00:00.
00:30선도 上野・湘太 上野・雄也が入ってまいりました
00:366人タック待ち30分 日本勝負になります
00:41上野・雄也は Bブロックにワールドタックリーグエントリーしています
00:48本体新世代チームといっていいでしょう
00:51岩沼PR大使 田口隆介
00:5611.2 岐阜 8人タッグ 見事な記録立ちで勝利 田口隆介
01:02ヒート須藤 上村雄弥
01:12183.103キロ ラフレイク 海野翔太
01:1710.13両国でノックアウトブラザーズのIWGTタッグに挑戦
01:23そこで敗れ このワールドアタックに再起をかけます
01:2810.13両国でノックアウトブラザーズのIWGTタッグに
01:34アウトブラザーズのIWGTタッグに
01:38アウトブラザーズのIWGTタッグに
01:41アウトブラザーズのIWGTタッグに
02:11And the partner of U-TWICE is a single match with a single match.
02:16This 6-year-old TAC, Oskar is 1-year-old.
02:22IWGP TAC champion.
02:24Of course, Knockout Brothers B-Block.
02:29And finally, the final match is the same.
02:36IWGP Global Heavy-Q champion.
02:411.4 Tokyo Dome.
02:43IWGP, the heavyweightweight competition.
02:47It's a match.
02:59辻井洋太はあのライバル、ゲイブ・キットとのタッグを結成、志は同じです。ライバルで認め合う者同士だが、辻とゲイブのタッグの絆というものは未知数です。
03:21サウコーナー、無所属、170cm、84kg。
03:30永井大健!
03:34バレットクラブウォードクス、IWGPタッグチャンピオン。
03:40ノックアウトブラザーズ、2m1cm、125kg。
03:45オスカー!
03:49オスカー!
03:59IWGP Global Heavy-Qチャンピオン、ジーン・ブラスト、辻井洋太!
04:10バレットクラブウォードクスと無所属のタッグというのは、だいぶ乱れてきましたけれども、ノックアウトブラザーとはちょっと違いますね。
04:22そうですね。このオスカー選手と辻選手が並んでいるというか、すごく慣れないというか、違和感がね。
04:32すごいものがありますね。
04:34プロレストラー個人としたら間違いなく今の辻は標的ですもんね。
04:38そうですね。IWGPグローバルを持っていて、そして1.4ドームに完成が決まっているという。
04:44この状況で、ただオスカー選手と辻選手のブロックはこれ別ですからね。
04:50上村選手、優斗選手は海野選手、上村選手と一緒なんで、海野選手、上村選手からすると10.13両国で、どうしてもこの時のリベンジをしたいと思う相手ですね。
05:02そうでしょうね。
05:04そして長井大輝なんですが、長井大輝の方は、ウォードクスが増した感じで、全く違和感がありません。
05:12さあ、ここで。
05:14ちょっと、本気になったら怖い。ジュニアの先輩がいますよ。
05:18どうした?
05:20いやー、でもね、やっぱりとんがってますからね。
05:22やっぱりこういうところで、高木選手でしっかり喧嘩を打っていく。
05:26本当に喧嘩を打ったんでしょうか。
05:29おお、大田口コールです。
05:31長井大輝の何が気に触ったのか。
05:33さあ、行くぞ。気合入ってるぞ。相手が違う。
05:37目の前にいたのは、2メートル1センチのオスカーでした。
05:41あれ、なんだ?さっきのやる気どこに来たんだ。
05:43全然ないですね。
05:45人を選んじゃダメですよね。
05:47何、何、何、何。
05:50うん、いえいえ、運じゃないんだ。
05:53おお、味方がいません。
05:56ちょっと、これがね。
05:58海野選手、結構ドSだな。
06:01本体は厳しいですね。
06:02厳しいですね。
06:04あと、信頼してるんでしょうね。
06:06やっぱこう、生え抜きっていうところで、この田口選手の大先輩の信頼はしてると思いますけども。
06:12確かにね。
06:13さあ、気合入ってきた。気合入ってきた。そう。
06:16さあ、ミスロ。いけっ。
06:18おう。
06:19ロックアップはまずダメです。
06:21ロックアップはダメです。
06:22ロックアップはダメ。
06:23ああ、いやいやいや。
06:25タグス選手、これも多分、僕は作戦だと思ってます。
06:28彼のレスリングキャリアから考えると、引き出しの多さはとんでもないものになりますから、こういうふうに見せといてっていうね。
06:36巨漢退治はもうデータの中に入ってる。
06:38入ってると思いますよ。
06:39おお、きたきたきた。これはタグパートナーの。
06:43リュウスケアイス。
06:44リュウスケホット。
06:46リュウスケホット。
06:47田口ホット、リュウスケホット。
06:49さあ、これは、ただこれやるとですね、オスカー選手が切れてくる可能性がありますね。ふざけんな。
06:57もうね、いろいろ危ないんですよ、タグス選手。
07:00なんかこのね、ちょっと危険な感じするじゃないですか。
07:03リュウトワイスの真似すると。
07:05もういろいろ絶対しない。
07:06でも読んでいる作戦。
07:08だが、オスカーの怒りを買ってしまっただけのようです。
07:12ならば、華麗なるステップ。
07:15これは?
07:16だから読めないですよね。
07:18おお、ボクサーに狙ってます。
07:20いいステップワークですね。
07:22いいステップワークですね。
07:24確か、フェイント入れてからの当たってますけど。
07:27バーメンじゃないな、これ。
07:29蝶のように前に、蜂のように刺すというやつですね。
07:31そうですね。
07:32でもね、ちょっとね、動きがファミコンっぽいんですよね。
07:35ああ、アーバンチャンピオンくらいですね。
07:38アーバンチャンピオンくらいですね。
07:39はい。
07:40UOTのファミコンっぽいんだよな。
07:41パンチアウトじゃなくて、アーバンチャンピオン。
07:44ああ、なずい。
07:48こんな、こんな。
07:51ほら、冗談数字なんですよ。
07:54そうなんですよね。
07:56ちょっとね。
07:57おお、危ない危ない。
07:58かわした。
07:59さあ、ここが田口の腕の見せ所。
08:03リップアタック。
08:04全然効きません。
08:05ちょっと効いてる。
08:06もう一回、もう一回。
08:09いや、でもね、しっかり当たってはいるので。
08:12はい。
08:13当たってはいるので。
08:14そう、連発。
08:15この間がどうなるかですけども。
08:17おお、かわした。
08:19おお、ガンメン。ガンメン。
08:22危ない。
08:23さすがにこれ、あのパートナーたちがカット入ってきましたね。
08:26ちょっと当たり所がガッツリ入りました。
08:28今、田口選手、ツーンとして完全に真っ白になりましたよね。
08:32はい。
08:33ああ、5大丈夫か。
08:36絶対決め。
08:37風前の灯火、田口龍介。
08:40オスカーはあざばらうかのように首を絞めていきます。
08:43ああ、ちょっと凶暴だな。
08:45危ない、危ない、危ない、危ない、危ない。
08:47あんまりやりすぎると、これ、反射、反射負けですよ。
08:52辻選手もね、大丈夫ですか、あれ。
08:54ちょっとね。
08:55いや、でもね、辻選手がね、すごく視野を広く持っていて、リラックスしてますね。
09:00なるほどね、やっぱこう、大丈夫、信頼してるっていうところあるんでしょうね。
09:05まあ、あと、棚橋博士とのね、ギフでのシングルマッチ制して、託されたじゃないですか。
09:11託されました。
09:12はい。
09:13すごいこと言いましたよね。
09:15棚橋博士以上のレスラー人生を歩むって。
09:18はい。
09:19素晴らしいですよね。
09:20素晴らしい。
09:21本当、もう背負っていく、俺が背負っていくんだっていう。
09:24ですから、その1.4で辻選手が何をするべきかっていうのも、彼の頭の中では明確にね、もう出てますからね。
09:31さあ、長井大輝だったらなんとかなると、存在な態度をとっていた。田口隆世ですが。
09:38ああ、これね、なかなかヤンガレオが先輩のこんなことするなんて、見ない光景ですよ。
09:43押し置きですね。スパンキングです。
09:46お尻置きですね。
09:48はい。
09:50ローンバトルが続いています。さあ、辻が出てまいりました。
09:53辻はどう攻めるか。まあ、でもどんな状況になっても、田口隆世だけは、100%見た目に騙されてはいけません。
10:06本当にね、もう何をしてくるかわからない。そんなことするのっていうことをしてくるので、加藤思いきやね、真っ向できたりとか。
10:14あと、何も考えてなかったりとか。
10:17そうですね。勢いで物を言うことはたくさんありますし。
10:20ああ、お尻に出ちゃうぞ。
10:23お尻にエルボーバット。
10:25やっぱり、腰臓の伸縮性ですからね。やっぱり、ちょっと戻りがね、やっぱり、強いですよね。この伸びる、多分。
10:32ビテイコス、ズーンときてます。ズーン。
10:35生まれている。
10:36セルフアトミックドロップ。災難です。お尻が災難です。
10:39前方回転、地獄。
10:42これはヒント。
10:45だが、一刻も早く、お尻のケアが必要です。
10:49お尻のケア。そう。
10:52海野翔太に託します。
10:54さあ、海野選手は11.4。
10:56これから日本の天竜プロジェクトに参戦しましたね。
10:59さすがにね、海野選手はここ狙ってる。
11:03天竜さんの前で戦いました。
11:06決意を表して、この新日本で一番になろうとしています。
11:13オスカー選手がロープをまたぐというときは、地にしっかり足がついてないときのドロップキープ。
11:18あれ、考えましたね。
11:19さあ、海野が行く。
11:22アッパーカット。
11:24いけるな。
11:26いった。
11:272メートル1センチをフィッシャーマンです。
11:31海野選手は今年の1.4のメインでしたからね。
11:34そうでした。
11:35はい。
11:36IWGP世界ヘビーに挑戦したということで、今度はね、築地選手がそのIWGP世界ヘビーに挑戦するということですからね。
11:43そうですね。
11:45しかも、IWGP世界ヘビー級チャンピオン、現在の王者は、河野介竹下です。
11:52海野翔太としたら、全く認めることができません。
11:56さあ、コンプリートショットで海野の勢いを止めて、ウェムラがちょっと機能してませんね、このタッグ。
12:04そうですね。まだね、出番がないですからね。
12:07さあ、ここからです。辻選手が。
12:12バックエロをかわして、足を出すが、これは切って。
12:17わお!
12:18脚力がすごいですからね。
12:20前に落とす。
12:23はい。
12:24そして、パウントチック。
12:26顔面です。
12:27顔面いきましたね。
12:28はい。
12:29いや、ブレンバスターボムとかもあるから、本当に読めない。
12:33結構こういうラフもね、いいタイミングで挟み込んできますよね、辻は。
12:38いや、ほんとそうですね。
12:40ただ、海野選手はああいうことをされると、多分スイッチ入ると思いますからね。
12:43こっからですよ、海野選手の真骨頂は。
12:46さあ、反撃できるか。それともこのまま辻陽太に飲み込まれてしまうのか。
12:50ファイアマンズキャリー抜けるか。
12:52エルボーが来ますよ。
12:54ローリングは見ていた。
12:55これは陽太コンビネーション。
12:57おお、3発目をかわした。
12:59背中を押していく、バックエルボー。
13:01レンズを読んでいる。辻選手、冷静ですね。
13:05おお、でもそこを。
13:08見事です。
13:11これは海野選手の意地ですね。
13:16これはちょっとね、上村選手が今、戻ってきたので。
13:22ここでいいとこ見せたいですよね。
13:24見せたいですね。
13:29さあ、やっぱりね、海野選手とのタッグというものは。
13:35まだどこか、バダカマリみたいなものがあるっぽいですね。
13:39上村。
13:40完全に切り替えてますね。
13:42いや、もうほんとこの、なんでしょうね。
13:44負けたまま終わるつもりはないっていうところですよね。
13:47そのタッグのベルト。
13:48本当はライバルとしてやり合いたい。
13:50そうですね。
13:51ドロップティック。
13:53ワールドタッグリグでしっかり返した後に、
13:57そこに次どういう風景が出てくるか。
14:01そして上村選手がその時に何を思うかですね。
14:03間違いなく、海野も上村も辻もゲイブも。
14:07皆、タッグではなく、シングルで。
14:10新日本の一番を決める戦いをしたいと思っているでしょう。
14:16いいですね、長井大輝。
14:18ここに、オスカーがフォローに入りました。
14:21ちょっとまだ、ここはね、オスカー選手もね、ちょっと激シャクしてるところありますね。
14:28そうですね。激シャクというと、オスカーはまあ、一緒にはやってるけども。
14:34共有党のとこでね、他のウォードックスのメンツ党は、
14:38お、ノックアウトブラザーズとして来た。
14:40来た。来た。来るか。
14:50これ、味方に行ったら最高だな。
14:53強い。
14:55さあ、長井さん、突っ投げていきたい。
14:57あのボディスラムで腰にダメージを負ってる上村選手に、
15:00逆襟は素晴らしい。
15:02今、一番こだわってる技です。
15:04長井大輝、もっと反りたいですね。
15:07それるか。
15:09それるか。
15:10いやー、力も働いてると思うんですよね。
15:13上村の下半身の力は相当です。
15:16プッシャップされると余計働いてくるので、下半身の力で。
15:20それをしっかり潰していけるか。
15:22さあ、青を食いしばる。
15:24さあ、この苦しみが、この経験が間違いなく長井大地を、
15:28一つずつ強くしていきます。
15:30分かっています。
15:32さあ、決めるか。
15:34真ん中に、真ん中に行けるか。
15:37これは上村を褒めましょう。
15:41よく逃げました。
15:43真ん中に行きたいって気持ちがあっても、
15:46やっぱり足の力が強いとですね。
15:48変に動こうとすると、バランスを崩してしまったり、
15:51前に持っていかれたりするので。
15:53だからそこがね、難しいところなんですね。
15:56逆にロープに逃げるだけではダメなんですね。
16:00さあ、落ち着いてしまうと、上村の方が有利です。
16:04バック!
16:05ダウンドロック!
16:08返せるのか?長井大地、返せるか?
16:11カウント2。
16:13アームロックですね。
16:14はい。
16:15チキンウィングアームロック。
16:17背中、お腹の方に。
16:19あ、だが背中に。
16:20背中に持っていかれました。
16:22こらえてます。
16:23いやー、まだでも。
16:25まだ、まだなんとか。
16:26長井、長井、逃げられるか。
16:29腰の方まで来て厳しい。
16:31おー、回るんかい。
16:33うわー!
16:35これはダメ。
16:36これはダメです。
16:39外れてもおかしくないですね。
16:40いやー、そうですね。
16:41今の角度はもう。
16:46いやー、決めるところにスパッと決めてきましたね。
16:50まさに、上村雄也のレスリングのプロレスのポリシーというものが、しっかりと見て取れました。
16:56頑固ですね。
16:57こういう戦い方、こういう勝ち方を追求していくんでしょうね。
17:00追求していくでしょうし、
17:02やっぱりこの逆エビでやられて、
17:05しっかり一発で決めるには、こう言って締めるんだと、
17:08わがの種類は違えど、
17:10なんかそういったこの決めの強さ、
17:12そういったものを見せつけたかのように見えますね。
17:22おー、オスカーが熱くなっています。
17:24なんとなんとなんと。
17:25はい。
17:26田口さん。
17:27なに?
17:28田口選手だ。
17:29田口選手。
17:30田口選手、逃げてるけども。
17:31何か言ったんでしょう。
17:33何か怒らせたの?
17:34何かやったんですか?
17:36何やったんですか?
17:37何やったんだ。
17:38また何か真似しちゃったの?
17:40うわ、逃げる。
17:41田口選手やっちゃったの?
17:42ああ。
17:43なんかちょっと、相当怒ってますね。
17:45何やったんですかね。
17:46何やったんですかね。
17:47ああ、逃げる。
17:48ああ、逃げる。
17:49ああ、逃げる。
17:50ああ、逃げる。
17:51クラストレーション溜まってるぞ、オスカー。
17:52迷惑な人ですね、タグチ。
17:53タグちゃん頼むぞ。
17:54はい。
17:55迷惑。
17:56どうするんですか、この後押すか。
17:57ちょっと、これは。
17:58何さ、あそこまで怒るって。
18:00何はサンスかな、ホント。
18:01ちょっとリプレイでね、後で確認できれば。
18:03いや、そうすね。
18:04皆さん、確認してみてください。
18:05さあ、そしてリング上は、勝ち名乗りを受けようと。
18:07上村雄弥。
18:08そして、ウエムラ雄弥。
18:09そして、ウエムラ雄弥。
18:10そして、ウエムラ雄弥。
18:11そして、ウエムラ雄弥。
18:12そして、ウエムラ雄弥。
18:13そして、ウエムラ雄弥。
18:14うわぁ、IWGPタンクチャンピオン、そうですよね。
18:32WGPタンクチャンピオン、そうですよね。
18:34防衛10.13、両国で防衛しています。
18:42まず、負けたままで終われないってことですね、ウエムラ選手。
18:45そうですね。
18:46ノックアウトブラザーズは、外戦遅刻して、一発で取ったじゃないですか。
18:49そうなんですよね。
18:51なんとね、海のウエムラも、一発で取った。
18:54本当に迷惑。
18:56お客さん、あの、何のお客さんに謝りましょう。
18:59何したの、あなた。
19:01安城の皆さん、すみませんでした。
19:06タグチ選手に代わって、ニュージャパンワールの放送チームがお詫びして申し上げます。
19:18さあ、いよいよ11.20後楽園から始まりますね。
19:23そうですね、始まりますね。
19:25まあ、オスカー選手とは一緒のブロックですからね。
19:28まああの、まだね、あの、期間は少しありますからね。
19:31はい。
19:32ここでしっかりこう、一緒に練習することがあるのかどうなのか。
19:35あとはこの、コンビネーション、技。
19:37あと10.13、両国の時のですね。
19:40あの時こうした方が良かったんじゃないかみたいな、そういう、この振り返り反省。
19:45そういったものをね、この2人がどういう風にしていくかですね。
19:49さすがですね。
19:50やっぱりあの天ぷろ、天竜プロジェクトに上がった海の推進、強かったですよね。
19:56いや、強かったです。
19:57はい。
19:58頼もしかったですね。
19:59頼もしかったですから。
20:00さあ、まずは、この2人。
20:05時代の扉をこじ開けていきたい。
20:08上村龍也、海野翔さん。
20:11もうもしかすると、開いてるのかもしれないですけども。
20:14はい。
20:15そこにいるのかもしれないですけども、設定つけたいですよね。
20:18そうですね。
20:19本当に。
20:20この2人。
20:21あとはね、ちょっと個人的にはね、田口選手には元気でいてもらわないと。
20:25はい。
20:26あのー、僕は彼のことをちょっと個人的に頼りにしているので、粛清の夜に向けて。
20:32じゃあ、少なくとも、1週間半ぐらいはできていってもらって。
20:35いやー、ほんとそうですね。
20:36ちょっとあんな変なとこにね、あの、裏に立って、襲われて、ダメージを…
20:40あ、戻ってきた、戻ってきた。
20:41頼むよ。
20:42あなたも出ますからね。
20:44いやいや、でもだからね、あの、ベルというとも、僕はね、ウィズなんで。
20:48いや、あれだったんですね。
20:50この、初めてイーベル選手とね、あの、意見が合いました。
20:53いやいや、あなた、シャーって言ってたでしょ。
20:55いや、あれはミラノさんがやっつけてくれる、シャー。
20:58ああ、そういうこと。
20:59ハウス・オブ・トモちゃん、ミラノさんが今度こそ、
21:02パラダイス・ロッグで全員を捕獲して。
21:04ああ。
21:05こう、イタリアンポーズ。
21:06イタリアンポーズ、イタリアンポレッションポーズ。
21:07シャッ、シャッ、イタリアンポーズ。
21:08あ、そういう、ほんとですか。
21:10誰も信用できないな。
21:11タグちゃん、頼むよ。
21:12さあ、粛清の夜、楽しみです。
21:15イタリアンポーズ、イタリアンポーズ。
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