00:00I'm not going to go away.
00:05Neighbor will kill all of us.
00:08That's why Border's job.
00:10Hey, hey.
00:13This is so common.
00:14Oh, really? I'm not afraid of this distance.
00:17That's right.
00:20You're talking about JIN-san, right?
00:22Can you tell me about me?
00:25I'm just a friend.
00:26That's right!
00:27You're going to tell me about me.
00:30You're not going to be a friend.
00:33JIN-san?
00:35I think you're one of them.
00:38You're a killer.
00:40You're a killer.
00:42You're a killer.
00:44You're moving in the direction of the Kido司令.
00:47If you're in trouble,
00:50you'll be able to take advantage of it.
00:54I'm not going to take advantage of it.
00:56You're down, Osamu.
01:00I'm just me.
01:03I'm alone.
01:13Osamu is stuck in Chika.
01:15I understand.
01:17You're bad, Chika.
01:18I'm stuck.
01:20You're so strong.
01:22You're too strong.
01:23Let's do this to me.
01:25Don't worry about it.
01:27It's not a game.
01:29It's going to be a game for me.
01:32A game for me?
01:43You...
01:45You're so stupid.
01:52I'm stuck.
01:53It's a lie, this distance.
01:55Don't worry about it.
01:55I'm stuck, Chika.
01:57I've never seen this before.
02:00I've never seen this before.
02:03I've only seen this before.
02:05I've only seen this before.
02:07I think it's just a good one.
02:09Here's one thing.
02:12I think it's going to be a good one.
02:21I don't think it's going to be a good one.
02:23I don't think it's going to be a good one.
02:30What?
02:32I'm sure it's going to be a good one.
02:34It's too late.
02:37I'm just too late.
02:39I think I'm going to be a good one.
02:42What's the best?
02:45The Kuga had a good one.
02:48I've never had any damage.
02:53I've never seen this one.
02:57I've never seen this one.
03:00My team is still on the Kuga.
03:02I'm sure it's going to be a good one.
03:04I think it's going to be a good one.
03:07I've never seen this one.
03:09I can't wait for them.
03:11Oh
03:15Hi, hi,もしもし こちらジジロクハーエリート
03:20どしたメガネくんじさん助けてください a 級の舞台が区がを知ってる
03:27見渡いだろ
03:30知ってるっていうか見えてる 今ちょうど場取り出したとこだな
03:36それなら 大丈夫大丈夫安心してみてないよ
03:41見渡いは確かに腕の立つ連中だけど あいつには勝てないよ
03:47あいつは特別だからな
03:57一発を警戒しろ大型ネイバーをバラバラにした相手だ そんなでかいの食らわない
04:06すごい 動きも読みも苦が2匹を取ってない
04:20これが a 級チームの実力なのか
04:25アサンダー
04:32アサンダー
04:33バウンド
04:34さすが奈良坂先輩 あれはハズレッタ
04:36えっ
04:37完全な振り打ちであの反応 この距離じゃもう当たらないな
04:41俺は奴が反応してもかわせない距離まで近づく
04:48お前はそこで奴を牽制し続けろ 了解
04:53お前はそこで奴を牽制し続けろ 了解
05:07ブーブー
05:11やっぱり無茶だ a 級2人にスナイパーまで
05:16いやそれにしてもなんだろう 何か引っかかる
05:22ああ
05:24やっぱ差しでやりたかったな 反撃がなきゃいじめみとく乗っちゃうじゃん
05:31そうだクガにしては大人しすぎる クガは何で反撃しないんだ
05:37クガの強さはあんなもんじゃないはずだろう
05:42ふーん 私が考えるにその理由は2つある
05:47まず1つは単純に相手の位置取りがうまい
05:51近づくときはタイズ片方がユーマの近くに回り込み
05:56ユーマが一方を相手にすれば もう一方がすぐにその隙をつけるように動いている
06:03ユーマは広い場所に出て挟み撃ちを回避しようとしたが
06:08それも読まれていて狙い撃ちされた なかなか戦い慣れたチームだ
06:21じゃあ普通に手も足も出ないってことなのか
06:25いや確かに手強いがユーマが勝てない相手ではない
06:30ユーマが反撃しない2つ目の理由は
06:33オサムの立場を考えているのだろう
06:36僕の?
06:39オサムがせっかくB級に上がったのに
06:43自分を囲まっていたせいでそれが無に来すかもしれない
06:47そう思って平和的に交渉しようと試みたが
06:51相手は聞く耳を持たなかった
06:54あのさ ボーダーにジンさんっているだろ
06:59俺のこと聞いてみてくれない?
07:01一応知り合いなんだけど
07:03そ、そうです!
07:05ジンさんに聞いてもらえば分かるはずです!
07:07こいつが他のネイバーとは違うって!
07:10ジンだと?
07:13やっぱり一枚もタマコマシブか
07:16裏切り者?
07:17引けミクモ!
07:20俺たちはキド指令の匿名で動いている
07:23これ以上邪魔をするようなら
07:27実力で排除するぞ
07:30そうか…
07:32あのクガがあそこまで追い込まれているのは
07:35あいつの力が劣っているからなんかじゃない
07:38僕をかばって…
07:40僕の立場を悪くしないため…
07:42かといって
07:45おとなしく殺されるわけにはいかない
07:48おーりゃ!
07:55今、ユーマは
07:57いかに穏便に相手を無力化するかと考えているだろう
08:02穏便に?
08:04そんなやり方で勝てるのか?
08:06私は難しいと思うが
08:08決めるのはユーマ自身だ
08:11ユーマ君って本当にネイバーなの?
08:17そうだ…
08:18でも…
08:19他のネイバーとは違う…
08:21僕は何度もクガに助けられたし…
08:24ネイバーだけど…
08:26クガは友達だ…
08:28チカはどう思うんだ?
08:34走ってる…
08:35ちゃんと走ってる…
08:37せっかく買った自転車が…
08:47川のモクズになるとこだった…
08:49ごめんなさい…
08:51手を離しちゃって…
08:52いや…
08:53でも確実に何か掴めたな…
08:55お前のおかげで…
08:57えっと…
08:59名前…まだ聞いてないか?
09:01私はチカ…
09:03アマトリチカ…
09:04そうか…チカか…
09:06俺はユーマ…
09:07クガユーマ…
09:09チカのつぶぬれじゃん…
09:12風邪ひくぞ…
09:13ユーマくんのほうがつぶぬれだよ…
09:16そうか?
09:17そう…
09:18うん…
09:19私も…
09:20ネイバーでも…
09:22ユーマくんは怖くない…
09:27手こずらす…
09:29ネイバー…
09:34そろそろ観念してる…
09:36おとなしくしれ…
09:38シールド…
09:40シールド…
09:47重っ…
09:48え、なんだこれ…
09:50ゴリオンを重しに変えて…
09:52相手を拘束するトリガーだ…
09:54直接的な破壊力がない代わりに…
09:57シールドと干渉しない仕組みのようだ…
09:59うん…
10:00これで…
10:01終わりだネイバー!
10:02クガー!
10:03解析完了…
10:05インはボルトとアンカーにした…
10:07オーケー…
10:09アンカー…
10:10グラス…
10:12ボルト…
10:13クアドラ…
10:14ウェイ…
10:15ウェイ…
10:16ぐっ…
10:17ウェイ…
10:18Oh, this is good.
10:29Have you copied the enemy's attack?
10:33No, this is the only thing.
10:37I'm sorry.
10:40Oh, this is the only thing.
10:45That's why I can't escape the enemy's attack.
10:50I'm sorry.
10:52I'm sorry.
10:55I'm sorry.
10:57I'm sorry.
10:58Hey, Mr.
11:00Hey, Mr.
11:02Do you want me to go?
11:04What?
11:05What?
11:07Stop it.
11:08If you're a enemy, you'll lose.
11:13Okay.
11:15Then...
11:17Let's talk about it.
11:20Hey, where are you?
11:27Jin-san,
11:31I don't care about you.
11:34He can use this flashlight too, right?
11:38Don't let me do that.
11:39It'll be too difficult.
11:41The effects of my side effects are like that.
11:44You made me try too late.
11:46You got me too late.
11:51That's what he said.
11:53No.
11:54I'm not treating this flashlight as well.
11:57I think I'm just thinking of you.
12:01ジンさん!
12:29How are you?
12:30Hello.
12:31I'm going to meet you in the room at the room.
12:36I came here.
12:37There's a cute girl.
12:40Come on.
12:42Hi.
12:44Hi.
12:46I'm Amaturi Chika.
12:48I'm Amaturi Chika.
12:50This is a cute girl.
12:53But...
12:55Hey, Yuma達は近い.
12:57あの...
12:58ジンさんの後ろの二人は見与えの?
13:01す...
13:02私が対処するつもりだったが、ジンのおかげで戦わずに済んだ。
13:07ああ、なんだ、Yuma。
13:09結構やられてるじゃんか。
13:11お、ジンさん。
13:13油断したのか?
13:14いや、普通に強かったよ。
13:17先輩。
13:19えー、やば。これ超恥ずかしい。
13:22なあ、シュージー。だからやめとけって言ったろ。
13:26わざわざ俺たちを馬鹿にしに来たのか。
13:29違うよ。
13:30お前らがやられるのも無理はない。
13:33何しろこいつのトリガーは、ブラックトリガーだからな。
13:38ブラックトリガー?
13:40な、マジで?
13:41ブラックトリガー?
13:43むしろお前らは善戦した方だな。
13:47こいつにお前らを殺す気がなかったとはいえ、さすが永久美和隊だ。
13:52あっ!
13:53レプリカ、ブラックトリガーってなんだ?
13:56うん。
13:57ブラックトリガーとは、優れたトリオン能力を持った使い手が、死後も己の力を世に残すため、自分の命と全トリオンを注ぎ込んで作った、特別なトリガーだ。
14:16ブラックトリガーには、作った人間の人格や感性が強く反映されるため、使用者と相性が合わなければ起動できないという難点があるが、その性能は通常のトリガーとは桁違いだ。
14:35自分の命と、全トリオンは?
14:41そのトリガー、お前もボーダーの人間だったんだな。
14:45いや、俺はボーダーじゃないよ、が。
14:48死んだ親父の塊。
14:51もし俺が死んだら、日本に行け。
14:54俺の知り合いがボーダーっていう組織にいるはずだ。
14:58親父はいつもそう言ってた。
15:01じゃあ、俺は…
15:03このところ、普通のネイバー相手でもゴタゴタしてるのに、ブラックトリガーまで敵に回したら、やばいことになるぞ。
15:11こいつを追い回しても何の得もない。
15:14お前らは帰って、キトさんにそう伝えろ。
15:17そのブラックトリガーが、街を襲うネイバーの仲間じゃないっていう保証は?
15:22俺が保証するよ。
15:24首でも全財産でも賭けてやる。
15:27ジーンさん!
15:30未来を見る…サイドエフェクト?
15:33何の得もない。
15:37損かとっからの関係ない!
15:40ネイバーは全て敵だ!
15:42ベイルアウト!
15:46お、どんだ?
15:48ベイルアウトだ。
15:50ボーダーの整体院のトリガーは、ベイルアウト。
15:53つまり、地震で緊急脱出するか、トリオン体が破壊されると、自動的に基地へ送還されるようになっている。
16:01負けても逃げられる仕組みか。便利だな。
16:06ああ、負けた負けた。しかも、手加減されてたとか。
16:11もう…さあ、好きにしろよ。殺そうとしたんだ。殺されても文句は言えねえ。
16:17別にいいよ。あんたじゃ多分俺は殺せないし。
16:21マジか!?それはそれでショック!
16:25どうぞ!
16:27どうぞ!
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