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#第97回選抜高校野球大会

カテゴリ

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スポーツ
トランスクリプション
00:00:00早稲田実業、ピッチャーが変わります
00:00:04センター、白仁田君に変わりまして
00:00:07背番号10番、今大会初登板
00:00:11アサキ、中村に代えてマウンドに上げました
00:00:13泉監督です
00:00:164回までで3失点
00:00:19中村をライトに回しました
00:00:218番、センターの白仁田に代えて
00:00:25ピッチャーにアサキ
00:00:27そしてライトのナダ元をセンター
00:00:30ピッチャーだった中村をライトに回しています
00:00:33ご覧の守備のシートの変更は早稲田実業です
00:00:38先にピッチャーを変えたのは早稲田実業です
00:00:42マウンド賞は今大会初登板のアサキ
00:00:47出場32校の選手の中で最長身196cmの長身から
00:00:52投げ下ろすストレート
00:00:55そのアサキに対して3番菊池からという打順は聖光学院
00:00:59先ほどの同点撃はこの菊池
00:01:03レフト前ヒットからでした
00:01:11ラウンド上の輪先、最速は142kmという話でしたがここで14
00:01:153kmを計測しています
00:01:17サードは木澤、送球が高めにそれてそして飛車席の方に
00:01:24ボール入りましたのでテイクワンベース
00:01:27一気にノーアウト二塁そして4番の竹内というシチュ
00:01:33エーション先ほどまずは1点目となるレフト線へのツ
00:01:37ーベースを放ちました竹内へと打順が回ります
00:01:41早稲田実業としてはピッチャー代わって先頭が出て
00:01:44そしてノーアウト二塁
00:01:47成功学院としては一気に畳みかけたいですね
00:01:50そうですよね
00:01:54今のエラーもそういう心理的な面が出ているように思います
00:01:58よね
00:02:00やはり少し流れは成功ペースでしょうか
00:02:02本当にそうですよね
00:02:04変わりましたね一気にね
00:02:07初球を叩いて上空はほとんど風はありません
00:02:10センター変わった名田本
00:02:13センターフライでワンアウト
00:02:17ここは強硬策で来ました
00:02:195番ライト鈴木君
00:02:23比較的風は落ち着いているこの時間帯の阪神甲信球場
00:02:28ただ依然得点のチャンス
00:02:30打席6番ラッキーボーイ
00:02:33勢いに乗っていると監督が果たしていた鈴木ライム
00:02:381回戦では途中出場
00:02:42この人がサヨナラの犠牲フライを放って
00:02:442回戦進出を決めたという成功学院です
00:02:56マウンド上はこの回からリリーフをしている
00:02:59アサキハルトストレートそしてスライダーを投じるという3
00:03:04年生のアサキハルトです
00:03:07身長は196cm中村から変わって角度のある右のオーバ
00:03:17ーハンドという中で成功学院はどう対応してくるか勝ち越
00:03:24しを狙う5回の表
00:03:54ワンアウト、二塁
00:04:044回の裏は早稲田実業に勝ち越しを許しませんでした
00:04:122球目を捉えてライトの前に落ちるか変わった中村
00:04:16つかんでライトフライスリーアウト5回の表変わった
00:04:21朝木聖光学院を抑えました5回の裏早稲田実業の
00:04:26攻撃は2番ファースト邦光君
00:04:45聖光学院と早稲田実業の2回戦ベスト8をかけ
00:04:50た大会8日目の第2試合をお送りしています
00:04:56マウンド上は先発の大島続投は聖光学院です
00:05:07打席は2番のクリミツからというところセカンドよく取った
00:05:101塁は間に合うか1塁アウトにしましたセカンドの補
00:05:14正は好プレー
00:05:16すごいプレーですね。抜けていればという打球でしたが横冨。本当
00:05:24に両チーム攻守が光りますね。本当に素晴らしいですね。
00:05:32今日の試合もエラーは出てはいますが要所要所でヒ
00:05:36ット性の打球を処理する素晴らしい守備を両チーム見
00:05:39せています。
00:05:54先発の大島は球数が次で80球。1回戦でも10イニ
00:06:04ングを投げて123球の熱投でした。
00:06:06そこから中2日が相手のきょうの試合の先発の
00:06:10マウンド。
00:06:47まだ早稲田実業は三者凡退のイニングはありません。ここ
00:06:53を抑えれば大島としては初めて早稲田実業の攻撃
00:06:57を三者凡退に抑えたことになります。
00:07:10ヒットを打たれている山中相手に変化球で追い込んで。
00:07:44制限500球という制限がある中で4回でマウンドを下ろ
00:07:48しました。
00:07:49ただライトの守備についていますので当然このあとのリリーフということ
00:07:53も考えられる中村広大です。
00:08:27でも本当に終盤どういう展開になっていくのか本当に思えないいい
00:08:32試合になりましたね。
00:08:34試合の後半勝負を分けるポイントとしてはどの辺り
00:08:37になりそうですか?
00:08:38うーんもう何とも本当に分からないまあこの朝木君のピッチ
00:08:44ングがねやっぱりどうかっていうのは大きいでしょうしやっぱり大島
00:08:49君のねピッチングは本当に先ほどタイムリーも打って
00:08:53ね自らね乗ってきてますんでねはいどちらかというとやっぱり
00:09:00成功がこう有利にこう試合を進めていくのかなという感じはします
00:09:05けどねはい
00:09:07そういった中での成功学院の6回の表の攻撃へと
00:09:11入っていきます打席は7番の石澤からという打順先ほどは2点
00:09:19目となるセーフティースクイズを決めた石澤。
00:09:23とにかく成功の積極的なピッチャーに向かっていく
00:09:29気持ちでね初球からどんどん降ってきてますんでねこれ
00:09:33がやっぱり中村君あれだけの投球数を投げさせたその
00:09:38一致になっていますよね。
00:09:41それで結果的には中村をマウンドから下ろしたという形にもな
00:09:45りましたもんねその後を受けた旭先ほどのイニングは無失
00:09:51点で切り抜けましたセールスポイント長身とあったとお
00:09:56り出場32校の中でトップの196センチという長身です2
00:10:02位なのが山梨学院高校2年生の駒田選手ですね19
00:10:074センチ152キロも計測しましたが
00:10:09その駒田選手よりも大きいこのアサキ
00:10:19どうでしょうやはり中村からこの長身のピッチャーに変わ
00:10:22って目先も当然変わりますもんね
00:10:32ストレートを捉えてライト方向変わった中村ライトフライワ
00:10:36ンアウトどうでしょう長身のピッチャーを打っていくためにはどう
00:10:40いった意識が必要なんでしょうか?
00:10:42やっぱり角度のあるまっすぐですんでね力もありそうですし
00:10:48ただやっぱり聖子さんのバッティングはね本当に先ほどから
00:10:52いってますように今も振り負けてないですよね9位にね
00:10:57ストレートも140キロを超えてくるボールなんですけれども捉えた
00:11:01当たりでしたこれも捉えたレフトの渡辺からの送球は
00:11:13中継に返ってきますが2塁には投げられません2ベースヒ
00:11:17ット8番の二平1アウト2塁としています
00:11:35勝ち越しのチャンスを迎えたところで打席に入るのは
00:11:429番先ほど同点のタイムリー大島哲平です大島は
00:11:48バッティングいいですからね
00:11:52自らのバットで同点打演出をしただけにまたここも乗って
00:11:56きているかもしれません外野守備陣はほぼ定位置
00:12:13変化球を1球見送りました
00:12:26変化球バットの先二塁ランナーは三塁進塁です逸木
00:12:31がさばいてツーアウト三塁聖光学院ワンヒットで勝
00:12:36ち越しのチャンスを迎えています
00:12:39そして1番に打順返ってこれで4巡目1番の猪俣今日まだ
00:12:44ヒットは出ていませんが1回戦では2安打を放った当た
00:12:48っているバッター早稲田実業代わった朝木はこの回もラ
00:13:02ンナー背負っていますが何とか無失点で切り抜けられるか?
00:13:11朝木も今大会初登板リリーフ難しいマウンドかと思いますが
00:13:14落ち着きなどはいかがですかいいと思いますね変化球でストライク
00:13:20が取れるとだいぶピッチングも楽になると思うんですけどここ
00:13:26まではストレート主体の投球です要所要所でスライダー
00:13:32系のボール120キロ内のボールも挟んではいますが
00:15:34前の裏の早稲田実業の攻撃ヒットを放っている渡辺
00:15:39からという打順
00:15:45ただその先頭を3球三振です大島哲平
00:15:51まさにその流れをくじくかのように投球数がこれで90球
00:15:59に到達大島。
00:16:04ただ今ので三振五つ早稲田実業打線を4回以降
00:16:14はゼロで抑えています。
00:17:091回の裏。
00:17:18早稲田実業がピッチャーを変えてきました。
00:17:212イニングスを無失点で抑えた旭に代えて中島壮
00:17:26之介1回戦では50m5秒9の足を代われて代走出
00:17:32場がありました中島。
00:17:34ただピッチャー登録ということでこの試合が投手として3番手マ
00:17:38ウンドに上がります。
00:17:42中村あさきとつないで中島3番手ピッチャーを変
00:17:46えた早稲田実業。
00:17:49対する聖光学院は2番きょうスタメン出場ヒット
00:17:53も放っている羽賀からという打順です。
00:17:56試合は終盤7回の表。
00:18:04マウンド上の中島秋の大会では登板1試合サイニ
00:18:08ングスを投げました。
00:18:13ストレートそしてスライダー落ちるボールを投じるというこの中
00:18:19島壮之介先ほどの朝木は196cmの右のオーバーハンド
00:18:23そしてこの中島は175cmの右のオーバーハンドまた目先が少
00:18:29し変わっているでしょうか完全に詰まった打球これが135キロ。
00:18:50変化球合わせた打球です。
00:18:56早稲田実業が投手をスイッチをして聖光学院打
00:19:00線を抑えていこうという。
00:19:35さあ勝ち越しを狙う聖光学院。
00:19:39タカさんクリーンアップですがどうでしょうここまで見ると強気に
00:19:46打たせていくかにしますよね送りバントの構えを見せましたさ
00:19:52まざまな攻撃斎藤監督きょう見せています送りバント
00:19:56エンドランセーフティースクイス次の1点っていうことでしょう
00:20:01ねこれランナーのスタートはありませんそしてボール先行。
00:20:41第2打席ではレフト線を破るツーベース頼れるキャ
00:20:46プテンの竹内。
00:23:45ボールを駆使してアウトを取っていた尾又です。
00:23:51聖光学院がこの試合初めてのリードを奪いました7回の表
00:23:544対3なおもツーアウト2塁という場面で早稲田
00:23:59実業4人目のピッチャー背番号18番の尾又にス
00:24:05イッチをして打席は6番の細谷きょう
00:24:38ヒット1本コーシュもありました。
00:25:10ここも強振。
00:25:14この積極性がいいと思いますよね。
00:25:477番石澤の打球はセンターの頭の上を越えました。
00:26:254番手の尾又、ふんばれるか早稲田実業。尾又も決
00:26:36して崩れているわけではないんですけれどもね。
00:26:42いやもうね聖光学院のバッキングがやっぱり上回ってます
00:26:45よね高めを捉えましたがこれは上がりすぎたかレフト渡
00:26:50辺レフトフライでスリーアウトただこの回聖光学院
00:26:573点取って6対3勝ち越しに成功していますこの試合初
00:27:03めてリードを奪われた早稲田実業3点追って7回の裏
00:27:08の攻撃へと移っていきます。
00:27:237回の裏の攻撃は8番からという打順ピッチャーの尾
00:27:29又のところで代打を出します背番号19番右の代打の切
00:27:35り札、金城重虎。
00:29:39今日は先制点を生むレフト線へのツーベース川上信
00:29:45のバットツーアウトから流れを変えられるか5回6
00:29:50回と三者凡退が続いている早稲田実業です逆転を信
00:29:57じる早日一塁側のアルブスタンドからの大きな声
00:30:00援。
00:30:30連続で終盤三者凡退のイニングを続けている大島徹
00:30:34平です。
00:35:32スポットに応えた羽賀匠。
00:35:36ただ、当然、聖光学院斎藤監督としても三者凡退は避
00:35:39けたいところですからね。
00:36:10今日はヒットそして送りバントもありました。
00:36:164回の同点撃はこの人のレフト前ヒットからでした。
00:36:54ランナースタート2塁送球はタッチ間に合いません。
00:36:58当塁成功。こういった隙を見逃しません。
00:37:04羽賀は今日2盗塁目。
00:37:06ツーアウト2塁です。
00:37:15体に当たりました。デッドボールで2アウト2塁1塁。
00:37:19田中なんとかここで踏ん張りたいですね。1、2塁となって打席
00:37:27は今日2点目そして勝ち越し点を生んだ竹内。
00:37:40世光学院はダメ押しの得点を狙いにいきます。対する早
00:37:49稲田実業はこれ以上の失点は許したくないところ。
00:37:54外野も定位置若干前進気味。初球を打ったセンター
00:37:57前。
00:37:58二塁ランナー。羽賀は3塁回った。センターからの送球は
00:38:02間に合わない。
00:38:047点目成功学院。
00:38:084番竹内3打点。
00:38:15成功学院攻撃の手を緩めません。今のもファーストスト
00:38:19ライクでした。
00:38:21難しいボールなんですけどね、本当にボールに逆らずセンターに打
00:38:26ち返すバッティング、再三この試合、そういうバッティング
00:38:29してますよね、センター代しの、本当にいいバッティングだと思います。
00:38:35とにかく初球を積極的にいくというのがね、すばらしい
00:38:39ですよね、この姿勢がね。
00:38:41ツーアウトから得点を奪いました聖光学院です。
00:39:15ツーアウト、一塁二塁、この回も得点を奪って7対3、
00:39:20リードを4点と広げているのは聖光学院です。
00:39:30ただ田中も非常にいいコースにストレートを投げています。
00:39:37高尾アウト、一塁二塁、この回も得点を奪っています。
00:39:42高尾アウト、一塁二塁、この回も得点を奪っています。
00:40:02低めに低めにいいコースに投げているんですが聖光学
00:40:06院の打者陣ボール球には手を出しませんカウントは2ボ
00:40:13ール2ストライク高めのボールストレートの勢いで押しています
00:40:22が切れました。
00:40:29マウンド上の田中、この回からマウンドに上がっています5番
00:40:32手9番、1番はテンポよく打ち取ったんですがそのあと聖光
00:40:41学院がツーアウトから4番竹内のバットで1点追
00:40:45加7対3。
00:40:483ボール2ストライクここもフルカウントとなってツーア
00:40:51ウトランナーは投球と同時にスタートを切りますここで
00:40:58何とか抑えたいのは早稲田実業詰まった打球はサード変
00:41:04わった西村サードゴロでスリーアウト何とか1失点
00:41:11でふんばりました田中幸太郎さあ4点を追って8回の
00:41:15
00:41:16上位打線からの攻撃です。
00:42:16西村も7番ヒットを放っています8回の裏
00:42:30キャッチャーが取れない中でランナー進塁ノーアウト
00:42:35二塁です。
00:42:36これはどうでしょう疲れは当然あるかと思いますが今まではなかったボールです
00:42:44もんね急いで背番号10の菅野がブルペンに行
00:42:49っています1回戦では10イニングを投げて123球11回12
00:42:59回はこの背番号10の菅野がリリーフをしたという聖光学
00:43:03院です。
00:43:054点のリードがある聖光学院ここはストレート1球ストライ
00:43:12クを取りました逆に早稲田実業としてはここチャンスものに
00:43:17したいところですねそうですよねはいなだもと山中渡辺という打順どう
00:43:24いったバッティングが必要ですか?とにかく後ろへ後ろ
00:43:26へつなごうというねそういう気持ちが大事だと思います。
00:43:59渡辺にはタイムリーも出ている早日そうですねそういう際どい
00:44:05ボールを合わせてね粘れたらいいですよねとにかく。
00:44:19変化球バットの先うまく合わせたセカンド細谷く
00:44:22たった一塁は間に合ったただワンアウト三塁となりました
00:44:28両者決死のプレーこのセカンドの細谷も今日何度も
00:44:37何度も攻守を見せています。
00:44:40ただツーアウト失礼ワンアウト三塁と早稲田
00:44:44実業は得点のチャンス。
00:47:18マウンド上の大島はこれで球数124球1回戦の投球
00:47:23数を超えました。
00:47:54後ろの中村へ回したいマウンド上の大島は125球に
00:47:59到達。
00:48:32苦しい冬を乗り越えた磨き上げたストレートで見逃
00:48:36しの三振を奪ってみせました。
00:48:40いやあまり表情は変えない大島なんですが。
00:48:44最後はよっしゃーという。
00:48:46気迫のこもった投球、ご覧の投球内容です。
00:48:50今日は特に見逃しの三振、右のインコースへの投球
00:48:53が非常に目立っています。
00:49:00そして9回の表の聖光学院の攻撃なんですが、中村がマ
00:49:05ウンドに戻ってきました、早稲田実業。このあと9回の裏の攻
00:49:10撃は中村からという打順です。
00:49:13この9回の表の聖光学院の攻撃をどう抑えるかが非常
00:49:17に大事という中で、タカさん、泉監督マウンドに戻しました。
00:49:218番に三沢君が入りセンター、センターの永本君が
00:49:27ライト、ライトの中村君がピッチャー。
00:49:31ライトの中村がピッチャー。
00:49:36そしてセンターに回っていた永本、ライトに戻してセンターに三
00:49:40沢。
00:49:42ご覧のような守備のシートの変更です。
00:49:46センター、三沢、そしてライトに永本。
00:49:56中村エースナンバーが戻ってきました。
00:50:03キャプテン、エース、大黒場所内にどういった投球を
00:50:06期待しますか。
00:50:07もうこれはね、なんとかこの9回、まず先頭を打ち取って、できれば三
00:50:15者問題でね、9回の攻撃をつなげて、自分が先頭バ
00:50:19ッターになりますからね、中村君がね。
00:50:23このイニングの投球が非常に重要というのは当然本人も分かって
00:50:27います。ここで一度、邦光、ファーストを守っています。早稲田実業
00:50:32の邦光、治療のためダグアウトに戻っていますので、いったん
00:50:39プレーが止まっています。ただ、すぐに戻ってきました。
00:50:43ファースト、クニミス戻ってきました。この試合、1万9000人
00:50:49の観衆が詰めかけた平日、火曜日の阪神甲信球
00:50:52場、試合は終盤9回の表、聖光学院リード7.4、先発
00:51:004回を投げて3失点1度、マウンドを退いていた中村、
00:51:04マウンドに戻ってきました。
00:51:07この回の先頭は6番の細谷初球打ち、三遊間抜いた
00:51:11先頭出塁、聖光学院のあと一塁3人で終えられれ
00:51:20ばというところなんですが聖光学院この攻撃いかがですか?
00:51:25相変わらずの積極的なバッティングですよね。今もボ
00:51:29ール自体は低めのボールなんですけど、本当にね、しっかりたた
00:51:35きましたね。そして今日、セーフティースクイズもあった石澤です
00:51:39が、ここもセーフティー。いいところに転がした。サード、西村。一塁
00:51:44は間に合いましたが、送りバントとなりました。ワンアウト、二塁
00:51:48です。ワンアウトはまず取りました。
00:51:53ワンアウト、二塁、細谷を二塁に送って聖光学院、き
00:51:58ょうこの人もヒットを放っています。ここはボールから入りたいですね。
00:52:05攻撃のリズムがいいんでね、ストライクを取りに行くと
00:52:09なんかいかれますよね、ここはね。
00:52:42去年の夏を経験。同心、同じ心と書いて、同心というテー
00:52:46マ。個性豊かなメンバー、心を一つに。冬を乗り越えて全
00:52:50国制覇を目指して。この選抜に挑んでいる早稲田実業。140
00:53:00キロを超えてきました。
00:53:31丸番号を背負っている中村。ストレート!真っ向勝負で空
00:53:37振りの三振、ツーアウト!
00:54:14放送席まで声が届いています、マウンド上の中村。そして打席に
00:54:18立っていますから大島もこのあとマウンドに上がるということになります。スト
00:54:26レート。素晴らしいコースに決まっています。ワンボールツースト
00:54:30ライク。気持ち曇ってますね。エース対決。さあ、ウィニング
00:54:36ショット。
00:54:38先ほどはストレートで空振り三振でしたこの大島に対しては
00:54:43何を投じるかストレート勝負だどうでしょうこのあともストレート
00:54:54続けるでしょうかそれでいいと思いますね大島が捉えるかそれとも中村踏
00:55:03ん張るかこの回から再びマウンドに戻ってきたエース対
00:55:07決。
00:55:42ストレートを振らせました空振り三振でスリーアウト!
00:55:45中村踏ん張りました!9回の表、聖光学院の攻撃!0で抑
00:55:53えましたキャプテン中村!本当に気持ちこもってましたね。本当
00:55:57にね。そうなんですよ。
00:58:15サード正面だ!サード井戸また!1塁アウトでワンナウト!
00:58:21先頭の中村倒れました。大島よく抑えましたね。そうですね。
00:58:57先ほどのイニングは抜けるボールもあったんですが再び立て
00:59:00直して9回の裏ワンナウトそして2ストライク追い込んでいます
00:59:07低め振らせました空振り三振でツーアウト!聖光学
00:59:17院春最高成績2013年以来のベスト8そこまであとア
00:59:23ウト1つ!
00:59:25エースの大島がツーアウトまで漕ぎ着きました早稲
00:59:30田実業を追い込まれました逆転を信じる一塁側の
00:59:36スタンドの宣言その宣言をものともせずマウンド上の
00:59:41大島ツーアウトそしてツーストライクまで追い込みましたワ
00:59:50ンボールツーストライク
00:59:58球数は140球に到達しましたマウンド上の大島哲平粘ります
01:00:20大島の投球
01:00:239回になっても衰えることを知りません
01:00:41ただ打席の西村が粘ってスリーボールツーストライクつな
01:00:45げばこの後川上というところスレートを捉えた!レフト線は
01:00:50切れた!
01:00:54大島も本当にフォアボールデッドボールこそ出しましたが
01:00:57フォアボールを出しません
01:01:03初戦でも10回を投げてフォアボールデッドボールは
01:01:06なかった大島この試合も請求力光っています
01:01:10ストレート打ち取ったかライト鈴木が手を挙げたライト
01:01:15フライでスリーアウト試合終了
01:01:19大島140球を超えるネットを早稲田実業を抑えました
01:01:267対4成功学院2013年以来の春ベスト8進出です
01:01:48福島成功学院エースの大島哲平7回4失点
01:01:54関東で早稲田実業を振り切って順々決勝進出を
01:02:00決めています
01:02:01お待たせします
01:02:01大島嶺、大島嶺の mocking、今轉方法で働く事件に遭 신。
01:02:02ご視聴ありがとうございました

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