00:03今夜も始まりました音楽番組夜の音菊池風馬です畑芽です
00:1320回目のアーティストは6月に国立競技場ライブを成功させそして来年には東京ドーム公演も決定するなど勢いが止まらないイコールラブ
00:15まずはあの大ヒット曲からです
00:58ご視聴ありがとうございました
01:28ご視聴ありがとうございました
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02:28ご視聴ありがとうございました
02:37ご視聴ありがとうございました
02:50ご視聴ありがとうございました
04:172017年当時AKB48のセンターで現役トップアイドル指原美乃がプロデュースするグループとしてスタート
04:40しかしデビューした2017年は48グループ坂道シリーズさらに韓国からTWICEが日本デビューするなどガールズグループは軍有格拠と化していたそこから8年なかなかヒットには恵まれなかった天気は昨年
05:0118枚のステースするグループが日本のスタートップとしてスタートのスタートを使用することが多いです
05:21夜の音20組目のアーティストにして最多人数です皆さん。
05:45当時ね他にもいろんなアイドルグループいらっしゃったと思うんですけどなぜイコールラブのオーディションを受けたんですか?
06:05当時の指原さんは総選挙で1位でセンターを張ってらっしゃったそんな指原さんがアイドルグループを作るってなったらもうすごいアイドルが絶対誕生するなって確信を持ってこのチャンス絶対無駄にしたくないって思って私は受けました。
06:13でもあんな感じでいるんだねちゃんとオーディションにね最初から現役のアイドルにさオーディションされるってやだよね。
07:54デビュー前に行われた4日間の合宿このあとどうなるのか梅雨知らず楽しげな様子で向かうメンバーを待っていたのは
07:55オーディション!あなたたちは絶対に売れません。
08:07誰も覚えてくれない。なんて?
08:16ちゃんとお仕事にして、それで暮らしていけるようになったなって思います。
08:17どうなったらお仕事になるの?ちゃんと努力してちゃんと車を動いて振り付けを覚えたら仕事になるの?お客さんを見せれるようになって客が集まんなきゃ仕事にならないの?
08:561日10時間にもわたる多くのトップアイドルを育ててきたトレーナーたちによる歌ダンス演技の猛特訓プロのアイドルになる厳しさを思い知らされたあんな先生あんな先生パンチあったねうん本当にあなたたちは絶対に売れませんって言葉はもう一生忘れないっていうか人生で一番の衝撃ワードを
09:13私今映像を見て何かその時思い出してまた泣きそうななっちゃったくらい焚きつけられたんだよね絶対こうもうこれが終わったら絶対やめてやるんだって思いながらやめようと思ってたんだもうやめてやるんだって思わないと保てなかった保てなかった
09:36そんな地獄の合宿から数ヶ月後2017年9月に念願のデビューを果たした皆さん思い描いていたスタートは切れましたかやっぱ同世代のいろんなアーティストさんがどんどん売れていく中で私たちずっとネクストブレイクアイドルっていう風に紹介していただいてて
10:052、3年目まではうれしいなっていうその肩書がっていうのがあったんですけど6年目7年目になってもやっぱそのネクストっていう言葉がなかなか取れなくってああいつになったらブレイクアイドルになれるんだろうっていう葛藤はずっとありました俺らがよく言われてたのは今年が一番頑張り時ああこれ毎年言われてたからライブも完売したことがほぼなくて
10:33ないのが当たり前だったので21年初武道館の時はもうスタッフさんからチケットが売れてませんそれ言われるんだ言われましたやっぱ指原さんプロデュースっていう名前が大きすぎてその名前に私たちの実力だったり知名度がどうしても伴わない数年を過ごしたって感じですね諦めようかなとかもう無理かなって思った瞬間とかなかったですか?
10:54私はやっぱ年齢的にもう何度か指原さんとこう2人で話す時間があってでグループを離れようっていう両親にも相談してもうそこまで行ってたんだ行きましたその度にこう全力で止めてくださって泣いて止めてくださってじゃあもう少しだけ頑張りますみたいな何回ぐらい
10:56?賞味5?5?
10:58それみんな知ってるの?5回やめようとしてたの?いや知らなかった今初めて言いましたねえ
11:04?言ってなかったの
11:19?はいダメだよ勝手にやめようとしたのあのアンナちゃんリーダーの時はリーダーに言ってたんだMVの日にすごい大切なMVの日にの大切なリップシーンの前に言って泣かしちゃってタイミングおかしくない絶対に言うタイミング間違ってて
11:31その時海のMVだったんですよでそのロケーションでちょっとここで伝えたらちょっと思い出に残りそうなゲームで思い出に残りそうで結局やめてないんだからもうそれは詐欺だよ
12:01メンバー全員それぞれの葛藤を抱えた苦節の8年中でも人一倍重圧を感じていたのがデビューから多くの作品でセンターを務めた高松瞳だった私は当時16歳でコラボに入ったんですけど歌もダンスも未経験でで当時センターをずっとやらさせていただいていて未経験だった私にはちょっと重圧がね
12:24かかかってしまっていたのか辛い時期が続いてしまったので1年間お休みをさせていただきましたなんか責任を感じちゃったりとかしたってことそうですね多分感じなくていい責任をずっと一人で感じていて私もその当時正直辞めるか続けるかの二択しか持ってなかったんですけど
12:35指原さんとご飯に行った時にお休みするっていう選択肢はどう?ってお言葉を頂いてそれであっ休んでもいいんだそっかその選択肢はなかったわけだもんね
12:50デビューからわずか2年で活動休止なぜ再びステージに戻ることができたのか復帰の時のことなんとなく覚えてます?
13:16いや覚えてますねあの自分がレコーディングのまず練習っていうのをさせていただいてみんなと一緒じゃなくて高松だけ3回ぐらいレコーディングスタジオ来てくださいみたいな時に行ったら指原さんがいてその復帰曲のその歌詞を指原さんと一緒に見ながら聴いたんですよでその曲でセンターという報告を頂いて
13:40復帰で1発目でセンターよく乗り越えられましたねそれそうですねでもやっぱメンバーがいたから何か私がこう久しぶりに会ったのがレッスン室だったんですけどみんなこうひとみーって来てくれてそれもすごい安心したしやっぱここに戻ってきてよかったって思える瞬間でしたよかったですね
14:10高松の復帰作となった青春サブリミナルメンバーたちはその歌詞を聴くたびに思いをはせるという何か歌詞に学校に君がいる何から話せばいいっていう歌詞があるんですよそこを歌わせて頂いてるんですけどそこの歌詞を歌うたびにこうレッスン室にひとみが来た時にわっなんて声かけようって来てるんですよ
14:19うれしいってその時に思った自分の感情をすごい毎回思い出すという重なったんだその歌詞すごいねうん
14:42よろしくお願いします
14:43よろしくお願いします
15:07ぴーなさん