00:00では、私たちも迷宮に乗り込むとしよう
00:05さてと、俺もそろそろお姉ちゃんのところに
00:10君と暮らしてもう一年近くになるが
00:14まさか、ご歳児に見られているとは思わなかった
00:20どうしてお前がよその女のところに転がり込む金を出さ
00:24なくてはならない
00:26この私がだ
00:29君は勘違いをしている
00:31何をだ
00:33男のプライドってものだよ
00:38この件は俺に任せてほしい
00:40ここでザタにはしたくなくった
00:43来いよ、坊やたち
00:45ピクニックに来たわけじゃないだろう
00:49麗しき我が姫君
00:51ファムファタルは今日も歩みを止めることはない
00:56君が必要とする限り
00:58俺はこの手を離さない
01:01言っただろう
01:03俺は君の紐だって
01:08だから、誰があの家の門を Putnamができる
01:14おかげで
01:14君の赤字を見てくれて
01:14君が本当にありがとう
01:14私は、誰が君の赤字を見て楽しい
01:15君の赤字を見てくれて
01:16俺が何を言ってくれて
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