- 2 日前
移民で国が破壊される!! 世界中で仕掛けられている 『移民グローバリズム』の実態
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アート・創作トランスクリプション
00:01おはようございます 金子 よしともです
00:05本日は移民問題についてのお話をしていきたいと思っております
00:10が
00:11その前に昨日ですね チャンネルさくらさんにお招きいただきま
00:15して
00:15水嶋社長と対談させていただいております
00:20非常に濃い内容なので ぜひ見ていただきたいんですけれども
00:24実はさくらさんがですね 1週間ほど動画が上げられないような
00:31状態になってしまっているようなんですね
00:35それはある動画がバンされたということで 1週間の動画掲載ができないということで
00:43別館のほうでですね チャンネルさくらさんのサブチャンネルのほ
00:46うで配信されてますので
00:49チャンネルさくら別館というふうに検索していただくと出てくる
00:51と思います
00:53昨日お話しした内容というのは これからですね
00:59ピーターティールとかですね AIを使って
01:05要はどのようにこの世界というものを運営していくのかといったこと
01:11をですね
01:12彼らが一体どういう思考をしているのかというのを かなり
01:15具体的にお話をしております
01:16ピーターティールのお師匠さんにあたるですね カーティス
01:20・ヤービンについてのお話も詳しくしております
01:24世界をですね 企業のCEOが企業を経営するかのようにですね
01:30国家や世界を運営するべきであるという カーティス・ヤービ
01:33ンのネオ君主論ですね
01:36これのお話もかなり具体的にしましたので
01:40こういったカーティス・ヤービンなどを お師匠さんとする
01:45ピーターティールですね
01:47そのピーターティールをお師匠さんとする ジェリー・バ
01:50ンス副大統領と
01:52こういう構造になっているという話もしました
01:55昨日の話は非常にですね 濃い話になっておりますので
01:58ぜひ見ていただければというふうに思います
02:02でですね こちらの話ですね
02:10藤沢のモスク建設に対するデモ
02:15数千人のデモが起こっているということで
02:20今朝 動画がXでも拡散されているんですけれどもね
02:26この藤沢市のモスクというのは
02:27もうすでにですね 自治体から承認をされて
02:30建設途中であるということなんですけれども
02:36記憶に新しいですね
02:37アフリカホームタウンの話が浮上してからですね
02:43このモスク問題というものに火が移りましてですね
02:48そしてこの藤沢市のモスクも
02:50かなり広大な敷地が建設予定地となっております
02:56そして今回ですね このようにデモに発展をしてきているということなんですけれどもね
03:02他にもですね 最近だと梨が
03:07ものすごい数の梨がセットされたりとかですね
03:11それからシャインマスカットですか
03:15先日はシャインマスカット
03:17400フサがセットされるとかですね
03:21外国人の犯罪というものが非常に取り出されてますよね
03:26目立ってきているということがあります
03:28先日も大阪ですかね
03:31ベトナム人が経営するカラオケ屋さんですね
03:37カラオケ店で覚醒剤が取引されていたということで
03:43摘発されたということがありましたけれどもね
03:47外国人による犯罪というものも増えているということですね
03:51移民問題についてはアフリカホームタウンで
03:54かなり詳しく私も取り上げましたけれども
03:56一旦落ち着いてしまったような感じがありますけれどもね
03:59ただ高市政権は移民政策を
04:02これまでの政権以上にですね
04:05積極的に力を入れているわけですよね
04:09育成就労制度というものをですね
04:11来年からスタートさせて
04:15この移民をですね
04:16100万人以上新規で導入すると
04:21日本にですね
04:21流入させるということをやっていこうとしてますからね
04:25今日はこの移民の話を詳しく広げていってですね
04:29移民グローバリズムというものが
04:32もうずっとですね
04:33過去10年20年にわたって
04:36意図的に計画されて行われてきたという話を
04:41詳細にわたって解説していきたいなというふうに
04:43思っているわけです
04:46このスペインの移民危機の話というものも
04:49先日取り上げましたけれどもね
04:51このジブラルタル海峡に面したセウタという都市があります
04:57ね
04:58ここは飛び地でスペインの領土であって
05:0217万人ほどのスペイン人が生活をしているエリアである
05:06ということなんですね
05:07ここにですね
05:086万人とも言われる
05:11この
05:14移民が殺到したと
05:17輸入してきたという
05:18異例の事態が起こったわけなんですよね
05:22これについては詳しくは
05:258月3日の配信で話してますので
05:28そちらを見ていただきたいと思うんですけれどもね
05:32スペインが狙われた理由というものは
05:34要はイスラエルとアメリカに立てついたということが
05:38背景にあるということです
05:41スペインがですね
05:44アメリカに
05:44イスラエルに対して従順な姿勢を取っていれば
05:49このようなことは起こらなかった可能性が高いです
05:53これは政治道具として
05:54移民爆弾がですね
05:57投下されたということになります
06:01もちろんアメリカとイスラエルの顔っていうのは出て
06:03こないんですよ
06:03だけれども
06:05そのパートナー国であるモロッコが協力をした
06:08こういう構造である非常に分かりやすいわけですよね
06:13アメリカもですね
06:14このスペイン領のセウターとメリリアについては
06:18モロッコ領内に位置している
06:20モロッコの長年の主張の対象であるということを
06:23初めて公式文書に言えたということで
06:27アメリカも後押ししているわけですね
06:32アメリカとイスラエルというのは同盟国であると
06:36それからアメリカとモロッコについてもですね
06:39今年の4月に10年間の防衛協力もロードマップを結
06:42んでいます
06:43そしてイスラエルとモロッコは
06:45アブラハム合意を2020年に締結をしております
06:50でこのアブラハム合意はアメリカが主導しているわ
06:53けですけどね
06:53クシュナーが主導しましたね
06:56トランプさんの娘のクシュナー
07:01ジャレット・クシュナーがこのアブラハム合意を推
07:04進したわけですね
07:06モロッコがこのアブラハム合意で
07:12イスラエル国家承認するという見返りにですね
07:16モロッコが抱えている西サハラの領土問題ですね
07:21アルジェリアとの間でですね
07:22ドンパチをしているこの西サハラの領土問題
07:28これについてアメリカが西サハラの主権を
07:31モロッコに承認をするというですね
07:33こういう取引があったということです
07:36ここからこのアブラハム合意からですね
07:39モロッコとアメリカ・イスラエルの結びつき
07:41が非常に強くなったということで
07:43イスラエルはすでにモロッコに対してですね
07:45このドローンの現地生産の工場を作ったりとか
07:49それからスパイダーというですね
07:51イスラエルの防空システムをモロッコに配備
07:54すると
07:54いったようなことをやってですね
07:56結びつきが非常に強いわけですよ
07:58ですからモロッコはイスラエルから命じられたらですね
08:00分かりましたと
08:02アメリカから命じられたら分かりましたという
08:04そういう主従関係にあります
08:06こういう構造があったという話ですよね
08:09この移民爆弾なんですけども
08:122021年5年前にもですね
08:158000人がアセウタに流入するということがありました
08:19これをですね
08:20さらに今回
08:245倍以上の規模で
08:26同じことが起こっているということで
08:29過去にも起こっているんですね
08:31スペインからするとですね
08:33これやられると非常にたまったもんじゃないということなんですよ
08:36これ政治の道具としても
08:38過去に使われてきたという話なんですよね
08:45この一連の流れを
08:47時系列で揃えたのがこれなんですけれどもね
08:50なので2020年のアブラハム合意があって
08:532026年の1月の
08:55イスラエルモロッコの共同軍事計画があって
08:58そして3月にはスペインが
08:59米軍基地の使用を拒否して
09:014月にはネタニアフが
09:05この
09:08議会報告書の中でですね
09:11モロッコ領内に
09:14この
09:15様々な軍事的な
09:18ものを提供するというようなことを
09:20約束をするということですね
09:23そして米アメリカとモロッコの
09:2510年防衛ロードマップが
09:27締結されるというようなことがあって
09:30そして7月の15日には
09:33先ほどの
09:34アメリカの
09:36公的な文書の中に
09:38このセウター
09:40っていうのは
09:42スペインではなくて
09:43モロッコの領内なんだと
09:46いうことを
09:46記していると
09:48そして7月の
09:49初日に
09:50スペインのサンチェス首相が
09:52アルジェリアに訪問をし
09:53モロッコとアルジェリアは
09:54非常にこの
09:55新西サハラの領土問題で
09:57対立してますからね
09:58サンチェスがこの
09:59アルジェリアに
10:00訪問をしたということが
10:02ありまして
10:03モロッコが
10:04これに反発をしてた
10:05ということです
10:06そして7月の
10:0727日には
10:08SNS上でですね
10:10この
10:14セウター
10:16道が開かれたと
10:17国境が開かれたというような
10:19偽情報が流されてですね
10:22それで殺到したと
10:24何万人というふうに
10:25膨れ上がったわけですね
10:26セウターっていうのはですね
10:28それぐらいに
10:30モロッコから
10:31ヨーロッパに抜けるですね
10:33非常にこの難易度の低い
10:35難易度は
10:36中でも低いですね
10:37一番低い
10:39渡航ルートになるわけですね
10:41といっても
10:42フェンスが6メートルとか
10:438メートルとかっていう
10:45フェンスがあってですね
10:47厳重な警備が
10:48敷かれている中でですね
10:50それを飛び越えていくというのは
10:52かなり厳しいものでは
10:53あるんですけれども
10:54それでもですね
10:55このセウターというのは
10:57その取っ掛かりになる
10:58場所なんですよね
11:01なので
11:01そこの
11:02国境が開かれたというような
11:04偽情報に
11:06これでセウターに行けるぞ
11:07っていうですね
11:08そういうデマが流れてですね
11:10一気に拡散されたわけですよ
11:12そして
11:13その7万人というふうに
11:15セウターに殺到していったということなんですよね
11:19で
11:197月の30日
11:2131日に
11:235万人6万人規模の
11:25移民が
11:27移民がですね
11:27押し寄せるということで
11:3050人が亡くなったと
11:32こういうような時系列を
11:33並べていきますと
11:34これをモロッコ単体でですね
11:36起こったこととは考えられないわけです
11:39政治的な背景があると
11:42報復的なですね
11:43攻撃であったと
11:45移民攻撃ですね
11:46移民を使ったですね
11:48移民を武器化した
11:49報復であるという構造なんですよ
11:54で
11:55現在ジブラルトル海峡というのは
11:57スペインによって
11:58抑えられている
12:00ものなんですね
12:01なので
12:02イスラエルとアメリカが
12:04このですね
12:05背打た
12:07の問題を起こすことによってですね
12:09このジブラルトルの
12:11利権をですね
12:13少しでも食い込もうとすると
12:15そういう不責を打ってきていると
12:17いうふうにも考えられるわけなんですよね
12:19イラン戦争でこの
12:20フォルムズ海峡の重要性というのは
12:22世界中が認識しましたから
12:24で
12:26このジブラルトル海峡もですね
12:28非常に重要な
12:30この世界貿易
12:31海上貿易を占めるということですからね
12:3610%
12:36世界の海上貿易の10%
12:39ここを通っているということですから
12:40ここの
12:43利権というのは非常に重要なわけです
12:46ここをイスラエルが狙ったと
12:47アメリカが狙ったというふうに
12:49考えることもできるということなんです
12:51これは知性学的な利権です
12:55そうしてですね
12:58このセウタの危機
13:00スペインの移民危機のですね
13:05だいたい5ヶ月ぐらい前なんですが
13:08ネオコンのマイケルルービンが
13:11このような記事を出してるんですよね
13:14モロッコはセウタとメリーラに
13:16新しいグリーンマッチを仕掛けるべきであるという
13:19そういう記事なんですよ
13:21この人ですね
13:22マイケルルービンって言うんですけれども
13:24この人が所属しているのはですね
13:25アメリカンエンタープライズ研究所という
13:27ネオコンのゴンゲですね
13:28ネオコンのゴンゲの
13:32シンクタンクですよ
13:34中東フォーラムでもこの人
13:36記事出してますけれどもね
13:37中東フォーラムもネオコンなんですね
13:39ネオコン系シンクタンクの代表格ですよね
13:43この人が
13:435ヶ月前にですね
13:46モロッコはセウタとメリーラに
13:48新たな緑の行進
13:50グリーンマッチを送らなければならない
13:52というそういう
13:53投稿をしたんですけれどもね
13:55グリーンマッチって何かっていうと
13:571975年に
14:00モロッコのですね
14:01非武装の35万人の
14:04行進が行われてですね
14:05スペインが西サハラから撤退を
14:07強いられるというようなことが起こりました
14:11これがモロッコにとってはですね
14:12一つの成功事例になったんですよね
14:14大量の
14:16人間をですね
14:18送り込むことによって
14:21このスペインというものを
14:23追い出したと
14:25こういうような体験が
14:26成功体験があるわけなんですね
14:29なので2019年にもですね
14:31同じようにセウタにですね
14:33この何万人かの
14:358000人ですね
14:368000人の
14:38人間が
14:39流入していくっていうことが
14:41起こりましたけれども
14:41これね
14:42モロッコ側が
14:44扉を開いてですね
14:45国境を開いてですね
14:46流入させたとも
14:47言われているんですよ
14:48その時の映像なども出てます
14:50これは意図的に
14:51これモロッコが
14:53国境を開いたと
14:54こういうことになるわけですよね
15:01ということなので
15:01こういうような
15:03ネオコンがですね
15:05この
15:075ヶ月前ですよね
15:09大体5ヶ月前ぐらいには
15:10こういうような
15:12主張をしていたわけなんですよ
15:15つまり何言ってるかっていうとですね
15:17このマイケルルービンは
15:21セウタに
15:22大量の人間を
15:24非武装の人間を
15:25送り込め
15:26って言ってるんですよ
15:27ブルドーザーを送り込めと
15:28言ってるんですよね
15:31国境を掲げようと
15:32モロッコの国境を掲げようと
15:33いうふうに言っているわけなんですよ
15:37これは
15:39なんでですね
15:39このマイケルルービンという
15:41ネオコンが
15:41これ動いてんだって話なんですけども
15:43ネオコンってなんだっていう話をですね
15:45見ていかなければ
15:46ならないわけなんですよね
15:51ネオコンっていうのは
15:54いろいろと
15:55こういうシンクタンクがあるわけですよ
15:57これは
15:57ミアシャイマー教授
15:59シカゴ大学の
16:00ミアシャイマー教授が
16:01イスラエルロビーという本の中でですね
16:03名指しをしている
16:05ネオコン系のシンクタンクになるわけなんですけれどもね
16:08コロナ禍に
16:09アメリカンエンタープライズ研究所という
16:11マイケルルービンが所属している
16:12シンクタンクがあるんですよ
16:14他にもですね
16:16最近話題になった
16:17この民主主義防衛財団
16:19FDDですね
16:20私も何度も取り上げてます
16:21FDDであるとかですね
16:23ピーナックですね
16:24アメリカ新世紀プロジェクトと
16:26ニューパールハーバーっていう
16:29言葉を作ったですね
16:32このシンクタンクですね
16:34これは911の前にですね
16:38この新しい秩序というものを作るためには
16:42ニューパールハーバーですね
16:44新しいパールハーバーのような
16:46触媒が必要なんだと
16:48触媒となる出来事が必要なんだ
16:49というふうに
16:51書面で書いたシンクタンクで有名ですね
16:57現在はピーナックというのも
16:58解散されてしまってますけれどもね
17:01中東フォーラムだったり
17:02ジンサですね
17:03このジンサもですね
17:05イラク戦争を焚き付けた
17:08現在も現役のネオコンですね
17:11それからウィネップであるとか
17:13ハードソン研究所ってのも有名ですね
17:17このようにネオコン系のシンクタンクって
17:19ずらりと並んでるわけですけども
17:23ネオコンって何なのかっていう話ですが
17:25結局のところはですね
17:26イスラエルの利益を代弁している
17:32プロパガンダ機関であると
17:34私は見てます
17:34もちろんですね
17:36研究者も多数いるわけ
17:38優秀な研究者も多数いるわけですから
17:41そういう意味では
17:43このまともな研究というものが
17:44なされている一方でですね
17:46イスラエルを代弁する
17:48プロパガンダ機関としての
17:50隠れ機能があります
17:51露骨な機能もですね
17:53露骨な機能があるわけなんですけれどもね
17:57ということで
17:57この
17:59当時ですね
18:012000年に入る前ぐらいから
18:02ネオコンの動きが活発になってですね
18:04ブッシュ政権になってから
18:06このネオコン系のシンクタンクの連中がですね
18:09ブッシュ政権の中枢に入り込んできたわけですよね
18:15マイケル・ウォルフォビッツとかですね
18:18それから
18:19ディック・チェーニーなども
18:20このピーナック・プロジェクトに
18:21署名してましたけれどもね
18:22副大統領のディック・チェーニーであるとか
18:25ドナルド・ラムズフェルドっていうですね
18:28国防長官もいましたけれどもね
18:31これらの人間っていうのは
18:32ネオコンなんですよね
18:35このシンクタンクの人間もですね
18:37多数
18:39この大統領の顧問になったりとか
18:42それから国防省のですね
18:43養殖についたりとかっていうような風に
18:47入り込んでいったわけですよ
18:48ブッシュ政権の中にね
18:50そしてイラクな戦争というのを
18:52焚き付けていってですね
18:55そしてブッシュ大統領が
18:572003年にですね
18:58イラクに攻め込むと
19:01こういうことを後ろ側でですね
19:03ずっとこう
19:06ロビー活動のようなことをずっとやってたわけですね
19:08そして政権の中にも人を送り込んでやってるということですよ
19:12イラクには大量破壊焼きがありませんでしたね
19:15何のために攻め込んだんでしょうかね
19:16っていう話なんですけれども
19:18結局のところですね
19:21中東におけるイスラエルの敵を排除するために
19:25アメリカは中東に介入させられていくわけですよ
19:28その後もアフガニスタンとかイラクとかですね
19:31泥沼の戦争になっていってしまったということで
19:34結局ですね
19:36アフガニスタンにしてもイラクにしてもですね
19:38民主主義というのは根付かなかったという
19:40大失敗の例ですよね
19:43そしてアメリカは国力をですね
19:46かなりそこですり減らしてしまったということなわけですね
19:51アメリカの中東政策というのはですね
19:53失敗してきたということが言えるわけですけれども
19:57その失敗を誘導していったのがイスラエルであって
20:01それを手引きした代理人としてですね
20:05活躍していったのがネオコンだということですよ
20:09ネオコンというのは軍事産業と一体となってですね
20:13軍事産業の方は金儲けですよね
20:16ネオコンの方は言論であるとかロビー活動とかですね
20:20それからホワイトハウスに人を送り込む
20:23人材バンクみたいなものです
20:25イスラエルの代理人たちがプールされているというですね
20:29人材バンクこういうような役割があるというのは
20:31ネオコンなんですよね
20:32そのネオコンが今回ですね
20:34このようにネオコンのマイケルルービンが
20:39このセウタのスペインの移民危機が起こるですね
20:464,5ヶ月前にこのような記事を書いているというのは偶然では
20:49ないんです
20:50偶然ではない
20:51ネオコンというのは予告をするわけですよ
20:54計画をですね発表するわけですよこうやってね
20:57イラク戦争の時もそうですし
20:59イランの戦争もそうですよ
21:00イランの戦争に至ってはですね
21:02非常に露骨で
21:03もうねもうこの1979年ぐらいから始まっている問題なんですね
21:09アメリカのこのイラン嫌いっていうのはですね
21:12このイランヘイトっていうのはですね
21:151979年からも高まっているわけなんですよ
21:19そしてAPACというイスラエル最大の
21:23イスラエルのアメリカの中の最大のイスラエ
21:28ル代理機関ですね
21:29イスラエルロビーのAPAC
21:32このAPACが一つのシンクタンクを作るんですよ
21:38なのでロビー団体のAPACっていうのはですね
21:40言論がなかなか難しいんですね
21:42ですから言論する部隊として
21:44一つのですねシンクタンクを作るんですよ
21:49でこのウィネップっていうのをですね
21:52作ってそしてマーティン・インダイクっていうのがですね
21:55そこのトップに就任するわけですけども
21:59このインダイクが政権の中枢の中に入っていってですね
22:04そしてイラクとイラン同時に無力化する
22:06二重封じ込め政策っていうものを打ち出していって
22:10そしてですねクリントン政権の時に
22:12イラン・リビア制裁法っていうものができあがるわけですね
22:17でなのでアメリカっていうのは
22:20イラクを標的にしていましたけれども
22:23イラクの後のことも
22:25リビアを政権転覆してですね
22:29でそしてその次にはシリア
22:30そしてイランと続くという
22:32そういうロードマップを
22:34もうすでにですね
22:3590年代ぐらいから
22:37もう持っていたわけなんですね
22:40なのでイラン戦争ってはいつ起こってもおかしくなかったわけ
22:42です
22:43だからイランっていうのは
22:442003年にアメリカがイラクを攻め込んだ時にですね
22:47次は我々だということで
22:49そこから20年ですね
22:51アメリカから攻め込まれるということを
22:54アメリカに戦争を吹っかけられるということを想定してですね
22:57準備をしてきたんですよ
22:5720年間準備してきたということなんですね
23:03ということで
23:05こういう背景がある
23:06これがネオコンであるということになるわけなんですよ
23:12そしてですね
23:13もう一つ今回話題になっているのが
23:15YNETというニュースサイトですね
23:18ここにですね
23:22一本の記事が載りました
23:23これイスラエルのニュースサイトですね
23:28ここに書いてあるのは
23:34アブラハム合意が海峡に及ぶ
23:36イスラエルはモロッコが北部領土を取り戻す
23:40のを
23:40どのように支援できるか
23:43というふうに書いてあるわけです
23:45これは何に書いてあるかというと
23:46イスラエルはアブラハム合意のパートナー国で
23:50ある
23:50モロッコの領土問題を支援するべきだ
23:55というふうに言ってるわけですね
23:57このセウタとメリーラに対する領有権というものを
24:01モロッコが主張していると
24:02これをパートナー国のイスラエルとして
24:06どのように支援できるかという話を
24:09書いているわけなんですよ
24:15軍事侵攻などは必要なくてですね
24:17外交とセロンと同盟国内の圧力でやれと
24:21いうふうに書いてあるわけなんですね
24:25これが4月の27日に掲載されました
24:32なので大体3ヶ月ぐらい前にこれが出ているわけなんですね
24:36これはイスラエルの大手メディアになってくるわけです
24:39けれどもね
24:40これも偶然ではないと思いますよ
24:42もうすでに計画があったということ
24:44構想もあったということですよね
24:47これを書いた人間が実は非常に重要で
24:50アミン・アユーブという人間なんですよね
24:52このアミン・アユーブというのが
24:55モロッコに住んでいるアナリストなんですが
25:00彼がですね 実は中東フォーラムのフェローなんですよ
25:04中東フォーラムのフェロー
25:07この中東フォーラムっていうのも先ほど言ったように
25:09ネオコンの代表的なシンクタンクなんですよ
25:13このマイケル・ルービも中東フォーラムに
25:16記事を書いている人間であるということですね
25:19実際この記事もですね
25:20中東フォーラムにも転記されてます
25:22同じ記事が
25:23ということで中東フォーラムに所属している人間が
25:27この記事書いてるってことなんです
25:29つながってるんですよ
25:30つながってる
25:34このマイケル・ルービの記事が3月に掲載されて
25:37そしてこのアミン・アイユーブの記事が4月に掲載さ
25:40れているっていうようなことなんですよね
25:42ですからベースになってるのはこのマイケル・ルービの記事なん
25:45ではないかとも言われてるわけです
25:47この記事がベースになってですね
25:49アミン・アイユーブがこの具体的な記事を書いたという
25:53ふうにも言われているわけなんですね
25:57なのでこのネオコンとイスラエルっていうのがですね
26:00今でも密接に結びついているんだっていう話になるわけですよ
26:06そしてここから世界の移民グローバリズムっていうものに話が飛ぶ
26:11んですけれども
26:12アフリカホームタウン計画っていうのがありましたですよね
26:15あの時にいろいろとですね
26:18国内とそれからこの国際機関っていうものを
26:22綿密にですね調べていきました
26:24そうすると結局このアフリカホームタウン計画って
26:28外務省が進めていたわけですよね
26:31総務省と外務省が進めていたものなんです
26:34それからJICAが密接に絡んでるんですけれどもね
26:40でこの人脈をですね結びつけていくと
26:44結局のところこのアフリカホームタウン計画に口出して
26:48きてるのは
26:50誰なんだろうかと
26:52そうするとですね
26:53国連の参加にあるですね
26:56国際移住機関だったってことがわかったんですね
26:59このエイミーポープというですね
27:01国際移住機関の事務局長がたびたび日本に訪れて
27:05ますし
27:05アフリカホームタウン計画などにも触れてますね
27:11この彼女が横浜で開催されたですね
27:17サミットがあったわけですよ
27:19ティカットというですね
27:20アフリカ開発会議という
27:22この会議にも彼女が来てます
27:25スピーカーとして出席をしているわけですね
27:28このティカットでアフリカホームタウン計画というのは発
27:32表されているわけですよ
27:35そのイベント挨拶をしたのが
27:36ジャイカの副理事長の宮崎市というですね
27:41副理事長が挨拶をしているということですね
27:45ジャイカのですね
27:46理事長は田中昭彦であってね
27:49田中昭彦っていうのは
27:51要は三極委員会の全アジア議長であるって話をしました
27:55三極委員会っていうのはですね
27:58ちょうどこのカーター政権ができる前ぐらいに
28:01ブレジンスキーとロックフェラーが作ってるんです
28:04デビットロックフェラーが作ってるんですよ
28:07アメリカとヨーロッパとそして日本ですね
28:12この三つの局で世界の課題を解決するという趣旨なんですけれども
28:18この三極委員会っていうのは
28:21未だに続いているわけですよ
28:24河野太郎とか小泉慎二郎とかも
28:25その会員になってますけれどもね
28:28この田中昭彦っていうのはただの理事長じゃないですよ
28:30ジャイカの理事長じゃないですよ
28:31この人はグローバリストの中でもですね
28:35アジアの中で議長をやっていた
28:38三極委員会の中でアジアの任せられていた人物なんです
28:41よ
28:42こういうふうになぜ田中昭彦という人物が
28:46ジャイカの理事長に収まってるのかっていうことも
28:49考えなければいけないんですけれどもね
28:50こうやって掘り下げていきますとですね
28:54さまざまな国際機関とかですね
28:56世界経済フォーラムとかこういったグローバリストの組織
29:00が
29:00さまざまに密接に結びついていることが分かるんです
29:04で このエイミー・ポープが
29:08ジョージ・ソロスと密接な関係にあるということだったりね
29:13それからIOMという国際移住機関を国連の参加に置いた
29:20ピーター・サザーランドっていう人間がいます
29:21このピーター・サザーランドという人間がですね
29:26移民問題を仕掛けた聴報人でございます
29:29ピーター・サザーランド
29:31この人物を支援していたのがジョージ・ソロスという
29:34こういう構図になっているわけなんですね
29:36ピーター・サザーランドっていうのは
29:38ウォール会出身の人間ですから
29:40ゴールドマン・サークスの元会長なんですよね
29:43移民問題をずっと扱ってきた人間なんですけれども
29:46国連の参加にこのIOMというものをですね
29:49直轄化に置いたの人物なんですよね
29:55そして国連がSDGsであるとかですね
29:59それから国際移民協定とか
30:02置き換え移民政策っていうものを打ち出してきていて
30:05それぞれ移民についてですね
30:08密接に推奨しているわけなんですね
30:16置き換え移民政策っていうのもですね
30:17国連のレポートに書かれているものなんですよ
30:22国連のですね
30:23レポートとしてPDFで配布されてますよこれは
30:28置き換え移民政策
30:29リプレイスメントマイグレーションって言うんですけども
30:31ね
30:37一部の先進国では置き換え移民なしに
30:39将来の人口減少を回避することはできないと
30:41高齢化を避けるならば大量の移民が必要であると
30:46必要だと大量の移民が必要であると
30:48こういうようなことを言ったんですね
30:51これが置き換え移民政策であるという方です
30:55そしてそれがグレートリプレイスメントっていうですね
30:58考え方につながってきているんですよね
31:02移民によって先住の白人人口が置き換えられるという
31:06そういう構想をグレートリプレイスメントって言うんですけど
31:10もね
31:14国連がこのように主導している一方でですね
31:16イスラエルという国もですね
31:18実は世界中に移民を後押ししている
31:22そういう国なんですよ
31:24だから移民関連のですね
31:26NBO NGOなどがですね
31:28大量に作られていて
31:30ジョージソースがそれを金資金源になって
31:33手助けしているわけですけどもね
31:36ということで
31:38このようにですね
31:39イスラエルという国も
31:40実は世界中に移民をばらまくことによってですね
31:44混乱に落とし入れると
31:47分断させていこうと
31:48こういうことをずっとやってきてるんですよ
31:50これは友人たちがですね
31:52ずっとやってきた企みでもあったということですね
31:55ずっとやってきてですよ
31:56ヨーロッパが移民によってですね
31:59めちゃくちゃになってる
32:01これはね
32:02計画されたことなんですよね
32:04シリア難民とか
32:06アフガニスタンの難民とか
32:08一気に押し寄せて
32:09ドイツという国に流れ込んでいきましたけれどもね
32:13結局あれで仕組まれていたんですよ
32:15誘導されていたっていう話
32:16自然的に発生したものではない
32:19国連もそういったものを後押ししているというような
32:23そういう背景があるということなんですよ
32:25今回のセウターの危機にしてもですね
32:28こういう背景抜きにしては語れない話なんです
32:30セウターの件は
32:33スペインがアメリカとイスラエルをですね
32:38批判したと
32:39敵対したと
32:40歯向かってしまったと
32:42そういう政治的な背景があるということも
32:46加わっているんですけれども
32:48移民というものをですね
32:49武器化してですね
32:51そして送り込むと
32:52大量に送り込むんだと
32:54こういうことをですね
32:55国連が推奨してやってんだという話なんですね
32:58それもSDGsに絡めて言ってるわけですよ
33:01移民の力を活用しなければSDGsでは達成できないと
33:05このエミーポープはね
33:07言っているわけなんですね
33:09本物の難民と移民の区別を
33:12曖昧にしてしまおう
33:14とか言ってるわけです
33:15難民支援政策に移民を取り込んでしまおうと
33:20いうふうに言ってるわけです
33:24世界の難民
33:25世界で起こっている難民の問題っていうものを
33:27移民というパッケージに
33:29ラベルを貼ってですね
33:31解決してしまおうというですね
33:33いうことを言ってるわけなんですよ
33:36散々ですね
33:38戦争を起こして難民を生み出していって
33:41もしかしてね
33:42植民地化して貧しい状態にして
33:44搾取していってですね
33:46そして難民というものを
33:48ならざるを得なかった
33:49そういう背景を
33:50自分たちが作り出した主体だったのにもね
33:52関わらず
33:53どうやってその責任を取るのって言ったら
33:55移民というラベルを張ってですね
33:58移民を送り込んでしまうということなんです
34:01ヨーロッパっていうのはですね
34:02基本的にアフリカを植民地にしてですね
34:05搾取をして発展していったという背景があって
34:09とてもですね
34:10アフリカに対しては罪悪感があるんですね
34:13罪悪感っていうものがある
34:14これを利用しようということです
34:16罪悪感から彼らは移民を受け入れるっていうことが
34:19素晴らしいことであると
34:21いうふうに考える
34:23価値観があるわけですよ
34:24ですから移民をですね
34:25ことごと受け入れてきた
34:26しかしそれを受け入れすぎてしまったので
34:29国がめちゃくちゃになってしまったと
34:32いうことです
34:32結局同化っていう概念がないわけです
34:35ムスリムの人たちは同化という概念がありませんので
34:39イギリスに住んだムスリムの人たちは
34:40英語喋れないということなんです
34:43どうかっていうことをしないわけなんですね
34:45もちろん全てのムスリムの人が英語を学ばない
34:48とか
34:48そういうことではないんですけれども
34:51多くのですね
34:52貧しい移民の人たちっていうのは
34:53英語が喋れないという実態があるわけですよね
35:00ということなんで
35:01この罪悪感を利用する形で
35:03移民を受け入れさせていこうと
35:05こういうこともですね
35:06考えているわけですね
35:07上の方の人たちが
35:09雲の上の方の人たちが
35:10そういうようなことをですね
35:12考えているわけです
35:14そして移民を使ってですね
35:16その送り込んだ国家を
35:19めちゃくちゃにすると
35:21こういうような
35:22狙いを持っているということです
35:25イスラエルっていうのはそういうことをですね
35:27やってきてるんですよ
35:29友人たちはそういうことを
35:31やってきてるということになるわけです
35:33なんでこの
35:35日本でですね
35:36これからこのモスクの問題っていうのはね
35:43かなり
35:44そこら中で起こる話になると思いますよ
35:50このモスクの建設っていうのはですね
35:53至る所で行われていくんですよ
35:54実際に今行われているわけですよね
35:58これどうするのっていう話なんですけども
36:03高市政権は
36:04123万人もの移民を受け入れるっていう風に
36:07もう決めてしまったわけですよ
36:09どこから受け入れるんですか
36:11多くはイスラム教権ですよ
36:15これ問題になるんですよ
36:16確実に問題になるということですよ
36:19問題を
36:20助長してるわけなんですよね
36:24じゃあその
36:24こういう問題が起こった時に
36:25国はどういう
36:27ルールを徹底するんですかと
36:29しないですから
36:30そんなことは
36:32むしろ
36:34受け入れた移民の人たちが
36:36暮らしやすいように
36:37日本人に
36:39受け入れさせようとしてるわけです
36:41日本人側に受け入れさせようとしてるわけです
36:45優遇しようとしてるわけですよ
36:46移民をね
36:48ですから問題に対する対処などはですね
36:51怒ってから
36:52じゃあどうするんだっていう話をするわけです
36:54すでにこういう問題は
36:55起こってますけれども
36:57どうするんですかと
36:59自治体が認めてしまったら
37:00それでいいんですかと
37:01近隣住民の理解とか
37:02必要ないんですかっていう話
37:04説明する必要なんですか
37:06自治体と
37:09例えばこのイスラム系のロビー団体がね
37:12癒着してたらどうするんですか
37:13すでにあるんですけど
37:15そういう問題ね
37:16イスラム系のロビー団体と
37:18自治体の役人がですね
37:21癒着してるっていう
37:22そういう例があるんですよ
37:24こうなってたらどうするんですかと
37:27アメリカで
37:28ミシガン州でですね
37:33民主党の予備選が行われたんですけれども
37:36なんとですね
37:37APACが支援をして
37:38金をですね
37:39何千万と使って
37:40臨んだ選挙キャンペーン
37:43予備選でですね
37:45APACの支持者が
37:46落選してしまったんですよね
37:49で
37:49ムスリム系の候補が
37:53勝ったんですよ
37:54今回
37:55これもしかしたらですね
37:57そうなると
37:57アメリカで初のですね
38:00ムスリム系の会員議員が
38:02誕生するかもしれないと
38:03そういう流れに入ってるわけなんですね
38:07ということで
38:09これはアメリカでもですね
38:11かなり賛否が分かれているんですよ
38:12これムスリム系の方が
38:14勝ったっていうことを
38:18これは危険であると
38:20彼らはイスラムジハード主義者なんだと
38:22そういう人物を
38:25会員議員にしてはいけない
38:26みたいな
38:27そういうような声もあるし
38:29逆にですね
38:30APACが支持した候補が
38:32負けたと
38:33これは画期的なことだと言って
38:34受け入れている
38:35肯定的に受け入れている声もあると
38:38いうことなんですよね
38:42で
38:42アメリカ
38:43例えばニューヨーク市長なども
38:45ムスリム市長なんですし
38:48日本でもですね
38:49帰化したムスリム系の方たちが
38:52そういう政治家になっていくっていうのは
38:53どんどんどんどん起こっていくわけです
38:55そうするとそのムスリムの
38:58例えば自治体のね
39:00市長が誕生したとすると
39:02そこにどんどんですね
39:04このモスクを建てていこうという話が
39:06進むかもしれません
39:06そうするとその自治体っていうのは
39:08ところにですね
39:10日本の中のムスリムの人たちが
39:11どんどん集まってくる可能性があると
39:14いうことなんですよ
39:15過疎地にですね
39:16そういったことが起こるとですね
39:19もう止められないですね
39:21過疎地にそのムスリムの人たちが
39:24外国人が集中すると
39:26特定の外国人が集中すると
39:28いうことで
39:29そこはもうその
39:32ムスリムだったら
39:33ムスリムの街になると
39:34ムスリムタウンになると
39:35アフリカタウンになると
39:37こういう結果になっていくと
39:40こういうことを日本政府は
39:41想定してるんでしょうかね
39:43してないんですよ
39:44してないんです
39:45起こることはあまり考えてないんですね
39:49むしろその
39:50そういったことよりも
39:52受け入れた移民を
39:53どうやって問題を
39:55過ごしやすいように
39:56暮らしやすいようにするのか
39:57ってことばっかり考えて
39:58日本人にそれでね
40:01受け入れさせようとすると
40:03こういうことやってるわけですよね
40:06でなんでそんな風にですね
40:08政府は
40:10移民のことをですね
40:12そのように優遇していくのかと
40:13言うと
40:15これ圧力かかってるんですよ
40:17圧力かかってて
40:19こういう国際機関の
40:22代表がですね
40:23日本に乗り込んできて
40:24外務省とかに来てですね
40:26外務大臣とかと会ってですね
40:28圧力かけるんですよ
40:30圧力かける
40:30こういう風な構造になってるんで
40:36逆らえない
40:37っていうことなんですよね
40:40だから日本っていうのは
40:41この移民の
40:44大量の移民のですね
40:46受け入れ先として
40:48脚光を浴びてるわけです
40:52もう日本に
40:53日本ってのはもう金もあるしね
40:55治安もいいし
40:56これはいいなと
40:58いうことで
40:58日本に受け入れてもらおうと
41:01こういうポテンシャルが高い国として
41:04日本が上がってるわけです
41:08で さらに日本を破壊しようというですね
41:11そういう構想を持ってる
41:15作望してる連中もいるんですよね
41:17日本っていう国を
41:18めちゃめちゃにするんだと
41:20移民を繰り込んで
41:21めちゃめちゃにするんだっていうことを
41:23計画している
41:24そういう一部の人間もいます
41:30日本は完全にカモなんですよね
41:35だからこれからね
41:36本当に移民問題っていうのは
41:38深刻になりますね
41:39日本でもね
41:41深刻になる
41:42アフリカホームタウンっていうのは
41:45撤回されたとされてますけど
41:46撤回じゃないですからね
41:48これね
41:49静かにやってるわけですよ
41:53静かにやるわけです
41:54こうやってね
41:55違う形になりますよ
41:56もちろん
41:57こんな露骨には言わないですけども
41:58違う形にすり替えて
41:59分からないような形でですね
42:01やるんですよ
42:03むしろこれなんていうのは
42:06目くらましに過ぎなくてですね
42:08政府は堂々と合法的に
42:10移民を受け入れる仕組みを
42:11作ってしまったわけですよ
42:12しかもね
42:13日本語も喋れない技術もないような
42:15人間をですね
42:16育成するって言ってるんですよ
42:17その段階で育成するって言ってるんですよ
42:21日本の
42:23日本のその
42:23なんていうのかね
42:25GDPに
42:26あまり貢献をしないような
42:30人たちですよ
42:32それを受け入れて金を与えてですね
42:35ね
42:36莫大な予算をかけて
42:37受け入れて育てよって言ってるんですよ
42:40こんな国ないですよね
42:44先日ね
42:45埼玉のイルマ市の
42:4791歳のおばあさんが住んでるところにですね
42:50ベトナム人かな
42:52ベトナム人が
42:53その強盗でね
42:54入ってですね
42:55お腹が減ったからって言って
42:57その強盗に入ってですね
42:59そしたらおばあちゃんと
43:02鉢合わせをしてしまったんで
43:04殺しちゃったんですよね
43:05それ逃亡したんですよ
43:09こういう強盗殺人っていうのは
43:11かなり起こってきてますけれども
43:12その人物がですね
43:14在留資格がなかったんですね
43:16在留資格がなかったことが分かったんですよ
43:18こうやって不法移民
43:20不法滞在者がですね
43:21空に困って
43:23殺人を犯してるわけです
43:26こういうことがですね
43:28そこかしこで起こる
43:29そこかしこで起こるし
43:31闇バイトみたいなものでですね
43:33食えないんで
43:33闇バイトとか
43:34手貸すしかないじゃないですか
43:35だからですね
43:36集団で
43:37強盗殺人とか
43:38起こったりするんですけど
43:40あれって結局ですね
43:43それを
43:43雇ってる人間がいるんですよ
43:46雇ってる人間がいる
43:49そこがね
43:50いろんな
43:50日本人が関わってることもあれば
43:53中国人が関わって
43:54組織化してたりとかする
43:55こともあるんですよ
43:57こうやってですね
43:58搾取されてしまったりするわけですよ
44:02これがもう本当にね
44:03深刻な問題になると思いますよ
44:06何しろこうやってね
44:08組織化されてるんでね
44:10もう世界がこのように
44:12移民を使ってですね
44:15問題を起こそうと
44:17してますから
44:19国連っていうのはですね
44:20こうやって問題を起こすんです
44:23問題を起こしてるんですよ
44:24これ
44:26それがね
44:27さもね
44:28いいことかのように
44:30言ってるわけですよ
44:31だけどね
44:32こうやってポロッと
44:33こんなのが出ちゃうんですよね
44:35ろくなことしないわけですね
44:37国連っていうのはね
44:39本当になくていいでしょ
44:41日本も
44:42多額の金を
44:43国連に注いでますけどもね
44:46別に金なんて
44:48寄付する必要もない
44:49わけです
44:51WHOにしても
44:52もう関係を
44:53立ってもいいぐらいですよね
44:55それどころか
44:57小池都知事なんかは
44:59国連を誘致しようと
45:00国連機関を誘致しようとしてるわけでしょ
45:04なんてバカなことやろうとしてるんでしょうか
45:06って話ですよね
45:07問題を起こしてるわけですよ
45:09移民を武器化してですね
45:12国をめちゃくちゃにしようとする
45:14こういう構想の
45:17道具になってしまってると
45:19道具になってるわけですね
45:22問題を起こそうとする連中ね
45:24こういうのがいるんで
45:26全部繋がってるんで
45:29こういう構造があるんですよ
45:35こういうね
45:36なごみっていうのもやりましたけれどもね
45:38外国人材強制支援全国協会
45:41なごみっていうものも
45:43自民党と深く絡んでてですね
45:45二階さんを名誉会長に引っ立ててですね
45:48外国人の受け入れっていうのを
45:49ずっとこうやってやってたわけですよ
45:51内側からね
45:52こういうね
45:55日本国内で
45:57内容してる連中がいるんですよ
45:59外と内側で
46:02こうやって両方で進めてるんです
46:04これね
46:05日本人の中に
46:06外国人がいっぱいいるんですね
46:09外国人がいっぱいいるんですよ
46:12外国政治がいっぱいあるんですね
46:13こうやってね
46:14笹川家のね
46:17笹川領一の孫なんかも
46:18ここに絡んでたわけでしょ
46:22笹川家については
46:24もう一回ね
46:25検証した方がいいと思うんです
46:27笹川領一が何やってきたのかっていう話をね
46:31でその流れを組んでるのが
46:33大阪維新の会だったわけでしょ
46:38松井一郎とか
46:40そういうのにつながってくるわけですよ
46:45統一協会とかも
46:47根深く絡んできてるわけですよね
46:49そういうところにね
46:50統一協会を
46:51日本に持ってきた人物でしょ
46:53笹川領一っていうのはね
46:56こういうふうに
46:58いまだにですね
46:59日本を破壊することに貢献してる
47:02ファミリーでしょ
47:03莫大な金があるわけです
47:05協定でね
47:06協定の利権を
47:07なんで独占できるんですかって話でしょ
47:09そこからまずおかしいんだよ
47:11敗戦利得者の家計っていうのはですね
47:14こうやって今でも
47:15その
47:17非合法的なね
47:18合法なんですけどね
47:20ありえない資金源を持ってるわけです
47:23ここを立たないと
47:25こうやってですね
47:28残死が
47:29残死がですね
47:32役割を担って動いているわけです
47:35これグローバリストに使われてるって話でしょ
47:37この構図っていうのはね
47:38三極委員会の方に使われてるわけでしょ
47:40これ名古屋の副会長は
47:42塩崎康久っていうのがいるんですけども
47:44この塩崎康久っていうのも
47:46三極委員会なんですよ
47:48三極委員会ですよ
47:49こういう構造になってる
47:52もっと厚労大臣が
47:54三極委員会に属してるなんてね
47:57こういう構造になってるわけですよ
48:04この塩崎康久の長男が
48:08息子が
48:10愛媛一区の衆議院ですけどもね
48:13自民党の衆議院で
48:14塩崎康久っていうのがいて
48:15後ついてるわけですよ
48:18ジュニアですから
48:19二代目が後ついてるわけですよ
48:22自民党のグローバル人材強制推進議員連盟
48:25そこのメンバーになってるわけです
48:27笹川博之も今いるわけでしょ
48:33こういうのを見るともう
48:35国を売ろうとしてると
48:37こういう連中としか見えないわけですよ
48:39何やってくれてるんですか
48:41こういう人たちが
48:42要は育成就労制度のベースをね
48:45叩き台を作ってるんですよ
48:47作ってるんですよ
48:48ロビー活動してるんですよ
48:49せっせーせーと
48:52自民党の議員でありながら
48:53こういうNPOを作ってですね
48:56それから議連を作って
48:58そして
49:01この提案書を作って
49:02提言書を作ってですね
49:03せっせーせーせーと
49:05提案するわけですよ
49:06日本政府に対して提案するんですよ
49:10こういうことずっとやってきてるんですよ
49:12そうやって生まれたのが育成就労制度なんですよ
49:16それで全国自治会などもね
49:18そこを要望してるって言うんですよ
49:20人手不足だから
49:21外国人よこせって言ってるんですよ
49:24それでも足りないから
49:25もう誰でもいいからよこせ
49:29犯罪の
49:31犯罪率が上がるかもしれない
49:32それでもいいからよこせって
49:36商工会議所なども
49:37人手が欲しいんだって言って
49:39全国自治会と
49:43一体となってですね
49:45こうやって国に対して
49:47人手不足だから
49:48外国人を増やせ
49:50ずーっと言い続けてるわけですよ
49:56確かにね
49:57外国人が増えることによって
50:00地方の人たちが
50:02労働力を得ているという
50:03そういう現実もあるんですけどもね
50:06実際に問題が起こってて
50:09社会的な問題が起こってて
50:11そっちのですね
50:12代償の方が大きくて
50:13コストと代償の方が大きいんですよ
50:15これはもうヨーロッパが証明しててですね
50:19移民を受け入れているだけ
50:21コストになってると
50:23プラスにならないんだ
50:24コストがね
50:25受け入れれば受け入れるほど
50:26コストになって
50:27金も出るわ
50:28社会保障のコスト増えるわ
50:31犯罪は増えるわ
50:33こういうような
50:35デメリットしかないと
50:37いうことは
50:37ヨーロッパで証明されちゃったんですよ
50:40彼らはどうかっていうことを考えないと
50:43イギリスが本当にね
50:44それいい例ですよね
50:46ドイツもそうですけどもね
50:47もう後戻りできないぐらいになっちゃったんですよ
50:52ロンドンかなんかで生まれてくる
50:54子供たちの中で
50:55一番多く付けられている名前が
50:57ムハンマド君なんですよね
50:59ムハンマド君
51:01日本でもムハンマド君が
51:04いっぱい増えてくると
51:05いうことになると思うんですよ
51:07これはもう避けられない
51:09それを奨励してるんだから
51:11日本政府が
51:13その日本政府になっている
51:14自民党を選んでいるのは
51:15国民だから
51:17自分たちが選んでるんだから
51:20自分たちが選んでるんですからね
51:22高市政権選んだのは
51:23自分たちなんですからね
51:27自民党を選んだ時点で
51:28もうそうなってるわけですよ
51:32よく考えてくださいね
51:33自民党が進めてるんですからね
51:35こういう日本の破壊
51:37破壊政策を
51:40自滅政策を進めてるのが
51:42自民党であるということですから
51:44我々よく考えなきゃいけませんね
51:48でですね
51:50こちらの
51:52トランプ政権と
51:53ピーター・ティールの
51:54相関図なんですけども
51:56公開室のものを
51:57ダウンロードできるように
51:58しておりますので
51:58興味がある方は概要欄
51:59ご覧ください
52:01このピーター・ティールについて
52:02先日の
52:03大高美希さんとの対談でもですね
52:06詳しく触れましたけどもね
52:07このピーター・ティールについては
52:09なぜかね
52:10今日本で
52:11このピーター・ティールが
52:11人気なんですよ
52:12日本の
52:14保守界隈の人たちがね
52:16絶賛してるんですよ
52:17ピーター・ティールは
52:18反グローバリズムで
52:19いいじゃないかと
52:21反エスタブリシメントで
52:22いいじゃないかと
52:23言ってですね
52:24なんか推してるわけですよ
52:26文芸春秋者も
52:27ピーター・ティール推しですね
52:31なので
52:32そういうイメージ形成を
52:33行ってるんでしょうけどもね
52:35非常に危険な人物で
52:37ありますからね
52:38そのあたりは
52:38昨日の
52:39チャンネルさくらの
52:41水嶋社長との対談で
52:42こちらも詳しく話をしてますので
52:46別館の方ですけれどもね
52:47サブチャンネルの方ですけれども
52:49ぜひ興味ある方はご覧ください
52:54で
52:55週刊文春が
52:56昨日ですね
52:57電子版で
52:59出していた
53:00のがですね
53:03これね
53:05木原事件のですね
53:06最新の記事
53:08出ましたね
53:11出ましたね
53:15これ
53:162つの記事が
53:17読み応えがありましたね
53:19新しい情報が出てきました
53:20うん
53:22木原事件は私も
53:23ずっと追ってましたよ
53:25追ってましたね
53:262年前の夏
53:27追ってました
53:28現地も
53:28行きましたもん
53:31うん
53:31その現場
53:33ですね
53:34その犯行が行われた家
53:36まだ残っていてですね
53:37そこまで
53:38行きました
53:39ちょうど暑い時期でですね
53:40覚えてますよ
53:41非常に暑かった
53:42うん
53:47ね
53:47安田 種尾さん
53:50ね
53:50で
53:51この
53:51今回の
53:54これね
53:58ついにYが
54:00文春の取材に応じたんですよね
54:03うん
54:04で
54:05このYっていうのが
54:06実は
54:07その
54:07X子のね
54:08愛人だった
54:09方なんですけど
54:11彼が
54:11文春の取材に
54:13応じたんですよ
54:14うん
54:16X子っていうのが
54:17要は木原誠二さんの
54:18木原誠二ですね
54:20前
54:20看護部副長官の
54:23木原誠二の
54:25今の奥さんですかね
54:26X子さんですね
54:28で
54:28このX子が
54:29当時
54:31安田 種尾さん
54:32という方と
54:33結婚していて
54:35で
54:36その種尾さんが
54:37不審死を遂げてしまった
54:39という事件ですよ
54:40だから
54:40木原誠二はここに
54:42絡んではないんです
54:43絡んではない
54:44だけれども
54:45この
54:46不審死事件として
54:48葬られてしまった
54:49明らかに現場はね
54:51明らかに現場は
54:55事件性があったわけです
54:56事件性がないとは言えない
54:58これは
55:01当時のね
55:03捜査一課の
55:04警報派だった
55:06佐藤誠二さんが実際に
55:08これ
55:10再捜査の時に絡んで
55:11いろいろと
55:13現場の情報とかもね
55:16当然見てるし
55:16X子を事情聴取なども
55:18していた方ですから
55:19佐藤誠二さんも
55:21これは明らかに
55:22事件性があるという
55:23現場だという風に
55:25もっと刑事が
55:26言ってるわけですよ
55:27しかしそれが
55:28事件性がないとして
55:30葬られてしまったと
55:31要は未解決事件ですね
55:33未解決事件として
55:35葬られてしまったわけですけども
55:37本当にですね
55:39事件性が
55:40ほとんど
55:41もうね
55:43否定できないという
55:45にも関わらず
55:46捜査は打ち切りになっちゃったというですね
55:49でそのX子さんと
55:53キャラスエイジが出会って
55:55銀座のクラブで
55:56出会ってそして結婚していくわけですよ
55:58ね
56:02でこのYがですね
56:03ずっと沈黙を保っていたわけです
56:08でこのYがついに
56:09この瞬間文春の
56:12取材に答えたんですよね
56:15でこのYさんがですね
56:20ほとんどのこと語りましたよね
56:21今回の記事で
56:24でこのYさんの
56:25どこだろうな
56:28右肩ですね
56:29右肩に
56:30レストインピース
56:31フォータネオっていうですね
56:33そういう
56:34タトゥーがあるんですよ
56:38まあ安らかに眠れ
56:39タネオという風な
56:41タトゥーを入れているということで
56:42写真がね
56:43これに掲載されてるんですよね
56:46まあ要するに
56:48まあ
56:51この
56:54現場の
56:55何が起こったのかってことを
56:56知っている人物
56:57なんなわけなんですよね
56:59いやこれは結構生々しい記事でした
57:01まあ有料記事なんで
57:03ちょっとお話ができないんですけれども
57:07これでね
57:09実際に現場にいたエックスコ
57:14これを何らか説明する責任が
57:17発生するわけですよ
57:18これでね
57:19で民地訴訟も始まりましたので
57:22まあ
57:23このYさんのですね
57:24供述っていうのが
57:26証拠と証言がですね
57:27裁判でも提出されるでしょうから
57:30実際にエックスコが呼び出されてですね
57:32裁判で答えなきゃいけないわけですよ
57:34嘘つけないわけですよね
57:37ということで
57:37まあついに
57:38ついにここまで来たかなと
57:40いうことですよね
57:43まあ今私のチャンネルでは
57:45国際情勢とかを中心に扱ってるんで
57:47キャラ事件は
57:48まあメインでは取り上げませんけれども
57:52引き続き
57:53このようにウォッチしてますし
57:56ご遺族の方とも
57:58連絡を取り合って
57:59今
58:02いますのでね
58:04まあ
58:04特筆すべきことがあったら
58:06このように皆さんにも
58:08情報共有をしていきたいなという風に
58:09思っております
58:10はい
58:12ということで
58:14本日は以上でございます
58:16今日の内容が
58:17ためになったと
58:18参考になったという方は
58:19いいね
58:20コメント
58:20チャンネル登録をよろしくお願いいたします
58:23ということで本日は以上です
58:25あ
58:25そうそう
58:26夜ですね
58:28越境3.0チャンネルの石田和康さんの
58:31ニコニコとYouTubeの同時配信に
58:34お招きをいただいております
58:37ね
58:38夜8時からですね
58:39配信をする予定になっておりますので
58:41よかったらご覧いただければという風に思います
58:44ということで本日は以上です
58:45ご視聴誠にありがとうございました
58:47またね
58:47お招きをお招きをお招きをお招きをお招きを
58:52お招きをお招きをお招きをお招きをお招きを
58:52お招きをお招きをお招きをお招きをお招きを
58:53お招きをお招きをお招きをお招きをお招きを
58:53お招きをお招きをお招きをお招きをお招きを
58:53お招きをお招きをお招きをお招きをお招きを
58:53お招きをお招きをお招きをお招きをお招きを
58:53お招きをお招きをお招きをお招きをお招きを
58:53お招きをお招きをお招きをお招きをお
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