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  • 13 分前
三貴子なのに古事記では活躍しない月読尊。きっと天皇家を陰で支えた氏族が信奉しました。古事記を全文解読し、謎の神ツクヨミのマコトに迫り、日本古代史に光を当てます。まだまだ古事記には暗号が埋まっているとして始めましたが、通説は恣意的誤訳だけではなく、古事記の秘事を隠すべく原文を改竄して捏造しているから、漢文形式の原文を読み解いといてもその秘事に到達できません。以下の写本を解析しどんどん解明していきますから、チャンネル登録して楽しんで頂けたら幸いです。

古事記 [電子書籍版] 著者:太安万侶(写本)
https://books.rakuten.co.jp/rk/2e0c0df3a89737fdadab49e4da5f4098/?l-id=search-c-item-img-02
古事記 [電子書籍版] 著者:稗田阿礼, 太安万侶(参考文献)
https://books.rakuten.co.jp/rk/2fc569ed1b943c7a8f6548d0d98dc7b8/?l-id=search-c-item-img-01

本動画はNoteでも連載中です。
「ツクヨミノマコト」
https://note.com/yamato92mahoroba/m/mf0ce553f4bd9

倭国に日本の意味はありません。中国史は漢委奴国王印の「委」を、侮蔑を込めて「倭」に置き換えました。「委」は「伊の国」の「伊」、国生みに伊予之二名島と記される、四国東部、阿波です。倭国王帥升は伊国の王、倭国大乱は伊国での小競り合い。倭の五王とは伊の五王にて、倭国には邪馬台国(ヤマト国)の意味しかありません。倭国の呪いが解けることを祈ります。

下記から引用しています。
阿波古事記研究会(http://park17.wakwak.com/~happyend/index.html)
Wikipedia(https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6)

使用AI画像
https://vrew.ai/ja/
https://www.bing.com/chat?
https://new.express.adobe.com/
https://storyteller.mootion.com/workspace/generate

カテゴリ

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教育
トランスクリプション
00:28前は
00:30後ろともめとるのは当たり前だが
00:34皇族以外から皇后となったのは
00:38岩の姫の御事が諸礼とされる
00:43次やうや原文はつきあふや
00:51悪を泥に改ざん
00:56次ねふやは語義不明の枕言葉と
01:00古事記の誠の誠を隠す
01:06大豪が嫉妬深いは天皇家の感覚
01:12妹に手を出すのは許せない
01:18岩の姫と八田はカイラツメが
01:20いふ同母姉妹は暗号化されている
01:27前前は霧の黒姫の誠の誠にて
01:33岩の姫の御事の聖母は
01:38八田はカイラツメと同じ
01:42大神天皇は卒彦の妃をめとると誠いた
01:50大神天皇は誠の誠
01:55岩の御事の三鬼神への命令に
01:59習い
02:02大山、森の御事は山、海
02:07大荻の御事はオスクニ
02:12宇治の脇のイラツコは天津、棺
02:18三王子は異母兄弟だが
02:21八田はカイラツメは
02:22宇治の脇のイラツコの実前
02:28日本書紀は八田姫御子へなお改め
02:33忍徳天皇の後、皇后とするが
02:38古事記ではどうか
02:41天皇は八田はカイラツメに
02:44小石、使い
02:47三宇治を賜う
02:51八賀の人元杉は
02:53子、もたず、たちか
02:57アレナム
02:59アタラ、菅、ハラ
03:03小島こそ、杉原と岩目
03:07アタラ、菅氏
03:11一本杉にたとえ
03:14恋せずでは、哀れ
03:18菅、ハラを作ってこそ、杉原となると
03:22挑発する
03:26佐藤彦の巫女の判断の誠の誠
03:31佐藤の佐藤
03:33木を本に改ざんした
03:38元は杉の杉木
03:42杉林なら真意気になるが
03:48一本杉にダメだし
03:53出雲の国の誠の誠
03:57須佐藤の巫女とは
03:59鶴木山城の出雲へ
04:01商店前
04:04菅菅氏から菅宮だが
04:08通説は出雲や絵描き
04:11妻込みだから
04:15菅宮は高級に入れ
04:18天皇は
04:19子孫繁栄を杉原と表現したが
04:26八田はかいらつめは答えて歌う
04:30八田の一本杉は一人折とも
04:35いぶき
04:35みし
04:36よしと
04:37きこさば
04:39一人折とも
04:43いぶきは
04:43ひのきか
04:47主観は
04:48よくねじれ
04:50樹皮は
04:51赤褐色から
04:53開白色
04:55縦に細長く
04:57むくれ
04:59別名の
05:00心拍は
05:01盆栽として有名
05:04高級には入らないと
05:06断る
05:09すぎの原文の
05:11すきを
05:13すげと
05:14よみ
05:15すげ
05:19すがの原文も
05:20すが
05:21だが
05:25すが
05:25はらはすげ
05:27はら
05:29あたら
05:30すがしの
05:31最後に
05:32うりを
05:33挿入して
05:36あたら
05:36すがしめ
05:40いぶき
05:40みの
05:41原文の
05:42
05:43
05:44
05:44
05:45
05:47大きみと
05:48よむ
05:51忍徳天皇が
05:52すぎにたとえるのは
05:56八田はかいらつめと
05:57岩野姫の御子との
05:59聖母
06:01八川愛媛は
06:03丸井の子触れの
06:04大尾の娘
06:08丸西の
06:09本拠は
06:12小野五郎島のある
06:14彦国
06:17水域兄弟は
06:18彦ますきみの
06:19御子だから
06:22彦国には
06:23天尊降臨の地
06:25神域の
06:27巻がすりとともに
06:28徹底的に隠す
06:32なぜ
06:33日本書紀が
06:34
06:35皇后とするかは
06:38忍徳天皇が
06:39稲と
06:40コンスルを
06:44通説は
06:45みなを
06:45なしとし
06:48八田はかいらつめとのみ
06:50コンスと
06:51改ざんしたから
06:55かよいこんとなったため
06:58八田はかいらつめの
06:59みなしろ
07:02八田部を
07:03定める
07:07また
07:07天皇は
07:09その弟
07:10早草は家の君を
07:12仲出しとし
07:14もろいもの
07:15目取りの君を
07:17こう
07:20すなわち
07:21目取りの君は
07:22早草は家の君に
07:24語りて
07:25曰く
07:28大豪の
07:29凄みにより
07:32たまう
07:33八田はかいらつめを
07:34おさめず
07:37ゆえに
07:37仕えたてまつると
07:39おのわず
07:41われは
07:42なる
07:44汝の
07:45みことの
07:48
07:49すなまち
07:51いや
07:52すなまちは
07:53序老の
07:54老を
07:55改ざんした
07:59
08:00
08:01婚し
08:03早草はけの君は
08:04服装せず
08:08すなわち
08:09天皇は
08:10旗にいまし
08:11服をおる
08:15目取りによくて
08:16おく
08:18つるの
08:19運返しの
08:20原型か
08:23天皇は
08:24歌いて
08:25いわく
08:29目取りの
08:29わが
08:30いぶき
08:33みの
08:33ゆろす
08:34はた
08:36たが
08:37かねど
08:38かも
08:41みは
08:42あなた
08:45いぶきは
08:47おつくしいと
08:47たたえ
08:50かねは
08:50きずつの
08:52たね
08:55おつくしい
08:56目取り
08:58あなたが
09:00おるはたは
09:02だれの発明か
09:04はたの原文は
09:05はた
09:09発明したのは
09:10はたし
09:13たけうちのすくねの長男
09:16はたのやしろのすくねがそ
09:19たに
09:20はった
09:21はだ
09:21はた
09:25やかはかいらつめと
09:26めとりの君は
09:28じつ
09:29しまい
09:31はやぶさわけとは
09:32いぼきょうだいか
09:34していか
09:37めとりの君は
09:39こたえ
09:40うたう
09:43たがよくや
09:45はやぶさわけの
09:46みえす
09:48きい
09:49かね
09:52はやぶさわけの君を生むのは
09:55さくらい
09:56たべのむらじのそ
09:59しま
10:00たるねのむすめの
10:01いといひめ
10:05ひは
10:05はたおりのさいに
10:07たていとのあいだに
10:09よこいとをとおすどうぐ
10:12いとをゆうが
10:14おおつつき
10:15たるねの君と
10:17さぬき
10:18たるねの君は
10:19かいかてんのおと
10:21たけのひめのまごにて
10:25たけのひめは
10:27かぶやひめ
10:29つくよみのみことは
10:31はたしの
10:31かみさま
10:34はやぶさわけのきみも
10:36はたしか
10:39てんのうが
10:40そのみやに
10:42かえるをしりて
10:44そのおっとのはやぶさわけのきみが
10:47とうらいのとき
10:51そのつまの
10:52めとりのきみが
10:53うたい
10:54いわく
10:58ひはりは
10:59あめにかける
11:01たがよくや
11:04はやふさわけ
11:05さなぎ
11:06とらさね
11:09さなきの
11:10なわ
11:11やえ
11:12しゅがき
11:15おうじんてんのうは
11:17まことの
11:18まこと
11:20さやき
11:21あぎのことは
11:22さやき
11:24おおはらいのことばだが
11:28ささき
11:28あぎのこと
11:30
11:30ねつぞう
11:33おおぎのみことは
11:35おおさぎのみことに
11:36かいめいされるから
11:41ささき
11:42とるは
11:43てんのう
11:44うつ
11:46だが
11:47かつらぎのいわのひめの
11:48まことの
11:49まこと
11:53ぜんわの
11:54すいろうは
11:55べにひもにわき
11:57みな
11:57こうしょくに
11:59かわる
12:02おおあめにしんすいし
12:05いふくのべにひもがとけ
12:07こうしょくにそめるわ
12:10くたきぞめの
12:11ごくいは
12:12しゃぶつする
12:15かいこをやしなう
12:17ねりのみは
12:18ねりのみ
12:20かいこ育てる
12:22くわのみは
12:22いふくを
12:24ねる
12:27みほんしょきが
12:28はやぶさわけのみことするのは
12:32おおさぎのみことは
12:33すずめだから
12:34とりにする
12:37たしかに
12:38はやくさわけの
12:40くさは
12:40いとをたばねた
12:42くさのいみで
12:43くさと
12:44よむ
12:47だが
12:48くさは
12:49むすぶや
12:50つなぐ
12:53はやくさは
12:53はやく
12:55ゆうう
12:58はたおりの
12:59めいしか
13:02しっとぶかいは
13:04てんのう
13:06てんのうは
13:08このうたきき
13:09すなわち
13:10ぐんをおこし
13:12ころしと
13:12ほっす
13:16すなわち
13:17はやくさわけのきみと
13:19めとりのきみは
13:20ともににげ
13:22しりぞいて
13:23くらはしやまに
13:24のぼり
13:27はやくさわけのきみは
13:29うたい
13:30いわく
13:32はしだての
13:34くらはしらまを
13:35さがしみ
13:36といはきねて
13:39わわてとらすも
13:42また
13:43うたい
13:44いわく
13:47はしだての
13:49くらはしやまは
13:50さがしける
13:53いもとのぼれば
13:54さがしくも
13:56あらず
13:59そのちよりとうぼうし
14:00うだの
14:01そに
14:04いたるとき
14:07ごぶんが
14:09おいいたりて
14:09ころす
14:10なり
14:15くらはしは
14:22
14:30くらはしは
14:31きに
14:32
14:35そに
14:39そに村と捏造
14:44倉橋は逆らいし倉橋とし
14:50奈良から伊勢へ逃げたと解釈する
14:56その将軍山辺の大伊達の村寺は
15:03目取りの君が見てにまとう玉かんざしを取り
15:08斧が妻に与える
15:12この後の
15:15まさに豊の明かりに支持の女たち
15:21皆が朝廷に参る
15:26すなわち大伊達の村寺の妻は
15:32その玉かんざしを斧がてに
15:35まとい参り赴く
15:40ここに大郷の岩の姫の御事
15:45自ら大幹を取り
15:48賜う諸の支持の女たちを打つ
15:54すなわち大郷は
15:58知るその玉かんざしを見て
16:02見きうつを賜わず
16:06すなわち引きしりぞきて
16:12その夫の大伊達の村寺を召し出し
16:17もってみことのりのその王たちは
16:19礼泣きにて
16:22寄ってしりぞきたまう
16:27これは怪しきことなきと
16:28耳にしたと夫は言う
16:34薬庫の手にまとうところの
16:36斧が君の見て
16:38玉かんだし
16:40花を温めるにおいて
16:44ハギ持ちてくる
16:46すなわち
16:47斧が妻に
16:49与える
16:52すなわち
16:53死刑を
16:54玉うなり
16:57君の見て
16:58玉かんだしは
17:00幼き時からまとい
17:02簡単に
17:03外れないから
17:04ハグか
17:08まるで大号が
17:09大伊達の村寺を召喚し
17:11玉かんだしを盗んだ
17:13罪により死刑と
17:17通説は
17:18解釈するが
17:20死刑の御子との利を
17:22外せられるのは
17:23民徳天皇のみ
17:28これは珍しいことではないと
17:30大伊達の村寺を言い含めて
17:32殺させた
17:36事の経緯を
17:37大伊達の村寺の妻は
17:39大号へ
17:40釈明
17:43大号は
17:44夫の
17:45嫉妬を知る
17:49日本書記では
17:50早草和家の御子と
17:52目取りの姫御子は
17:54完全に
17:55反乱軍扱いだが
18:00
18:00アウヤは
18:01もう
18:02会わないの
18:03反後
18:06豊野
18:07明に出席したわ
18:12忍徳天皇
18:13高津宮に
18:14帰ったか
18:16大仁天皇
18:17狩島の
18:18豊野
18:19明の宮に
18:20入ったか
18:23大号は
18:24養産するを
18:25厳格に
18:26規則化し
18:29ご養産所に
18:31住まわせたか
18:41ご養産所に住まわせたか
18:42授み上げる kann
18:42振り上げる
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