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#日本神話 #古事記 #海幸彦山幸彦

海の底の宮の井戸。器に吐いた玉がはがれず、姫が気づいた【古事記・山幸彦】#shorts

浜で泣く弟ホオリに塩椎神が水の入らない無目籠を編んでやり、潮が海の底へ運びます。着いたのは綿津見の宮。門のそばの桂の木に登って待っていると、侍女が玉の器で水を汲みに来ました。弟は水を飲まず、首の玉を口に含んで器に吐き入れます。玉は器の底に貼りついて、どうしてもはがれませんでした。古事記・山幸彦の海の宮を実況で。

この話の見どころ
・水の入らない無目籠で海の底へ下る
・門の桂の木に登って待つ
・器に貼りついた玉が、姫に気づかせる

この合図の出しかた、どう思いますか?
1️⃣ 気が利いている
2️⃣ まわりくどい

コメントは番号だけでもうれしいです。いただいたコメントには全部返します。

▶ 神代|古事記編
https://www.youtube.com/@NAKANISHIKOBO2026

出典:古事記(七一二年)/映像はAIによる実写再現です。

#豊玉姫 #綿津見 #AI実写 #shorts #日本神話 #古事記
トランスクリプション
00:01船が沈んでいく
00:03水の下に道があった
00:05道の果てにニヤだ
00:06渡積みのミヤ
00:08門のそばにカツラの木
00:10弟が木に登った
00:12次女が水を汲みに来た
00:14おっと玉を器に入った
00:15張り付いて剥がれない
00:17器ごと運ばれていく
00:19姫が気づいた

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