- 5 months ago
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00:00スーパードリーム旅立ち30分日本勝負を行います
00:04さあ、後藤の後藤のスーパードリームに次ぐ
00:08小原道吉
00:10さあ、G1で大きくジャンパップできたかどうか
00:14小原道吉がまず変わる
00:15後藤拓司
00:17足元には敗れ合わせたものの後藤もG1に直されてまいりました
00:22ゲートの後藤
00:25さあ、新しい歌
00:28真っ赤な競争であります
00:30ザ・グレート・カブキ
00:34タイの花道
00:36谷和で単独実現
00:38ザ・グレート・カブキです
00:40さあ、ぐるぐるぐるぐるぐる回ろうという構えを見せる
00:48ザ・グレート・カブキ
00:49何やら妙な距離を取りまして
00:52この親子が
00:53親子が
00:53さあ、ダブルのドッキリか
00:55ダブルのドッキリだ
00:572人中ショット
00:58どうだ
00:59赤とグリーンのダブルのドッキリ
01:02履いてまいりました
01:03空中でブレンドしてまいりました
01:07赤と青
01:09いや、赤と緑の
01:11ドッキリを2人が履いてまいりました
01:13空中ブレンド
01:15さあ、その毒の味はどんな味でありましたでしょう
01:17親子の味
01:19身内の味でありましょうか
01:21そのドッキリとともにゴンが打ち出されております
01:25後藤原組が突っかかっていきました
01:27マスさん、ムタと歌舞伎という
01:31言ってみれば、親子がスーパータッグということで
01:34今回しっかり手を携えましたけどもね
01:37何やら妙な距離、この辺りがちょっと気になりますね
01:40そうですね
01:42なんて言っても分からないけど
01:46しかし、歌舞伎もですね
01:48長年のレスラー生活に幕を閉じようとしている
01:52そういう情報をキャッチしてすぐ
01:54一度パパとタッグを組みたかったんだと
01:57組まなきゃというムタの発言があった
01:59そしてそれに応えて歌舞伎もすぐにこうした
02:01そして今日を迎えました
02:03それは、あれでしょう
02:08冗談で言ったわけでしょう
02:10冗談が本当になったということですか
02:12お互いでグレート歌舞伎とムタとは違いますからね
02:18しかし、アメリカのトップヒールですよね
02:21たまたまマネージャーが同じだったというだけでもって
02:27このムタと歌舞伎のダブルドッキリ空中グレート
02:32この辺りが非常にどういう格好で行われるのかと思いましたけども
02:35乗っけから来ましたね、やっぱり
02:37そうですね、非常に噴射はですね、息が合ってたんですけれども
02:41ただこのままムタがね、素直に歌舞伎を
02:43心よく送り出してあげるとは思えませんよね
02:45そうなんですよね
02:46何やら企んでると思いますよ
02:47ムタ流のね、やはりその親孝行の仕方ってあると思いますからね
02:51そうですよ、もう素直にね、お父さんありがとうとは言わないでしょうね
02:54絶対に
02:56赤コーナーに乗りました
02:58アメリカでいられた逆輸入レスラーといっていいでしょう
03:01ザ・グレートヒールが初代、アメリカのトップヒールにまで東洋の神秘となり上がってまいりました
03:06一方のグレートムタ、現在はエプロンに待機しておりますけれども
03:11全米のトップヒールまでNWAマット、WCWAマット、進化させてまいりました
03:15この2人が今日は後藤と大原にぶち当たってまいります
03:19私は歌舞伎のですね、前世時にアメリカで取材しましたけども
03:23テキサスタジアムですね、やっぱりこの大阪ドーム、まあ屋外ドームでしたけども
03:28屋外球場でしたけどもテキサスタジアムはですね、非常に多くの観客を集めてですね
03:32素晴らしい人気を誇ってましたよね
03:34そうですか
03:36それからもうだいぶ歳月が流れましたけどもね、現在はIWAの方で
03:40このグレートカビ戦っているということなんですが、久々のこの新日のリング、千葉さん
03:45やっぱりこう、感慨深いものあるでしょうね
03:47やっぱりあの歌舞伎選手はですね、こういう大きな会場でですね
03:51大勢のお客さんの前でですね、やっぱりもっともっと見たいですね
03:56そういう意味では、松さんね、引退を前にしてこういうどでかい会場で
04:01ムタドを組んでやるというのは、これ歌舞伎にとっては何ようなことじゃないですか?
04:04そりゃそうですよ、やっぱりね、いい思い出になるというか
04:08グレートムタド、それも新日本の大阪ドームでね
04:12タッグ組むということはいい思い出になるでしょう
04:14なるほど
04:16まあ、実は言うと僕も歌舞伎選手とは、もう歌舞伎になる前にね
04:22高千代選手ですか?
04:23佐藤です、佐藤
04:24そうですか
04:25佐藤、佐藤、佐藤で、佐藤組んでいましたけどね
04:28なるほど
04:292年間くらいですかね
04:30なるほどね
04:31まあ、いろいろと僕も思い出ありますよ
04:33さて、その後では、今後のマッサン、月日が流れたということも感じられるでしょうが、マッサンご自身も引退されました
04:43はい
04:44やはりその引退の時のそのレスラーの気持ちはどうなんでしょうか?
04:46まだね、僕は引退の時は終わってないんで
04:48まだ終わってませんけどもね
04:49まだ終わってませんけどもね
04:50うーん、それは寂しいですよ
04:53レスラーがリンクから降りるってことは
04:55そう、そう
04:56いや、僕らはね、その当事者じゃないんで分からないんですけどもね
05:00まあ、これから早いから誰でも来るんですから
05:05はい
05:06でも、レスラーにいたのは、現在の立場でも目いっぱいやってほしいですよね
05:12そうですね
05:13まあ、歌舞伎にも歌舞伎も言えますよ
05:15でも、現在この大沢道具とかね、リングの上がってるんだから
05:19そうです
05:20もう目いっぱい、現在をこうやって、舞台と一緒に戦ってほしいですよね
05:24さあ、花道を使って、花道を使ってのさあ、攻撃
05:27さあ、京都マリアット、歌舞伎を返し
05:30上下流で伸ばってまいりました
05:33芝さん、これムタのですね、表情真っ赤な子の字に何て書いてますか?
05:38そうですね、レスの字が読み取れますよね
05:40レスっていうのはありますけどもね
05:45このムタの、あのナチュラルボーンマスター
05:48いわゆる生まれ流れにしての天才という意味
05:513って書いてありますね
05:52息子ですか?
05:53息子ですか、3ですか
05:55はっはー
05:583って言っても、あの太陽の3じゃなくて、息子ですね
06:01そうですね、はい、そうですね
06:02ということは、もう自ら、俺は歌舞伎の息子なんだと
06:06いうことで、3と書いてます
06:08そして、グッバイと書いてますかね
06:10そうですね
06:11アゴのあたり、グッバイね
06:13はい
06:14ムタ流に、今日はしかし、しっかりペインティングをしてまいりました
06:18このグレートムタ
06:20そして、このグレート歌舞伎に対しましたの
06:23まあ、親を思う気持ちというんでしょうか
06:25まあ、柴田さんも先ほどおっしゃったように
06:27ただ、大変そういった引退を
06:29若干そのセンチメンタルな気持ちで
06:31送り出そうという気持ちはないと思いますけれども
06:33さあ、ムタとこの歌舞伎の
06:35昨日、合体三方も出るのか
06:37そのあたり、大変注目の動揺が激しくなってきたわけです
06:40大前陣のネクトネーション、大阪ドーム
06:43はい、マッサー
06:44歌舞伎選手は元気ですよね
06:47なかなかね
06:50交換をついてまいります、ヘッドバット
06:52さあ、そして
06:55片海部固めでありますが、カウンター2で返ってまいりました
07:00さあ、後藤達人にスイッチしてまいります
07:02後藤もウェイターが乗った
07:04あったこの鳴り合った、強烈です
07:10歌舞伎が引退前のこの花道でついに親子の合体
07:13今日限り、一夜限りの合体を果たしております
07:17なんといってもこのファイティングロード
07:19歌舞伎の最後のファイティングロード
07:21風にふさわしい素晴らしいメモリアンなシーンとなっております
07:24今日のこの大阪ドームであります
07:26何まで魔界伝承となるかどうか
07:29十分その魔界伝承はアメリカマットで施されました
07:331981年に生まれたのが歌舞伎
07:378年後の1989年のNWKマット
07:39もちろんアメリカマットで生まれたのが
07:41ザ・グレーとムタであります
07:47千葉さん、ここまで地獄絵を見せたいと思っている
07:51赤コーナー
07:52若干後藤と大原も元気なんで
07:55手縫うといろいろいろ言われましたから
07:58赤コーナーもそう簡単には
08:01潜れないですからね
08:03ただいろいろリングを回していますから
08:07ムタは考えていますよ
08:09さあ、トラスケックになりました
08:11マルキのトラスケック
08:13さあ、これ、虫育までと参ります
08:15グレートムタ
08:17さあ、ムタのスペース通り
08:19ゲルボーだ
08:21この動きを見てました
08:23マッサークも完璧に
08:25サンボの時とは違いましたね
08:27武藤というか、ムタね、元気いっぱいでいいですね
08:29これ
08:31両国もね、良かったですね
08:33はい
08:35まああの時には天竜戦というのは
08:37一つの大きなポイントでした
08:39あの天竜にありました
08:41目が覚ませられた
08:43120%のアドレナリンが分泌されたというふうに
08:45武藤が言っておりましたが
08:47さあ、ちょっと傾斜があります
08:49ここで
08:51低空で見張ってまいりました
08:53これ傾斜がありましたね
08:54一つの足がちょっと折れてしまっております
08:56その本部席を使いまして
08:58ムタが
08:59低空で見張ってまいりました
09:01ファイルドライバー
09:03脳天をぶちゃってまいりました
09:08ゴングが鳴る前にドッキリの二重装
09:11しっかりと緑と赤で行われました
09:15しかしこの後まだまだどんなところで
09:17ドッキリが待っているかは知れません
09:19魔界地獄
09:22どんなからくりがあるのか分かりません
09:24さあ、赤コーナーの自軍に戻りました
09:29そしてトップラップ奪いまして
09:31手形を切って落とす
09:34しかしそれを待ってくれるようにして
09:35のどは落とし
09:37赤コーナーの後藤にスイッチ
09:39一方赤コーナーの歌舞伎にスイッチ
09:411対3のハンディキャップマッチも
09:46考えられておりましたけれども
09:48どうやらこの
09:50芝さんね、歌舞伎は
09:52完璧にこのオハルと戦ってますね
09:54やっぱり
09:56そうですね、元の平成新軍ということでね
09:58そうです
09:59木口の声もありましたよね
10:01しかし、ある意味で主役はザ・グレート歌舞伎であります
10:089月に引退を決意
10:13そんな中で今日は最後の何が大舞台で行われております
10:18ああっと!
10:20鉄パイプ!
10:22パイプ椅子を持ち込みました
10:25ランニングに戦ってクリーカードロップ
10:27確実にのドアをフィットしてまいります
10:29そして椅子を掴んだ、椅子を掴んだオハラが
10:32無駄ではなく歌舞伎に突き刺してまいりました
10:37さあ、この椅子を持ち込んだのは無駄でよかったんですが
10:40さあ、無駄に対しまして
10:42パワーボムか?
10:43ああ、ドッキリだ!
10:45赤いドッキリを今度は
10:48オハラにぶつけてまいります
10:53いや、完璧な窓のドッキリ発射
10:56昔バックドロップを伝えられました
10:59お父さんのパパのザ・グレート歌舞伎
11:03さあ、親子の合体はあるのかないのか
11:06さあ、上から狙っていく、後藤が狙っている
11:08さあ、ちょっとゆっくりしがちだ
11:10ゆっくりすぎだ、ゆっくりすぎだ
11:12さあ、どうだ?
11:13ダブルで来るか?
11:14ダブルのドッキリ!
11:16宇宙ブレンド!
11:17きれいに緑と赤がブレンドされました!
11:24あまりにもきれいな
11:26何か、アシマスさん、虹がかかったようなね
11:28そうですね
11:30いや、素晴らしい親子共演ですね、今日はね
11:32親子共演ですね
11:34さあ、ラリアット!
11:36親子の像というものが虹で使う
11:38その間、あなたに尽くすよう
11:40男の子共演をどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどんどん
11:42例えば、影響するシーンの前に込み
11:44coaching
11:45お疲れ様でした。
11:51ありがとうございました。
11:58さようなら。
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