筋肉番付で見る“あの感じ”腕立て経験者なら一度は憧れる夢の腕立てマシンに誰でも挑戦出来ます💪世界限定1台【腕立て伏せマシンのレンタル】も可能です➡https://www.pushup-thehero.com/training-machine-rental
三色筋肉が今復活したら芸能界で最強は誰か?
特集記事は5月20日公開予定 coming soon...
🔗https://www.pushup-thehero.com/blog
『MUSCLE GYM / マッスルジム』 (平成版)
世界ランキング
1位 241回 知幸(スポーツマンNo.1決定戦)
2位 233回 伊藤忠夫(筋肉精鋭・ケイン・ザ・マッスル)
3位 232回 白井涼(スポーツマンNo.1決定戦)
4位 229回 佐藤弘道(スポーツマンNo.1決定戦)
5位 227回 なかやまきんに君(スポーツマンNo.1決定戦)
6位 222回 ワッキー(スポーツマンNo.1決定戦)
7位 221回 賀出泰崇(筋肉精鋭・ケイン・ザ・マッスル)
8位 218回 石丸謙二郎(スポーツマンNo.1決定戦)
9位 214回 山田勝己(筋肉精鋭・ケイン・ザ・マッスル)
10位 212回 高田聖一(筋肉精鋭・ケイン・ザ・マッスル)
10位 212回 池谷直樹(筋肉番付)
QUICK MUSCLEに代わる種目として芸能人大会で2回行われたが、一番実施回数が多いのは一般人も参加可能だった筋肉番付と姉妹番組の筋肉精鋭。
筋肉番付で行われていた三色筋肉を、スポーツマンNo.1決定戦の正式種目に移した際にMUSCLE GYMと名称を変更。ルールは腹筋、背筋、腕立て伏せを連続で1分間ずつ計3分間行い合計回数を競うものでした。
当時リアルタイムで見ていたが、スポーツマンNo.1決定戦版のマッスルジムは筋肉精鋭・ケイン・ザ・マッスルの三色筋肉よりもセンサーの判定基準が甘く、特に背筋台の後頭部を付ける位置がかなり低く設定されていたので背筋で回数を稼ぐ競技者が多く現れ、簡単に220回を超える人が続出したのは悔しかった。
本当の三色筋肉は、地獄の3分間と呼ばれるほど過酷な競技で、芸能界より圧倒的に広い全国各地の一般人の中から選りすぐった筋肉自慢でも200回を超えるのは数人しかいなかったからね。
スポーツマンNo.1決定戦版のマッスルジムは、三色筋肉のライト版として別物として見るのが本当の正解だと思うよ。
令和版の新三色筋肉を製作する為の資金提供をして下さるスポンサーや、弊社の筋肉企画にタイアップしてくれる番組制作会社、イベント会社など募集中です。
三色筋肉をただリバイバルするだけでなく、三色筋肉の構造を知り尽くした元ランキング1位の経験則を活かしてより進化させた現代型のスタイルで復刻し新世代の筋肉競技としてスポーツイベントを中心に提案していき、スポンサー様にもスポンサードするメリットを随時ご提案していきます。
令和版でスクワット、懸垂、腹筋、背筋、腕立ての五色筋肉なんてのも面白いかもしれません。
興味ある方は以下のお問い合わせフォームからご連絡下さい。
🔗https://www.pushup-thehero.com/contact
🔥筋肉プロデューサー紹介🔥
マッスルミュージカル創設メンバーであり、世界初プロの腕立て伏せパフォーマーとして、数々の筋肉番組で規格外の記録を打ち立てた伝説的な筋肉タレント。
現在は、パフォーマー専門芸能プロダクション「(株)超人プロ」の社長業の傍ら現役の筋肉タレントとして、腕立て伏せギネス世界記録への挑戦、芸能界特技王決定戦TEPPEN筋肉競技の出演を目標に腕立て伏せのトレーニングを続けチャンスを伺っている。
プロフィールリンク
🔗President mode➡https://www.pushup-thehero.com/introduce
🔗Performer mode➡https://www.pushup-thehero.com/yasutaka-kaide-profile
🔗日本タレント名鑑➡https://www.vip-times.co.jp/?talent_id=M11-1248
#三色筋肉
#筋肉番付
#スポーツマンNo1決定戦
#筋肉タレント
コメント