00:00I am a star
00:05I am a star
00:08I am a star
00:12I am a star
00:16ジョウコウソウビルつなぐハイウェイ
00:26スイッチひとつで街が動く
00:35時代という名のメカニズムが
00:40忘れさせた人の心
00:46自然に生きてくことも
00:52素直に泣くことも
00:55出来ないなんてもう思わない
01:00Endless 深刻
01:05一人ひとりが熱い息を持っているさ
01:12何だって出来る
01:15ねえさ情熱 僕のこの手は
01:21いつも何か探し燃えてる
01:28今日まで皆に話すことを控えていたが
01:40最後の勝負を前にちょうどいい機会だ
01:43わしと有志将軍のことを話したい
01:46実は今度決戦する相手グループ有志将軍は
01:51わし将軍はわしの弟 村田玄三郎
01:58そ、そんな
02:00よったー!
02:03日本一のすき焼き勝負!
02:06思い出の味を探せ!
02:13かつてこの日本にも不幸な時代があった
02:18多くの人々が傷つき死に家は焼かれ
02:22国中が荒廃してしまった
02:25戦争だ
02:27だがもっと悲惨だったのは
02:31戦争が終わった後のことだった
02:34住む場所がなかった
02:37食べるものがなかった
02:39着るものがなかった
02:41何もかもがなかった
02:46だが、とりわけ深刻だったのは
02:49上との戦いだった
02:51怪しげな食べ物でも
02:53口にできればマシな方で
02:55それが敗戦で荒んだ人の心に
02:58拍車をかけたのだ
03:00食べ物をめぐっての争いが
03:02日々耐えることがなかった
03:04争いが日々耐えることがなかった
03:06争いが日々耐えることがなかった
03:09来た探査か
03:32Is it still burning?
03:38What?
03:51What is this?
03:56Gen... Gen Zaburo?
03:57Gen Zaburo?
03:59Gen Zaburo!
04:00Gen Zaburo?
04:02Yeah...
04:06You...
04:07And you...
04:08I was so sorry...
04:09You...
04:10You...
04:15Oh...
04:16I'm very fond of my house,
04:18Mr. Ta食堂.
04:19Wait a while...
04:21Mr. Ta Gen Zaburo...
04:24I'm back!
04:28You...
04:29I'm the chief, and I'm the chief!
04:31I'm the chief, and I'm the chief!
04:33Oh, son!
04:35I'm the chief!
04:37I'm the chief!
04:41I have another brother!
04:43The man's brother, just the friend of村田.
04:47I'm the chief.
04:51Brother, what do you think?
04:55The food, I'm gonna start again.
04:57I think I should have made this, like a boy.
05:01I think that the time I was making a man's job to make it.
05:08My son was a man who was a man.
05:12I was a man who was a man.
05:15Let's take a look at him!
05:16I'm so glad that he was a man.
05:19Yes!
05:20わしと弟はこの源一郎を心の底から尊敬していた。そしてわしらは翌日から早速行動に移った。
05:50こうしてわしらは村田食堂再建の一歩を終したのだ。
05:58ところが、開店を前にしたある日のことだった。
06:03兄さん、遅いな。どこまで行ったのかな?
06:07いや、すっかり遅くなってしまった。怒っているだろうな。
06:12だが、わざわざ遠くまで出かけた甲斐があったというもんだ。
06:17返せー!
06:19こいつ!
06:21こいつよ!
06:22これは俺のだぞ!
06:24返せよ!俺のだよ!
06:27おい、こら!やめないか!
06:30やめろ!
06:33やめるんだ!
06:47ぜひいこと!
06:48おい、おい!
06:50こ!
06:52ごめんなさい!
06:54よし、食べろ!
06:57どうした、なんで食べないんだ?
06:59俺たち、お金ないよ!
07:01はっはっは、こいつはおじさんのおごりさ!
07:04本当!?
07:06ちょっと、お兄さん。
07:07Oh, my God!
07:09Oh, my God!
07:11Oh, my God!
07:13What are you doing?
07:15I'm going to die!
07:17I'm going to die!
07:19Oh, my God!
07:21Oh, my God!
07:23Oh?
07:25Oh, my God!
07:27Get in the middle!
07:29Oh, my God!
07:31Oh, my God!
07:33They were so rich in the house.
07:35They were saved.
07:37They were saved.
07:39They were saved.
07:41They were so rich.
07:43They were so rich.
07:45They were so rich.
07:47They were so rich.
07:49That's it!
07:51Oh, my God!
07:53Oh, my God!
07:55Oh, my God!
07:57You're not going to see the food shop?
07:59Oh, you guys can use it.
08:01Yeah.
08:02What was it that is?
08:03Either way, it was made up with the people.
08:06Though, this is a living room.
08:09How do you like thinking about working hungry?
08:11sure.
08:14Oh, I do not mind.
08:16Oh, my God!
08:18I've got a sicker.
08:19Oh, they will be getting hungry when I first 미-chosie is getting the books.
08:22Okay.
08:23It's really delicious!
08:25It's delicious!
08:29Please tell me about it!
08:31You're going to break the村田食堂!
08:34So you're not...
08:35But...
08:36You're not going to let them out.
08:39You're going to have a kind of love for them.
08:42But there's also a kind of love for them.
08:46The村田食堂...
08:47It's not like a food shop!
08:49It's almost like a temple of the繊細工事!
08:53最初の頃はまだ良かった。知り合いに預けてあった家財を飲み、なんとか買い出しができた。しかし、それも底をついて…
09:06まったくお前の交渉の上手さときたら抜群だな。
09:11でも料理の腕は兄さんにはかないませんよ、こいつ。
09:16兄さん!
09:26玄三郎!
09:27薪にする木を拾ってきてくれ
09:29兄さん!
09:30その芋は!
09:31それさえあれば今のままでも何とか回転できるんですよ
09:34早く!
09:35薪を!
09:46弟は食堂の経営のすべてを任されていたのじゃ
09:58それゆえに進まぬ食堂の再建に焦るのは当然だった
10:05あの人か
10:15コジたちに食べ物を配っている人っていうのは
10:18村田玄一郎さんと言ってな
10:21実に既得が多かっただ
10:24いい加減にしてください!
10:26口がすぎるぞ!
10:27玄三郎!
10:28この前の芋はどうして買ったか知ってますか?
10:31玄三郎兄さんは親父の片身の懐中時計を売ったんですよ!
10:35すまん
10:36いえ…
10:37兄さん!
10:38確かに兄さんのやっていることは立派だと僕も思う
10:41でもそれにも限度がある
10:44僕らが生活できなくなったら何もできやしない
10:47子供の面倒は十分にたくあえを作ってから始めればいいじゃないですか
10:52このままじゃ食堂はおろか僕たちの方がガシしてしまう
10:56玄三郎!
10:58お前、兄さんが腹いっぱい食べているのを見たことがあるか?
11:03俺たちはちゃんと食えている!偉そうなことを言うな!
11:08なぜなんだ兄さん!
11:10ほんとにどうしちゃったんだ!
11:12玄三郎、お前にもいつかは分かるだろう
11:15あの子たちを放ってはおけんのだ
11:18食に携わる者として
11:21食に携わる者として
11:26食に携わる者として
11:28兄さん!
11:30玄三郎兄さん!
11:32玄三郎兄さん!
11:33玄三郎兄さん!
11:35玄三郎兄さん!
11:40Mr. Asiko
11:55I can't go...
11:56Mr. Asiko?
11:57Mr. Asiko?
11:58Mr. Asiko!
11:59Mr. Asiko!
12:01I can't go...
12:10Mr. Asiko
12:15Mr. Asiko
12:16Mr. Asiko
12:17Mr. Asiko
12:18Mr. Asiko
12:19Mr. Asiko
12:20Mr. Asiko
12:21Mr. Asiko
12:22Mr. Asiko
12:23Mr. Asiko
12:24Mr. Asiko
12:25Mr. Asiko
12:26Mr. Asiko
12:27Mr. Asiko
12:28Mr. Asiko
12:29Mr. Asiko
12:30Mr. Asiko
12:31Mr. Asiko
12:32Mr. Asiko
12:33Mr. Asiko
12:34Mr. Asiko
12:35Mr. Asiko
12:36Mr. Asiko
12:37Mr. Asiko
12:38Mr. Asiko
12:39Mr. Asiko
12:40At that time, I was able to understand my feelings.
12:52Who is it?
12:54You're not.
12:56I'm just asleep.
12:58You're not.
13:06You're not.
13:08I'll do it.
13:11You're not.
13:16What's that?
13:18What's that?
13:24You're not.
13:25You're not.
13:27I'm sorry.
13:29You're not.
13:30You're not.
13:32You're not.
13:36I'm sorry.
13:39I'm sorry.
13:40I'm sorry.
13:42I'm sorry.
13:44But, that's what I've done.
13:48I don't think so.
13:51Not.
13:54I'm not.
14:03I'm sorry.
14:04It was wonderful.
14:06The dream of the村田食堂 was you.
14:10The only one...
14:12The only one...
14:14The only one...
14:19The only one...
14:21The only one...
14:33Afterth is the lastograph of the plutonium, my father Leslie's destiny.
14:39But what parents systems were completely different...
14:43If my brother had a chance, my brother and my brother and my brother and my brother
14:48have no way to face it.
14:51However, I wanted to make my brother with my hands and heart
14:56so I wanted to make my brother and my brother.
15:05This is what I'm saying to you, I don't have to worry about it.
15:09And then, my brother came out of the house.
15:17Then, twenty years later, I met my brother in the墓前.
15:23He was a man who was a man who was a man who was a man who was a man.
15:28But, my brother was the group of the expansion of the group,
15:32and he believed that he was one of the most資産.
15:35He believed that his brother was not.
15:38弟はまるで戦後の日本の歩みそのもののようじゃ
15:42爺さん
15:44正しく時代がもたらした悲劇ですが
15:48今のこの裕福な時代を見たら兄元一郎はさぞや驚くだろう
15:54物を大切にすることを現代は忘れかけておる
15:59だからこそ心が大切なのだ
16:03That's right. I didn't know what I was talking about before, but I didn't know exactly what I was talking about.
16:11I was talking about eating and living with the same weight.
16:16That's right, that's right, that's right, that's right.
16:20I'm not sure what I'm talking about!
16:24Kazuma?
16:25Yoichi, what are you talking about?
16:27You're talking about what you're talking about!
16:30確かに最初は憎んださ。でも、いろんな味勝負をして、いろんな人と出会ったりしていくうちに、そんな気持ちはどこかへ行ってしまった。
16:44俺はただひとつ!どんな時でも人々に喜んでもらえる料理を作りたいだけさ!
16:51よく言ったぞ、よういち。味を料理会は、亡き源一郎さんの意思を積むべきもの。その意思が今のお前に乗り移っている。
17:00よういちくんだけではない。ここにいる全てのものがそうなのだ。
17:05今ほど、味を料理会を作ってよかったと思わぬ時はない。あの味を帯びる。実はあの場所に、四十数年前、村田食堂があったのだから。
17:18それなら、なおさら今度の勝負には、負けられない!負けられない!負けられない!負けられない!
17:27わいら三人やったら、負けるわけあらへんや。なっ!
17:30おう!
17:31よういち、お前が、味王様と味将軍のどちらが職に携わる者としての真の姿か、その決着をつけるんだ。
17:40ふんっ!
17:41おう!
17:52…元一郎お兄さん。
17:55今こそ貴方の意思を受け継いだ者が誰なのか、それを証明する事が出来ます。
18:03何か準備は?
18:12無心のところ、全て順調です
18:17材料にいくら金をかけても構わん
18:20最高のすき焼きを作るのだぞ
18:24Clinton
18:28Come on, Aji-O.
18:30How much money to filling out Aji-O?
18:32Something good will be available.
18:34The victory is already over.
18:37As that time,
18:42Aji-O will be lead to a group of people in the Makaji-O.
18:46That was,
18:47by the way,
18:47cake-in-placeordnung
18:50The rival вечers,
18:50and the people in the Makaari-O.
18:51And the whole lot of the people of the people who are
18:55手に手にすき焼きの材料を持って
18:58陽一君たちの応援に
19:00駆けつける姿であった!
19:16Look at me,陽一
19:18If you win, you win!
19:20Ah!
19:22アジオ様はアジオビルにまだお戻りにならないのですか?
19:26ハハハハ、ノーマルよ
19:28はあ、今アジオビルは新しく生まれ変わろうとしておる
19:33はあ、心ある料理を作るそのために
19:37自らの意志で手を取り合って全力を尽くして燃えておるのじゃ
19:43それでこそアジオ料理界の真の姿
19:50じゃあまた明日!お店のお手伝いに来ます!
19:54僕も!
19:55ありがとう!助かるわ!
19:56おやすみなさい!
19:59おやすみなさい!
20:01ノリコさん!
20:03あら!マルイさん!
20:07こんばんは
20:09大丈夫かなあ、陽ちゃん
20:11大丈夫だよ!何だってカズマさんとコニシさんもついてるもん!
20:16うーん、でもさあのアベイチロって医学部を出てるのよ
20:20これだもんなあ、学歴で味を判断してはいけませんよ
20:24わかってるわよ、それくらい!でも料理のお出もすごそうなんだもん!
20:29あたしに手伝えることないかしら?
20:32ない!
20:32わあ!
20:33かっかっかっかっかっかっかっか
20:36ん?お姉ちゃん!?
20:38葉ちゃんのためにあたしがしてあげられること…
20:43そうだったんですか…アジオ様とアジ将軍が兄弟…
20:48私だけは亜嬢様から聞かされていました 今日まで固く口止めされていたんです 黙っていて申し訳ありませんでした
20:59いいえ、そのことはもう
21:02ただ、私が心配なのはあの子には荷が重すぎやしないかと 今も時々思うんです
21:09あの子と二人、ただの下町の食堂でいた方が良かったんじゃないかと
21:16馬鹿ですね 子供が一人前になるっていうのにこんなこと言って
21:23帰ってきますと思う?
21:29のりこさん、ご覧なさい、この厨房 ここはあいつの故郷なんですから
21:35のりこさん、私はね、今とっても嬉しい
21:43新しい時代が来ようとしているんです
21:47ご覧なさい
21:52あそこにあるものは若いエネルギーだ
21:55戦いの中で強く鍛えられなおかつ美しさを失わない
21:59そんな若いエネルギーがはちきれんとしているんです
22:03因縁や憎しみを超えて、純粋に料理を愛する若者たちが 未来に羽ばたこうとしている姿なんです
22:12いよいよやな、友人
22:17ああ、最高の材料
22:19揃えてくれたみんなのためにも
22:21必ず勝つ!
22:22オン!
22:23料理とは!
22:25わざと心で支えゆく!
22:27磨き光らせ!
22:29料理の心!
22:31くるがよい、ミスター味っ子
22:34私の学歴に敗北という文字はないのだ
22:38ふんふんふんふんふん
22:41ふんふんふん
22:43味を料理界の存亡をかけた、すき焼き勝負が今始まった
22:49カズマ、小西さん、この勝負には絶対負けられない!
22:56でも、ドクターシェフ、阿部一郎の華麗な料理テクニックの前に
23:01俺たちは絶対絶命のピンチに立たされた
23:04次回、ミスター味っ子
23:06すき焼き決戦
23:08最強の七包丁対、ミスター味っ子
23:11おいしいよ!
23:19うー、誰だって
23:25うー、一人じゃない
23:29うー、悲しみを
23:33うー、避けないで
23:37壁の落書きには
23:41甘く苦い思い出
23:45横喧嘩をしてた頃の
23:49下手な文字が今も残る
23:53いつも何かを求めながら
23:57いつも背伸びをしていた僕たち
24:01振り返れば
24:03手を取り合った
24:05友達がいた
24:09うー、いつだって
24:13うー、一人じゃない
24:17うー、悲しみを
24:21うー、避けないで
24:25ヤバい
24:27エンジン
24:29レモン
24:31ヤバい
24:33エンジン
24:35フライム
24:37エンジン
24:39フライム
24:41日本マッモン
24:43エンジン
24:45フライム
24:47オーブ
24:48アーモン
24:50イン
24:51フライム
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