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Doc Gallows & Karl Anderson vs Davey Boy Smith Jr. & Lance Archer - IWGP Tag Team Championship: NJPW Wrestle Kingdom 8 (1/4/2014)
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9 months ago
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🥇
Sports
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This is what I'm going to do with the Tokyo Dome!
01:05
This is what I'm going to do with Tokyo Dome!
01:13
This is what I'm going to do with the Tokyo Dome!
01:26
Now, now, it's a great one!
01:33
It's a great one!
01:36
It's too sweet!
01:39
It's too sweet! Everything we go!
01:41
It's too sweet! Everything we go!
01:43
And the only one in the ring is the belt!
01:48
Carl Anderson to the Doctor Gyalose!
01:52
He's got a belt in the ring!
01:54
Oh, I'm going to buy a suit!
01:58
I'm going to get a suit!
02:00
All day long!
02:03
IWGP TAGベル
02:33
He is now on the Tokyo Dome!
02:38
He is on the top!
02:40
He is on the top!
02:42
He is on the top!
02:44
He is on the top!
02:48
This is the most powerful G-1!
02:51
This is a tendency to show off the right to the right.
03:07
Nowroom
03:12
The votre
03:13
leben
03:16
He's
03:17
I'm
03:18
6
03:20
Is
03:21
Or
03:25
I'm
03:28
I'm
03:31
I'm
03:33
I'm
03:34
I
03:35
I
03:35
I
03:36
This is the first time IWGP TAG王者, Davey Boy Smith Jr., Lance Archer!
04:06
1年前の東京ドーム
04:08
この2人は王者のベルトを巻いて
04:11
このリングに立っていました
04:13
2013年
04:15
一度はその手から離れた2本のベルト
04:18
しかし最終的に王者の証は
04:21
この男たちの腰に戻ってきました
04:23
2014年もベルトを手に
04:26
東京ドームのリングに立つはこの2人
04:30
今年もタッグ戦線の中心に
04:33
2本のハイタワーが立ち続けます
04:38
王者タッグが今防衛線のリングに上がりました
04:44
ランスアーチャー
04:48
気合い十分ランスアーチャー
04:52
IWGPダッグのベルトを巡って
05:04
こちらはバレットクラブドッグギャローズ
05:08
カールアンダーソン
05:09
さらには王者タッグ
05:11
スミスジュニアさらにはランスアーチャー
05:14
4人が揃いまさに見るからに
05:18
大迫力
05:20
ド迫力
05:23
顔にはペイントを施してきました
05:26
ギャローズとアンダーソン
05:28
何か本当にゲリラ戦線を戦う2人のような
05:31
戦場におもるく2人のような
05:34
そんな出立ちです
05:36
さあ今ゴングが打ち鳴らされました
05:39
まずはドクギャローズ
05:41
そしてランスアーチャー
05:43
カタニカリングの中央
05:46
いやしかし山崎さん
05:47
2メートル3センチ120キロランスアーチャー
05:50
そして2メートル3センチ138キロドクギャローズ
05:54
大迫的にはね あとも遜色ないですよね
05:57
いやしかし安田閣僚さん この迫力ですよ
06:00
やっぱりね この大きな人間とね
06:03
戦うっていうのはね 一番面白いですけどね
06:06
プロレスの大組みですよね
06:08
いやその中でこのIWGPタッグ王者
06:11
デイビーボーイスミスジュニア
06:13
さらにランスアーチャー
06:14
ここはカール・アンダーソンを捉えていきます
06:17
2人のショルダータックで倒していきました
06:19
さらに声を合わせて
06:21
2人そろって振ってきた
06:24
まあ山崎さん 対角という意味でいいますと
06:28
4人の中やや劣るかなというカール・アンダーソンですが
06:31
大西さん タマトンガが出てきました
06:33
タマトンガですね
06:35
早速バレットクラブのもう1人
06:37
タマトンガがこの戦いに介入してきています
06:40
ですから山崎さん この辺りですよね
06:43
タイバレットクラブを相手に
06:45
キラーボムでタマトンガを蹴散らそうとすると
06:46
アンダーソンが入ってくる
06:48
そのためにタマトンガが一緒に打たのかと
06:52
今分かりましたけど
06:53
カール・アンダーソンの上背とか体重とか
06:57
ちょっと小さくなりますけれども
07:00
その分空中殺法とかですね
07:03
スピード これは的確な技ありますのでね
07:06
ここはその王者タッグを角量さん
07:11
これそのタマトンガの介入から
07:13
また1つバレットクラブが流れをつかんでいく
07:15
そんなシーンですか?
07:16
そうですよね
07:17
ただね 王者ですからね
07:18
王者の風格でもって戦うだけじゃなくて
07:22
この技術力っていうのは非常に制御されますんでね
07:26
タマトンガが介入したところでね
07:28
散らしていくっていうそういう気持ちをもっと持ってると思いますからね
07:33
その意味で言いますと
07:36
山崎さん この王者タッグ
07:38
本当に2013年1年間タッグ戦線の中心に居続けた2人ですよね
07:43
強いですよ
07:45
体格もありますし
07:47
非常に細かい技もあります
07:50
スミシなんかね
07:52
スミシ・スミシなんかね
07:53
ジャーマンとかタイガースブロックみたいなね
07:56
ああいうこともできますし
07:57
アンサーチャンのね
07:59
コーナーから降ってくることもありますしね
08:02
はい
08:03
ここはしかしそのデイビー・ボーイ・スミス・ジュニアに
08:06
ドク・ギャローズが体ごと預けていきました
08:09
山崎さん このギャローズというレスラーはどんな風に見てますか
08:12
いやあのうまいと思いますよ
08:14
あの体格にしてですね
08:16
やっぱりあの細かい技術も持ってますし
08:18
下のカール・アンダーソンがやっぱり
08:20
この2人もね
08:21
KESのことよく分かってますんで
08:23
はい
08:24
そしてタマトンガが場外で
08:27
頭脳になったね
08:28
アンダーソンがリーロするんじゃないかなと思いますけど
08:30
何か本当にここまでの戦い見てましても鶴亮さん2対2じゃないですね
08:35
やはりね
08:36
そうですね
08:37
それとねアンダーソンはね
08:39
やっぱり試合慣れをしてますよね
08:42
ですからよく見てますからね
08:43
一種の司令塔みたいな役割を果たしてるんじゃないでしょうかね
08:47
ドク・ギャローズとカール・アンダーソン
08:49
タッグを結成したのが
08:51
今年の11月から行われましたワールドタッグリーグ
08:55
ここからだったんですよね
08:56
そうですよね
08:57
ただあの息が合ってるかどうかっていうのは
09:00
今の試合の状況でちょっと分かんないですよね
09:03
なるほど
09:04
ただそこから1ヶ月余りの間に
09:07
一気にここまで駆け上がってきました
09:09
カウントは2で返します
09:10
過去を見てもね
09:12
カール・アンダーソンって誰と組んでも
09:14
タッグを成立させる
09:15
うまく機能させる
09:17
そういう技術も持ってますよね
09:19
あのやはり
09:20
過去ふっくりと言いますと
09:21
ジャイアント・バーナードという
09:22
名タッグパートナーが
09:23
このアンダーソンにはいました
09:24
そして去年の東京ドーム
09:26
実は後藤博之とのタッグで
09:28
KESと対戦しているのが
09:29
このカール・アンダーソンなんですね
09:31
カール・アンダーソンでもそのタッグのね
09:32
力をより1位5乗りしていくっていうのが
09:36
やっぱりカール・アンダーソンの
09:38
と思いますよ
09:40
うーん
09:41
ですから ここもその
09:42
アンダーソンが1つ
09:43
司令塔となってのタッグワークです
09:45
森さん
09:46
あとタマトンガがね
09:47
ずっとこれ
09:48
携帯持っている
09:49
中の写真っているんですよね
09:50
携帯は持ってますよね
09:51
この写真を撮るということにおいて
09:54
タマトンガにどういう意図があるのか
09:56
あっこれ
09:57
バレットクラブと書いてありますね
09:59
自分たちのチーム名
10:00
その何か
10:01
結束のようなものを
10:02
保持したいんでしょうか
10:03
ここはしかし
10:05
そのバレットクラブの勢いが
10:07
王者タッグKESを飲み込んでいこうとしています
10:10
降ってきましたカール・アンダーソン
10:12
そして
10:14
ドクギャローズもいった
10:16
そのままホールに行く
10:18
カウントはどうか
10:20
カウント2で返しました
10:22
このあたりの流れる動き
10:25
カギョウさんいかがですか
10:26
やっぱりガギョウズ
10:27
結構うまい動きしてますよね
10:30
やっぱりタクナレもしてきたんじゃないでしょうか
10:32
そしてガンスタン狙っていくか
10:34
ここはこらえましたスミス
10:36
そしてバックを取ってそのまま
10:38
ひねりながらのバックドロップ
10:40
このあたりはさすがデイビー・ボーイ・スミスを父に持つデイビー・ボーイ・スミスJr.何かこう流れるここが行きといいますかね
10:51
さあそしてランスアーチャーとドクギャローズが正面衝突ぶつかっていきました
11:00
さらにリングの中央 ここはランスアーチャーが
11:03
ニュートラルコーナーにフローというところ
11:05
逆にギャローズが振っていく
11:07
そして体ごと預けていきます
11:09
さらにロープから返ってくるところ
11:11
ランスアーチャーと交錯になって
11:14
最後はボディーアタック
11:16
そして
11:18
さらにここは背中から思い切って叩きつけていきました
11:31
リングがとんでもない勢いで波打ったさらにドクギャローズをリングの中央からニュートラルコーナーにかけて捉えていくランスアーチャーが腕をひねってロープにセカンドロープからトップロープに!
11:51
登った!登った!登った!登った!歩いた!歩いた!歩いた!2m3cmにしてこのバランス!しかしここはタマトンガです!いや本当に…
12:04
タマトンガの介入このタイミングというのも上手いという言葉は適切ではないんですが絶妙なタイミングで入ってきます
12:17
アンダーソンが今度はランスアーチャーに向かっていこうというところですがいや今首のあたりをつかんでそのまま引っこ抜いていったそしてニュートラルコーナーのアンダーソンに体ごと走り込んでいきます
12:32
いやまあですから山崎さん今のを見ましたもやはりこのランスアーチャーの恐ろしさというのがねにじみ出てますね
12:39
確かなテクニックとやっぱり強引な持って行き方もね彼の魅力ですよね
12:44
テクニックがあるパワーがあるスピードがあるそして強引さもある
12:49
そうですね
12:50
まあ本当に比較がないレスラーなんじゃないかなというふうに思ってしまいます
12:54
だからこそこの2人がねチャンピオンベルトをね守り続けてるんじゃないかと
12:58
やっぱり見つけ入り隙がね見つからないですよ
13:02
そしてここで今度はスミスも入ってくる
13:05
ドクギャローズをリングの下に落としておいて
13:07
さあそしてランスアーチャー
13:09
ブラックアウトを狙っていくか
13:11
張り付けに処されたカールアンダーソン
13:15
ブラックアウトが決まった
13:17
いやしかしタマトンがタマトンが
13:20
今レベリータイガーマットリーを引っ張りました
13:23
今ねタマトンがに見せつけるように技を放ったんですけどもね
13:27
スーッと回り込んで足を引っ張りましたねタマトンが
13:30
そしてここはそのタマトンがを今度はランスアーチャーが
13:34
星置きとばかりに捉えてリングの中でキラボーン
13:41
完膚なきまでにたたきのめします
13:45
さあこうなってくるとKESは
13:47
カグリョーさんここですかね1つKESポイントとなってくるのは
13:50
そうですよね今しかないですよね
13:53
バレットクラブの連携を分断しました
13:55
さあリングの上カールアンダーソンただ1人
13:58
2人で捉えたアーチャー持ち上げる
14:01
スミスが捉えるいやしかしドッグギャローズです
14:04
今度はギャローズが回復して入ってきました
14:07
しかしもう一度持ち上げでキラーボムにはいかせない
14:12
アンダーソンのカット本当にKESとしては苦しいかそして今度はマジックキラーか今度はしかしスミスですまさに両タッグがお互いの決め技これだけは食らってなるものかというせめぎ合いになっています
14:29
やはり山崎さん両タッグともに気をつけなくてはいけないポイントというのはしっかり分かっているんですね
14:37
これだけはというのは頭に入ってますよねそれを飼いくぐってどう決められるかそこもやっぱポイントだと思いますね
14:44
右手を高々と掲げたランスアーチャー観客の声音を煽っておいて
14:50
さあ立ち上がったアンダーソンの首元ガット捉えたそのままチョーズ
14:56
高い!高い!なんだあの高さもー!
15:01
カウント2でなんとか返しました!
15:04
あんな高さ見たことない!
15:07
今カール・アンダーソンの体が何メートル持ち上がったということですとんでもないチョークスラムになりましたそしてもう一度首元を捉えたぞアーチャーが今度はどうするもう一度いくのかもう一度いくのかもう一度いくのか!
15:27
今度はガラスタン!切り返すのガラスタンだ!一気に決めるか!一気に決めるか!アンダーソンどうだ!
15:34
スミスはなんとかカットに入りました!
15:36
狙ってましたよねガラスタンね
15:38
そしてさらに毒ギャローズがしかしここで追い打ちをかけていく!
15:42
今度は一気に初名戦車タッグのチャンスになった!
15:46
さあアンダーソンが狙う!アンダーソンが狙う!
15:50
動かせない!アーチャーなんとか捉えた!しかし地獄付き!さらに捉えた!
15:55
ギャローズ!アンダーソン!2人でマジックキラー!
16:00
グッセイ!一角ざまりのタッグがタッグ戦線の頂点に踊り出た!
16:07
新チャンピオンの誕生だ!
16:12
東京ドームでやってのけたのはアンダーソンとギャローズです。
16:29
ここはしかしデビーボー・イスミス・ジュニアは怒りが収まらないか今本当にただ井戸崎さん最後流れを1つ変えていったアンダーソンもガンスターへの切り返しの見事でしたね
16:46
タマトンガの介入があったとしてもこれはやっぱり2人ともねやられたっていう表情ですよね
16:55
チャンピオンの2人にとってみてもその介入があるということもね分かった上での戦いだったと思うんですが
17:01
やっぱりそのカール・アンダーソンのここだっていうところをねまずそのスミスを先頭不毛にしておいて2人で決めていったこれやっぱり作戦勝ちじゃないでしょうかね
17:13
試合前カール・アンダーソンが言いました自分とギャローズはまだナンバー1のタッグチームではない
17:19
ただベルトを取った時に自分たちが頂点にナンバー1になるんだその自信はあるよというふうに試合前話していたんですがまさにその言葉を証明する結果になりました
17:33
これまでアンダーソンはそのかたわりにジャイアントバーナードでありそして後藤博之でありさまざまなパートナーを置いてきました今年手に入れたのはドクギャローズという新たなパートナーさあ果たしてアンダーソンがこのドクギャローズとこれから作り上げていくタッグ戦線その頂点で一体どんなタッグチームになっていくんでしょうか
18:02
ギャローズは大した戦力になるでしょうねKESの2人を下したギャローズアンダーソン新チャンピオンの誕生です
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