00:00It's my mind
00:30Switch 一つで街が動く
00:33Faction is my love
00:36時代という名のメカニズムが
00:40Faction forever
00:42忘れさせた人の心
00:49自然に生きてくことも
00:52素直に泣くことも
00:56悩んでても 思わない
01:02Endless 深刻 一人ひとりが
01:08熱い息を持っているさ
01:12何だってできる
01:16ねえさ 情熱 僕のこの時は
01:22いつも何か探し
01:25燃えてる
01:31やったー!
01:33苦戦ハンバーガー勝負!
01:35芦永おじさんからの手紙!
01:38アジオ様 会員おめでとうございます!
01:52おー これはご丁寧に ありがとう
01:55皆さん ありがとうございます!
02:06この年寄りのために このような席を設けていただき
02:10堅い挨拶はそれぐらいにして
02:12まあ 本日はお祝いだから!
02:15アジオ様が退院なされて こちらの将棋の相手がまた増えたとなると
02:20足も嬉しいですぜ!
02:22よかった!
02:23よかった!
02:24皆さんのお志 この味を感謝いたします!
02:31それでは乾杯といきますか
02:33乾杯!
02:34乾杯!
02:35僕これもあらおう!
02:37あ!
02:38いられたー!
02:40いやー お見事!
02:46品のないところをお見せしました
02:48なっ そう言わずもういっぱい
02:51なっ!
02:52これ下中 ほどほどにな!
02:54ごめんください
02:55はっ!
02:56はっ!
02:57はっ!
02:58はっ!
02:59はっ!
03:00はっ!
03:01誰めぇ!
03:02はっ!
03:03逃げようったってそうはいかねえぞ!
03:05いいじゃなくてですね おお客さん!
03:07誰めぇ!
03:08はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!どっちがそうですか!
03:11はっ!
03:12はい!
03:13味王 村田源次郎様はご在宅でしょうか?
03:16はっ!はっ!
03:17はっ!はっ!
03:18申し遅れました!
03:20私ども外務省のものです!
03:27何ですと?
03:28味将軍と味比べ?
03:31この外務省の手紙の内容によると
03:34記念行事として有効のため来日なさる
03:37小売屋共和国
03:39バルツ・バンデオール王に
03:40日本料理を食べていただくことになった
03:44それで
03:45名のある味王料理会
03:46味将軍グループより
03:48双方各3名ずつ出てもらい
03:51各々の料理を味わってもらうということじゃ
03:54えー!そいつはすげーよ!
03:57及ばずながらこの高山一肌脱ぎますぜ!
04:02ごめんみたいな噴火男が冷静な判断で料理ができる気!
04:07俺っちが人を選ぶなら
04:09味王様と付き合いの長い
04:11ミスター味っ子
04:12味吉洋一を選ぶがの!
04:16おいいない
04:17どうしたんだよ
04:18大事な時に
04:19どこ行ったんだよ
04:21奥さん、陽一君は?
04:25あっ…
04:26実は…
04:35恐ろしい…
04:36安倍一郎のハンバーガー…
04:38あんな味は初めてだ!
04:40ハンバーガーはステーキのような歯触り
04:42付け合わせの野菜ともマッチしていた
04:45パンは干しぶどうを散りばめたもの…
04:48あれは…
04:50あれは本当に一料理人が作ったものなのか!
04:56はっ…
04:57はっ…
04:58はっ…
04:59俺にはできない!
05:01俺には…
05:02あれ以上のハンバーガーなんて…
05:04俺には…
05:06外務省の依頼によりますと…
05:13アジ将軍グループ、アジオ料理会それぞれ3名ずつ選び出し…
05:18来日するバルツ王に日本料理を召し上がっていただく…
05:23ふんふんふんふん、馬鹿なことを…
05:25馬鹿なこと?
05:26馬鹿なこと?
05:27崩壊寸前のアジオ料理会とアジオ比べる?
05:31くだらんことを言ってないで料理を始めるぞ
05:36はっ!
05:37マツザカ牛の最高のおろし肉です!
05:49ほう…
05:51さあ、私の牛肉よ
05:53今おいしくしてあげるからね
05:55メス!
05:56メス!
05:57はい!
06:00そーら痛くない…
06:02痛くない、痛くない…
06:05痛くないだろう…
06:21ほう、見事!
06:23さすがです、安倍様!
06:26ふん、天才の私が切ったものだ
06:29ほうらお肉さん、きれいになったろう?
06:32美しさと速さで料理は決まる!
06:35つまり、私こそが料理の秩序であり、料理の法などだ!
06:44何だと?もう一度言ってみろい!
06:47この勝負は、我々3人、アジオ料理界の人間が出ると言ったのです
06:52ぜひ私も、陽一くんには出てもらいたいのですが
06:56鬱状態のまま出すには危険すぎます
06:59アジ将軍グループの力は侮れません!
07:02向こうは、安倍一郎を筆頭に強力な料理人を選んでくるでしょう
07:07ならば、それに対応するだけの人材を持ってくるのが当然!
07:11俺っちだって、アジ将軍の料理人に負けねえぐらいの腕は持ってるな!
07:16それに、アジ王様の力になりたいのは、みんな同じ気持ちなんだ!
07:20しかし…
07:21柴野旦那が何と言おうが、俺は出るぜ!
07:24俺もだ!
07:25俺も!
07:26いや、俺が出る!
07:27俺も出る!
07:28いや、私が出る!
07:30いや、私こそ!
07:31私が出る!
07:32私が出る!
07:33うわぁ!
07:34すごいデッキ!
07:35陽一くんが出ない、今!
07:37私が出る!
07:38いや、私のほうが!
07:39いや、俺が出る!
07:41アジ王様…
07:42うん…
07:43みんなロボロ!
07:45ええ加減に戦かいボケン!
07:49ほな、アジ王料理会とも、岡本町の料理人ともちゃう!
07:54俺ら二人が出ようやないか!
07:57貴様達には任せておけん!
07:59コニシとカズマくん!
08:01みんな!
08:02俺達は、陽一に多大な恩があるんじゃないのか?
08:06あいつの炎のように燃え上がる情熱で、料理の素晴らしさ、料理の尊さを、俺達は教えられた。
08:16だからまた、あいつの情熱を見たくてな。
08:19信じてやろうぜ、陽一よ!
08:24コニシ…
08:29陽一をサポートできるわ!
08:31前田だけやで、アジオハン!
08:33だから俺達が出るのは、当たり前!当たり前!当たり前!当たり前!当たり前!当たり前!
08:41そりゃそうとな、おばちゃん。今、陽一は家に居てるんやのか?
08:45ええ…
08:47ちょっと見てくるわ…
08:49陽一のボケ!おふくろさん心配させよって!
08:56陽一!
09:05あら?
09:06手紙…あ、この字は…
09:15母さん、おかえり…
09:17陽ちゃん、何してんのよ!
09:19何してんのよ!
09:20何って…
09:21今、皿を…皿を洗ってるんだ。一生懸命…洗ってるんだ!
09:28何のんきなこと言ってんの!
09:30アジ王さんとアジ将軍の決戦があるという時に…
09:34カズマ君やコニシさんも遠いところからやってきてるんだから…
09:38な、聞いてんの?
09:40あ…
09:41いけない…拾わなくちゃ…
09:44陽ちゃん…
09:47もう!阿部一郎のハンバーガーを食べたぐらいでクヨクヨして!
09:53お姉ちゃん!
09:54いつもなら相手が大きいほどファイトを燃やす陽ちゃんなのに、どうしたの?
09:59ほっといてくれよ…
10:00何よ育児なし!
10:01言い過ぎだよ!
10:03だって、こんな姿の陽ちゃんなんて…あたし…見たくない!
10:09お姉ちゃん…
10:11どんな料理でも、はじめはある家の台所で生まれ…
10:30それがやがて選び抜かれ、世界や国を代表する料理となる…
10:36料理とはそれぞれの国に合った味付けから、人類共通の料理になる…
10:41元の味は違っていても…
10:43人々が喜んでくれる料理を作るのが、私の永遠の目標であり…
10:48情熱を持って取り組みたい課題でもある…
10:52陽一、お前もきっと私と同じ考えだろう…
10:57それぞれの味…みんなが喜んでくれる…
11:02誰からの手紙なの?
11:04そうだよ!
11:05え?
11:06アベノはアメリカやイギリスで学んできたハンバーガーに過ぎない!
11:10そうだよ!俺は俺なりのハンバーガー!俺の味で作ればいいんだ!
11:15やるぞ!自分流のハンバーガーを作ってみせる!
11:19幼稚園!
11:20幼稚園!
11:24ありがとう…
11:26よーし、見ていろー!
11:29アベイチロー!
11:30お前よりすごいハンバーガーを俺は作ってみせる!
11:41ミスター…
11:42アジイコ!
11:45あーっ!
11:46それぞれの国にあった味…
11:49それぞれの国の味でいいんだ!
11:53元気が出たみたい!
11:55いつもの陽一兄ちゃんだ!
11:57ええ…
12:12いいにおい!
12:14はい!
12:17よし!
12:18でーっ!
12:21さーっ!
12:26それっ!
12:28おーっ!
12:29そう仕上げだー!
12:34来ないなったら、陽一の首に縄つけてでも連れ出さなな!
12:38ああ、俺達がやらねば誰がやる!
12:40よっしゃ!行くでコニシャン!
12:42おう!
12:43せーの!
12:44おーっ!
12:45おーっ!
12:46味わってみてくれ!
12:48俺の…
12:49ワンズンハンバーガー!
12:50ただいま完成!
12:52おーっ!
12:53おーっ!
12:54おーっ!
12:55おーっ!
12:56おーっ!
12:57おーっ!
12:58おーっ!
12:59おーっ!
13:00なんと…
13:01おーっ!
13:02おーっ!
13:03おーっ!
13:04おーっ!
13:05おーっ!
13:06おーっ!
13:07どう?
13:08俺のハンバーガー!
13:10答え聞くまでもないやろ?
13:12え?
13:13え?
13:14こないなハンバーガー…
13:15今まで食ったことないわ!
13:16うまかったで、洋市!
13:18カズマ!
13:19うーっ!
13:20うーっ!
13:21うまい…
13:22感激!
13:24感激!
13:25感激!
13:26感激!
13:27えええええええええええええええええ!
13:29このハンバーガーができるぐらいなら…
13:32大丈夫だな…
13:33洋市!
13:34高校正教師
13:38Oばさん!
13:39ええ?
13:41腹切れたのね、陽一
13:43このハンバーガーをアジ将軍のやつらに叩きつけたねえ!
13:48ああ、食べてみろアジ将軍クループ!
13:51俺の情熱と工夫で編み出した、和風ハンバーガーを!
13:58なに?贈り物?
14:00I'm going to give you a gift to this kind of gift that I've been given to you.
14:06Oh?
14:08Hmm?
14:09A food hamburger, I'm going to give you a gift?
14:12Hmm.
14:13I'm going to give you a gift.
14:14I'm going to give you a gift.
14:16I'm going to give you a gift.
14:18I'm going to give you a gift.
14:21Let's do it.
14:23Let's take a look at what kind of gift you can see.
14:26Huh?
14:30Hmm.
14:32Well, it's a good shape.
14:34You can put a hamburger on the plate.
14:37You can put it on the plate.
14:39You can put it on the plate.
14:41Hmm.
14:42Nonsense.
14:43Hmm?
14:48How are you?
14:49Hmm?
14:50How are you?
14:51Have you eaten?
14:52No.
14:53I don't have a smell.
14:55I'll eat a drink.
14:57How are you?
14:59What?
15:01Oh.
15:05Yeah.
15:06Oh.
15:07Oh.
15:08Oh.
15:08Oh.
15:09Oh.
15:10Oh, how are you going.
15:11Oh, this is good.
15:13Oh, that is good.
15:14I'm not going to lie.
15:15Oh, this is good.
15:16Oh, this is good.
15:18Oh, that's good.
15:19Oh, that's good.
15:20Oh, my God.
15:21Oh, there we are.
15:22Oh, the sugar is good.
15:23シソの葉、カイワレシロゴマ、そしてなんと、ラッキョウ!
15:29ポリンポリーン!
15:31それらを細かく刻んで、みりん醤油につけて、ハンバーグにつけた!
15:36そしてふかしたじゃがいも、平べったくしたコテトパンケーキと…
15:40ハンバーグが…
15:42合体!
15:43見事な和風ハンバーガーだった!
15:47我が心の友よ!
15:53バカナ! データ無限、未知数の味というのか?
15:57素晴らしい!
15:59このようなハンバーガー食べたことがない!
16:02ええ…
16:03なんともまか不思議な味だ!
16:05まさに天才的な味!
16:08カーモン、ユウタ、言葉に気をつけろ!
16:13天才は私だけでいいのだよ!
16:16えっ!
16:18無限大? こんなブサイクなハンバーガーが無限大!
16:23えっ!
16:25アジヨシヨウイチ…
16:28私を… 私を… 完璧に怒らせたようだな!
16:33ならば!
16:34全力をもって、お前を叩き潰すまで!
16:38アジヨシヨウイチ…
16:42よっしゃ!
16:43おう!
16:45小西さん、カズマ…
16:47おっと、先は一個なしや!
16:48そうとも… これで安心して、お前と組めるというわけだ…
16:53けど、ほんまのとこ心配したで!
16:59まったくだ…
17:01いや、俺も母さんが手紙を読んでくれなかったら、こうはいかなかったよ!
17:06手紙?
17:07なんやそれ!
17:08あ、そうだ!
17:09いったい誰からの手紙だったの?
17:11差出人は書いてないけど…
17:14たぶん…
17:17たぶん?
17:20切ってもないし、誰からだろう?
17:23いったい誰からなんだろう?
17:40アジヨのおじいさん、小西さん、カズマも違うし…
17:44下中さん、小山のおじさん…
17:47違うな…
17:49それとも…
17:50まさか!
17:51ヨウイチ…
17:53元気だったか?
17:55おっちゃん!?
18:00おっちゃん!
18:16おっちゃん!
18:17おっちゃん…!
18:20O-chan!
18:22Yo-ichi!
18:24This letter was O-chan!
18:30You did not have to do this?
18:33If I had no letter, I could not have done it!
18:38No...
18:40One time or two time, there is no one.
18:43There is no one from there.
18:45It will become bigger.
18:48Yo-ichi!
18:49Your letter was wrong or not.
18:51Your letter was your power.
18:54O-chan...
18:56So...
18:57You made a big mistake for me.
19:02Thank you...
19:04Thank you, O-chan!
19:09Yo-ichi...
19:11Everyone is waiting.
19:12Let's go.
19:13Yes...
19:18I'm back!
19:20I'm back!
19:21I'm back!
19:22Japan久保谷国バルツ王が日本に向かう特別киに登場しております
19:27日本の訪問地は京都、奈良、そして東京と約10日間滞在の予定です
19:33日本の文化を知っていただこうと
19:35まず日本料理を食していただく催しに参加が予定されています
19:40今見てもらった通り
19:44まもなく来日なさるバルツ王のため日本料理を作ることになる
19:48その品目を先ほど外務省より指示があった
19:52Well, it's time to find the restaurant.
19:53Yes.
19:54The meat of the meat is the meat.
19:59The meat of the meat is a meat!
20:03The meat!
20:03The meat!
20:05The meat!
20:06The meat!
20:07All in the meat, tell me!
20:10The meat of the meat is the meat and meat content.
20:14But it's the meat that's important.
20:17It's not important to see the meat.
20:19We can live on our food group, and enjoy this.
20:23In this place, this is our dinner!
20:25There is a match!
20:27Come on!
20:29Come on!
20:30Wait.
20:32When you do the food group, give me a taste.
20:35On that is, I wouldn't take advantage.
20:40You are always, I will eat with the battle between you and your friends.
20:43Why is it for this reason?
20:47What are you doing?
20:49What are you doing?
20:51I'm a man.
20:53What are you doing?
20:55What are you doing?
20:57I'm a man.
20:59I'm a man.
21:01I'm a man.
21:03When did you come back to Italy?
21:05No, I'm not.
21:07I'm a man.
21:09Don't say anything.
21:11I'm a man.
21:13I'm a man.
21:15I'm a man.
21:17If you're a man,
21:19I can't do that.
21:21You're right.
21:23You're right.
21:25You're right.
21:27You're right.
21:29You're right.
21:31You're right.
21:33I'm not sure.
21:35I've never known you before.
21:37You know what I've known.
21:39You may have said that you might have been here.
21:41You're right.
21:43What?
21:45Do you have said nothing to win a man.
21:47Well,
21:49You're right.
21:51You may have these units that you've been treated on,
21:52What do I do?
21:54You know
21:55I'm a man.
21:56My brother,
21:57I'm a man.
21:58My brother,
22:01Mon�андiyaki,
22:03God.
22:04Hmm.
22:05That's wrong.
22:06Where do I think?
22:07Isul gra triple the seller of their pergi.
22:09アジ将軍と血を分けた兄弟だなんて!
22:17なんと大変!この隠された事実!
22:20両一君は、悪いシェフとの再会の喜びを使う間
22:25アジ王とアジ将軍が兄弟だったと聞かされて
22:28動揺は隠せなかった
22:31なぜ兄弟が職を通して、お互い争わなくてはいけなくなったのか!
22:37That's all in their secret secret to the secret
22:40I'm going to continue this next time!
22:50At first, we have a big group of men,
22:53We'll be back to the next time a new wolf!
22:55During the fight, the happy people died may be
23:00Now it's gonna be told, after all,
23:03There was something that was going on with Mr.Aji-Ko?
23:06Next time, Mr.Aji-Ko!
23:08One of the most delicious food!
23:10Find the taste of the taste!
23:12It's delicious!
23:14It's delicious!
23:33Oh!
23:35Uh!
23:36Uh!
23:37ふざけないで!
23:38壁の落書きには、甘く苦い思い出
23:46濃厳禍をしてた頃の下手な持ちが今も残る
23:54いつも何かを求めながら、いつも背伸びをしていた僕たち
24:02振り返れば手を取り合った友達がいた
24:10うーいつだって うーひとりじゃない うー悲しみを うーさけなんて
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