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  • 1 week ago

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00:00There it is.
00:30The phone number is the phone number.
00:32If you call this phone number,
00:34it's a message that you want to talk about.
00:36But you can't talk about it.
00:38You can't talk about it.
00:40I'll tell you everything.
00:42I'm sorry.
00:44I'm sorry.
00:46I'm sorry.
00:48What kind of people are talking about?
00:50And what kind of people are talking about?
00:52What kind of people are talking about?
00:54What kind of people are talking about?
00:56今君電話京都大学編
00:59始めます。
01:03もしもし、こんばんは。
01:05今日の昼ぐらいからずっともやもやしてて。
01:09弟が1ヶ月前ぐらいに大学を中退してしまって。
01:16進捗がうまくいかない?
01:18母親を亡くしまして。
01:21先月、今君電話のイベントを京都大学で開催。
01:30話聞いてもらおうと思って電話してきたいと思います。
01:32カンニング竹山さんが番組を続けてきて分かったこと、感じたことを語りました。
01:38時間かかってもいいから話すっていうのが、ものすごく必要なことなんだろうかなというのは、この番組をやって常に思いますよね。
01:48そこでこの機会に、今君電話を京都大学で行うことにしました。
01:55公演の翌日。
02:01公演の翌日。
02:08明日の不安と思いにつけて。
02:13かかってきたよ。出るよ。おい。
02:17もしもし。
02:20あ、もしもし。
02:22竹山です。
02:24こんばんは。
02:25こんばんは。
02:26お電話ありがとうございます。
02:27兄弟生の方ですか?
02:29あ、そうです。
02:31全然コンミューと関係ない?
02:33ハンドルネームみたいでいいんだけど、なんてお呼びしましょう。
02:36じゃあ、新井さんでお願いします。
02:39新井さんで。
02:40じゃあ、何を今日話そうかなと思ってお電話をくれたんでしょうか。
02:44弟が、3個下なんですけど、実家の方にいて、大学生だったんですけど、最初の1年ぐらいは行ってたんですけど、つい1ヶ月前ぐらいに大学をちょっと中退してしまって。
03:03うん、やめちゃった。
03:05あ、そうです。
03:06おそらく、勉強をしなきゃいけない環境っていうのが好きじゃなくて、このずっと勉強から避けて生活してた面があるっていうのを母親からずっと聞いてて、
03:23今、母親曰く、結構ずっと家にいるらしいんですね。
03:28うんうん。
03:29で、この後のこと考えてるの?みたいなことを言っても、
03:33弟自体が結構、それを多分話すことを避けたがってるんで、深くは喋れてないんですけど、
03:39自分なりには考えてるって言って、
03:43就活もどうにかするっていうのだけずっと言い張って、
03:46でも、あんまり就活とかも動き出す雰囲気がなくて、
03:50アルバイトとかしてない?
03:54アルバイトは一応週2で、
03:57いってる?
03:58細々やってるそうです。
04:00お姉ちゃん的には、理想は何?
04:03うーん、弟はちょっと自分からできないって結構決めつけちゃってるようなイメージがあって、
04:10努力してみたらできるっていうのを、どうにか気づいてもらって、
04:16私は一郎とかしてちょっと兄弟に入ったんですけど、
04:20何かしら結果がついてくるんだなっていうのを、
04:23今までの経験から実感してきた思いはあって、
04:28私はその努力したらできるんだよっていうのを弟に言ったこともあるんですけど、
04:34それは努力したからできたんじゃなくて、
04:36私だからできてるみたいな印象で、おそらく持っていて、
04:40あまり何か私が言っても、ちょっと響いてない感じがあるというか。
04:50うーん、なるほど。
04:52うーん、なるほど。
04:54はい。
04:56僕は学歴的には高卒になるんですよ。
05:00それでそこから芸の道に入ったわけですよ。
05:0420代の頃なんかもうほとんどフリータイル、何も売れてない。
05:08親も心配するぐらいの。
05:10なのね。
05:12その時に、すごく鬱陶しかったのよ。
05:16みんな、どうすんのあんたみたいによく言われたのよ。
05:19うーん。
05:21お前と俺は違うよと思ってたり、
05:23お前はできたかもしれないけど、俺はできねえよってのがあったりとか。
05:26うーん。
05:27思ったこともあったのね。
05:29はい。
05:30これちょっと考えてあげて、あげたほうがいいんじゃないかなと思うのは、
05:34なんだかんだで弟くんも結構分かんなくなって悩み続けたと思うのよ。
05:42はい。
05:43悩んでんだよなって自分の思いながら、でもどうしていいか分からないと思って、
05:47うーん。
05:48じっと立ち止まっていたとは思うのね。
05:51はい。
05:52でもそれはこっちから積極的に、これやってみたら、あれやってみたらっていう、
05:58こういうイベントがあるよとかって、なんか紹介するのも結構プレッシャーになってしまうんですかね。
06:05それでもこっちからどんどん巻き込んでいって。
06:07いやいや、紹介したいのは分かるけど、ほっといてもいいような気がするけど。
06:11こっちから見てください。
06:13あの、わざとよ。
06:15周りからワワワ言うから、余計に壁作れて、もううるさい言わないでくれっていう、
06:19分かってんだよっていう、なってる状況だったんじゃないの。
06:22いや、そうですね。はい。
06:24まじでや、お姉ちゃん兄弟に行ってて、
06:28努力すらできるよ、大丈夫よって、もちろんその通りなんだけど、
06:34実際お姉ちゃんはやってんだから、僕はめちゃくちゃ立派だと思うよ、それは。
06:38あ、はい。
06:40けど逆にそれがプレッシャーっていうのもあるかもよっていう。
06:44いや、そうですよね。
06:46うん。
06:48確かに。
06:50あまり周りが心配しすぎても、確かにコーニーにはプレッシャーになっちゃう。
06:56うん。
06:58お話聞いていただいて。
07:00とんどこない。
07:01はい。
07:02嬉しかったです。
07:03ありがとうございました。
07:04おやすみなさい。
07:05はい、ありがとうございます。
07:06おやすみなさい。
07:07失礼します。
07:08失礼します。
07:09うーん、やっぱりね、いろいろ言われるとめんどくさいからね、思い出すよね。
07:16めんどくさい、分かってんだよ、そんなことっていうのは。
07:19どうにもなんねんだよ、でも。と思ってたからね。
07:252日目。
07:27もしもし。
07:32もしもし。
07:33あ、こんばんは、竹山でーす。
07:36こんばんは。
07:37では、なんで今日は電話くださったんでしょうか。
07:40はい。
07:41今大学で、あのー、犯罪被害に遭った学生に対する、えっと、支援の制度を作ろうと思って活動してますっていう話をちょっとしたくて、
07:54お願いします。
07:55はいはい。どうぞどうぞ。教えてください、じゃあ。
07:57はい。
07:58あのー、うーん、私自身が数年前に犯罪被害に遭いまして、大学の中で、加害者も大学の人でっていう形だったので、その大学にも支援をちょっとお願いしたかったんですけども、ちょっとだいぶこう、支援を得るまでに時間がかかってしまったので。
08:19うんうんうんうんうん。
08:21それは、どれくらい、どういう、何年前くらいにそういう、この大学の中のそういうシステムを自分で作ろうというふうに思ったんですか。
08:292年前です。
08:31あのー、自分で、あのー、犯罪被害に遭った時に使える資料をちょっと作ってみたりとか、こういう奨学金がありますよとか、こういう支援が外部だったら受けられますとか。
08:45うん。
08:46内部の相談窓口だったらここがありますよとかいうのを、こう、デメシビを作って、これ置いてくれませんかって大学に交渉しに行ったりとか。
08:56うん。
08:57まあ、その一人でやってるので、うん。
09:00なんか、こう、地道にちょっとずつしています。
09:04こういう支援が外部でも内部でもあるっていうのは、自分の中のイメージよりも全然、それがあんまり整ってない感じですか。
09:12そうですね。うーん、自分が主に困ったこととして、なんか、どこに相談すればいいか分からないっていうのがありまして。
09:23はいはいはい。
09:24例えば、カウンセリングルームがあったりとか、あの、ハラスメント相談窓口とかはあるんですけど、あの、犯罪被害ってなった時に、ハラスメントではないし、とか、
09:35うん。
09:36カウンセラーの方も、私が困りご、抱えて困りごとは、大学にちょっと支援してもらわないといけないことだけど、うん。
09:42それを解決する方法は、カウンセラーの先生も分からないってなった時に、うん。
09:47うん。
09:48次どこ行けばいいんだろうってなってしまって、支援受けられるまでに。
09:53うーん。
09:54私、大学の中で3回ぐらい説明をしなきゃいけなくって。
09:59うんうん。
10:00それ自体も、その事件のことを何回も話さなきゃいけなかったので、ちょっと辛かったのもあります。
10:06それ辛かったでしょ、相当。
10:07はい。
10:08うーん。
10:09今日は、なんでそれを電話で話してくれようと思ったんですか。誰かに聞いてほしいって感じだったんですか。
10:18なんだろう。本当に私一人でやっていて、というのも、もし、組織とかにしたり、協力者を呼びかけるってなると、こう、自分が犯罪被害に遭ったことまで話さないと。
10:35話さないといけないのかなって、ちょっと思ってしまって。
10:38そうね。
10:39うん。
10:40でも、せっかくこういう活動をしてるのに、こう、誰にも知られないままっていうのもちょっと寂しいかなと思って、ちゃんと、こう、お話できてよかったです。
10:53そうよね。でも、今日だからこうやって、ね、電話をしてくれたことによって、もしかしたら、ね、学内で、そういう活動をしていらっしゃる方がいるんだ、というのが伝わりますもんね。
11:04はい。
11:05聞いていただいて、ありがとうございました。
11:06はい。
11:07どうもありがとうございました。
11:08ありがとうございました。
11:09はい。
11:10はい。
11:11どうもありがとうございました。
11:12ありがとうございました。
11:13はい。
11:14はい。
11:15はい。
11:16はい。
11:17はい。
11:18はい。
11:19はい。
11:20はい。
11:21はい。
11:22はい。
11:23はい。
11:24はい。
11:25はい。
11:26はい。
11:27はい。
11:28はい。
11:29はい。
11:30はい。
11:31はい。
11:32はい。
11:33はい。
11:34はい。
11:35はい。
11:36はい。
11:37はい。
11:38はい。
11:39はい。
11:40はい。
11:41はい。
11:42はい。
11:43はい。
11:44はい。
11:45はい。
11:46はい。
11:47はい。
11:48はい。
11:49はい。
11:50はい。
11:51はい。
11:52はい。
11:53はい。
11:54はい。
11:55はい。
11:56はい。
11:57お母さん。
11:58はい。
12:00はい。
12:01punched.
12:16I am so hungry.
12:18Why did you call my mother?
12:21She wanted to talk to me and talk to me.
12:26She asked me if she's in the bathroom.
12:28She asked me if I'm in the bathroom.
12:30She asked me to do it first.
12:33She asked me to do it first.
12:35She asked me to do it first.
12:37First, I am wearing the clothes.
12:39I'm sorry, I'm sorry.
12:41I'm sorry.
12:43I'm sorry.
12:45I'm sorry.
12:47I'm sorry.
12:49I'm sorry.
12:51Hi, good morning.
12:53Good morning.
12:55What do you want to talk about?
12:57What's your story about?
12:59I'm actually learning about violin.
13:03Yes.
13:05Oh, okay.
13:07Oh, like he's on the other hand.
13:09Oh, like he's on.
13:11Oh, okay.
13:13Oh, okay, yeah.
13:15Awesome.
13:17Oh, okay, yeah.
13:19Oh, okay.
13:21Oh, okay, yeah.
13:23You wanna know.
13:25Yeah.
13:27Oh, okay, yeah.
13:29Okay.
13:31Oh...
13:33I think I'm so scared.
13:36I can't believe I'm going to try to get back.
13:42I'm so scared.
13:46I'm scared.
13:48Yes.
13:49What did you do next year?
13:53I'm going to do this year three months.
13:58I'm going to graduate school?
14:01So?
14:02Should I leave after class?
14:03mini'll look at that first.
14:04chaikama
14:05That's why I'm a new person?
14:07That's why you miss an employee?
14:10Yes, I only had a friend, but with that child, I don't know if them were different.
14:18but, they aren't old people in their lives.
14:23It's so frustrating to see that I don't know how to find people.
14:28I want to help my friends.
14:33You were one of the first two years?
14:38Yes, I was one of the first two years.
14:41I was one of the first half years ago.
14:44But you were one of the first half years old.
14:46I was one of the first two years old.
14:49I was one of the first two years old.
14:53I was going to talk to myself.
14:57I was one of the first half years old.
15:02I started eating food and it was just one of the best that I was eating.
15:07I had to eat eating all the food,
15:08so it was lonely and I turned out this evening.
15:11I turned on to be a kid in a while.
15:14You were like, I got to work on it.
15:17I was like.
15:19I turned on to be a kid.
15:21I was like, I'm like, I only do the wrong time.
15:24I don't want to be a kid.
15:25I was a teacher from school and school.
15:35It was a teacher from the middle school.
15:39So she would have more people.
15:44um
15:45um
15:48um
15:50um
15:55um
15:58um
16:05um
16:12um
16:13It was difficult for me.
16:15A part of my life is what I want to talk about?
16:22I want to drink a little bit of a drink.
16:24I want to drink a lot of tea.
16:27I want to drink a lot of light and I want to know how to drink a lot in your life.
16:33But we need to know how to drink a lot of things, because I love it.
16:40I want to know how to drink a lot.
16:42so
17:12I think I had a feeling that I had a feeling.
17:18I really enjoyed it.
17:20I enjoyed it.
17:22How did your mother do you know?
17:24I'm a beast.
17:25I'm a beast.
17:27I'm a beast.
17:30My husband is that he's a whole other way in the country.
17:36I'm a father and I'm a father and a father and I'm not a kid.
17:43I'm not a kid.
17:50So I'm not a kid.
17:53So, thank you so much.
17:59Thank you so much.
18:01Thank you so much.
18:03出ます
18:23もしもし
18:27はい あ竹山です
18:29あー 出なかった
18:31今日はなぜお電話をしてくれたんでしょうか 何のお話を
18:35就活がうまくいかないです
18:37就活がうまくいかない
18:39はい 今やっぱりしていんで
18:42面接が
18:44どうしても苦手に
18:46内定がない状況です
18:50どういうところが面接が苦手なんですか
18:53そもそも話すことが苦手です
18:56内定がどう思っているか気になるとか
18:59はー 面接官の人がね
19:01はい
19:03今までどんな感じになった
19:05向こうの人が何々さんですよねって言って
19:08どういう志望動機ですかとか
19:10聞いてきますよね
19:12はい
19:13その時どうしてた
19:15もっと黙って下回ってます
19:17そうすると向こうの会社の方は
19:20どういう風なリアクションになりますか
19:23いやー それ頑張ってください
19:27です
19:28なんでそうなると思う自分で
19:30なんでそうなると思う自分で
19:32うーん
19:34最初に
19:36一体どう思われるかっていうので
19:38うん
19:40おかじゃまして
19:42うん
19:43自分になる
19:44それはどういう風に思われたいっていう願望がありますか
19:48世間が想像するような立派な
19:51うん
19:52特性
19:53ではない
19:54と思っているのに
19:56長大生というフィルターを
19:58とって個人として見てほしいなとか
20:01あー
20:02だから世間の今一般的なっていうよくあるイメージで言うと
20:05強大生だからこの人優秀だろうとか
20:08そうそうそう
20:09全部完璧にできるだろうという風に向こうは見ているように思っちゃうってことですか
20:15そうですね
20:16長大生という方にはめないで
20:19うん
20:20私は持っててやるってことですね
20:23うん
20:24話すことが苦手なのは
20:27お友達とかそういう知り合いとかで話すのは苦手なんですか
20:32そうですね
20:33そもそもそういうのも苦手です
20:36でも京都さんじゃあ今
20:38
20:39はい
20:40僕に電話してくれてこうやって喋ってるじゃないですか
20:44はい
20:45これは大丈夫?
20:47うん
20:48あまり緊張してないというのが
20:51うん
20:52あるかなと思います
20:54声だけだからかな
20:56はい
20:57そうですね
20:58相手の姿勢とかも苦手です
21:02対面の時はどうしてた?
21:04目は見るんですけど
21:06うん
21:07固まってしまいます
21:09うん
21:10でも
21:11ずーっと対面で相手の目見てる人っていうのもちょっと気持ち悪くない?
21:15あー確かに
21:16気持ち悪いよね
21:17京都さんも人と慣れてる人と喋る時にずーっと目だけ100%見て喋らないんでしょ
21:25あー確かに
21:27はい
21:28目を見なきゃって気持ちになってた?
21:29目を見なきゃって気持ちになってた?面接の時
21:32はい
21:33なんとなく目を見ればいいんじゃない?
21:36うん
21:37目のあたりをなんとなく見るでいいんじゃない?
21:40はい
21:41そうすると見られてるっていうところが少し弱まるような気もするよね
21:48はい
21:49っていうのはなんかアリなのかなと思ったりするけど
21:52いや、いいと思います
21:55うん
21:56京都さん今日喋ってみてどうでしたか?
22:02うーん
22:03こんなに流れをするのが初めてなので
22:06うん
22:07うん
22:08待ってるいらっしゃったりです
22:09あっそうね、ごめんね
22:11普段電話って京都さんしないよね、学生だったら
22:15しないです
22:16LINE?
22:18そうですよ
22:19そうか
22:21じゃあ今日ほんと久しぶりっていうかほぼ初めてくらいに長電話したんだ
22:25はい
22:26ありがとうございましたね、電話してくれて
22:28本当にこちらこそありがとうございました
22:30ありがとうございました
22:31出ましたねー
22:33もしもーし
22:35あ、もしもし
22:36こんばんは、竹山でーす
22:39あ、こんばんは、こんばんは、ではありがとうございます
22:43もうなんでも大丈夫ですよ、話したいこともしあれば
22:45えっとー、4年前ぐらいかな
22:47うん
22:49になるんですけど、僕は高一の頃ですね
22:51うん
22:53でー、母親を亡くしましてー
22:55母親を亡くしましてー
22:57うんうん
22:59うんうん
23:00うんうん
23:01うんうん
23:03うんうんうん
23:04うんうん
23:06うーん、うーん
23:08うーん、うーん、うーん
23:09ううーん
23:13I was born in the middle of 4 years ago.
23:17I was born in high school.
23:19I was born in high school.
23:23I was born in high school.
23:27My heart was still in high school.
23:32My mother was born in high school.
23:37It was a disease.
23:41For me , I was born Mary is born in high school.
23:48You were born in low school.
23:52I was born in high school.
23:55You were born in high school?
24:01It was a fool.
24:05She was locked in low school.
24:08She was��면
24:10and then I'll be able to get married.
24:14I'll be able to take care of my family.
24:20I guess I'll be able to take care of my family.
24:25I'm going to have a picture of my family.
24:30I'm going to take a picture of my family, but I'm not able to take care of my family.
24:38I've been working on a lot
24:45I've been working on a lot
24:50I've been back to the country
24:57I've been working on my daughter
25:03So it's kind of like the昔 of the映像 that I've been watching.
25:10When I was watching the映像, I had a mother.
25:17I always thought that I was always thinking about it.
25:29前向きになりたいというか過去に困られているというか
25:33辛くなるよね
25:34そういうところがあって
25:37こうちょっとすごい
25:39込み上げるものとかがあったんですけど
25:42人前では絶対泣きたくないと自分では思ってて
25:46そういう感情を家族に回答したくないというか
25:51辛くなっちゃうんだ
25:52タイム
25:54俺はね 親父を21の時に亡くしたの
25:58Yes.
26:00Yes.
26:01Yes.
26:03Yes, yes.
26:07Yes, yes.
26:18Yes.
26:22It's a little bit easier for me to accept my life.
26:29Oh...
26:32Yeah...
26:34It's a little better to say that I don't want to say this, I don't want to say that,
26:37I don't want to say that, right?
26:41Yes, that's right.
26:43I have a lot of experience in my life because I'm so lucky.
26:46Yeah...
26:47I know I've been living in my life.
26:50Yes, I'm sorry.
26:52But I have a lot of parents, too.
26:54And the parents, too.
26:56I think they will be a little bit older.
26:58Yes, you might not be a bit older.
27:00But it will be a bit older.
27:02So that you're going to be a thing.
27:04My parents are going to be a little older, too.
27:06I am sorry.
27:08Yeah, you're sorry.
27:10I'm sorry.
27:12I'm sorry.
27:14I'm sorry.
27:16No, no, it's not even possible.
27:18I'll show you tomorrow.
27:21We'll go after a break.
27:23Do you want to do that tomorrow?
27:25Yes.
27:26Do you want to do that tomorrow,
27:28and do you want to discuss this?
27:33That's right.
27:35Do you want to discuss this without your own names?
27:41Yes.
27:43Do you want to discuss this before your father?
27:47Yes, I think.
27:52So, when I was in the past, I would like to take a picture?
27:56Yes.
28:00Yes, I agree.
28:02Then I would like to go back to my house.
28:07Yes.
28:08I don't think I'd like to be able to do it, but I would like to learn.
28:13Yes.
28:14I thank you very much
28:16I'll tell you
28:17I'll tell you
28:18I'll tell you
28:19I'll tell you
28:29I'm very confident
28:30I'm not sure
28:32I'm hoping to express it
28:34I'm hoping to be done
28:37I'm not even ready
28:39I'm not sure
28:41I'm not sure
28:42I'm not sure
28:42I'm not sure
28:44I'm not young.
29:04The voice of the voice
29:06The voice of the specialist is deep in the way I am.
29:10I'm a fan. I'm a fan. I'm a fan.
29:13The guest is the guest of Kodanshi Kanda-Hakuzan and the singer of O'noe Ukon.
29:17Kiyomotoになると
29:18Nohoto nohomi
29:21って歌になってくる
29:23ものすごい非日常を日常にして生きてるのが役者の声であり
29:27役者さんだなって
29:29Eテレ12月6日土曜夜8時45分
29:43羽生九段自身の将棋観というのは40年間の差変化というのはどうなんでしょうか
29:49将棋観?
29:51藤井さんから見てこのAI強くなったなって感覚って分かります?
29:57なんか去年よりも
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