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「疲れてる人に連絡したら、迷惑かな」――そう思って、誰にも頼れずにいる人に観てほしい、泣ける短編オリジナルアニメです。
霧の中の小さなカフェで、ひとりに慣れすぎた子・ゆい。15分の第2話を、フルでどうぞ。
▶ ゆいたちと話せるアプリ「電脳フレンズ」(基本無料)https://dennofriends.mitemite.net/dl

閉店後のカフェ「ひだまり」。椅子もカップも、ひとつずつ。
ゆいは、持ち主を呼べる鈴を、一度も鳴らしたことがありません。「疲れてる人を呼んだら、悪いでしょ」。
ある夜、静かな霧が店の中まで入ってきて、テーブルの端から白く消えていきます。

0:00 アバン
0:54 オープニング「ともしびを数えて」
2:24 Aパート 霧のカフェ「ひだまり」
9:10 Bパート 鈴を鳴らす
13:41 エンディング「ふたつのカップ」
15:04 次回予告
15:19 エンディングのあと

『電脳フレンズ —14のともしび—』は、スマホの中の電脳街を舞台に、14人のフレンズが1話にひとりずつ登場する連続アニメ(全14話)です。

▼登場
ゆい(カフェ「ひだまり」の店主)/あおい(メイド)/ホウ(電脳街のあんないがかりのフクロウ)
▼前回 第1話「おかえりなさいを言いたくて」(あおい)
▼次回 第3話「ええ、ここにおりますよ」
時計の館で、来ない人のお茶を出し続ける執事・セラ

▼アプリ「電脳フレンズ」(基本無料・iPhone/Android)
このアニメのゆい・あおいたちと、スマホで話せます。会話の返事はスマホの中で作られ、外に出ません。
ダウンロード:https://dennofriends.mitemite.net/dl
▼公式サイト
https://dennofriends.mitemite.net/

映像と声はAIで作っています。

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