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  • 5 weeks ago
Pokojówkowy kryzys

Osmond kontynuuje nękanie swojej sekretarki Longueville. Siesta zostaje zmuszona do służby hrabiemu Motta, aby być jego kochanką.

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00:00エンディング
00:03学校の解説
00:20学院のご理解とご協力に感謝いたします
00:22応急の直名に理解も協力もないでんな
00:26礼を
00:30今度食事でもどうです?ミス・ロングビー
00:35それは光栄ですわ、モッドハク
00:39楽しみにしてるよ
00:42はい
00:42応急は今度はどんな無理なんだよ
00:49なに、くれぐれも泥棒に気をつけると韓国に来ただけじゃ
00:54泥棒?
00:55近頃、風家とかいう魔法で貴族の宝を専門に盗み出す族が世間を騒がしておるらしいでな
01:03土くれの風家ですか?
01:05我が学院には応急から預かった秘宝、破壊の杖があるからの
01:10破壊の杖?
01:15物騒な名前ですこと
01:16風家とやらがどんな優れた明治かは知らぬが
01:20ここの宝物庫はスクエアクラスの明治が幾重にも魔法をかけた特性
01:26取り越し狂うじゃうよ
01:35ま、ま、ま、ま、ま、ま、ま、ま、ま、ま、ま、ま、 Charlene
01:40バスキットから始まる 二人の恋のヒストリー
01:47この運命に魔をかけた 君が突然 現れた
01:55月が二つ 消えない空
02:06ありえないことだよね
02:10初めてだよ こんな気持ち
02:19やけにここが心地よくなっていく
02:23もし海が つまづいて 落ち込んでも
02:30僕がギュッと 君をずっと 抱きしめてあげる
02:38スイッチキス まだ覚めない あの日出会えたソーリー
02:45ほら 君の魔法かけて 願いはきっと叶うから
02:51スイッチキスから始まる 二人の恋のヒストリー
02:58この運命に魔法かけた 君が突然 現れた
03:06スイッチキスの恋のヒストリー
03:14スイッチキスの恋のヒストリー
03:24スイッチキスの恋のヒストリー
03:26サンリー
03:28何でこんな夜中に
03:33シルクなのよ もっと優しく丁寧に洗わなきゃダメ
03:39やり直し
03:41くっそ 何が優しく丁寧にだ
03:45すみません 驚かせちゃいました
03:49なんだ シエスタか
03:52はい
03:53シルクは影干しにしてくださいね
03:57はい
03:58助かるよ ここに来るまで手で洗濯なんて
04:02したことなかったからさ
04:04そういえば 斎藤さんってどちらの出身なんですか
04:08ああ なんて言ったらいいか
04:11とにかく遠いとこ
04:14すっごく
04:17あの 斎藤さん
04:18ん?
04:20ありがとうございます
04:21いきなりなんだよ
04:23何があってもめげないし
04:26平民なのに貴族に立ち向かったり
04:29そんな斎藤さんにたくさん勇気をいただきました
04:32斎藤さんのおかげで私これからも頑張れます
04:36それはどうも
04:38おやすみなさい
04:39あ うん おやすみ
04:41うん
04:43なんか様子がおかしかったな
04:51うわー
04:52あら
04:53よ いや 俺 明日も早いんでさ
04:55またな
04:56ねえ この間あたしが買った剣だけど
04:59あのピカピカのデカいやつか
05:01あたしには不要だしせっかく買ったんだからプレゼントする
05:05マジ?ただでか?
05:06もちろんよ
05:07とにかく中で話しましょう
05:12話すくらいなら
05:14やっぱいいよな
05:17こんなの背中に刺したら勇者って感じでさ
05:21遠慮しないでいいのよ
05:23でもルイズだな
05:25バリエールなんて気にしないで
05:27あたしの愛の証なんだから
05:29なあ 聞いていいか
05:31なに?
05:32なんで俺なんだ?
05:33いっつも死ぬほど男がたかってるくせに
05:37あなた あいつらにないものをいっぱい持ってるもの
05:41比べ物にならないわよ
05:43そ そうかな たとえば
05:45えっと 育ちの悪そうな言葉遣いや仕草とか
05:49冴えない見た目とか微妙に不潔っぽいところとか
05:53帰るわ
05:55あ 待ってあたし何か気に触ること言った?
05:59全部
06:01ちょ ちょっと待って
06:03じゃあじゃあ
06:05これは どう?
06:09な なんだよ
06:11タリスマンのリングよ すごい貴重なんだから
06:13いらね
06:15じゃ これはどう?
06:17ピクイドリのうちのピアス
06:19じゃねえ
06:20じゃあこれは?
06:21この本 うちの家宝なのよ
06:23だから
06:24物もらっても困るんだって
06:26お前さ なんか勘違いし
06:30逃がさない
06:32おい
06:33愛の狩人 ポンゼルプストーの血が騒ぐわ
06:36狩人って
06:37あたし
06:38仕留めるのが困難な獲物ほど燃えるの
06:41おぉ
06:42おぉ
06:43ルイズ
06:44ふん
06:45ワンパターンの登場ね
06:46帰るわよ犬
06:47は はい
06:48あれほど言ったのに
06:52またノコノコ誘いに乗るなんて
06:54馬鹿すぎるわ
06:55いや
06:56ギルケが金ピカの剣をくれるとか言ったのね
06:59つい
07:00あんたが
07:01あれでいい?って言ったんじゃない
07:03まあそうなんだけど
07:05タダでもらえるならさ
07:07ふん
07:08あんな飾りも
07:09お前には何の意味もねっての
07:11へさにつられて
07:12ノコノコついてくような使い魔は
07:14改めてお仕置きが必要ね
07:16え?
07:20まて
07:21それだけは
07:22バカイヌー
07:23バカイヌー
07:36今日からはヤサの使い魔と一緒に外で待ってなさい
07:39なんで?
07:40なんでって
07:41いびきかいたり
07:42他の子のスカートのぞいたり
07:44みっともないことこの上ないわ
07:46ジュニョーが終わるまでおとなしくしてなさい
07:49わかった?
07:51はーい
07:52やめろ
07:58やめろ
08:00熱くな
08:01まったく
08:03やー
08:04やー
08:05やー
08:07ふん
08:08あんなとこいられいか
08:09われらのけん
08:11われらのけん
08:12またちゅうぼうにきな
08:14あ、はい
08:18すみませんね
08:19いつもごちそうになっちゃって
08:21ふん
08:22えんりはいらねーよ
08:23どうせ貴族連中の残りもんだ
08:26ところでシエスタは?
08:27ん?
08:28あ、そっか
08:30あの子は食事を作る仕事じゃないし
08:32いつもここにいるわけじゃ
08:34お前
08:35シエスタから聞いてねーのか?
08:38え?
08:39や、やめた?
08:40ああ
08:41急きょ
08:42モット博って貴族に使えることになってな
08:46今朝早く迎えの馬車で行っちまったんだ
08:49嘘だろ?
08:50なんで急に
08:51結局
08:52平民は貴族の言いなりになるしかねーのさ
08:55さ、仕事仕事
08:57シエスタ
08:59なんで黙ってたんだよ
09:03モット博爵は応急の直視で時々学園に来るわよ
09:07いつも選ぶってて私は好きじゃないけど
09:10でもさ、なんだってシエスタがそんなお偉いさんのところに
09:15貴族が若い娘を名指しでって場合は
09:19普通自分の女かけになれってこった
09:22おめーんなことも知らねーのか
09:24め、女かけ?
09:26それってマジかよ
09:27そういう話も聞くわね
09:29貴族もいろいろいるし
09:31シエスタ
09:34シエスタ
09:36素敵!ミスリル銀のブローチね
09:39君に似合いそうだろ?モモランシー
09:42これでこの間のことを帳消しにしよってこと?
09:45まさか、君はあんな下品な使い魔の言うこと…
09:49下品で悪かった
09:51サイト!
09:52君はまた人の小意地の邪魔を…
09:55ちょっと聞きたいんだけど
09:56え?
09:57え?
10:01夕食にも戻ってこないなんて
10:04あれ?サイトは?
10:06何それ?
10:07うん、これ?
10:08いつも粗末な食事で可哀想だから
10:11サイトにあたしの分をあげようかと思って
10:15今度は餌で釣ろうってこんたんね
10:18人の使い魔に勝手に餌やらないで
10:21あげようにもいないじゃない
10:23どこ行ったの?
10:24うん、さっき雑巾絞りに行ったまま帰ってこないのよ
10:27どこでサボってるんだろ?
10:29そういえばさっき彼が
10:31モットハクの屋敷の道順を聞いてきたぞ
10:34モットハクですって?
10:35ルイズに愛想つかして他の貴族の的に行ったのかしら?
10:39でも、使い魔が主人を蔵替えするなんて聞いたことないわ
10:43だってルイズの使い魔だぞ
10:45うん、そうだったわね
10:47ま、王宮勤めのモットハクがあんな奴を使うとは思えないけど
10:52ルイズ!
10:58ここが…
11:02あのキザ野郎、歩いて1時間もかかるなんて聞いてねえぞ
11:07誰だ!
11:08うわっ!
11:09な、どう?
11:11どうだ仕事は慣れたかね?
11:25はい、だいたいは
11:27そうかそうか、まああまり無理はせぬようにな
11:31あ、はい…
11:32私はお前をただの雑用のために雇ったわけではないのだからな、シュースター
11:39あ、あの…
11:42何だ?
11:43サイトと名乗る者が面会を求めておりますが
11:47サイト?知らんなだな
11:49まさか…
11:52何かと思えばくだらぬことを…
11:55帰れ!
11:56わざわざ平民などと面会に応じてやっただけでもありがたいと思え
12:00お願いします!
12:01シエスタを学院に戻してくれるなら、俺何でもします!
12:06お前はシエスタとどのような関係なのだ?
12:09えっと、同じところで働いてる仲間っつうか…
12:13まあ、職場は違うけど…
12:15ふん、学院の使用人か…
12:17あ、あの…
12:18貴族が若い娘を名指しする場合…
12:20そ、その…
12:21あ、愛人みたいな仕事とか聞いたんですけど…
12:24ふん、シエスタはこのモット家の正式な使用人だ
12:28使用人をどう扱うかは主の自由…
12:32や、やっぱり…
12:33だから何だというのだ…
12:35名もなき平民が私のような高級貴族に奉仕することはこの上ない名誉ではないか…
12:41ふざけんな!
12:43シエスタが断れねえといいことに!
12:45好き勝手やりやがって!
12:47汚えぞ、ひひ親父!
12:48貴様!
12:49平民の分際で貴族を侮辱するか!
12:54そこへ直れ!
12:55やめて、シャイトさん!
12:56シエスタ!
12:57シエスタ!
12:58見たのか!
12:59伯爵、この者のブレイをお許しください!
13:01ならぬ!
13:02かような平民のブレイを捨ておいては、ジュールドモットの流すたる!
13:06そこをどけのかシエスタ!
13:08できません!
13:09なに?
13:10モット博、お願いでございます!
13:12私はどのような罰でもお受けいたします!
13:14シエスタ!
13:15どけ!
13:16ふん…
13:17シエスタ!
13:18お前何でもすると申したな!
13:20それはマコトか?
13:21あ…
13:22私は…
13:23書物のコレクションが趣味でな!
13:25実は星手山の本があるのだ!
13:27何の本だよ!
13:28ある魔法使いが魔法の実験中に偶然いずこから召喚したという本だ!
13:35それをゲルマニアの名家が家宝にしているらしい!
13:39その娘が今学院に在籍しておるのだ!
13:42ゲルマニア?どっかで聞いたような…
13:45平民のお前が見知っているかは知らぬが、ゼルプスト家の娘だ!
13:50ゼルプスト?
13:52シエスタを返して欲しくば、ゼルプスト家の家宝を持ってくるのだ!
13:57よりによってキュルケかよ!
14:03ルイズ!
14:05あんた何考えてんのよ!
14:07何で?
14:08いいから、乗りなさいよ、まったく!
14:10相手は応急のお偉いさんよ!
14:16ギシュなんかとは比べ物にならないのよ!
14:19だってさ、シエスタが可哀想だろ!
14:21そりゃ不憫だとは思うけど、でも仕方ないじゃないの!
14:25仕方ないで済むぞ!
14:26後ろで怒鳴らないでよ!
14:28はいはい!
14:29とにかく、シエスタのことを諦めなさい!
14:32分かった?
14:33うん、分かった。
14:34なら早々と寝なさい。
14:36はい。
14:40相変わらず素直っつーか。
14:44うちのお宝?
14:46うん、あれ?
14:50カバサじゃあるまいし、興味ないから、鍵を開けたこともないわ。
14:54お前が持ってたのかよ!
14:56嫁入り道具として持たされたの。
14:58嫁入り道具?
15:00殿方の浴場を借り立てる効果があるんですって。
15:03あのヒヒオヤジが欲しがるわけだ。
15:05そもそもこんなものは私に必要ないもの。
15:08そう思うでしょ?
15:09ま、まあね。
15:11だからあげてもいいわよ。
15:13マジ?
15:16その代わり私と付き合って。
15:18ね?
15:19いいでしょ?
15:20お前な!
15:21てめえら貴族は、みんなクソったれだ!
15:24サイト!
15:29サイト!
15:30あっ!
15:31何怒ってるんだろう?
15:45ほら、言うこと聞けよ!
15:46お、お、お、お、お、お、お、お!
16:03フィエスタさん。
16:05はい。
16:06伯爵が寝室でお待ちです。お急ぎを。
16:09はい。
16:12サイトさん。
16:13ちょっと起きてよ!
16:16うーん。
16:17なにするのよ。
16:19ばっかいな。
16:22うーん。
16:23キュロケ。
16:24なに?
16:25どうしてあんたがいるの?
16:26それどころじゃないわよ。
16:28バリエール、あなたの使い魔が。
16:30え?
16:32な、なんでこう次から次へと。
16:35でもそこがサイトの魅力なのよね。
16:37冗談じゃないわ。
16:39あんな使い魔をもっと私の目にもなってよ。
16:41貴族の館。
16:43え?
16:44ヘイミンが剣を抜いたら。
16:46ああ。
16:47今度の相棒とは短い付き合いだったぜ。
16:50うーん。
16:58どこか、中に入るところは。
17:00誰だ!
17:11お前は?
17:13さ、さっきはどうもです。
17:18いってててて。
17:20離せよ、こら。
17:21離してやれ。
17:23おいって。
17:25そんなものを背負って何をするつもりだったのだね。
17:28夜道は危ねえからな。
17:30平民風情に宝を差し出すすい強な貴族などおらん。
17:34お前があがくのを楽しみたかったのだが、あきらめの早いやつだ、つまらん。
17:39あきらめたんじゃねえ。
17:41チエスタを、助ける!
17:44むいたな。
17:46貴族の邸宅で剣なんか抜いたら、平民はその場で処刑されたって文句言えないのよ。
17:54わかってる。
17:55使い物を始末じゃすまないわ。あなただって。
17:58わかってる。
17:59貴族さん、急いで。
18:01やかった。着地。
18:02ん?
18:09お前のような愚かな平民は初めてだ。
18:12よく言われるよ。
18:14おかしいな。
18:16偽旬の時は。
18:18私の二つ名は波刀のモッド。
18:21トライアングルのメイジだ。
18:23だから、なんだよ。
18:25体が、震えて。
18:27クソ!
18:28はっは。
18:29まとでも変化しました。
18:39ほふ。
18:41こういうこともできる。
18:46サイド。
18:49もして。
18:52あ、ルイズ
18:54学院の門邸もレベルが落ちたものだ
19:02オールドオスマンに原罰を要請せねばならん
19:06急を要したもので許可なくお屋敷に侵入したことはお詫びいたします
19:10そして、スカイマンの不始末は主人であるこのルイズ・ドラ・バリエールの不始末です
19:17どのような罰でもお受けいたします
19:20ルイズ
19:22応急の管理に剣を向けたことは重罪に値する
19:26家にルイが及ぶことも覚悟しておくのだね
19:29待てよ、悪いのは俺だ
19:32もっと白尺
19:33これで手を打ちませんこと?
19:37お前何を
19:38白尺はこれを痛くご所謀とか
19:41申し遅れました、私キュルケフォン・ゼルプストと申します
19:46ゼルプスト、ではそれは
19:49はい、我が家の家宝、召喚されし書物
19:52どうぞ
19:55これが家の有名な本か
19:59いいの?家宝なんでしょ?
20:02うん、中見たけどあんなもんいらないわよ
20:05いらない
20:06それより先にシエスタを変えたよ
20:08シエスタを渡してやれ
20:10はっ
20:12開いた
20:14これは
20:18どこの文字かすらわからぬが世にこのようなものがあると
20:22なっ
20:23日本語?
20:25昔のエロ本じゃねえか
20:29エロ本?
20:30なあ、あれ召喚されしとか言ってたよな
20:33そうよ、魔法使いが偶然召喚したものを
20:37おじいさまが買い取ったの
20:39召喚、あれって、俺と同じじゃんか
20:43あれが
20:44同じ?
20:49本当にありがとうございました
20:50いや、結局はキュルケのおかげだしな
20:54でもサイトさんが頑張ってくださったから
20:57それにルイズだって
21:00お、おやすみなさい
21:05親海、ナファイ
21:20あ、あのさ
21:23部屋に戻るわよ
21:25ありがとう、ルイズ
21:27本当にごめん
21:29少し黙ってて
21:31これからあんたにどんな重い罰を与えればいいか考えているんだから
21:35やっぱりあるんすか
21:37当たり前でしょ
21:39夢中値100回以上軽いわね
21:41はっ
21:42ご飯抜け死ぬ寸前までもありか
21:44ちょ、ちょっと待って
21:47少しは情けっても
21:48無理
21:49ご用者
21:50ダメ、なに?
21:51こんな
21:52リアルな魔法に
22:06かかったみたいに
22:11この胸に焼き付いた
22:17眩しい笑顔
22:22だけど会うたびに
22:27つんつん冷たくしちゃうの
22:33なぜ誰より気になるのに
22:38意地悪をしちゃうんだろう
22:42本当の気持ち
22:49本当の気持ち
22:51切なさの欠片が
22:55この心の一番奥
23:013億
23:02君を呼んでいるよ
23:06ゼロから始まる日を
23:11うちの使い魔はどこを取ってもいいとこなしなのに
23:28召喚した使い魔を学院中で品評するだなんて
23:33うわー
23:34ゆーくん
23:35次回、ポリステインの姫君
23:38ご視聴ありがとうございました
23:39まーに
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