好きなんですよねこういうのと寄り添ってるのピアノがそんな気がするんですよね
27:36シックコレアの寄り添い方
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