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  • 1 week ago

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00:00事業部ほかご覧のところまで
00:04人間国宝第1号の認定要請を受けながらそれを辞退
00:12生涯に20万点とも言われる作品を残した彼の名は
00:19北王子ロサンジン
00:21美の探究者です
00:30京都祇園の花室館京都現代美術館
00:43司会の北王子ロサンジン作品室には長年にわたるコレクションの一部が常設展示されています
00:53その一角にはロサンジンの印象的な言葉も分かるやつにはひと言言言っても分かる分からぬやつにはどう言ったって分からぬ強い言葉をたくさん残してるロサンジンですけれども実際に使ったり触れたりしていると細かな配慮だったり
01:12強い言葉をたくさん残してるロサンジンですけれども実際に使ったり触れたりしていると細かな配慮だったり遊び心みたいなものを出会うことがあるんですねそういったロサンジンのギャップといいますか振り幅みたいなものはロサンジンの大きな魅力の一つだと思っています
01:34結が独尊強眼不尊気難しい人物とされたのは美と紳士に向き合っていたからこの世の中を少しずつでも美しくしていきたい私の仕事はそのささやかな現れである原点となったのは京都神鴨の豊かな自然
02:02わずか3歳で出会った生涯忘れることのできない美しい風景とは
02:10ロサンジンは自分は生涯美しいものを探求して生きていきたいというふうに幼な心に誓ったというふうに聞いています
02:2010代にして早くも書の才能を認められたロサンジン
02:27創業およそ450年の料亭山花平八茶屋にはロサンジンの書の掛け軸が家宝として伝えられています
02:4018代目当初の還暦の祝いの時にですね実はこれを持ってきてなさってですね
02:46これあのトロロ屋の主粘って60年平八繁盛子孫万歳と書いてあるんです
02:55夕味噌の老舗八尾さんにはロサンジンが手掛けた看板が
03:04本当にあのロサンジンのエネルギーと集中力みたいなものがぎゅっと養殖されたような作品だなと
03:14足しげく通った豆腐店は今も変わらぬ味を守っています
03:20今回は京都の自然や市政の人々の暮らしが息づく街並みなど
03:38美の探求者北王子ロサンジンゆかりの地を訪ねます
03:43京都のメインストリート市場通りの一角に
03:52花筆館と命名された美術館があります
03:57北王子ロサンジンのほか国内外の幅広い作家の作品を収蔵
04:052026年5月まではフランスを代表する写真家サラムーンの企画展を開催中です
04:16花筆館までは京阪電車ギオン市場駅から徒歩およそ5分
04:24シバス・ギオンのバス停からは徒歩およそ3分です
04:29最上階の5階に失礼られているのが
04:34都会の喧騒の中で上空から差し込む光が
04:39季節とともに移ろう光庭と茶室
04:44花筆館という館名には
04:48定説を何ぞ必ずしもと疑い
04:53自由な精神を持ち続けたいという
04:56創設者梶川義智館長の願いが込められています
05:06館長の娘さん梶川由紀さんは
05:10花筆館の写真部門を立ち上げ
05:13国内外の作家の展覧会を企画するなど
05:18キュレーターとして活動しています
05:21由紀さんが幼い頃から
05:25梶川家では普段の暮らしの中で
05:29ロサンジンの作品を使い続けてきたのだそう
05:3320代の前半に父が築地の料亭に行った時に
05:40そこの白いご飯をロサンジンの器に乗せて
05:44サービスがあったらしい
05:46そこで初めてこれはどういう方の器ですかと
05:50父が尋ねて
05:51お上さんが梶川さんと一緒の
05:54京都初心の人よっていう風に教えてくださって
05:58北オジロサンジンという名前を知ったという風に聞いております
06:02なんか不思議な気持ちがしたと
06:04いつも食べてる白いご飯なんだけれども
06:07そのしっとりした器の手触りとか重みとか
06:10そういうものがちょっと自分が今まで経験したことと違う気がして
06:14父が一番最初にロサンジンの器で求めたものが
06:32オリベのこの葉皿と
06:33食器の始めは昔葉っぱだったと
06:37なので一番最初のロサンジンの器は
06:41葉っぱから始めたいという気持ちで
06:43これを出発にロサンジンとの関係というか
06:50対話を始めたような感じで
06:54食器を求めるというよりは
06:59多分ロサンジンを日常の暮らしで使っていく
07:02実際に使っていく中で
07:04父はいろんなことをこの器から学びたいという気持ちがあって
07:09日々使い続けたことでこんな発見も
07:14もちろんお皿としてもこれすごく美しいんですけれども
07:21やっぱりここに料理が盛られることによって完成するというか
07:27少し引き算してあるというか
07:30主役はあくまで
07:33お料理だったり
07:35ここに載せられるものであって
07:37そのお皿だけが主張するもんじゃないというのは
07:41私の印象としてありますね
07:44料理を引き立てるために器を創作したロサンジン
07:51謙虚な人間性が見えてきます
07:54貨室館ではロサンジンの作品を厳選して展示する
08:01特別展も開催されてきました
08:04地下1階は北王子ロサンジン作品室
08:10ロサンジンの作品が常設展示されています
08:1410代にして書の才能を認められたロサンジンは
08:19その後天国、料理、陶芸と
08:23様々な分野で才能を発揮
08:25自身の美学を貫き
08:29常識にとらわれない作品を数多く残してきました
08:34これは椿鉢です
08:411938年のロサンジンが55歳の時の作品になります
08:46直径が40センチ近くあって
08:49ロサンジンの中で最も大きいと言われている作品の一つです
08:53これ落焼きという手法で作られているんですけれども
08:56落は土がもろくて壊れやすいんですよね
09:00いわば大きな器に適さないものなんですけれども
09:06これをロサンジンが作った時に
09:08焼き物知らずのなせる技だという風に
09:10揶揄されるんですけれども
09:11知らなかったわけはないと思いますし
09:14あえてその楽で大きなものを作るというのが
09:17ロサンジンらしいなという風に思っております
09:20この自由活発なこの椿のお花の描き方とか
09:25それはまた桃山の気質をたたえていて
09:28とてものびやかなロサンジンらしい作品だと思っています
09:34併設を疑う
09:38ロサンジンの自由な精神が生み出した傑作です
09:43この後は上鴨神社周辺で
09:49幼い日のロサンジンが目にした美の原風景
09:53どんな風景だったのでしょう
09:56この番組は新速通販風と雪の提供でお送りします
10:04より良いものをお手頃な価格ですぐにあなたのもとへ
10:16お客様の暮らしをもっと便利に快適にする商品を
10:20風と雪が日本全国からご用意いたしました
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10:50ぜひまとめ買いプランをご活用ください
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10:57厳選された商品をあなたの目でお確かめください
11:00フリーダイヤルは07777、07777まで
11:07お電話お待ちしております
11:09新速通販風と雪
11:12京都で生まれ育った北王子ロサンジンは
11:18明治大正昭和と
11:20書や陶芸や料理など
11:23幅広い分野で活躍した芸術家
11:26こんな言葉も残しています
11:30私の人生は生来美が好きだ
11:37人の作った美術も尊重するが
11:40絶対愛情するものは自然である
11:45自然美来産一辺倒である
11:49ロサンジンは美の源泉は自然であるという風に言っていて
11:55自然からすごくインスピレーションや影響を受けた作品が多く作られていて
12:02陶芸自体もやっぱり土を使うものなので
12:06そういった大地からのものをもらって
12:11その力を借りてものを作っているという意味でも
12:14本当に自然美とロサンジンの芸術というのは
12:17切っても切り離せないものだと思っています
12:20ロサンジンに大きな影響を与えた京都の風景
12:29中でも京都市北区にある上鴨神社周辺は
12:35幼い頃を過ごした忘れられない場所です
12:39上鴨神社までは京都駅から芝生の4系統に乗り
12:46上鴨神社前で下車歩いてすぐ
12:49もしくは芝生の9系統に乗り
12:53上鴨神社の東
12:57上鴨神社の東
13:01神官たちが住んだ鮭の町並み
13:06明治16年1883年
13:09鮭北王子家の次男として生まれた
13:13北王子房次郎が
13:15後の北王子ロサンジンです
13:18生まれる前に父が亡くなり
13:22母も生後すぐ行方知れずに
13:26やむなく里後に出され
13:28預け先を転々とする不遇の幼少期を過ごしました
13:34この鮭の町の町のシンボルが
13:42樹齢およそ500年のクスノキ
13:46大きなクスノキですね
13:50ロサンジンもきっとこの場所をこの木を触ったり
13:54感じたりしながら歩いたに違いありませんね
13:58里子として預かり先を転々としたロサンジンは
14:056歳の頃までこの神鴨の地で暮らしていました
14:113歳になったロサンジンを
14:14養母が散歩に連れ出したのは
14:17明治19年の5月
14:20向かったのは神鴨神社の拙者
14:24太田神社です
14:27太田神社は神鴨神社から
14:32鮭の町並みを通り
14:34東へ歩いておよそ10分
14:36生誕の地の石碑は鳥居の正面にあります
14:41その音色から
14:44チャンポン神楽ともいわれる里神楽は
14:47長寿と芸能上達の神を祀る太田神社で
14:51毎月10日
14:524名の神楽方により生やし回れてきた
14:55日本最古級の形を残した神楽です
14:59周辺には沼や沢が多く
15:03平安時代から野生の柿つばたの群生地です
15:09江戸時代の画家
15:12尾形降臨の写生場所となったといわれる
15:15太田の沢に
15:17一斉に咲きそろった柿つばたを目にしたロサンジンは
15:21初めて見る美しさに感動
15:24綺麗屋と立ち止まったといいます
15:28さらに神鴨神社の裏山にあたる神宮寺山へ
15:363歳のロサンジンは
15:39人生を運命づけるほどの風景に出会います
15:43そこには真っ赤な山ツツジが一面を埋め尽くしていました
15:52柿つばたを見た感動も冷めやらぬロサンジンは
15:57ツツジの赤にも負けぬほど
15:59頬を好調させたのだそう
16:02ロサンジンはツツジの赤を見て
16:06自分は生涯美しいものを探求して生きていきたいという風に
16:10幼心に誓ったという風に聞いています
16:13自分がその後の芸術家として活動していく中で
16:17すごく心の支えになったという風に後日語っています
16:21自分は美しいものをこの世に探すために生まれてきたのだ
16:29感動という強い経験をして
16:33それが元になっていくというのは
16:35やっぱりその人自身を作るというか
16:38その人がその道で生きていこうという
16:40支えになる支えというか決断をするぐらい
16:44強いもの経験だったんだろうなという風に思っています
16:49自然美雷山一辺島を貫いた北王子ロサンジン
16:59美の原風景は幼い日に見た神鴨神社周辺の
17:05自然の美しさだったのです
17:10この後は丸田町通りで過ごした小学校時代
17:15愛情を求める幼心が
17:18ロサンジンを美食家の道に導きました
17:23高速道路が進化するには
17:27安全・安心を守り続けることが大切なんですよ
17:31ダーウィンさん
17:32え?守り続ける?
17:34はい!例えばほら!
17:37橋梁、照明、トンネルの点検など
17:40レクスコの人たちが守り続けているんです
17:42人の手で守るしっかりしとるなネクスコ日々の暮らしを守るために安全を安心を積み重ねていく
17:53ネクスコ西日本
17:54ああ寝癖直した
17:58あっ!
17:59まだやってないの?
18:00ああ宿題は?
18:01うわっ!
18:02まだやってないの?
18:04てかおかあさんこそニーサやった?
18:06あお父さんは?
18:08あっ
18:08まだやってないの?
18:10ないの?
18:11ハハハハ
18:13兄さんを知るなら京銀へお母さん家の鍵かけた新しい波を起こせ京都フィナンシャルグループ話題のブルーベリーカフェ人気メニューを調査突然すみません一番好きなメニューを教えてくださいチーズケーキプレートですブルーベリーとレアチーズの相性が最高ですこだわりの素材を使っていますほかにはほかにはこのブルーベリーのドリンク味が濃厚でとってもおいしいです
18:42果汁100%なんですブルーベリーの栄養をおしゃれにおいしく心も体も喜ぶメニューがあるのは若さんのコミュニティー1階ブルーベリーカフェで待ってます
18:53コインパーキングの京テクただいま京テクスマイルハートキャンペーンを実施中駐車場利用1万円分の領収書ごとに500円のクオカードをプレゼント詳しくは京テクのホームページへ
19:09新鮮な刺身海鮮焼き舞鶴ガニうまいもんなら舞鶴港トレトレセンターへ
19:19やっぱり最後は売り切れ5面
19:23上鴨神社の鮮に生まれた北王子ロサンジンは生まれてすぐ里後に出され
19:35預かり先を転々とする不遇な幼少時代を過ごしました
19:40養子として京都市中行区の長屋に移り住んだのは6歳の時
19:49近くに住む女性が当時の話を伝え聞いていました
19:54昔に父親からちょっと聞いたことがあって
19:59この角っこの家からそこの隣の家までが土産人の家
20:07が住んだあった家
20:09神山から養子に来られて
20:13ほんでここのとこの家が何か障子やら何かやってはる家のところに養子に来られたんです
20:19その時家がここの角っこからここの隣のとこまで家があったんです
20:25あっち側が玄関です
20:26忙すんだったなっていう思いはありますよ
20:29ロサンジンが行こうなり住んだったんやって
20:31木藩士福田武蔵夫婦の養子となったロサンジンは
20:37路地に面した長屋で暮らしました
20:40養生班の台所に6畳の部屋が一つきり
20:46昼はそこが仕事場となり
20:49夜には寝室になったといいます
20:51また夫婦に気に入られるため
20:556歳で水地を買って出て
20:58安い米でもおいしく炊けるようになり
21:01毎朝褒められました
21:03愛情を求める幼心が
21:07ロサンジンを美食家の道に導いたといえるかもしれません
21:15今ではその長屋もなくなり
21:184年間通った梅屋神城小学校も
21:23当廃合で校舎と校名は消え
21:26跡地に石碑が建つだけです
21:3010歳の春
21:36神城小学校を卒業したロサンジンは
21:40和薬屋千坂へ奉公に出ました
21:42150年余りの歴史を持つ漢方薬局です
21:47和薬屋千坂漢方薬局へは
21:54地下鉄カラスマ大池駅または
21:57丸田町駅から徒歩およそ3分です
22:00当時裕福な家庭の子でなければ
22:08神城小学校を出て働きに出るのは当たり前のことでした
22:12ロサンジンが10歳の時
22:17デッチを起こして
22:19内野に働きに来られまして
22:223年間働いてやりました
22:24それは内野初代の時です
22:29私はちょうど5代目になります
22:3160数年後
22:34ロサンジンが訪ねてきたそうです
22:37昭和30年ぐらいやと思うんですけども
22:43初代の幼児としてもらわれた
22:46鶴さんという方がおられたんですけども
22:48鶴さんどうしてはるかと言って
22:50訪ねてこられたんですけども
22:52ちょうど亡くなっておられて
22:54残念ながらあえて帰られたみたいです
22:58年はだいたい17、18ぐらいやったんで
23:02やっぱロサンジンさんのお姉さんみたいな感じだったと思います
23:08年上の鶴さんに憧れを抱いていたのかも
23:15当時ロサンジンも目にしたであろう
23:19霧の薬箱などが今も残されています
23:24ここで奉公していた12歳の頃
23:27ロサンジンは賞金目当てで応募した
23:30書の検証で受賞を重ね
23:33一躍才能を開花させました
23:36安土桃山時代に街道座屋として創業
23:48およそ450年の歴史を持つ領邸
23:52山場が平八茶屋には
23:54ロサンジンから贈られた書が
23:56家宝として大切に残されています
23:59およそ600坪の日本庭園は
24:08うっそうとした緑の別世界
24:12こちらはウッサンジンが通われていた頃とほぼ変わってないということで
24:19そう思うと胸が高鳴ります
24:23どんな気持ちでどんなものをご覧になって
24:28どんなことを感じていらっしゃったのかなと
24:30この後はドサンジンの書と当時の驚きのエピソード
24:42そして名物麦めしとろろ汁をいただきます
24:47キャロンの顔一緒です
24:49奪い物一 カニ祭り
24:54さあいらっしゃいませいらっしゃいませ
24:57どうぞどうぞ
24:58今回は鮮度抜群のホンズワイガニが
25:02驚きのボリューム 驚きのお値段です
25:05ランチによってはブランドガニとして扱われます
25:08ホンズワイガニでございます
25:10しかもですね 生で食べられる新鮮なカニなんですよ
25:14山で食べられるっていうことはお刺身ですよね
25:17いただきます
25:19よーく甘いカニが
25:24もう風味うたか 旨味がギーって詰まってますね
25:28カニしゃぶなんていかがでしょうか
25:30贅沢
25:32甘い 美味しい
25:37カニの旨味がすごいです
25:39ご覧のように剥いた状態でお届けさせていただきます
25:42うれしい 何してくれてるの
25:45手前いらないですね
25:47ホンズワイガニがたっぷりで驚きのお値段でございます
25:50これすごい もうずっしりですよ
25:53なんとですね 7,980円でございます
25:57生でいただけるズワイガニが7,980円
26:02ちょっとお待ちください
26:02うまいもの市ですからね これだけじゃないんですよ松本さん
26:06もう1パック
26:07うわー
26:08いかがでしょう
26:09これついてるんですか
26:11さらにさらに もう1パック
26:13うっそくで4パック
26:153パックセットで1万円を大きく切りました
26:197,980円でございます
26:213パックで7,980円
26:24はい
26:24皆さんこれはすごいお買い得ですよ
26:27いやーもう今すぐ
26:29大量盛りが届きますよ
26:31生ズワイガニタラフク3パックセット
26:34総撃価格7,980円
26:38お申し込みは0120-588-499
26:420120-588-499番です
26:46ホンズワイガニが大量ですよ
26:5020歳で上京し 初夏として名を成したロサンジンが
26:57京都に戻ったのは 大正3年31歳の時です
27:02その頃知ったのが 山花平八茶屋の味
27:07芸術家が集った実業家の別荘で
27:11よくしだしの料理を食べたのだそう
27:17山花平八茶屋までは
27:19永山電鉄 修学院駅から徒歩およそ5分
27:23京都バスの平八前のバス停からは 歩いてすぐです
27:28創業およそ450年
27:33ロサンジンが通った当時の雰囲気を
27:36ほぼそのまま残す庭園では
27:39季節ごとに美しい風景を 楽しむことができます
27:45今では珍しくなった鎌風呂
27:51一般のサウナと比べて温度が低いため 体への負担が少なく
27:57ゆったりと長い時間を過ごすことができます
28:02耳を澄ませば高野川のせせらぎ
28:09都会の喧騒とは無縁の空間です
28:14お主人は何代目でいらっしゃるんですか
28:18私は21代目になります
28:21この平八という名前ですけれども
28:24代々ずっと襲名してきておりまして
28:27ちょうど私の父親で20代目 園部平八ということで
28:31平八の名前に襲名してきております
28:34ただ父親の戸籍ごと変えておりますので
28:36少なくとも父親が亡くなるまでは
28:39私はその名前を告げないような状態なんですけれども
28:4218代目当主と交流があった土産人
28:47職にまつわる当時のエピソードも語り継がれています
28:53こちらのうちの名物のゴリのアメダキでございます
28:58実はこのゴリでですね
29:01あの土産人とのエピソードがありまして
29:04その18代目当主が私からすると
29:08ひいおじいさんになるんですけれども
29:0919代目当主 私のおじいちゃんですね
29:13ちょうどこう
29:14厨房でゴリを焚いてたんです
29:17そこでこう
29:19土産人が来てですね
29:20そのゴリをちょっとつまんで
29:22甘いなってこう言うたんですよ
29:26おじいさんが
29:28あもないこれがうちの味や
29:29言うてこう言い返したっていう
29:31エピソードがありまして
29:33そういう意味では
29:34大したおじいさんやなと思うんですけれども
29:36なんかこうお酒のすぎでこう言うたら
29:39だからその話が出て
29:40土産人に物を言うたのは
29:41わしぐらいのもんやみたいなことを
29:43言うたるんですけれども
29:44いただきます
29:46どうぞ
29:47おいしいです
29:57ありがとうございます
29:58甘いです
30:04そうですよね
30:05京都の川尾料理っていうのは
30:08甘辛でこう仕上げて
30:09どっちかというと甘めが勝つような
30:11仕立てですので
30:12土産人自体はその
30:13ゴリというのを
30:15お茶漬けとかで使われたみたいなんですね
30:17はい
30:17お茶漬けだったら確かにちょっと甘いのかなと
30:20これ単体でお酒の魚として食べるんだったら
30:23全然これでいいかなと思うんですけれども
30:25とてもおいしいです
30:26ありがとうございます
30:27このエピソードには
30:32続きがあります
30:34こちらに掛けさせていただいた掛け軸なんですけれども
30:39これ実はロサン人が
30:41持ってきてくれた掛け軸なんです
30:4318代目当初の
30:45還暦の祝いの時にですね
30:46実はこれを持ってきてくださってですね
30:50トロロ屋の
30:52主粘って60年
30:54平八繁盛
30:56子孫万歳と書いてあるんです
30:58トロロ屋の文字が素敵ですね
31:04そうですよね
31:05なんかすごく砕けたというか
31:07なんか柔らかいというか
31:09そうですね
31:09トロロのイメージが浮かんでくるようなトロロ屋ですね
31:16でも粘ってっていうのも面白いですよね
31:18粘って60年って
31:20ちょっとくすって笑うように
31:22私どもにとっては本当にロサン人の印象っていうのは
31:25なんとなくそんな怖いとかがんこな方っていうような印象っていうのは
31:29あんまりなくてですね
31:30割と親しみを持ったような
31:33そんな感じに受け取ってるんですけどね
31:35でもご主人とロサン人の近さっていうか
31:41親近感が伝わってくるような
31:44そうですよね
31:45文言も含めて
31:46そうですね
31:47頑張れっていう
31:48ちょっと励ましてくださって
31:50そんな
31:51うちのこともずっと書いてくださっているんで
31:54もううちならではの
31:56なんか個化法だなっていうのを思っております
31:58上質の丹波産つくね芋を丹念にすりおろし
32:05天然の昆布と鰹節を使った秘伝の出汁で
32:09ゆっくりと伸ばしていきます
32:11創業当初からの名物
32:13麦飯とろろ汁です
32:21とろろがおいしいです
32:23俺はの三人も食べたんでしょうかね
32:27そうですね
32:27こういった掛け軸書いてるところを見るときっと
32:30多分お召し上がりになられたんだなと思います
32:33街道を行き交う旅人は
32:38この麦飯を書き込んで
32:40京を後にしました
32:41およそ450年
32:44安土桃山時代から守ってきた味です
32:47この後は京都の街中に残る
32:53ロサンジン製作の看板と
32:55晩年の好物だった絶品豆腐
32:59冷える冬の夜
33:04あー寒くて眠れない
33:06そんなあなたに
33:08電気を使わない優しい人肌のぬくもり
33:12冬の睡眠にはこれ
33:15ひなだん毛布のご紹介です
33:17あったかーい毛布で眠りたい
33:20実はひなだん
33:22ただの毛布じゃないんです
33:24新開発の5層構造で
33:27毛布自身が欠けるだけでぬくもり
33:29体温をキープ
33:31冷たい空気をシャットアウトします
33:33まずひなだんコットンが
33:36わずかな湿気を吸って発熱
33:38コーン綿がその熱を閉じ込め
33:41アルミ生地が冷気をブロックします
33:44たった5分でこんなにポカポカです
33:48手足がこぼってしまって
33:50力が入ってしまうのですから
33:52なかなか寝ることができないんですよね
33:54この毛布に変えてからは
33:57もうすぐに暖かくなるものですから
33:59非常に寝入りが早くて助かってます
34:02起きるのもひとく楽になりました
34:05もう全然違いますね
34:07本当に驚きました
34:08カラーはノーズピンク
34:11そしてマロンブラウンの2色からお選びください
34:15電気を使わない優しい人肌のぬくもり
34:19あったか毛布ひなだん
34:22毛布と敷きパッドを一緒に使ってほしいので
34:25とってもお得なセット割りをご用意しました
34:28お値段単品合計価格18,700円のところ
34:34なんと12,980円
34:371万2,980円でのご提供です
34:41こちらもセットがお得です
34:46お申し込みはフリーダイヤル
34:490120-524-524
34:530120-524-524まで
34:57お電話お急ぎください
35:00京都市中木屋区の姉谷工事通りに風格をたたえてたたずむ八尾山は
35:11京都で名高い有味噌の専門店です
35:16八尾山までは地下鉄からすま大池駅から徒歩およそ3分です
35:24創業は京宝12年
35:301727年
35:33精進料理の仕出しで御所や自社に出入りするようになった初代が
35:38千利休好みの味覚を改善した有味噌を考案したと伝えられ
35:44以来京都の白味噌と水尾の柚子を使用したその製法は
35:49一時送電で受け継がれてきました
35:52寒い季節おでんなどと合わせると心までほっこり温まります
35:58こんにちは
36:02ようこそいらっしゃいませ
36:04立派な看板ですね
36:06ありがとうございます
36:07ご存知かと思いますけど
36:11表のはレプリカで
36:12ロサンジンが彫った本物がこちらです
36:16外の看板はレプリカ
36:21店内にロサンジン製作の看板があります
36:25本当にロサンジンのエネルギーと
36:29集中力みたいなものがぎゅっと凝縮されたような作品だなと思います
36:3431歳のまだ若い油の乗った時期ですので
36:41もちろん彫っているので書とは違うと思うんですけれども
36:48なんか筆の勢いというか
36:51スピード感みたいなものが
36:53もっと伝わってくる
36:55そんな風に感じます
36:57製作当時の話として先祖から聞いてることなんですけれども
37:03製作中に食事を運んできたものの声も耳に入らないぐらい熱中されてたとか
37:11いやうなりながら放ってたので怖くて近寄れなかったんだと聞いてます
37:17長年見ていると好きな箇所が変わってくるのだそう
37:23昔はアジっていう字の羽が私は好きだったんですけど
37:31なんか年とともに一画目の最初の横
37:38横の筆に隅たっぷりつけてどんっていったんだなっていうのが感じられて
37:44その見るたびに発見があるというのは
37:47やっぱりロソンジの作品を使うということを主眼に作られているところがあって
37:53美術館の中でただ置いてあるじゃなくて
37:56きっとこの看板もこのお店の中にあるからこそ
37:59新しい発見だったり見え方が変わったり
38:03作品と一緒に暮らしがあるからなんだろうなというふうに今感じました
38:09ロソンジの作品は暮らしの中に置くことで気づきがあり
38:17輝きを増します
38:19続いて訪ねた平野東府は姉谷工事通りを東へ
38:26富谷町通りと交わるあたりにあります
38:29創業は明治39年
38:35晩年木屋町に住んでいたロソンジンが足しげく通った味です
38:42三代目のご主人と妻美衣子さんが結婚して今年で50年目
38:50夫婦で昔ながらの味を守っています
38:56ロソンジンはかつて豆腐についてこう語りました
38:59うまい湯豆腐を食べようとするには
39:02なんといっても豆腐のいいのを選ぶことが一番大切である
39:07うまい豆腐はどこで求めたらいいか
39:11ズバリ京都である
39:14平野豆腐で創業当初から作られてきたのは
39:18地下50メートルから湧き出る井戸水を使った
39:22昔ながらの京都の木綿豆腐です
39:25こちらにロサンジンさんがお豆腐を買いにいらしていたと伺ったんですけれども
39:33私の時代じゃないんですけどね
39:37祖父の時代に河原町に豆腐屋さんがあって
39:43私のそこは別家なんですよ
39:46本居はもうだいぶ早に辞められて
39:51もううちそこだけが残って
39:53だからその時の味言うたらこのも麺豆腐の味になるんですけど
39:57こちらでだけいただけるということなんですね
40:00ほぼ変わってないんで仙台と作り方が
40:04ロサンジンさんは厚揚げを変わずに
40:07結局このも麺豆腐を凍って
40:11で自分で揚げて
40:13魚を焼く網に厚揚げを挟んで炙ると
40:17網の線が黒く出てきて虎の模様に似てきます
40:21ロサンジンはそれに大根おろしを添えて
40:24雪虎と名付けました
40:26私の母がこんなんがあるって言って
40:31ロサンジンのその記述から拾って
40:33うちは買ってきたお揚げさんと買ってですけども
40:37食べたことがあって
40:38私は実食担当で
40:40でもここが元なんですね
40:42もう出来上がったお揚げじゃなくて
40:46自分でお豆腐を求めになってということですか
40:49それはロサンジンらしい
40:51いただきます
40:54はいどうぞ
40:55どうですか
41:00おいしいです
41:02ありがとうございます
41:03もう一口
41:06これは昔ながらのね
41:10もめん豆腐の味になりますけどね
41:13お豆の味が甘みがしっかり
41:16はいありがとうございます
41:17おいしいです
41:18ロサンジンが愛した味を
41:22いつまでも守り続けてください
41:256歳の時
41:29木藩士福田武蔵の養子となったロサンジンは
41:34当時書店だった便利堂にも
41:37よく配達に行かされていました
41:39明治20年1887年に書店出版社として創業した便利堂は
41:48明治38年より写真製版印刷技術コロタイプの工房を開設
41:551世紀以上にわたってその技術を継承しています
41:58この技術を用いてこれまでに数々の国宝や重要文化財などの複製を行ってきました
42:06便利堂へは地下鉄丸田町駅から徒歩およそ7分
42:13または芝生文化町前府町前のバス停から徒歩およそ5分です
42:19若き日のロサンジンと便利堂の4代目主人
42:26中村武蔵が並んで写っている貴重な写真が残っています
42:322人は大正14年1925年東京長田町に
42:39会員制料亭星川笠寮を開業
42:43武蔵が経営
42:45ロサンジンは古文兼料理長として料理の才能をいかんなく発揮しました
42:52器もすべてロサンジンが製作するという力の入れようでしたが
42:58次第に星川笠寮でのロサンジンによる出費が便利堂の経営をも圧迫するようになり
43:05昭和11年1936年に武蔵はロサンジンを解雇
43:112人の仲も疎遠になったといいます
43:14武蔵の孫で便利堂の7代目主人も勤めた中村孝子さんは
43:22ロサンジンと触れ合った貴重な体験の持ち主
43:26実際のロサンジンにお会いになったことがあると伺ったんですけれども
43:31はいそれはね会うと言っても私が生まれたての時にロサンジンに抱かれたという
43:39あぐらっていうのが膝の中に私をポンとこう乗せてすごく揺すってね
43:44もう本当に可愛くてしょうがないっていう風になんかしてくれてたみたいです
43:51私はロサンジンの手をよく写真とかで陶芸家としてのロサンジンの写真とかを見ているので
43:59大きな手が印象的なんですけれども
44:02なでたりされたらかな
44:04大きいというとね大きいというと私の祖父もロサンジンも2人とも多分180センチぐらいあったんですね
44:12銀座あたりを2人で歩いてた時には
44:15目立った
44:15祖父とそのロサンジンがどんなことがあったか分かりませんけど
44:24まあでもうちの家族もそしてロサンジンもみんな
44:29ある時期大変濃密に家族としてね暮らしていたと思うので
44:37ですからまあその中で私の父である竹志郎の長男に子供が初めて生まれたということが
44:45ロサンジンにとっても嫌なことではなかったんでしょうねきっとね
44:48今ここに星ヶ丘砂漁で使われていた器があること
44:56それはかつて2人が濃密な時間を共に過ごした証しとも言えるのではないでしょうか
45:06この後は新たな魅力を発見
45:12世界的な写真家がロサンジンの器を撮影しました
45:18これが噂の教師器部
45:24鮮やかに輝く大粒のお米
45:27立ち上る湯気とともに豊かな香りが食欲をそそる
45:31一口食べると口いっぱいに広がる
45:35上品な甘み
45:37お米一粒一粒を感じる程よい粘り
45:40味香り食感の絶妙なバランス
45:44これぞ京都の老舗料亭も認めたお米
45:47おいしい
45:49教師器部
45:51コレクションには色褪せない価値がある
45:55緑和堂はその価値思いを大切に引き継ぎます
46:02美術品骨董品買取
46:04京都府遊戯業共同組合は50周年を記念して京都の街に適した小型の献血バスを日本赤十字社に贈呈しました
46:15京友京は献血活動も応援
46:18これからも社会貢献活動に取り組みます
46:21京都・祇園の花室館
46:26誓いには生涯で20万点ともいわれる作品を残した北王子ロサンジンの常設展示室があります
46:372026年5月までフランスの写真家サラムーンの展示会を開催中
46:45世界中の写真家と信仰があるキュレーター梶川由紀さんが企画しました
46:52そんな梶川さんが数年前から取り組んでいるのがロサンジンの魅力に迫る新たなプロジェクト
47:00私がキュレーターの仕事の中で今関わっている写真家に
47:07イギリス人の写真家でマイケル・ケンナという方がいらっしゃるんですけれども
47:12数年前2023年に彼が来日して京都で一緒に時間を過ごしている時に
47:20ふとロサンジンを撮ってみませんかというお伺いを立てたんですよね
47:24西洋人であるマイケル・ケンナの目にどんな風にロサンジンが映るのか
47:29ちょっと興味があって面白い化学反応が起きるのではないかなというふうに思って
47:35持ちかけたプロジェクトなんです
47:37モノクロームの風景写真家として知られるイギリス人マイケル・ケンナが
47:44京都で生まれ京都の自然をこよなく愛したロサンジンの器をどう撮るのか
47:51これまでにないユニークな挑戦になりました
47:56彼自身がとても面白がって
47:59そのロサンジンという自分にとっては全く名前も知らない
48:04国籍も時代も違う人だけれども
48:07彼の作品を通して自分は対話をしてるんだというふうに
48:12すごくその撮影自体を楽しんで取り組んでくださっています
48:17日々の暮らしの中でロサンジンの器を使うことも
48:24ロサンジンとの対話だと梶川さんはそう考えています
48:29私が好きなロサンジンの言葉に
48:34自分の身の回りにあるものこそが
48:40己の師であり友であるという意味です
48:43陶芸家としてもあと料理人であり
48:47天国をしたり書家でもあって
48:50本当にいろんなものを手がけるんですけれども
48:53やっぱりその出発が自分が使うという
48:57自分の生活をきれいにしたいとか
49:00美しいものに囲まれる
49:01料理をおいしく食べたいという
49:04要というか使うというところから
49:07出発しているというのは
49:08やっぱりロサンジンを知る上で
49:10とても大切なポイントだと思っています
49:13この黒オリベの茶碗は
49:16梶川さんが長年愛用してきたもの
49:20お薄をいただくなど
49:23暮らしの中で親しんできました
49:25実際に使うという
49:28自分の暮らしの中に取り込むということが
49:31できる作家なので
49:33絵画をめでるとか
49:35写真を見るというのとはちょっと違って
49:37実際に手に取って
49:38自分で使っていく
49:40触るという行為は
49:42やはり発見の連続という感じが出します
49:47料理を乗せて楽しむ
49:51使ってこそ輝きを増す
49:54それがロサンジンの作品の魅力
49:57日々の暮らしを美しいものにするために
50:02ロサンジンは生涯を費やし
50:05孤高の道を歩み続けました
50:08ロサンジンの印象的な言葉に
50:14心で仕事をしてみたいと思う
50:16心あっての形である
50:19という言葉があるんですけれども
50:20この京都の地に生まれて
50:23この地で育って
50:24京都の自然を愛して
50:26この地に眠っていらっしゃいますけれども
50:29今でもこの京都の街に
50:31いろんな形でロサンジンの足跡だったり
50:34ロサンジンの波紋が作品を通して
50:37広がっていくことを
50:38とてもうれしく思っております
50:40不遇の幼少期を過ごしたロサンジンが
50:48神鴨の地で
50:50自然の美しさに心を揺さぶられたのは
50:533歳の時
50:55以来76歳で亡くなるまで
51:00自然美来産一辺等を貫き
51:04作品を通して
51:07その心は
51:08今も人々に伝わっています
51:12美の探求者
51:19北王子ロサンジン
51:22生まれ育った神鴨の西の地に
51:26静かに眠っています
51:28この番組は
51:39新速通販風と雪の提供でお送りしました
51:43いつ起きるかわからないのが
52:05自然災害
52:06そこでぜひ備えておきたいのが
52:09ポータブル電源
52:10災害時の連絡・情報収集に欠かせないスマートフォン
52:15このポータブル電源はコンパクトながら
52:191台をおよそ8回もフル充電可能
52:21しかも4台同時充電も
52:24便利なACコンセント付きで
52:27扇風機や電気毛布など
52:29小型家電を動かせます
52:31さらにソーラーパネルがセットなので
52:34ポータブル電源本体の充電はもちろん
52:37ソーラーパネルから直接スマートフォンなどを
52:40充電できます
52:40Mワークスポータブル電源&ソーラーパネルセットは
52:45メーカー直販価格29,800円のところ
52:49特別価格税込26,800円です
52:53ご注文は0120-545-455
52:59545-4545-455まで
53:01桂文鎮独院会ジャパンツアー一期一会
53:07磨き抜かれた話術で引き込まれる創作落語や古典落語
53:12日本の笑いをリードする桂文鎮の独院会に
53:16ぜひお越しください
53:172026年4月3日金曜日午後1時から
53:22ロームシアター京都メインホールで開催
53:25お問い合わせはKBS京都事業部ほかご覧のところまで
53:30マテハンロボコンの頂点を目指し
53:36史上最多95チームがエントリー
53:38今年9月に開催された第15回キャッチロボバトルコンテスト
53:43感動の戦いを放送します
53:49第36回ちびっこイングリッシュコンテスト出場者募集
53:53幼児小学生を対象とした英語のコンテスト
53:562026年3月15日日曜日KBSホールで開催
54:01スピーチ暗唱スキットなどで日頃の成果を発表してみませんか
54:06応募の締め切りは2026年1月5日月曜日です
54:11詳しくはKBS京都ホームページまで
54:14英語の好きな子、集まれ!
54:20牧野博のエンジョイゴルフ
54:21ゲストのお二人と楽しくラウンドをしながら
54:24アドバイスをしていきます
54:25初心者から上級者まで
54:30ショットやパッドの技術面からメンタルトレーニングなど
54:34スコアアップのすべてを分かりやすく丁寧にお伝えしています
54:39番組をご覧の皆さんのレベルアップも間違いなしです
54:44ぜひご覧ください
54:46大谷翔平共同開発
54:51運動前に
54:52運動後も
54:55あらゆるシーンでパフォーマンスをサポート
54:57デザピヨリーに campa你を変えてごっかりやし Це я но чтобы
55:02機能は隠 imageの非常に良しさないもん most
55:06運動前は火のパッドの技術面多数が
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