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電凸/文化庁/反日映画「パッチギ!L&P」に3000万補助金

tuihouundou
8 年前|687 視聴
映画『パッチギ!LOVE&PEACE』(制作・シネカノン、監督・井筒和幸)を見た国民の圧倒的多数は、日本を意図的に貶めるあまりの「反日」振りに怒りを抑えきれないでいる。何と文化庁はこの反日映画に、あろう事か三千万円という巨額の補助金を与えている。
シネカノン代表取締役の李鳳宇氏と監督の井筒和幸等は、幾多の場で「在日という立場は決して不利なものではなく、目標を定めその実現のために努力すれば、必ず夢はかなえられるということを強調した」【朝鮮新報 2005年9月15日(同社サイトより)】とあるように、二人は正真正銘の在日朝鮮人である。しかも李鳳宇の父親は歴とした朝鮮総連幹部である。さらに、井筒和幸は平成3年に起こした撮影死亡事故で巨額の慰謝料を背負っていたが、李鳳宇にその慰謝料を全て肩代わり・精算して貰った借りがある。
http://www.shukenkaifuku.com/KoudouKatudou/070613b.html
この国は少し変だ!よーめんのブログ
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▼韓国はなぜ反日か?
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