00:002005年,春,夢,感動,興奮,春のG1,ニュージャパンカップ,優勝決定戦!
00:13Mais, c'est que, à l'aider de la résultat, le pouvoir de l'écrivain, n'est-ce pas que
00:21l'écrivain,
00:21NAKAMUSI MAMAMU NUJOR!
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04:19New Japan Cup決勝戦 田橋宏 青コーナー中西学部赤コーナー優勝するのはどちらか第1回のこの大会なんで勝負さまし初代王者そして本部席におとー
04:44中西がいった本部席には藤並辰美も詰めかけてまいりました
04:58新日本プロレスの現状に危機感の継承をならしてまいります現在の藤並辰美、この2人に未来を託したのか、七足がバックを取りますが、中西が力でこれを返していく。
05:45とにかく、永田が中西サイドに姿を現しましたさあ、そしてリングの中、金橋と中西でありますが、山崎さん、改めましてついにこのタイトル、初代王者はどちらかということで決勝戦を迎えましたね
06:03どちらもね、チャンスはあると思うんですけどねどうもその、やっぱり、川信、永田、そして中西というね、そこに藤田も加わってくるという話ですし、そして作詞の長野がいると
06:19この、やっぱり力関係というかね、ガッチリこのスクラムを組んでいるところで言うと、中西の方に部があるように、そういう雰囲気になってしまいますけどね
06:47金橋サイド、コーナーには、吉江、そして飯塚、さらにも永尾もいますが、さっきほどのエルミネーションで負けたことを考えても、なかなかこの辺りですね一筋縄でいかない部分はあるかもしれません金沢さん、もちろん個人闘争ではあるわけなんですが、こうしたサポート面から言うと、ちょっとこの、なんとね、この軍団形容していいのか分からないんですが
07:04金沢さん、真っ黒系のね、この赤コーナーの方が優勢かなという気がしますよね金沢さん、そうですね、はっきり言ってね、本当に異色風のメンバーなんですがね、ごく自然にこの赤コーナーに集まっているわけですよね金沢さん、それに比べるとやはりね、本体の方はもちろん、中村伊豆がいますけども、例えば先の3
07:11.26両国対戦、その児島に挑戦したのが中村ですけども、その時もやはりね、セコンドにはとても確かになかったというね
07:31金沢さん、何かこの反対側の方の結束の弱さというかね、今一つね、この結束しきれない部分っていうのをちょっと感じるんですよね金沢さん、その差がですね、すなわちこの中西の絶好調につながっているような気がするんですが、どうでしょうね
07:52金沢さん、この辺はね、やはりね、もともと野人と言われてね、あげまるパワーを持った中西を、やはりね、長野正色というね、金沢さんがね、見事にコントロールしましたよね金沢さん、なるほど金沢さん、そしてそこにやはり、同じ92年後に同期であった、しかも宿敵であったね、鹿島でついている、そして永田がいる、万弱ですよね、セコンドはね
08:16まさにこの中西の影に黒の三望あり、山崎さん、本当にこれね、中西が調子いいというか、このパワーの潜在力というのは、昔から言われたわけなんですが、何か迷いなくそれを解き放っている感じが、そうですね、動きがね、一つ一つ生き生きとしてますし、迷いがないです、本当におっしゃるとおりです。
08:41金沢さん、今、セコンドの話も出てましたけど、どっちが本体だかわからないぐらいのね、結束力というか、固まっているね、雰囲気がありますよね。金沢さん、そういった意味ではですね、この中西のスコアが全開になりますと、まさにあの、武藤を蹴散らした99年のG1、中西の加工、最高値と言ってもいいんではないでしょうか。
08:56金沢さん、あの勢いが取り戻されると、中西ぐぐっと来る可能性は高くなってまいりました。金沢さん、このニュージャパンカップを制して、今こそナンバーワンというのを示して、俺は小島に向かっていくんだと。金沢さん、5
09:05.14、天山対小島、決まっていてもですね、ダブルヘッダーでもいいから、天山ともう一度やり直して、小島に向かっていくんだと。金沢さん、この辺り、中西いってますよね。
09:28金沢さん、そうですね、やはりね、このトーナメントは、現新日本最強決定戦なわけですから、それをね、主張する権利は中西にはありますよね。金沢さん、なるほどね。金沢さん、ましてね、中西マナもね、あの、第三世代と言われた中で、彼が最もIWGPチャンピオンに近い思いと言われていながら、実はね、その中田、そして小島、先起こされたわけですよね。
09:37金沢さん含めてですね。やっぱり、一番先頭していた男が、一番後陣を配してきました。やっぱりね、難しいですよね、これはね。
09:55さあ、その中西の強烈な逆ついで、金橋も対していきます。逆にこの絶好調でね、完璧に仕上がってる中西を、金橋が倒した時には、これね、全員が認めるところですよね。
10:18あーっと、のけ取った金橋。向川太郎は静かに仕上げて、アウトバット。野人の頭をたらき込んでいきます。しかも、山崎さん、先ほど天山との合わし、確定しての金橋ですもんね。ダメージもね、かなりあると思うんですよね。そうですね。
10:26今、見ても一発一発もね、やはり、あのー、中西の方が体重乗せてきてますしね。はい、来れ
10:46!金沢さん、中村、そして田中橋というですね、この2人がまあ、IWGPタッグも含めて、こう、ググッときたと。時代を2人にかけたと。それに対してですね、この飛び越された世代と言われてますけども、第三世代が、今、猛烈に巻き返している最中ですよね。そうですね。
11:062、2、3。派閥であるとか、団体であるとか、なんかそういう関連さえも超えて、一同にっかいしている感じがしますよね。それほど言ってみれば、この中村、田中のパワーというのは、新日本プロレスのみならず、日本マット界の人間としてね、それだけ激しい傘だったわけですよね。
12:19ああ、ここまでのところ、山口さんの話、厳しいですね。というか、中西がすごいですね。中西のパワーが際立ってますね。
12:31中西さん、ただね、この高橋博史なんですが、ニュージャパンカップ、初戦で長田を倒しました。まあ反則勝ちであってますが、そして、先ほど天山を倒しました。
12:32C'est bon, c'est bon, c'est bon, c'est bon.
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