#日本神話 #古事記 #神武東征
先に天から降っていた神ニギハヤヒが天つ瑞を献って仕え、畝火に白檮原宮が建った【古事記・神武東征】#shorts
登美を討ったあと、先に天から降っていた邇芸速日命が「天つ神の御子が天降ったと聞いて、あとを追って降って参りました」と天つ瑞を献って仕えました。荒ぶる神をことごとく平らげ、御子は畝火の白檮原宮で天の下を治めます。日向を出てから十七年。古事記・神武東征を実況で。
この話の見どころ
・先に降っていた天つ神の子ニギハヤヒ
・天つ瑞(鏡・剣・玉)を献って仕える
・畝火の白檮原宮。日向から十七年
先に降っていた神が仕えるのは、自然だと思いますか?
1️⃣ 自然
2️⃣ 不自然
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▶ 神代|古事記編
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出典:古事記(七一二年)/映像はAIによる実写再現です。
#邇芸速日 #AI実写 #shorts #日本神話 #古事記
トランスクリプション
00:01天津神の巫女が天ぐぐったと聞いて
00:03後を追って降ってまいりました
00:05にぎはやひ先に降っていた神だ
00:07天津水を強った
00:09巫女に使えた
00:11荒ぶる神をことごとく平らげた
00:13うねびの山のふもと
00:15白陽原の宮を建てた
00:16そこで天の下を治める
00:19日向を出てから17年