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  • 1 week ago
A highly controversial work that prompted Nagisa Ōshima to criticize its creator’s mentality, stating, “I think that the film is completely vulgar. It reflects the mentality of the people who made it.” Punk and indigenous anarchism erupt in full force in this “visual scandal” where underground culture and punk collide.
Transcript
00:01実はですね、僕は何を隠そう
00:03このズームイン朝、中共テレビから放送しておりますけれども
00:058ミリ映画で撮ってもらってるんです
00:07こちらのカメラで撮ってもらってるのが分かりましたでしょうか
00:11彼らをご紹介いたします
00:12彼らはですね、名古屋近郊の大学のですね、映画研究会
00:16そしてまた映画が好きでたまらないという学生、会社員で作
00:19っているですね
00:20ローリングフィルムオブ名古屋と自主映画の制
00:23作グループの集まりなんですね
00:25今この皆さんがですね、自分たちの作った映画をですね
00:29全国で上映しましてですね、その反応を確かめて歩いているということで
00:33キシメンパワー、名古屋は負けない合言葉にしているということ
00:36なんですね
00:37代表者の河原さんにお話しします
00:40おはようございます
00:44自分たちの作った映画を皆さんに見てもらう
00:47見てもらって何がしたいのか
00:49俺たちは反応を聞きたいからね、上映してね
00:53だから自分たちが撮った映画は俺たちのパワーあふ
00:56れるやつだから
00:57それをみんなに見てもらってその反応を聞きたいと思って
01:01あのこの映画ですけれど、どんなことを表現したのか映画をする?
01:30俺たちはその反応を聞きたいし、俺たちも喋りたいし
01:33だから俺たちは例えばどこ行くにしても監督が必ずついていく
01:37し
01:37そういうやり方で
01:38観客の反応を常に聞きたいということは
01:40評判はどうなんですか?
01:41評判は博多なのが弱かったですよ、街中お祭り騒ぎにな
01:44ってね
01:59博多で?
02:01東京ではやらないの?
02:02東京ではどうなんですか?
02:03東京でもやります
02:045月の2日、3日、六本木のオムってところでやりますので
02:07ピアを参照にして見にしてください
02:09そうですか
02:10しっかり言っていただきましたけれどもね
02:12全国ツアーの真っ最中だそうでございました
02:13だいたいだけど皆さんこうやって出立ちなんか見たりしますとですね
02:16かなり自分たちの自己満足的なところに陥るんじゃないかという
02:20懸念はないですか?
02:21別に…
02:23そんなことはないですか?
02:24そんなことないですよ
02:24だから俺たちがやりたいのは
02:26だから自分たちはフィルム撮って
02:27自分たちがまず面白くないければフィルムの撮れないから
02:30まず自分たちが面白くて
02:31それであと遊びの部分でね、もっと軽い部分で
02:34みんなにもこう楽しんでもらうというか
02:36そういうやり方をしてるなと思っております
02:38果たしてですね、この名古屋のパワーがどこまで通じるか
02:41ということで
02:42映画をこれから先もやっていきたいという人はいるわけです
02:45頑張ってくださいね
02:46いろいろ後ほどまた番組が終わりましてから
02:48お話を伺ってみたいと思います
02:50さあ、それでは東京のサンチャンに参りますと一緒にズームイ
02:54ン!
02:54おはようございます!
03:20Hafありがとう!
03:36低年度だねnap田は
03:38うん
03:40ご視聴ありがとうございました

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