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1999.01.04 Jushin Thunder Liger (c.) vs. Koji Kanemoto (IWGP Jr. Heavyweight Title)
WolfVisionWrestling
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4 months ago
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🥇
Sports
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00:00
打球の勝ch戦
00:01
前田
00:05
本日обр ries
00:06
昨年7月以来の
00:09
この顔合わせとなりました
00:10
IWGPジュニアヘビー級選手権試合
00:13
その時には
00:15
チャンピオンライガーが
00:16
挑戦者金本を退けて
00:18
2度目の防衛戦に成功しましたが
00:21
さあ
00:23
今日
00:23
ライガー自身が
00:24
7度目の防衛戦となったその挑戦者は
00:28
金本浩二であります
00:29
金本自身今取れなくてもう二度と取るチャンスはないであろうそう言って自分がかなりの自信を含めたほど調子は絶好調というものであります
00:43
さあしかし過去の対戦成績はライガーの11勝4敗しかもここ3試合はライガーが勝っています
00:53
選挙試験試合60組1本勝を行います
01:02
ライバーの静かな雰囲気90キー 金本工事
01:10
先行とした スピードを最大限に生かそうとする挑戦者の金本線
01:16
約10センチ9中3キロ 中心3ラー
01:23
それぞれ
01:25
を目指します重心サンダーライガーです
01:34
ライガー自身 今日防衛すれば連続大記録に並びます
01:40
ライガー
01:42
さあゴンがなりました
01:44
IWGP ジュニアヘビー級選手権試合
01:46
この前に行われました ジュニアタッグの試合では
01:50
王座が移動いたしました
01:52
果たしてこのジュニアヘビーのタイトルマッチはどんな結果が待っているんでしょうか
01:58
マスさん まずですね この今日の対戦
02:03
ポイント そしてこの勝敗の行方というのをちょっと占っていただきたいんですが
02:06
そうですね まあ カレモンとチャレンジャーのカレモンですね
02:12
さっき対応としたっていうことがありましたけど
02:16
うーん 落としてはあれにはいいかなとしたんです
02:19
そうなんですよね
02:20
なんかルックス見ると絶好調っていうような
02:24
僕は見ましたけどね
02:26
もしかすると
02:28
なんか勘ですよ僕も
02:30
カレモンと飛んじゃないかっていうような
02:32
なるほど
02:33
勢いがね
02:34
カレモンから体から体から溢れてますね
02:38
そう見ませんか
02:40
そうですよね 本当に試合前に取材をしたんですけれども
02:43
今とにかく絶好調だと
02:45
対ライガーの作戦として今回取ったシェイプアップですね
02:50
いわゆるスピードを活かしていこうという作戦が
02:52
本当にもう当たっているのを今体で実感しているという話なんです
02:56
それでね、ライガーの11勝4敗でしょ
02:59
カレモンとは4敗、4勝、11敗ですよね
03:04
まあ屈辱ですよ、本当にもう
03:06
腹立ってしょうがないでしょ、カレモンとはそのために
03:10
チェーン体を変えて、ダイエットして
03:14
スピードでいく勝負しようというね、立ち込み
03:18
それに帰ってね、良い方に向くんじゃないかなとこが
03:22
見えますけどね
03:24
さあご覧ね、以前の会場よりも
03:28
一時は8キロ以上のシェイプアップをして
03:31
そしてまた改めて体を作り直したというこの金本浩二です
03:34
それでね、腕、胸、肩、盛り上がってますね
03:39
さあ、そういった対ライガーのこの今日の作戦が、どのようにこうするんでしょう
03:47
さあ、そして柴田さんはですね、このマッチどういう風にご覧になってますか
03:52
私もですね、金本くんね、ガウン脱いだしてたんですね
03:56
非常にバランスの良い体して突きにしてますので
03:59
普段からそうなんですけども、本当マッチさんのおっしゃる通り
04:02
今日はですね、非常にオーラというかですね、感じますね
04:07
なるほど
04:09
柴田さん、高枝がですね、チャンピオンになってきてから
04:13
体が本当に絞れてきてですね、徐々に徐々に本当にいい体というんですかね
04:18
シェイプされた体になってきましたよね
04:20
そんな感じに、金本も見えるんですけどもね
04:24
そうですね、今日の金本くん、本当になんか、やるぞっていうね
04:29
気迫が心身ともに充実してますね
04:33
チャレンシャーの本人、自らが絶好調と豪語するチャレンジャー金本に対して
04:38
チャンピオン重心サンダーライガー
04:42
ただしライガーはね、こういう白馬を何ともくぐり抜けてきましたからね
04:47
特にあの、昨年の末に行われました高枝ともそのタイトルマッチ
04:54
何度も何度ももう高枝が勝つか勝つかというところで
04:58
結局はライガーのその昇天一発から勝利をもぎ取ったという形になりました
05:04
果たしてこのライガーの昇天がいつ飛び出すのか
05:10
あるいはその昇天に対してまた金本が何か秘策を持っているのか
05:14
しかし、まさに立ち上がりですね
05:19
非常にいい感じでスタートを切ってますよね
05:23
やられますね、今のドラゴンスクールみたいな
05:26
やってもすぐ立ってきますね
05:29
すぐ挽回するっていうか
05:31
そういう攻めがいいですよね
05:33
それでそれだけやっぱり暮れの間、12月6日終わりましたよね
05:39
それからずっとトレーニングしてきたんでしょうね
05:42
苦しみのためにね
05:44
いいですよね
05:45
やっぱりこういうところに魂が入ってるっていうか
05:48
新日本魂が入ってるっていうか
05:50
こういう選手ももうやっぱりベルトに向かって
05:55
なるほどね
05:56
やりたいなっていう
05:57
思いますけど
05:58
なんとって相手がライガーですからね
06:00
そうですね
06:01
もうガッチリこの前に、みんなの前に
06:04
はい
06:05
日本立ちで立ってますから
06:07
厳しいですけど
06:08
割れませんね
06:09
そうですか
06:11
この金本自身も
06:13
特にライガーを破るということは
06:15
自分にとっては本当に大きなことであると
06:18
しかも
06:20
その自分が勝つという気持ちで戦うのは当然なんだけれども
06:24
ライガーにはいつまでも自分の前に立ちはだかる大きな壁であってもいてほしいという
06:30
非常に複雑な心境だと語っていました
06:32
さあその足首を
06:36
ライガーの足首を攻めていきます金本
06:38
あれいいですよね
06:39
アイスでね
06:40
勉強でも泣きのフローを応えてますね
06:42
あれがまた痛いんですよ
06:43
はい
06:46
5分間
06:47
これはちょうど足の間に
06:50
この位置ですね
06:51
この角度で
06:52
足首を止めています
06:55
ライガーはね
06:56
史上最強のジュニアチャンピオン
06:59
とは言われても
07:00
やはり過去の戦いの中では
07:02
アキレス腱を切ったり
07:03
その骨折したり
07:04
あるいは病気と戦ったりという
07:06
苦い経験もあります
07:07
そういった中でまた這い上がってきた
07:10
このチャンピオンのザ
07:12
重心サンダーライガー
07:14
もうライガーもね
07:16
重心も
07:17
怪我だらけですよね
07:19
はい
07:20
あちこち痛めていますけどね
07:22
まあこういうようなコスチューム着てますから
07:24
分かりませんけど
07:25
はい
07:27
ライガーもあのコンディションね
07:29
既に整えてきますよね
07:30
はい
07:31
脱いでもすごいのがライガーですからね
07:32
そうですよね
07:34
さあ
07:37
しかし今日はこの立ち上がり
07:39
金本のペースにやや翻弄されています
07:43
チャンピオン
07:45
しかもこの
07:46
足を中心としたこの金本の攻撃
07:49
柴さん
07:51
よくですね
07:52
ライガーの
07:53
その
07:54
一撃必殺小堤を
07:55
ケアするのに
07:56
手だけに集中している選手が多いんですけれども
07:59
はい
08:00
もともとライガーに行きますと
08:01
やはりこの
08:02
パワーの源というのは
08:03
足のひねりから
08:04
こう
08:05
腰そして肩と
08:06
最終的に手に出てくるということ
08:08
ライガー自身が語ってましたんでね
08:10
全体重乗せるためにはね
08:12
足腰でね
08:15
どっちにしないとダメですからね
08:17
三安心に攻めるのが一番ですよね
08:19
あって
08:20
あって
08:21
あって
08:22
あって
08:23
足首をされています
08:24
金本
08:27
ライガーもいつものような
08:29
そのパワーで押していく
08:30
あるいはチャンピオンらしい
08:32
その堂々とした戦いぶりというのが
08:33
まだ出ていません
08:37
スピードに翻弄されているのか
08:39
技のキレに戸惑っているんでしょうか
08:41
チャンピオンライガー
08:45
あ
08:46
さらに
08:47
足をクロスして
08:52
ライガーの足を
08:53
徹底的に攻め込んでいます
08:55
金本浩二
09:01
さあ
09:02
金本自身のこの表情
09:07
柴さんの最近の金本はですね
09:09
非常にこの
09:11
慣習のアピールというのも
09:13
かなり意識して戦っている場面が
09:15
よく見受けられるんですけども
09:16
今日の金本に限っては
09:18
一切それがないですね
09:19
全く今までやってませんね
09:21
それだけ集中してますよね
09:23
ライガーもまた出さないですよね
09:25
そうなんですよね
09:26
全く
09:28
いわゆるその力を
09:30
保持するようなところというのがありません
09:32
今もちょっとアピールしましたが
09:34
やっぱり顔つきが違いますよね
09:35
はい
09:36
笑みは全くないですね
09:37
そうですよね
09:38
本当に最近ですとその
09:39
観客に対しての投げキスをするぐらい
09:41
非常にこう試合の中でも余裕を持って
09:43
運んでいるこの金本なんですが
09:45
全く今日はその白い歯が凍れません
09:46
なんといったらいいんでしょう
09:47
その
09:48
怖さというんでしょうかね
09:49
そういったものが
09:50
今日はちょっとお互い全面に出てるな
09:51
気がするんですかね
09:52
今は黄色い線も飛んでますけどね
09:53
女性戦のファンもね
09:54
今日は金本くんもね
09:55
見抜きもしませんよね
09:56
そうですよね
09:57
うわぁ
09:58
うわぁ
09:59
うわぁ
10:00
さぁ
10:01
今は逆にライガーがようやくペースを取り戻そうと言うのでありましょうか
10:03
今は
10:04
今日はその
10:05
白い歯が凍れません
10:06
なんといったらいいんでしょう
10:07
その
10:08
怖さというんでしょうかね
10:09
そういったものが
10:11
今日はその
10:12
怖さというんでしょうかね
10:13
そういったものが
10:14
今日はちょっとお互い全面に出てるな気がするんですかね
10:16
今は黄色い線も飛んでますけどね
10:18
女性戦のファンもね
10:19
今日は金本くんもね
10:22
ほら
10:24
連載の波乗りが溜め
10:30
金本がですね
10:32
先シリーズが終わってから約1ヶ月でありました
10:35
ということで
10:36
爆弾を抱えているその膝の調子がですね
10:39
いつになく快調だということなんですよ
10:42
そうですね
10:43
十分に球を取れて膝の痛みが
10:45
今は非常に調子がいいと
10:47
なるほどね
10:48
それもあるんでしょうね
10:49
こんな風に動きしてますからね
10:51
はい
10:53
うーん
10:54
そっか
10:55
まあもともと体
10:59
体柔らかいですから
11:00
ね
11:01
そんなケアっていうことにないんですけども
11:03
うーん
11:04
うーん
11:05
うーん
11:06
うーん
11:07
うーん
11:08
でも彼は目的を持って今までこの日のためにやってきましたから
11:14
結果出さないと彼も納得しないんじゃないですか
11:16
そうでしょうね
11:18
しかも本当に今日この体調でこのコンディションでタイトルが取れなかったらもう俺にはチャンスがないんじゃないかというぐらい自分では本当に好調だというのを実感しているそうですね
11:28
ああそうですか
11:29
ああ
11:30
ああ
11:31
ああ
11:32
しかし今度はライガーがグラウンドで攻めてきます
11:36
ああ
11:37
よく金本帰るでしょうね
11:39
ええ
11:40
やられてもね
11:41
それだけでも自信を持ってるんでしょう
11:43
はい
11:44
10分経過
11:45
アスカーン
11:46
さあ
11:49
絞り込んでいきますライガー
11:52
アスカーン
11:54
ピークな柔軟さを誇るこの金本とは一体もこれは厳しい
11:59
こういうレスン
12:00
蹴りとこういうレスニング
12:02
ライガーようやく完璧してきましたけど
12:05
でもサンビッションでこういうんですよね
12:08
ええ
12:09
ね
12:10
片目に渡っていいですか
12:11
はい
12:12
足立もよく返していきましたね
12:14
ようやくライガーの元気を取り戻し
12:17
はい
12:18
さあこれから金本はどう攻めていくか
12:20
そうですね
12:24
さあこのIWGPジュニアのライトルマッチ
12:29
10分を経過してようやくチャンピオンライガーが
12:33
本来の姿を取り戻してまいりました
12:36
しかしライガーにしても挑戦者金本にしても
12:40
今日の試合
12:42
危機迫るものがあります
12:45
ジャンピングに
12:47
はい
12:49
どうかな今入りましたかな
12:51
入ったらやばいですよね
12:53
まああのマスクの下の表情というのがいつもライガー読みたくないんですね
12:58
それでも今のは効いているはず
13:01
このローリングスの先頭を
13:03
避けましたライガー
13:04
さあ今度は浴びせ蹴り
13:09
ブロックしましたね
13:11
さあそして小艇をローリングソバットで返す逆水兵
13:16
しばさんここはうまくですね
13:19
ライガーの焦点をいかに避けていくかというのは金本よく考えてますね
13:24
反撃の逆水がちょっとスピードありましたね
13:28
ライガーに腕を攻められた後だったんですけどね
13:30
なかなかのものですね
13:34
特にこれまであのライガーのパワーに対して
13:37
どうしてもよし俺もパワーアップというトレーニングを積んできたということなんですが
13:41
やはりもともとその作り上げてきたパワーの差というのは
13:46
この短期間では埋めきれないということで
13:50
この1ヶ月間逆の方向に金本は持っていったわけですね
13:54
さあまた助走をつけて後頭部
14:00
さあこの左腕が爆発すれば一気にライガーに勝機が
14:05
投げっぱなしのジャーマンは完全に金本の体を裏返しました
14:13
ちょっと今の金本くんあのあれですよね
14:15
ライガーに的を定める時間を与えてしまいますよね
14:21
さあチャンピオンが果たして
14:24
連続防衛記録のその大記録である7回の防衛を果たすんでありましょうか
14:29
あるいはこの挑戦者が
14:32
このタッグと同じように
14:35
新たなチャンピオンとして誕生するんでありましょうか
14:38
おーっとロープ越しの浴びせ蹴り
14:41
さらにライガーが
14:43
ライガーがトップロープから
14:46
トップロープから
14:47
さあ金本は立ち上がるな
14:50
ダイビングしてさあチャンピオンの急降下
14:54
まともに受けてしまいました挑戦者金本
14:56
ここからここからの展開です
15:07
前半はチャレンジャー金本が攻め
15:12
そして10分過ぎからはチャンピオンライガーが本来の力を取り戻してきました
15:16
場外での直下式垂直悪化式のブレンバスター
15:23
チャンピオンが徐々に徐々に
15:27
チャンピオンとしての戦い方を挑戦者に
15:33
これがチャンピオンだという戦い方を見せつけているようであります
15:38
重心サンダーライガー
15:44
さあ金本がゆっくりと立ち上がってきます
15:48
しかし
15:51
あの一発 頭部に衝撃が走っているようです
15:56
あああ初手
15:58
さあ助走を作ろうと金本が一気に入ってきた
16:02
かかと落としカウンター
16:07
これは思い切った策に出ました金本
16:10
しかし自らもまだダメージは残っているようです
16:17
両手とも90%ヒットしますね
16:21
ミスは絶対しませんね
16:22
存じませんね
16:24
お互いにね
16:26
いいですねこういうのは
16:28
非常に集中してこの試合に臨んでいるというのがよく分かります
16:33
しかしまたここで先に仕掛けるのはライガー
16:36
足元がふらついています金本
16:38
こう自ら飛んだ
16:40
自ら飛んで
16:42
逆にスロイダー
16:45
また足を取りに行く
16:46
さあこれは
16:49
ポイントをかなり上の方に持ってきています金本
16:52
これではディフェンスの仕様がありませんライガー
16:56
いいポジション取りです
16:59
ライガー懸命に逃げる
17:02
しかしがっちりと離さないこのアキレスケ
17:03
15分経過
17:06
絞り上げていく
17:08
また引っ張ってくる
17:10
これは頭脳的な
17:12
頭脳的な作戦に出てきました金本
17:14
そして必死の行走
17:16
押忍な顔をして戦う金本というのも久しぶりに見るような気がしますね
17:20
もうこれ練りに練ったライガー対策だったと思いますのでね
17:23
思わぬ技いきましたよね
17:25
ライガーも防御の必要ないですからねこの対戦になると
17:28
さあまた裏を取っていますアキレスケン
17:31
ライガーも防御の必要ないですからねこの対戦になると
17:35
さあまた裏を取っていますアキレスケン
17:37
ライガーも防御の必要ないですからねこの対戦になると
17:41
さあまた裏を取っていますアキレスケン
17:46
足首をホールドしています
17:50
もともと金本もグラウンドには定評はあるんですが
17:54
ここまで徹底して一つのポイントを狙っていくという金本も
17:58
この試合にかける全てをこの試合にかけてきたという
18:03
そういった意気込みが触っています
18:05
さあまた金本が仕掛けていきます
18:16
一気にトップロップへ
18:18
さあお!
18:20
背面そしてさあ首をかっさばくというポーズ
18:25
後ろ向きで何を持ってくるのか
18:27
おっと!しかしこれはライガーもそこまで
18:31
注文通りには行ってくれません
18:33
それはね体勢が出て無理ですよ
18:36
体重が前って言いますからね
18:38
なるほど今あの背面でのフランケンシュタイナー狙っていたんでしょうね
18:43
金本ミステイクですね
18:45
なるほど
18:46
前のあの、リングのあそこのロープ
18:50
持ってますから絶対後ろ行きませんよ
18:55
ちょっとこの勢いから勝ちを焦ってしまったんでしょうかね
18:59
金本は
19:00
地下の reproduw
19:03
lavoro
19:06
えいえ…
19:07
おっと好投目2だ
19:10
金本は非常に今日は身のこなしが軽やかです
19:14
okay
19:44
カウント2です。
19:53
RYGERがこのままライガーらしさを見せずに終わってしまうのか。
19:58
まだまだライガーのところはそんなに浅くはないはずだが。
20:01
ムンサルトプレス!
20:03
もろに決まった!
20:06
これも2!
20:08
これもカウント2で返しましたチャンピオン!
20:12
さあここでようやく金本が声を上げた。
20:19
そしてライガーはまだ動きません。
20:23
まさんここは金本にとった勝負どころですよね。
20:27
そうですね。ここまでね、せめて行きましたから。
20:31
さあそしてタイガースネックス!
20:34
どうだ?カウント1つで返す!
20:37
さあライガーは逆におたけびだ!
20:43
アゼッとする金本!
20:46
今のは完璧かと思われたそのタイガースーフレックスを!
20:50
ワンで返していったライガーが!
20:53
一気に形勢を逆転しました!
20:59
振ってはいけない勝貞!
21:03
さあここから、ここからライガーの戦いがまたスタートするのか!
21:09
ライガーですね、ここから右の勝貞を出すんですよね。
21:13
普段左行きますけどね。
21:15
また狙ってるかもしれませんよね。
21:17
高岩くんも仕留めたの、右の。
21:19
そうでした!さあ今度は左突き上げた!
21:22
ライガーの勝貞というのは避けようがないんでしょうかね。
21:31
そうですね。
21:32
今日はね、お互いに集中してますから。
21:35
完全にヒットしてますからね。
21:39
やっぱりそれだけ体力作ってますからね。
21:42
さあ今度はライガーボムでそのまま行くのか!
21:45
金本もカウント2で返します!
21:48
20分経過!20分経過!
21:51
さあ20分を経過しました。
21:54
IWGPJr.ヘビー級選手権試合。
21:58
前回の対戦はやはりこのタイトルマッチでした。
22:02
昨年の7.15札幌中島大気戦というのは、その時には28分27秒でチャンピオンライガーが応援に成功しています。
22:11
この試合も20分を超えた長い試合。
22:16
トップアップからのフィッシャーマンバスター。
22:21
金本の体がバウンドですね。
22:23
はじめ飛んでいきましたね。
22:26
そしてライガーのこの力強さをこぶするようなポジンリョー。
22:30
しかし金本も立ち上がる立ち上がるがライガーがライガーが走っていく。
22:34
走っていって後頭目の勝貞!
22:37
これで決まったか!
22:40
どうだー!
22:42
ダウントと金本を返す!
22:45
この日のために全てを捧げてきたからもとにコンチョは。
22:52
ここまでで、ここで終わってしまっては何の意味もなくなってしまうわけです。
22:57
さあ、ライガーもじっと手を見ています。
23:06
この手で決めてやると、じっと踊れぬ左腕を見つめています。
23:12
構えた!
23:17
きた!
23:18
張り手で返した!
23:20
勝手に張り手のカウンター!
23:25
これも金本の意地なのか?
23:29
勝手に張り手を行う!
23:31
左、右とワン・ツーだったんですね。
23:35
間空きましたけどね。
23:37
庶島さん、本当にこれはもう、私は思わず意地と言ってしまったんですけどもね。
23:42
ずっと昇天を受け続けていて、何とか俺なりの形で返してやろうという、一つの技が張り手という形で出てきたんでしょうかね。
23:51
この金本といえば、大谷との名勝負がよく語られるんですが、その時に大谷とのその張り合いですか。
24:02
もういつも奥歯がガタガタになるほど張り合っていたという、この金本。
24:08
今日はチャンピオンライガーに対して、さあ奥歯をガタガタにすることができるのか。
24:15
我がおかえ!
24:21
長谷さん、張り手と言いましてもね、やり方、あるいは当たり所によっては、両シットを起こさせる力というのもありますからね。
24:28
いきますね。
24:30
さあ、またムーンサルト!
24:32
おー!ひねった!ひねった!
24:36
これは金本自身も満足がいかなかったのか。
24:43
完璧な形で、完璧な形でベルトを取りたいという、金本の欲なのか。
24:49
さあ、またトップロープにライガーを誘う。
24:54
さあ、これが、最後に何を生み出すのか。
24:59
あーっと!また勝貞打!
25:07
両者視力を振り絞っての戦いとなっています。
25:13
今度はライガーが、今後トップロープに。
25:18
今度はライガーか?ライガーがいくのかー!
25:23
真下に来ました。
25:28
さあ、これで金本新向かチャンピオン、防衛だー!
25:33
おー!
25:34
おー!
25:35
おー!
25:36
おー!
25:37
おー!
25:38
おー!
25:39
おー!
25:40
おー!
25:41
おー!
25:42
おー!
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