プレイヤーにスキップメインコンテンツにスキップ
  • 8 分前
三貴子なのに古事記では活躍しない月読尊。きっと天皇家を陰で支えた氏族が信奉しました。古事記を全文解読し、謎の神ツクヨミのマコトに迫り、日本古代史に光を当てます。まだまだ古事記には暗号が埋まっているとして始めましたが、通説は恣意的誤訳だけではなく、古事記の秘事を隠すべく原文を改竄して捏造しているから、漢文形式の原文を読み解いといてもその秘事に到達できません。以下の写本を解析しどんどん解明していきますから、チャンネル登録して楽しんで頂けたら幸いです。

古事記 [電子書籍版] 著者:太安万侶(写本)
https://books.rakuten.co.jp/rk/2e0c0df3a89737fdadab49e4da5f4098/?l-id=search-c-item-img-02
古事記 [電子書籍版] 著者:稗田阿礼, 太安万侶(参考文献)
https://books.rakuten.co.jp/rk/2fc569ed1b943c7a8f6548d0d98dc7b8/?l-id=search-c-item-img-01

本動画はNoteでも連載中です。
「ツクヨミノマコト」
https://note.com/yamato92mahoroba/m/mf0ce553f4bd9

倭国に日本の意味はありません。中国史は漢委奴国王印の「委」を、侮蔑を込めて「倭」に置き換えました。「委」は「伊の国」の「伊」、国生みに伊予之二名島と記される、四国東部、阿波です。倭国王帥升は伊国の王、倭国大乱は伊国での小競り合い。倭の五王とは伊の五王にて、倭国には邪馬台国(ヤマト国)の意味しかありません。倭国の呪いが解けることを祈ります。

下記から引用しています。
阿波古事記研究会(http://park17.wakwak.com/~happyend/index.html)
Wikipedia(https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6)

使用AI画像
https://vrew.ai/ja/
https://www.bing.com/chat?
https://new.express.adobe.com/
https://storyteller.mootion.com/workspace/generate

カテゴリ

📚
教育
トランスクリプション
00:14古事記は、神話、歴史書ではないと、歴史学者の多くが
00:19評価する。
00:22だが、連続した物語ではなく、独立した、自責へ、ぶつ切りに
00:29する。
00:32一時、天皇は、まさに豊の、明かりの日。
00:38姫島に行行すると、カリが、卵を、産む。
00:45すなわち、竹内のスクネを召し、カリが卵を産む、
00:50女王、うっぱい、とう。
00:55玉木春
00:57内野、阿蘇
01:00名古屋、世の、長人
01:04空三つ、大和の国に、狩り、込むと。
01:10菊谷
01:13竹内のスクネは、歌を思って、語り、申す。
01:19高光、日の巫女
01:24嬉しこそ、説いたまえ。まこそに、問えたまえ。
01:29あれこそは、世の、長人
01:34空三つ、大和の国に、狩り、込むと、いまだ聞かず。
01:41このごとく、申し。
01:45見事をたまえ、歌を。
01:49名が、巫女
01:50や、ついに知らむと、狩りは、小村氏。
01:58これは、補給歌の、片歌なり。
02:04通説は、子孫繁栄の、吉兆とするのだが。
02:10禅は、八田姫美子と、早草は手の巫女と、目取りの
02:15姫美子の、誠の、誠。
02:19と、豊の、明かりの日。
02:23山辺の、大館の村地の、妻が、まとう、玉かんざしが、玉
02:29木。
02:31一時は、童子の日見。
02:36禅々は、桂木岩の姫の、誠の、誠。
02:44大豪は、次、阿部屋に、大使。
02:49仁徳天皇は、次、阿部屋と、半後を知らず。
02:56静歌とは、静の、歌。
03:02豊の、明かりに、大豪とは、顔を合わせず。
03:08凝固するのは、半後を、知ったか。
03:13通説は、まさにを、無視して。
03:17一時を、ある時とし。
03:22豊の、明かりの日の。
03:26日と、姫島を、つなげて、姫島とし。
03:31淀川、河口近くの、姫島とするわ。
03:37国有美神話で、通説が否定する。
03:41大分の、姫島では、遠すぎるから。
03:47桃す姫と、桃太郎の、誠の、誠。
03:54吉備津彦兄弟の、岡山井の生徒。
03:59寒きから、張間奈田を、新軍しますが。
04:04最初に渡った、目木島が、姫島。
04:10全然は、桂木岩の、誠の、誠の、誠の通り。
04:17豊の、明かりを、行うためには。
04:22大豪も、紀伊水道を、渡る。
04:27ナルトから、高松も、大した距離ではない。
04:34狩りが、卵を産むは、当たり前。
04:38それを、聞いたことがないわ。冗談か。
04:44いや、ここも、改ざん。
04:49原文は、うの、痛い字、う。
04:55卵らしく、ウオガキ。
05:00ウは、十二子の、ウサギ。
05:04狩りが、ウサギ、産むのは、
05:08経天道地。
05:10前代にもんだろう。
05:15狩りは、カモより大きく。
05:19白鳥より小さい、水鳥の、総称。
05:25カモは、カモ氏。
05:29白鳥の子を、くぐいは。
05:33日バス姫の御事と、立花のみの、誠の、誠にて。
05:41国つかみの、宮は。
05:44立花鳥の、くぐいと、語った。
05:50狩りも、国つかみの、象徴だろうか。
05:56その狩りが、ウサギを、産むのは。
06:00オシクマの大きみと、キー、狼の、誠の、誠にて。
06:08一面、優。
06:10ウサ、譲る。
06:13この八字、梨の、朱垣。
06:18ウサは、ウゾク。
06:22長人は、五代の天皇に、仕えた、長寿とされるが。
06:29原文は、中。
06:34玉木春、内野、麻雄。
06:38名こそは、世の、中の、人。
06:44サラミツ。
06:46大和の国、狩り、込むと、聞くや。
06:52日バス姫の御事と、立花のみの、誠の、誠。
06:58田地守りが、立花を求めた国は、読の国。
07:04世の、中は。
07:07常湯の、中の国。
07:11前話の通り、宇治の脇のイラツコの、宇治は、オチ。
07:19玉木は、
07:21もともと、実前の、めどりの君が、腕にまとう。
07:27竹内のすくね含め、皆、長国、紀元下。
07:35中愛天皇の、誠の、誠。
07:39天皇に、琴引きを、促したのは、すくね。
07:46遊ばせ、その、大御事。
07:51あより、至る、せ。
07:54もって、御。
07:58今回は、すくねが、琴引き、真嗣。
08:05中、巫子、矢。
08:08ついに、白虫。
08:11狩は、小村氏。
08:15巫女は、巫女。
08:19忍徳天皇は、中の、巫女。
08:24王神天皇も、国つかみ。
08:28王朝皇帯を、意味する。
08:36押熊の王君と、貴、狼の、誠。
08:42神宮皇后の巫女と、貴、狼。
08:48なお、交換するのは、竹内のすくねが、巫女をすり替え
08:52たに、符号する。
08:56巫女は、中国最古の、王朝の、か。
09:03家長の、初代王に、かけたか。
09:08補給歌も、随調にするための、改ざん。
09:14原文は、き、き、歌を、改ざんし、ほ、き、う、た。
09:24まことは、ききの、うた。
09:30この三夜に、月川の、西に、ひとつの、たかきあり。
09:38その影は、朝日にあたり、淡道島を、とろえ。
09:44夕日にあたり、たかやす山を、こえ。
09:50ゆえに、この木を蹴り、早く行く、船を作り。
09:56その船を、からぬと、ごうす。
10:03この船、朝に、夕に、淡道島の、清水を汲みて。
10:10お、みもいに、たてまつるなり。
10:16この船を、はかえし、もって、塩を、焼きとる。
10:22その、やけのこりの、きにて。
10:27ことを作れば、その音は、しつりに、きみく。
10:33すなわち、うたいて、いわく。
10:38からぬを。
10:40塩に焼き、しが、あまり、ことに、つくり、かき、きくや。
10:49ゆらのとの、となかの。
10:53いくりに、ふねたつ。
10:56なずの木の、さやさや。
11:00これは、しずうたの、変化。
11:05ぜんぜんは、かつらぎいわのひめの、まことの、まこと。
11:12しずうたとは、しずの、うたと、同じ。
11:19なにが、しずなもか。
11:23からぬを、しおに焼きしか。
11:27あまり、ことに。
11:31つくり、かきひくや。
11:35ゆらのとの、となかの、いくりに、ふれたつ。
11:42なずの木の、さやさや。
11:46なずの木の、きが、きでないのは、なぜか。
11:53やまとまほろばの、まことの、まこと。
11:58たたなずくは、ただ、なつく。
12:03やまとたけるのみことは、やまとひめが、さいぐうをつ
12:08とめる、きい。
12:09みちぜんぐうちかくで、なくなり。
12:14わかりをおしむ、なずきだも、きいに、つくる。
12:20からぬを、しおに、べきしか。
12:24あまり、ことにつくり、かき、ひくや。
12:31ゆらのとの、となかの、いくりに、ふれたつ。
12:36なずの木の、さやさや。
12:40つうせつは、たかやすやまを、いこまさんちの、なんぽ
12:45うとし。
12:48つきがわは、おおさかへいやを、ながれるとするが。
12:53すんは、ときのじを、りゃくした、すん。
12:59ときをめんじるとは、ときがとまった、とこよ。
13:06たかきは、たかぎのおおかみの、しょうちょうか。
13:12みにいのみこと、せいぼ。
13:15よろずはた、とよあきかしひめにして、ひみこ、こうけい
13:20の、とよ。
13:23よろずはた、とよあきかしひめは、たかぎのかみの、
13:28むすめ。
13:31きのくにの、ゆえんは、きのくにから。
13:37みほんしゅきは、すさのおのみことのこ。
13:41いたけるのみことが、きをうえたと、しれすから。
13:48たかぎのかみは、くにつかみ。
13:54なか、みこや。
13:56ついに、しらむと。
13:59かりは、こむらし。
14:04なかのきみは、にんとくてんのう。
14:09るうつが、くにつかみとは、しずらから。
14:14しずうたか。
14:18ちなみに、みなみあわじし、ひろた、なかすじに。
14:24みんとくてんのうにけんじたとつたわる。
14:28ひろたの、しみず。
14:32あさ、ゆう、にかいは。
14:36おう、みもいとは。
14:39てんのうの、しょくじを、れんそうさせる。
14:44きたんかいきょうには、ともがしま。
14:48あわじしまと、ともがしまのあいだを、ゆら、せとと
14:53よび。
14:56あわじしまには、ゆら、こう。
15:01たかやすやまは、ともがしまの、たかのすやまの、そう
15:06ていかも。
15:11このてんのうの、みとしは、83歳。
15:16きのとうのとし、8月15日に、ほうぎょする。
15:23みささぎは、もずの、みみ、うえはらに、ある。
15:30いつものじせきの、おわりとは、ちがう。
15:36こじきは、かいぎょうせず、よはくなく、かんじをう
15:41めるが、ここは、かいぎょうする。
15:46しもつまきから、へんしゅうほうしんが、かわったか。
15:53みとし、83歳の、としは、しゅがき。
15:59み、うには、あめのした、しらすの、ふりがな。
16:05いみは、あめのしたを、おさめる。
16:11おうじんてんのう、みとし、138歳。
16:1638歳に、べきたこでも、みとし、183歳。
16:24すじんてんのうの、167歳を、こうしんするから。
16:30うお、としに、かいざん。
16:36うは、はっこういちゅうの、う。
16:40あめのしたを、ひとつのいえのようにの、いみ。
16:47うちゅうは、そらとよむから。
16:50そらみつは、やまとのくには、だいはんいえ。
16:57そして、にんとくてんのうりょうは、いわずもがな。
17:03せかいいさんの、だいせんりょうこふんに。
17:07くないちょうは、じじょうするが。
17:11げんざいのきょうかしょは、にんとくてんのうり
17:14ょうと、かかない。
17:18みささぎは、もずの、みみ、うえはらにある。
17:24だいせんりょうこふんは、おおさかへいやの、まん
17:28なか。
17:30うえはらはないから。
17:34つうせつは、うえをけして。
17:37もずの、みみはらに、かいざんする。
17:44また、みみと、うえのあいだに、のの、おくりがな。
17:52うえはらは、いっぱんめいしたろう。
17:57もずの、もは、おおげじまの、けかも。
18:03おおげじまは、みみのかたちに、にる。
18:09さんじょう、たいらな、うえはらは、
18:13こふんぞうせいにも、ちくじょうにも、べんりな、
18:17とちとなる。
18:20おおじんてんの、かるしまの、とよの、あかりのみやと
18:25した、ちょうめいじ。
18:29その、みなみのやまには、とさどまりじょう。
18:35日本書紀では、からぬの、じせきも、おうじんてんのうに、
18:40おつされ。
18:42かるしまの、かるのは、
18:46なまって、からぬと、しるす。
18:51かるいの、ぎゃくは、いるか。
18:55き、おおかみが、つかわした。
コメント

お勧め