00:10ご視聴ありがとうございました
00:37あせをかいたのでひとやすみ
00:43まき割りはつかれますねお父さん
00:49もうすぐ日が暮れるカラスが飛んでゆく
00:55一番星光るまでもうひとがんばり
01:00汗をふいてお茶を飲んで
01:03腰を伸ばせばお父さん
01:06りっこり笑うりっこり笑う
01:09明日天気になれ
01:14今日は渡辺さんの結婚式で
01:20うちのお父さんがマコードで
01:25めでたいめでたいたいのおかしらつき
01:32酒は飲め飲め花嫁さん
01:37ひざをくずしお皿叩いて
01:40歌を売らればお父さん
01:43りっこり笑うりっこり笑う
01:46明日天気になれ
01:48ねえ
01:55え?
01:56え、かな?
01:59え!
02:03え、え、え、え、え、え
02:07え、え、え、え
02:09ふぅ ふぅ
02:17不正な姿が似合います
02:24たまにはおしゃれしたらお父さん
02:30今度お母さんが街に出るときに
02:36バカな長肉体をかかってもらったら
02:42春になれば下り梅の花が咲きますお父さん
02:47にっこり笑う にっこり笑う
02:51明日天気になれ
02:54春になれば下り梅の花が咲きますお父さん
02:59にっこり笑う にっこり笑う
03:02明日天気になれ
03:05春になれば下り梅の花が咲きますお父さん
03:11にっこり笑う にっこり笑う
03:14明日天気になれ
03:32君の笑顔の向こうにある悲しみは
03:44僕の届かないところにあるものなのか
03:55二人で歩いてきた道なのに
04:03なんて寂しい
04:08古いことは捨てて
04:14僕の胸でおやすみ
04:19春は訪れ
04:27そして
04:30去ってゆく
04:33変わってしまう
04:36悲しみは
04:39僕も知っている
04:44この胸で
04:49この胸で
04:49あてのない
04:52二人ならば
04:57古いことは捨てて
05:03僕の胸でおやすみ
05:09古いことは捨てて
05:34二人で歩いていた道なのに
05:41なんて
05:43二人で歩いていた道なのに
05:44寂しい
05:47古いことは捨てて
05:52僕の胸でおやすみ
05:58僕の胸でおやすみ
06:04僕の胸でおやすみ
06:11僕の胸でおやすみ
06:29その男は恋人と別れた
06:34さよならの口づけをして
06:39髪の毛を優しくなぜていた
06:44その時男は心のどこかで
06:49赤い舌を出して笑った
06:54そうさ男は自由を取り戻したのさ
06:59そうさ男は人生のペテンシーだから
07:06この偽りもいつの日にか
07:10ありふれた思い出にすり返るのさ
07:24ありふれた思い出にすり返るのさ
07:26その男は女房をもらった
07:30人様も羨むほどの
07:36素晴らしく綺麗な女をね
07:41けれども男は心のどこかで
07:46寒い風が吹くの下
07:51そうさ男は自由を手放しちまった
07:56そうさ男は人生のペテンシーだから
08:02ひとりぼっちの幸せを
08:07ひとりぼっちの幸せを
08:31靴が毎日にすり替えたのさ
08:50そうさ男は人生のペテンシー
09:29作詞・作曲・編曲 初音ミク
09:46作詞・編曲 初音ミク
10:02あなたと二人 朧月夜の清水で
10:16初めて触れたあなたの 白い指
10:27あれは 儚い約束
10:37涙に 涙に濡れた あなたと二人
11:19作詞・編曲 初音ミク
11:20あれは 去年の今頃
11:31想いは 想いは 募る
11:40あなたと二人
12:03ご視聴ありがとうございました
12:15えっと 最近は 海の向こうの方で
12:19なんか カモメのジョラさんという本が 大変な売れ行きを
12:23している
12:23僕もそれに対抗して トンビのクロワッサンという
12:27移植超大作を 書いてみようと思うんですけど
12:30やっぱり日本では 鉱石の愛の集約には 敵わないので
12:34南極大陸の方で 売りたいと思います
12:37なかなか本というのは 常に火がつくと怖いもんで 燃えてしま
12:42いますよ
12:43だいたいここで 終わってもらわないと 後が続かないですね
12:49参議院選挙も終わりました
12:50よかったですね 非常に僕も安心です
12:53安心していません 本当はね
12:56あら?
12:58もう大丈夫です
13:00皆さん いかがでしょうか
13:02ではまた来週に
13:14ご視聴ありがとうございました
13:30君の時には
13:35話を聞いて 心が来る
13:39毎年うちのだって
13:44ひどくひどくてさ
13:48揃った時の
13:52回りはいつも 変わらないように
13:56夢の方が 悲しさ
14:01生まれたくらいで
14:06ここには海へから
14:11心はないけれど
14:15今年の時の
14:17今年のまた2人で
14:20次に行こうか
14:24君が起きれば
14:28もう一度 目指す
14:32ばたくて
14:34たくて
14:36たくて
14:39たくて
14:40たくて
14:48今後は
15:03君の好きな
15:06アンテのジャーンロ
15:10今が一番うまい時なんだ
15:18心苦しもまだ悪くないよ
15:28いつでも僕は待っているから
15:56私はすごいインドアルトの音楽を楽しそう
15:57楽しそう
16:01これも聴くの
16:14燃える日差しの中で 私の想いはあなたへ
16:21髪にかざした花は 私のウェディングドレス
16:27白い波間の彼方から あなたはいつ迎えに来る
16:32貝の首飾り合って あなたの胸をうずめると
16:38さざ波寄せくる夜は せめてあなたの想いを
16:50しぶきにたくして ほしいの
16:55今は 白い船はまだ
17:29ゆーひー
17:31二人誓ったあの日を 夜空の星の一つに
17:37そっと打ち明けてみた
17:40白いカモメは私に あなたの帰りを知らせる
17:46波はあなたの声のように そっと私をつつむ
17:52いつも歌ったあの歌 月が覚えているわ
18:04明日は浜辺に あなたの笑顔が 白い船が来る
18:15ご視聴ありがとうございました
18:55あなたにさよならって 言えるのは 今日だけ
19:05明日になって また あなたの温かい手に 触れたら きっと
19:14いなくなってしまう そんな気がして
19:25私には 鏡に映った あなたの姿を 見つけられずに
19:34私の目の前にあった 幸せにすがりついてしまった
19:55私の誕生日に 二十二本の ろうそくを立てる
20:04一つ一つが みんな君の 人生だねって言って
20:09二十七本目からは 一緒に火を見つけたのが
20:17昨日のことのように
20:24今はただ 五年の月日が 長過ぎた春と言えるだけです
20:33あなたの知らない所へ とついで行く 私にとって
21:02一つだけ こんな私の わがまま聴いてくれるなら
21:11あなたはあなたのままで 変わらずにいてください そのままで
21:53妹よ くすまいちまい へだてて 今
22:03小さな寝息を たててる妹よ
22:14おまえは夜が 夜が明けると
22:20雪のような 花嫁衣装を着るのか
22:37妹よ おまえは 気量が悪いの だから
22:49俺はずいぶん 心配していたんだ
22:59あいつは俺の友達 だから たまには
23:06三人で 酒でも 飲もうや
23:19妹よ 父が死に 母が死に おまえひとり
23:30おまえひとり だけが 心の気が当たり
23:41明日 おまえが 出てゆく前に
23:47あの 味噌汁の 作り方を 書いてゆけ
24:01音楽
24:25妹よ あいつは おまえひとり だけが
24:32でも いいやつ だから
24:37どんなことが あっても 我慢しなさい
24:48そして どうしても どうしても どうしても
24:55どうしても ダメだから 帰っておいで
25:04妹よ 妹よ
25:23どうも ありがとうございました
25:26僕には 妹いないんですけど なんとなく この
25:30分かりますね 感じが
25:31妹がいたら 一緒に 買い物に行って
25:37一緒に 電車に乗って
25:40まあ お風呂 一緒に入るという
25:47リラリラリララ ララララ リララ
25:53そういう音楽が 流れる中でね
25:55二人が こう 抱き合うわけですね
25:58その向こうから 双眼鏡で
26:0240ぐらいのおっさんが
26:03ハッハッハ って感じでね
26:05最近 注意してください
26:06カーテンは 必ず 閉めてやらないとね
26:13あなたと二人で 見つめていたいの
26:17青く青く澄んだ この海
26:22大きな波が 寄せてきたときに
26:27あなたに すがりつきたいの
26:33白い白い波が 砂に消えるとき
26:38私の恋も 消えてしまうの
26:43でも今は 何も言わずに
26:47あなたと 見つめていたい 恋に
26:55分かるような気がしますね
26:58あの夕焼けの 海のあなたを
27:03忘れることが できずに
27:09海部屋なんか こう行きまして
27:12車がなんかで 一緒に行っておきましてね
27:14カセットテープで こういう歌を
27:16パーッと流すと
27:18女性の子だったら ロマンティックですから
27:20うーん?
27:22そんな感じでね 気をつけてくださいよ
27:36はい
27:36星降る夜は 部屋の明かり消して
27:43静かに静かに 星のささやき聴こうよ
27:51ラジオを消して レコードを止めて
27:58耳をすましてごらん ほら歌っているでしょう
28:07なのに君は 知らんふりして
28:15眠っているから ひとりぽっちのパーティー
28:25ララララ 君の夢はどうですか
28:31いい夢見るまで ここで見ていてあげる
28:45やー やー やー やー やー やー やー やー やー やー
29:06雨降る夜は そっと窓を開けて
29:13手を差し伸べて 雨のささやき聴こうよ
29:22誰かが泣いてる 小さな声で
29:29悲しい恋の お話をしているでしょう
29:38なのに君は 知らんふりして
29:45眠っているから ひとりぽっちのパーティー
29:56ララララ 君の夢はどうですか
30:02いい夢見るまで ここで見ていて
30:11ハゲル
30:16ややややや
30:21ややややや
30:30やややや
30:35ややややややや
30:53ショーヤルの歌で 置き手紙っていう歌です
31:12君はまだたくさんの 紙袋を抱えたままで
31:19この手紙 読んでいるだろう
31:27これで最後の 男の決まれとして
31:34どこか そこらの窓から 捨ててくれ
31:44君となら 一緒に暮らしたかった
31:50二人でいつも 立ち止まってしまう
31:57あの赤いレンガの内で
32:13今日の寂しさは 風にごまかされて
32:19いつまでも 消えそうもない
32:37僕のほら一言は まだ二十歳前の君を
32:44こんなに苦しめるなんて
32:52だから 行く先は 僕の友達に来てくれ
33:03君に会わないで行くから
33:09今頃は 僕もまた昔のように
33:15どこかの街のカフェ テラスで
33:23ビールでも 飲んでいるだろう
33:37君が帰る頃は 夕暮れ時
33:44君が帰る頃は 夕暮れ時
33:45部屋の明かりは 透けたままで
34:27今度は パンダさんの歌で行ってみたいと思います
34:33目を閉じてって歌なんですね
34:50あなたが恋を はしげていていた
34:58あなたが恋を はしげていていた
35:042人 昨日 落ち葉は あなたの足跡
35:16消して 私に何も残さない
35:292人は 通り過ぎた季節
35:38思い出は 私だけのもの
35:48悲しさも 悲しさも 私だけのもの
35:56今一人 こんな目色の中
36:08音楽
36:10音楽
36:12音楽
36:12音楽
36:17音楽
36:20音楽
36:26音楽
36:27音楽
36:28音楽
36:29音楽
36:31音楽
36:33音楽
36:34振り向いてしまう 私に何もない
36:45ただ目を閉じて この木の下で 待ってます
37:24作詞・作曲・編曲 初音ミク
37:27泳ぐ魚の群れに 石を投げてみた
37:34逃げる魚たちは 何の罪があるの
37:42でも今の私には こうせずにはいられない
37:50私の大事なあの人は 今は戦いの中
37:59戦場への招待犬という ただ一枚の紙切れが
38:06楽しい日々よ 別れの日にした
38:23殺されるかもしれない 私の大事なあの人
38:30私たち二人には 何の罪があるの
38:39耐えきれない毎日は とても長く感じて
38:47涙も垂れたある日 突然帰ってきた人
38:56本当にあなたなの さあ早くお部屋の中へ
39:03あなたの白指を 窓辺に 飾っていたわ
39:19あなたの優しさまでは とても冷たく感じたけど
39:29あなたは 無理して微笑んで 私を抱いてくれた
39:37でもすぐ時は流れて あの人は 別れを告げる
39:45いいのよ 優しいあなた 私には もう分かっているの
39:53ありがとう 私のあの人
39:57本当は もう死んでいるのでしょう
40:01昨日のTwitterの 詩を告げた 手紙が
40:14ああ 私のおiens
40:32ありがとうございました
41:02どうもありがとうございます
41:05もう皆さんのこの温かい拍手
41:07やっぱりたまらないですね
41:10おかげで3人とも今晩京都でいい夢が見られそう
41:15です
41:15どうもありがとうございました
41:41あなたはもう忘れたかしら
41:46赤い手ぬぐいマフラーにして
41:502人で行った横丁の風呂や
41:55一緒に出ようねって言ったのに
42:00いつも私が待たされた
42:05粗い髪が芯まで冷えて
42:09小さな生計カタカタ鳴った
42:14あなたは私の体を抱いて
42:18冷たい目って言ったのよ
42:23若かったあの頃
42:29何も怖くなかった
42:34ただあなたの優しさが
42:39怖かった
43:04あなたはもう捨てたのかしら
43:1024色のクレパス買って
43:14あなたが書いた私の似顔絵
43:18うまく帰ってねって言ったのに
43:23いつもちっとも見てないの
43:28窓の下には神田川
43:32三畳一間の小さな下宿
43:37あなたは私の指先見つめ
43:42悲しかったって聞いたのよ
43:46若かったあの頃
43:52何も怖くなかった
43:57ただあなたの優しさが
44:02怖かった
44:16おめでとうございます
44:21おめでとうございます
44:29ご視聴ありがとうございました
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