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モーサテ 動画 2026年10月13日 バラエティ 動画 9tsu 無料 8tsu

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00:18The New Morning Satellite
00:30The New Morning Satellite
01:10The New Morning Satellite
01:27The New Morning Satellite
01:43The New Morning Satellite
01:49The New Morning Satellite
02:19The New Morning Satellite
02:45空港が大規模な攻撃を受けたことでアメリカの航空業界にも影響が及んでいます。
03:232030年、水素は世界のエネルギーへ。さあ、水素の未来へ。ご一緒に。
03:48土地を買い、土地を貸す。自ら建物を建てず、所有もしない。土地をお貸しするのは、スーパー、ホームセンター、ドラッグストア、家電量販店、物流倉庫、ホテル、スポーツクラブ、保育園、老人ホーム、ホスピスなど。地主に徹し、貸している土地を機関投資家や個人投資家の皆様に不動産金融商品として提供する。
03:49それが地主ビジネスです
04:16うんやっぱ課題は人手不足か人手不足その課題には映像とAIさまざまな作業を自動化し人手不足を解消人が人にしかできない仕事に集中できる未来へつまり映像は課題解決に映像ってことね
04:25今日も働くあなたと超ワクワクする未来を実現する会社キャノンマーケティングジャパングループです。
04:39ウクライナのゼレンスキー大統領は12日、前日にトランプ大統領が宣言したエネルギー施設をめぐる停戦合意にロシアが違反しているとして強く批判しました。
04:52トランプ大統領は11日、自身のSNSでロシアとウクライナ双方がエネルギー関連施設への攻撃停止で合意したと一方的に主張していました。
05:07ゼレンスキー氏は合意について初耳だったとしながらも、ウクライナ側がロシアの声優所への攻撃を控えたのに対し、ロシアはトランプ氏の投降直後にも発電所を攻撃したとして、停戦違反を主張しました。
05:36ロシアのペスコフ大統領報道官は、交渉が続いていると述べるにとどめていて、実効性のある停戦合意には至っていない模様です。中東でも緊張が高まっています。イエメンの新イラン武装組織フーシハによるサウジアラビアの空港への攻撃を受け、アメリカの航空当局が11日、航空各社に警戒を呼び掛けました。早くも運航計画に影響が出ています。
05:51FAA・連邦航空局はサウジアラビア周辺を飛行時に注意を払うよう指示したうえで、あらゆる高度で潜在的なリスクとなる可能性があると指摘しました。
06:34アメリカのアメリカのアマゾン・ドットコムが新興企業、デカートAIの買収に向けて協議していると話しています。金融や法律など専門分野の問題への対応では、アンソロピックのクロードなどと同程度の能力を持つということです。
06:43利用するには有料プランへの登録が必要で、AIを新たな収益銀にする取り組みを進める狙いです。
07:00アメリカのアマゾン・ドットコムが新興企業、デカートAIの買収に向けて協議していると、ウォールストリートジャーナルが報じました。買収額は70億ドル、およそ1兆1000億円に達する可能性があるとしています。
07:30デカートは異なる種類の半導体を使い、AIを低コストで早く動かすソフトウェアを手掛けています。自社の半導体開発に力を入れるアマゾンには、他社製品と組み合わせた効果的な運用に生かす狙いがありそうです。アメリカのスターバックスは12日、一部メディアで可能性が伝えられていたメキシコ料理のファストフードチェーン、チポトレの買収を否定しました。
07:54広報担当者のコメントとして、アメリカの複数のメディアが報じました。実現すれば、外食業界で過去最大規模の買収になる可能性もありましたが、事業内容の違いなどから、買収の相乗効果を疑問視する声も上がっていました。報道を受け、スターバックスとチポトレの株価は対照的な値動きとなりました。
08:10スウェーデンの王立科学アカデミーは12日、今年のノーベル経済学賞をアメリカスタンフォード大学のロバートホール教授と、コロンビア大学のマイケル・ウッドフォード教授に授与すると発表しました。
08:262人は、マクロ経済の安定化策の検討において、物価や生産量といった経済指標だけでなく、家計や企業などの視点も考慮して、政策の有効性を高める理論の構築に貢献しました。
08:47EU・ヨーロッパ連合は12日、軍事・経済両面で関係強化を進める北朝鮮とロシアの3人と4団体を制裁対象に追加指定したと発表しました。北朝鮮の弾道ミサイル開発などを支援した責任があるとしています。
09:15制裁対象となったのは、ロシアから石油製製品を運んだ船を運航した北朝鮮企業や、極東・ウラジオーストクの建設現場で北朝鮮労働者を雇った企業などです。さて、ここからは米国水王商圏の内田祐里さんにお話を聞きます。よろしくお願いします。よろしくお願いします。まず12日の株式相場ですが、どうご覧になりましたか。
09:43本日の株価はまちまちとなりました。本日はコロンバスデーで債権市場が急上だったことに加え、9月消費者物価指数や小売売上高などをはじめとした主要な経済指標の発表を目先に控えていることもあり、要するにムードが強まっています。そして内田さんは足元の消費動向についてはどう見ていますか。そうですね。アメリカ経済の約7割を占める個人消費について足元でいくつかデータが発表されています。
10:09先週発表されたミシガン大学の消費者信頼監視数は5月以来の低水準となったほか、足元の状況を示す現況指数は過去最低の水準となっています。所得別のデータでは高所得者層のセンチメントは改善する一方で、中・低所得者層のセンチメントは低下が続いており、足元では所得の差によって景況感が二極化する状況になっています。
10:16そうですか。この景況感というのは実際の支出にも影響が出ているんでしょうか。まだ支出には現れていないようです。
10:30ニューヨーク連銀の最新の調査によると、支出の伸びは株高などによる資産効果の恩恵を受ける高所得者だけにとどまらず、低所得者層も含めておおむね均等との結果も示されています。
10:58消費者マインドは悪化していますが、実際の消費支出額はまだ底堅さを維持していることを踏まえると、これから始まる年末挑戦も想定より活発になる可能性があります。これは交流を始めとした消費関連銘柄にとって明るい材料だと考えています。そうですね。あとは資産効果をもたらしている株高という前提が続くかにも注意が必要ですね。分かりました。内田さんにはまた後ほどお話を聞きます。では、その他のマーケットです。
11:14再建市場はコロンバスデーのため急上です。商品です。ニューヨーク原油先物は3日促進。ロシアによるウクライナへの攻撃やサウジアラビアと風刺派の戦闘撃破への懸念から2
11:25%上昇しました。金先物は3日ぶりに反落です。ヨーロッパ市場です。イギリス、ドイツは揃って促進。銀行株などが買われました。
11:35おしまいはシカゴ日経平均先物画面の一番上、6万8455円です。以上、マーケットの動きをお伝えしました。
11:49今朝のゲストを紹介します。マーケットリスクアドバイザリーの新村直博さんです。おはようございます。おはようございます。よろしくお願いします。そして株などの見通しは松井商圏の大山のりゆきさんです。よろしくお願いします。よろしくお願いします。
12:09そしてサウジアラビア空港の攻撃を受けて、アメリカの航空各社に当局が警告のニュースがありました。エネルギーへの不安も拭えない中ですけれども、大山さん直近デルタ航空決算がありましたね。そうですね。増収減益というような決算だったんですけれども、
12:33先ほどニューヨークからの話もありましたとおり、当日はミシガン大学の消費者信頼管理指数のデータも出てきていて、ミシガンのデータとデルタ航空の増収だった部分を比べてみると、やはり消費の実態が見えてきているのかなという気はしてきています。
12:55例えば、先ほどのお話にもありましたとおり、価格可能度の違いというか、浮遊者層、浮遊層がかなり消費を引っ張ってきているということ、実態が見えてきているという部分なんですけれども、これは俗に言う、消費が上と下で分かれる経営の字、経時型消費というふうにも言えると思うんですけれども、
13:20やはり今回そうして言えるのは、マインドはあまり良くない。だけれども、おそらくこれから出てくる企業業績、7、9月の決算というのは業績が好調。マーケットは今のところ株高で推移ができているというところを、うまく読み取っていかなきゃいけないという非常に難しい部分なのかなというふうに思っていて、
13:47ヘッドライン自体はあまり良くないかもしれないですけれども、あまりそれに鵜呑みにしちゃうのもどうかなという気がするので、もう少し深い読みをして、誰が消費を支えているのかとか、誰が売上を支えているのかという部分を因数分解する必要があるのかなというふうに気がしています。データだけじゃなくて、実際の数字がどういうふうに動いていくか見ておく必要があるでしょうか。分かりました。続いてはこちらのコーナーです。
14:09ここからは、きょうの東京市場を展望します。まずは各国の為替です。ドル円です。158円の60銭台、ユーロ円は176円の90銭台、後半で推移しています。続いて、人民元のオッシュワ本土買い市場は1ドル6
14:17.69現代金ペンとなっています。オーストラリアドル110円の35銭から45銭、
14:39イギリスポンドは209円の51銭から64銭、63銭です。続いて、ブラジルレアル、31円の80銭台、最後にトルコリラ、3円21銭金ペンとなっています。きょうの為替の見通し、野村アセットマネジメントの前田さんです。よろしくお願いします。おはようございます。
14:59予想レンジが158円ちょうどから159円ちょうどということですが、きょうはどんな展開でしょうか。はい、あす以降にアメリカでFRBの金融政策に大きな影響を与える指標、消費者物価指数や生産者物価指数といった重要指標の発表を控えており、
15:27本日は小幅な値動きを想定しています。はい、ありがとうございます。そして注目ポイントが、ユーロ安が振興する背景ということなんですね。はい。日米の協調介入後も、円は米ドルに対して方向感の乏しい展開となっています。一方でユーロに対しては円高となっています。ユーロ円は昨年末からの180円台から、足元では170円台に下落してきました。
15:51今年6月以降の米ドルに対する主要通貨の投落率を見てみます。現有高で押し上げられているノルウェークローネを除くと、ユーロに連動するスウェーデンクローナ、スイスフランといった欧州通貨のアンダーパフォームが顕著です。これはなぜユーロが下落しているんでしょうか。はい、欧州経済に対する不安が背景にあります。
16:18こちらは昨年末をゼロとした日本、ドイツ、米国の10年国債利回りの推移です。インフレや利上げを背景に世界中で債権利回りが上昇していますが、ここに来てドイツはやや勢いが鈍っています。AIなど先端技術に関する産業が相対的に弱い、ドイツを含めたユーロ圏経済への期待が高まりにくいためと思われます。
16:46はい、では財政についてはどうでしょうか。来年、大統領選が予定されるフランスに対する懸念が高まっています。フランスでは2024年から首相が5回入れ替わっており、財政赤字の抑制を含む政策に対する実効力に疑問が持たれています。債権利回りの上昇は、その債権が売られて価格が下がっていることを表しますが、
16:56こちらご覧いただけますように、フランスの10年債利回りの上昇ペースは日米も上回っています。ドイツ債との利回り格差は1
16:58.4%前後まで広がりました。ドイツの債権利回りが相対的に抑えられているのも、フランスやイタリアなど終焉国からの逃避需要による部分がありそうです。
17:17このようなドイツの利回りの低さ、フランスの利回りの高さが、為替市場ではユーロ下落の背景となっています。
17:21分かりました、前田さんありがとうございました。
17:29では続いて、債権市場を振り返ります。先週金曜日の日本の10年債利回りですが、3
17:30.010%でした。
17:58ここからは株式相場を展望します。まずは12日の世界の株価です。中国・上海総合指数は反落しました。中東情勢の緊迫化への警戒感などから売り優勢となり、およそ2ヶ月半ぶりの安値水準となっています。インドセンセックスは反落、ドイツ・ダックス、イギリス・FTSEはともに促進です。
18:09ブラジル市場は9畳です。ニューヨーク・ダウは3日促進です。続いて、先ものの値です。大阪取引所の夜間取引は、画面の真ん中、68
18:18,380円です。今日の株価の見通しは、ゲストの大山さんです。よろしくお願いします。
18:20予想レンジが6万7,700円から6万8,700円ですが、今日の見通しいかがでしょうか。石油をめぐるニュースのヘッドラインがかなり多く出てきているので、見合いを予想するのかなというのが妥当かなと思っています。ここから始まる企業決算だとか、それからCPIとかを眺めるような展開なんじゃないかなと思っています。
18:49今日の見通しいかがでしょうか。石油をめぐるニュースのヘッドラインがかなり多く出てきているので、見合いを予想するのかなというのが妥当かなと思っています。ここから始まる企業決算だとか、それからCPIとかを眺めるような展開なんじゃないかなと思っています。今日のポイントがこちら。ジェフリーズ高決算が移す米銀の明暗と宝銀への示唆ということですね。
19:19今晩からアメリカの金融機関の決算発表が始まります。決算シーズンの口火を切るのが、三井住友フィナンシャルグループが投資をしているジェフリーズになります。この銀行は大手に先んじて決算を出してきていますが、9月28日に売上EPSともにマーケット予想を上回る決算を出してきています。市場はこれを今晩出てくる決算、ゴールドマンだとかオルガンスタンレの先ぶれというふうに見ていると。
19:44今お話にありましたが、このジェフリーズの決算を先ぶれと見ていいんでしょうか。そうですね。先ぶれが示すのは業界の方向性なので、各企業のよしよしまではちょっとわからないんですけれども、9月中旬に各公が開催したIRミーティングでは、各銀行のガイダンスがちょっと割れてきているのも事実なんですね。
20:05例えばバンクオブアメリカは第三四半期の投資銀行手数料が少なくとも10%減るとか、ゴールドマンサックスは債権為替コモディティ部分がやや難聴だとか、ただその一方でJPモルガンは相対的に強気の見通しを示してきていて、バンクオブアメリカの弱めの見通しが伝わった9月15日は、
20:33大手銀行株がそろって下落するようなことも起きています。このそれぞれの方向性の違いが出たのはなぜなんでしょうか。おそらく背景は金利急騰があるんじゃないのかなというふうに思っています。金利上昇は相反する2つの経路で効くんですけれども、まず1つ目が上段の追い風の部分ですね。貸し出しの利財の拡大が純金利収入を押し上げて、商業銀行よりの収益構造には効くと。
20:59その一方で、モロファンにもなると。これは株のお客さんに対してファイナンスを提供するビジネスにはプラスなんですけれども、債権価格にブレが生じますので、トレーディング収益にもブレが出てくるし、リスクにもなり得ると、こういったことが言えるのかなと思います。大手銀行、この2つの経路、どちらの色が色濃く出てくるのかで、明暗が分かれてくるのかなというふうにも思っています。
21:17なるほど。銀行にとって追い風にも向かい風にもなるということなんですね。こうしたことを踏まえて、日本のメガバンクへの影響はどうでしょうか。アメリカの銀行との違いを意識した方がいいのかなと思っています。アメリカの大手銀行とか、トレーディング収益のウェイトがかなり高い。
21:34ですから、今回、金利の変動が大きく業績を揺らしているのかもしれないと思っています。これに対して、日本の銀行は商業銀行の色が濃いので、金利の上昇の恩恵が資金利益という追い風に乗りやすいというような側面があると思います。
22:01ただ、この果実が実際に現れるまでには時差があると。貸し出し金利の改定とか、預金コストの上昇度合いが鍵を握ってくるのかなと思っています。ですから、この市販機、問われるのは、利財の拡大が予診コストの増加分を上回って、どういうふうに見えてくるのかとか、それから金利の正常化の恩恵がどの程度のスピード感を持つ収益に織り込まれるのか、
22:30こういったところが注目点じゃないのかなと思っています。わかりました。ここまで大山さんの解説でした。ありがとうございました。以上、株価の見通しでした。時刻は6時7分です。ニュースをお伝えします。タイのアヌティン首相は12日、バンコクで岸田元総理と会談し、タイ政府はEVの国内生産の促進を優先しているとして、
22:52日本メーカーとの協力を続ける意向を示しました。タイのEV市場では、中国メーカーが販売を伸ばす一方、日本メーカーが苦戦しています。また、タイ首相府の発表によりますと、日本側からエネルギー関連技術に関して支援する用意があると伝えられたということです。
23:16ヤマハ発動機は、昨日、運営する電動アシスト自転車の交流サイト、ヤマハパスライフで、氏名や住所、メールアドレスなど、およそ1600人分の会員情報が漏えいした可能性があると発表しました。運営委託先のサーバーが不正アクセスを受けたためで、現時点で不正利用は確認されていないということです。
23:35漏えいした情報に、クレジットカードや決済に関するものは含まれていないとしています。中国自動車工業協会が昨日発表した、9月の国内新車販売台数は190万4000台で、1年前に比べて26
23:46%減少しました。低調な個人消費やガソリン車の需要減少が響き、11ヶ月連続で前年同月を下回りました。
24:00国内が苦戦する一方、2026年の年間輸出は初めて1000万台を超え、2025年実績の709万8000台を大きく上回る見通しを示しました。
24:32前月比で0.5%プラス、前月比で0.5%プラスというところで、前月比に関しては前月が0
24:38.2%のマイナスだったので、プラスに戻るよねということなんですが、内訳を見ると、やはり資源価格が上がっている、原油を含むんですけれども、非鉄金属とか、化学とか、あとは石油、石炭そのものですよね、
25:00プラスに戻るよねということなんですが、内訳を見ると、やはり資源価格が上がっている、原油を含むんですけれども、非鉄金属とか、あとは化学とか、あとは石油、石炭そのものですよね、が上がっているというところで、これを使う業種の影響が大きいと、幅広く製造業はほとんど影響を受けるということになるんですね。
25:30あとこのグラフがあるのが、輸入物価指数と企業物価指数と、あとは輸入物価指数の契約通貨ベース、ドルで契約しているものの価格とか、ユーロで契約しているものの価格なんですけど、それと輸入物価指数の差の部分って、結局こうやって為替の影響なわけですよ。となってくると、結局、現地通貨ベースのものも上がっているし、為替の影響も効いているよねということになるので、やはりこのまま円安がついちゃうよねって話に、
25:57だと結構厳しいなと。もっと言えば、企業物価指数が上がっている部分を、最終価格に転嫁できますかどうですかというところが、ポイントになってきて、消費者物価指数ってそんなに上がっていないわけですよね。そこを転嫁した時に、今実質賃金上がっているので消費はいいんですけど、そのまま本当に転嫁できるかどうか、ここ非常に重要になってくると。加えてさっき言った通りで、もし今一生懸命政府も円安にならないようにというふうに言ってますけども、
26:10そこがうまくいかないって話になってくると、ちょっと物価、そのまま最終価格に転嫁されると、商品にも影響が出るかなと。さらなる企業物価の上昇にも、そうですね。ちょっとそこを気にしているところです。わかりました。
26:13そして大山さん、7、9月期決算発表ですね。アメリカ。
26:30マーケットのコンセンサスが12%成長で、3割増益というような数字が出てきていて、メディアは営業レバレッジが効いて増益率結構高いというような予想をしてきているんですけれども、ただよく見ればかなり二極化するだろうというふうにも
27:00言われてきていて、増益を引っ張るのがエネルギーとか情報技術とかテクノロジー、こういったセクターが牽引役になってきています。ただ決算シーズン、今始まりかけてますけれども、入り口見るといいんですけれども、なかなか平坦じゃなくてですね、例えばペプシコがですね、コストインフレ理由に通期見通しを引き下げてきたり、今話も出てますけれども、ずっと原油も高いし、
27:30それから金融セクターもですね、なかなか自社株買いを行った経営幹部がですね、少ないというような統計も出てきているというような状況になってきています。そうするとこの利益の質ですよね、ここを見ていかなきゃいけないという中で、ポイントというのはどこになっているんですか。そうですね、3つあろうかと思います。ちょっと整理したんですけれども、まず1つ目がですね、AIの売上を誰が払っているのかということ。2つ目がフリーキャッシュフローと設備投資のバランス。3つ目が金利官労働ということになるんですが、
27:48一番重要なのはマーケットを注目していない一番の部分かなと思っていて、クライアントは稼いだキャッシュをそのまま使うのか、それとも資金上達をするのかというような問題で、ここがちょっとポイントになってくるんじゃないのかなというふうに思っています。はい、わかりました。ありがとうございます。
27:54続いてはお天気です。気象予報士の平井出さん。おはようございます。
28:08今日は西日本ではゆっくり天気が下り坂となりそうです。では、今日の予報です。まずは西日本です。九州は午後から北部を中心に雨で、南部も夕方から降り出すところがあるでしょう。
28:32中国・四国は午前中晴れますが、夕方以降雨のところがありそうです。近畿は日中いっぱい晴れて、夜は一部でにわか雨があるでしょう。最高気温は昨日と同じか低いところが多いですが、平年より高い見込みです。熊本と大分は30度の予想です。東日本です。東海と北陸は日中よく晴れるでしょう。
28:45関東は日が差しますが雲が増えて、北部や千葉県でにわか雨のところがありそうです。最高気温は東海と関東で昨日と大きく変わらず、名古屋28度、東京25度の予想です。

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