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教えて!ニュースライブ 正義のミカタ 動画 2026年06月15日 varietydouga バラエティ番組 無料
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教えて!ニュースライブ 正義のミカタ 動画 2026年06月15日 varietydouga バラエティ番組 無料
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ニューストランスクリプション
00:02おはようございます。生放送でお送りしている正義の味方。
00:05今週もおわりと一緒にニュースを勉強していきましょう。
00:07今週のゲスト、西山真樹さん、よろしくお願いします。
00:09よろしくお願いします。
00:11このようなニュースのラインナップになっていますが、西山さんは気
00:14になるニュースがございますか?
00:17数百兆円が気になります。
00:20AIバブルでもなく、スペースXでもなく、数百兆円が。
00:24生きてるだけでなかなか。
00:26なかなかね。
00:27金額じゃないですか。
00:29スペースXが上場を一体どういうことか、これありますけど。
00:32さあ、そしてですね、哲夫さん。
00:33はい。
00:34お子さん生まれました。
00:35おめでとうございます。
00:36おめでとうございます。
00:37ありがとうございます。
00:37そんな人たちで行ったら、何人目なんですか?
00:40すみません、4人目なんですか。
00:43いやいや、なんかね、9人やったらね、野球のチームを作ろうとかって
00:45言いはりますけど、4人なんで、麻雀チームでも作ろうとか。
00:49そうです、ジーフじゃない。
00:509人で野球も2人選手。
00:53とにかく1人で少子化ストップしてください。
01:25習近平国家主席。
01:28その到着を、平壌の空港で待ち受けていた金正恩総書
01:32記は、両手での熱い握手で歓迎した。
01:40一行はキム・イルソン広場で行われた歓迎行事
01:44に出席、広場には中朝両国の国旗とともに、両首脳
01:50の巨大な肖像画が飾られ、21発の霊法が鳴り響
01:55くと、
01:56習近平国家主席の7年ぶりとなる包丁を子供た
02:01ちが飛び跳ねながら歓迎した。
02:05真っ赤なバラが敷き詰められたテーブルで、習近平
02:08国家主席が訴えたのは大きく2つ。
02:12一つは、経済、科学技術などの分野で実務協力を
02:17拡大。
02:19そしてもう一つは、互いが武力攻撃を受けた際の軍事
02:23援助を定めた、中朝有効協力相互援助条約に基
02:27づく軍などの交流の強化。
02:31一方で、中国側の発表に、非核化という言葉はなかった。
02:39ウクライナ侵攻を続けるロシアと、事実上の軍事同
02:43盟を結んでいる北朝鮮。
02:48台湾統一を悲願に、軍事力強化を進める中国。
02:54今回の首脳会談で、中朝間の軍事的な連携が深ま
02:59るのでは、といった懸念の声が上がっている。
03:16と、日朝首脳会談への意欲を見せている高市総理だ
03:21が、拉致問題解決への糸口はあるのだろうか。
03:27このニュースに関して、ウエスト仲間君と西山真希さん
03:31からこんな質問が。
03:33シャンプーハット恋さんが履くのイラストと共にご覧ください。
03:39日朝首脳会談の実現には、どのようなことが必要でしょうか。
03:45その時、北朝鮮は日本に何を求めてくる可能性がありますか。
03:50拉致問題や核強化などのワードが並ぶ北朝鮮は、怖
03:55いイメージがあるのですが、
03:57今、日本国民として北朝鮮をどんな国だと思っていればいい
04:02ですか。
04:03教えてください。
04:06さあ、まず中間君、日朝首脳会談実現させたい。
04:11なおかつ、拉致被害者即時全員帰国ということですよね。
04:16まあ、イメージも正直そこまでできてないというか、
04:21あんまりその日朝首脳会談開かれるイメージできてないんです
04:23けど、
04:23もし開かれたとしたら、向こうは何を求めてくるのかがすごい
04:26と思います。
04:27なるほど。日本へ求める。何を求めるのか。
04:29さあ、西山さん。我々日本としては、北朝鮮の国に対してどう
04:34いう風に考えた方がいいのかということと。
04:36なんか、ずっと北朝鮮ってその拉致だったりとか、ミサイルだった
04:41りとかっていう、
04:42ちょっと怖いイメージが変わらないまま来てるんだけど、
04:45今現在、こう住んでいる、生活している私たち日本人にとって、
04:51どういう国って思えばいいのかが、今一歩この奥が分からないので、
04:56どんな国なのかが、改めて知りたいです。
04:59はい、わかりました。さあ、このニュース、この方々に教えていただきます。
05:03朝鮮半島問題専門誌コリアレポートを創刊。編集長
05:07をされています、
05:08ジャーナリスト、ぴょんじんいる先生です。
05:10よろしくお願いします。
05:12そして、
05:13防衛大学校を卒業後、海上自衛隊に入隊。
05:17さらに自衛隊のトップである統合幕僚長として、
05:20日本のさまざまな危機に対応されてきました、河野勝俊
05:23先生です。
05:23よろしくお願いします。
05:24さあ、それで行きましょう。
05:25中朝首脳会談について、ぴょん先生の見方は?
05:28はい。
05:29どうぞ。
05:31日本にとって、今まで一番ヤバい首脳会談。
05:35中国の狙いは、日本海進出と北朝鮮の台湾有事の際
05:41の広報支援。
05:42はい、わかりました。
05:44さあ、続いて河野先生の見方をお願いします。
05:48カードを持っているのは、北朝鮮、核兵器の魔力。
05:52はい、わかりました。
05:53さあ、この後、両先生はじめ皆さんに解説していただきます。
06:00建物の土地も、覆っておいたら枯れてしまう。
06:04神話の使命は、100年先を見据え、価値ある街を育て
06:08ること。
06:09常にお客様の目線に立ち、期待を超えたその先まで、
06:14熱意を持って走り続けます。
06:16私たちは、すべてを尽くす、創造の先の喜びと未来
06:21のために。
06:23建物と土地のこと、全部。
06:29キネ屋。
06:30いただきます。
06:31うどん、すすりましょう。
06:34もう一つ、すすって。
06:36梨まで飲み干せ。
06:39半世紀以上、毎日店内生命。
06:42うどんはキネ屋。
06:44バクネ。
06:45眠い。
06:45サクライク。
06:46あと5分。
06:48疲れてるね。
06:50血行促進。
06:52寝返りも妨げない。
06:54タジャマで疲労回復。
06:56疲れたら、バクネ。
07:00船長さんは、どこにいるの?
07:03この上。
07:06じゃあ、船長さんと同じ景色なんだ。
07:11新日本海フェリー。
07:13望むなら、今日もまとみたいな気。
07:22またいつかねって言ってそれ。
07:29近頃、小学生の3分の1くらいの子が禁止なんですって。
07:33うちの子も?
07:34と、言ってる間に子どもの禁止は進行してしまう可能性がある。
07:39始めよう。子どもの禁止には進行抑制を。
07:42まずはガンカイ。
07:44アウディQ3。
07:46美しく。
07:48力強く。
07:49日常をよりスタイリッシュに。
07:52新型アウディQ3誕生。
07:56デビューフェア開催。
07:59ムヒ。
08:00ついに登場。
08:01失神、皮膚炎にムヒベタV液。
08:03来た。
08:04日本初、ロールオンタイプのストロングステロイド。
08:07すぐ濡れる。
08:08しっかり治す。
08:09これが速攻ステロイド。
08:10失神にはムヒベタV液。
08:12しっかり治そう。
08:14買い物も。
08:16お食事も。
08:18お支払いで。
08:20ポイント使える。
08:23ウェズモー。
08:23決済アプリ。
08:25ウェズモー。
08:27キャンペーン中。
08:29年2回の超メルカリ市。
08:32超買う人増えるから。
08:34いろんなものが売れる今こそチャンス。
08:36超メルカリ市に集合集合。
08:39年2回だよ。集合集合。
08:41配送料お得。
08:44全世界メガヒット。
08:49あの名曲たちとともに、世界を変えた名場面が、今、よ
08:54みがえる。
08:56マイケル。
08:59生放送でお送りしている正義の味方。
09:01今週、中長首脳会談が行われました。
09:04まずこちらをご覧ください。
09:067年ぶり、包丁でございます。
09:09思惑、両国思惑、何があるのか。
09:13習近平国家主席が平壌を訪れ、金正恩総書記が
09:17歓迎リソルジュ夫人とともに空港で出迎えました。
09:21キム・イルソン広場で歓迎式典、薔薇を敷き詰
09:24めた会場で会談ってことは、つまりウェルカムってことなん
09:29でしょう。
09:29そうですね。
09:30あのー、やっぱり大国の中国が7年ぶりにね、やってきた。
09:35それも今年初のね、収支的な外遊、そこを北朝鮮選んだ
09:39ってことで上下限でしたね。
09:40金正恩社長は。
09:41習近平国家主席、中長有効協力総合援助条約に
09:46言及し、軍などの交流強化を提案でございます。
09:49中長有効協力総合援助条約というのは、61年に締結しま
09:53して、どちらかが武力攻撃を受けた場合、もう一方は軍
09:57事援助する条約。
09:58お互い守っていきましょうということですね。
10:012つ目、経済協力の一つとして、中国の祝願事業、トマ
10:05ンコ開発について議論したのかと言われている、中国の吉
10:09林省などの東北三省からトマンコを経由して日本海
10:12に進出する計画でございます。
10:15ちなみに5月の中路首脳会談で北朝鮮を含む
10:18三者協議に言及もありましたけど、
10:201つ目、平野先生、この中長有効協力総合援助条約言
10:26及する、そして交流強化提案、これどういうことを考えられるんですか。
10:31これ言及するのはもう予想されたことなんですね。来月11日がちょう
10:36どの55周年なんですね。
10:38ですからこれ振れるだろうと。
10:40ただ、この首脊がですね、今度2度目の県民組織という首脳会
10:45談なんですけども、
10:46歴代の中国の首脳を含めて、この会談でですね、軍事交流を
10:51持ち出すということは異例なんですね。
10:54今回初めてなんですね。やっぱりそれ中国は、おそらくですね、これを忘れない
10:59よと。
11:00いざ中国が困った時、台湾有事に直面した時には、一つよろしく
11:05ねと。
11:05そういうようなことを暗示と同時にですね、まあ、願わくば、軍事
11:12演習、あるいはその北朝鮮の、いわばその港、軍港に、というよう
11:17なですね、思惑もあるんじゃないかということなんですね。
11:20というところね。さあ、そしてこの経済協力ですけど、トマン港という川なんです
11:24けど、一応地図作らせていただきましたけれども、ちょっとこれも見づらいかな。
11:32日本からこんなに言いました。
11:37難しいな。
11:39だいたいこの横に拡大の方があるけど、拡大ないんですけど、ちょっとこれ
11:44だから、北朝鮮、ロシア、中国のこの国境沿いにあるんですか、川。
11:48そうなんです。500キロメーターぐらい流れてるんですけどね。
11:52で、中国の東北省の吉林省、国立交渉、陽明省というのは、だ
11:56いたい1億、今日人口が言いますけど、
11:59中国全体としてやっぱり立ち遅れてるんですね。
12:02それはもう上海と違って、その港、海に面してない。
12:05だからここを発展させるためには、日本海に東に出たいと。
12:09というようなことで、もう前々からですね、中国はこのトマン港開発構
12:14想を持ってたんですけども、なかなかこれから実現できなかった。
12:16それは北朝鮮が重い腰なのか、ロシアがやりたがら
12:21ないのか、いろんなこと、思惑があるんですか。
12:23やっぱりこれまで何度も中朝は、いろいろぶつかってきた
12:25んですね。
12:26具体的に言いますと、北朝鮮が1998年ですか、テポドンという人
12:33工衛星を称して発射した。
12:35中国もですね、国連上に安保理事故として黙認できない。
12:38さらに2000に入ったら核実験やる、開発する。
12:42そうすると中朝関係、ギグシャクしますからね。
12:45だからそういう状況の中で、なかなかですね、こういうような経済的プ
12:49ロジェクトというのは、中国としても国連アンプリ制裁がか
12:53かっているだけにですね、これに抵触するようなことをそう簡単にでき
12:56ないんですね。
12:58お互いの原本音で言うと、中国、ロシア、北朝鮮というのは、
13:04ほぼ社会主義大戦の国じゃないですか。
13:06北朝鮮ちょっと違いますけれども、それぞれ協力し合う関係なの
13:11か、お互いやっぱり原探り合って、そこまで仲良くないのか。
13:15政府の見方はどうなんですか。
13:16経済的にはですね、お互いに交流しようと。
13:20ですけども、この北朝鮮はですね、こと軍事分野についてはちょっと待
13:24てよということなんですね。
13:26北朝鮮との建国以来、自主国防、いわば自主独立
13:29路線、歩んできた。
13:31ですから自主国防ですから、他国に依存しない。
13:34ご承知のように北朝鮮にはですね、中国の基地もない。軍隊も存
13:39在しない。
13:40一度も軍事維新したことないんですね。
13:42そういう国なんですよ、この北朝鮮という国は。
13:44ロシアともそうなんですね。
13:45ロシアと北朝鮮、今現在ウクライナ侵攻によって北朝
13:49鮮がね、
13:50言うたら助けてるっていうか、援助してるっていう状況じゃないですか。
13:53そうです。
13:53ロシアともそこまで。
13:55それはもうロシアが困って。
13:57それでですね、北朝鮮が武器入室を始め、
14:02さらに2024年だったら兵隊まで派遣し、
14:06その結果、ロシアは苦しく回復ができたっていう形で、
14:09北朝鮮様々なんですね。
14:11それも2024年のいわば、
14:14労働、包括的パートナーシップ条約に則って、
14:18北朝鮮が軍事援助してるんですよね。
14:20これ河野先生。
14:21河野先生は、この3つの国の関係性ってどう見てるんですか。
14:27基本的には、お互い信用してないと思いますよ。
14:30お互い信用してない。
14:31北朝鮮は、基本的には中国は信用してないと思います。
14:34なぜですか。
14:35これ、ポンペオ国務長官っていう人が、
14:37アメリカの。
14:38それから、米朝首脳会で、下準備で北朝鮮に行ったんですよね。
14:42それが、ポンペオさんの解雇録に出てるらしいんですけども、
15:14ほうほうほう。
15:15その時に、後にできたんですけども、
15:17この、北朝鮮側としてはですね、非常に、これあんまり、
15:22愉快じゃないんですよ。
15:23なんで?
15:24要はですね、朝鮮戦争って、38度戦を超えて、
15:27国連軍が、中朝国境まで行ったわけですよね。
15:30それで、中国側は、反撃に出てきたわけなんです。
15:33それ以後、北朝鮮は、脇に追いやられて、
15:37中国対アメリカの戦争になっちゃったんですよ。
15:39なるほど。
15:39朝鮮後の中で。
15:40朝鮮半島の有事やけども、
15:42中国とアメリカの話になった。
15:45中国とアメリカの戦争になっちゃった。
15:46で、38度戦に止まったんですけども、
15:49で、北朝鮮にしてみれば、
15:51なんていうんですか、非常に恩義ががましいと、
15:53恩義さえがましいと、中国側がね。
15:55俺たちが。
15:55で、中国側は、俺たちが助けてやった方がいいと。
15:57こういう関係なんですよ。
15:59だから、今、ぴょん先生が言われたように、
16:01この躊躇有効協力総合援助条約って、
16:05基本的には、形だけだったってことだった。
16:07ただ、そのね、習近平国家主席は、
16:10トマンコから日本海に行けるようにしたら、
16:12北朝鮮の港に艦隊を寄港させて、
16:14日本海で合同軍事演習ができるんじゃないか。
16:18協力要請。
16:18具体的な返答はないという状況。
16:21先生の味方、中国の狙いは、
16:22台湾有事の広報支援と、
16:24日本海での躊躇合同軍事演習。
16:27北朝鮮の狙いは、
16:28核兵器開発の黙認ということですか。
16:33習近平は今回、
16:34軍事交流について話をやろうと。
16:36ところが、北朝鮮はそれについて一言も触れてないんですね。
16:39北の公式メディアは、
16:41その経済、あるいは党と政府の交流ぐらいなんですね。
16:46で、北朝鮮からしますと、
16:48この中国を狙いというのは分かってるんですね。
16:50でも、今、先生の説明もありましたように、
16:53これまで中国に北朝鮮何度も裏切られてきたんですね。
16:57一番端的な例がですね、
16:58皆さん記憶に新しいですけども、
17:00ソウルオリンピック、
17:011988年。
17:02北朝鮮はお願いだから、
17:04行かないでくれと。
17:05参加しないでくれと。
17:06振り切って参加しましたでしょ。
17:082年後にはですね、
17:09もう国交?
17:10樹立?
17:11とんでもないと。
17:12あんたたちが韓国と国交結んだら、
17:14こっちは台湾と結ぶぞと、
17:15そこまで、
17:16王道下にもかかわらずですね。
17:17韓国と中国の国交の話。
17:20北朝鮮としたら面白くないか、やめてほしかった。
17:22だから裏切りの歴史なんですね。
17:24そこで今度軍事交流してですね、
17:26そうしてその手の内を見てしまう。
17:28あるいは軍のですね、
17:29いわばその実情を全部さらけ出してしまうと、
17:33この中国という国はですね、
17:34アメリカや韓国といつかですね、
17:37彼らのそのバーゲン取引で、
17:39我々の情報をですね、
17:41流してしまうんじゃないかという、
17:42そういう懸念をですね、
17:44ずーっと抱いてるんですよ。
17:45ですから信用を全くしないんですね。
17:48身を許しても心を許さないというのがね、
17:51北朝鮮の対中外交の柱なんですよ。
17:54中間君、ここまで聞いてて、
17:55思惑というか本音のところは、
17:57こういう見方があるんじゃないかという話です。
17:59で、それって、
18:01もうあんま意味なかったってことじゃないですか。
18:03ってことは。
18:04今こういうことを話して、
18:07もう結局そのお互い信用しないんだったら、
18:09別にやった意味はなかったってこと。
18:11で、しかし主席も今回は、
18:12北朝鮮は非核化について目をつぶってくれるようなと、
18:15いったくもしれませんけども、
18:17非核化については言及しなかったんですね。
18:19言及しないことは、
18:21北に対する配慮だって見方がありますけども、
18:23中国からすると違うんですよ。
18:25ロシアの場合は、きっちりと、
18:27ラブルフ外相が、
18:29もう北朝鮮の非核化問題終わったと、
18:32踏み込んで発言するんですよ。
18:33なるほど。
18:34その現地を欲しいんですけども、
18:35触れない。
18:36お返しに北朝鮮もですね、
18:38この軍事交流だとか、
18:40こういう問題について、
18:41裁判有限に触れない。
18:43そういう形のやり取りだったってことなんですよ、
18:45今回。
18:46ていうところ、
18:47哲夫君いかがですか。
18:48いや、もうね、
18:49あのー、
18:50仲良さそうやなって、
18:51勝手に思い込んでるけど、
18:53仲悪いって、
18:53ほんまなんか、
18:54ね、高校の時の友達でも、
18:56そんなやつがいたなっていう。
18:58何回してもそうかも分からない。
19:00全然。
19:01いや、だからね、
19:02今回これ、
19:03なんか深い、
19:03他の意味合いが何かあったのかなって、
19:05なんか考えてしまいます。
19:06この写真は何ですか。
19:08ロシア、プーチン大統領、
19:09ベラルーシ、
19:10ルカシンコ大統領、
19:11ロシア、プーチン大統領、
19:12北朝鮮、
19:13キムジョン総書記、
19:14今回の、
19:16中長首脳ですけれども。
19:18本当にベタベタで、
19:20密月の関係だったら、
19:22ハグするはずですよ。
19:23ハグしません。
19:24いや、社会主義同士関係ってのは、
19:28本来はですね、
19:28反応が質問なんですよ。
19:30たまたまじゃないんですよ。
19:31違います。
19:32これが初めてじゃないですよ。
19:33何度もこうですよ。
19:36ハグしたことないんですか。
19:38ないですよ、
19:38この二人は。
19:39へぇー。
19:41へぇー。
19:43すみませんでしょ。
19:44ですから、
19:44こういうことで、
19:44私たち分析できるんですよ。
19:48ちょっとした距離ですけどもね。
19:50その辺、
19:51河野先生、
19:52このハグするとか、
19:54やっぱり撮られてるから、
19:55演出もあるじゃないですか。
19:57パフォーマンスもあるじゃないですか。
19:59だいたいですね、
20:00共産権の首脳同士って、
20:02ハグですよね。
20:02ほっぺたにキスとかね。
20:05ほっぺたを押し付けるとか。
20:29ほっぺたを押し付けるとか。
20:32どうやったらハグし付けるとか。
20:34説明がいいですよ。
20:36さあ、北朝鮮の内情どうなってるのか、
20:38こちらをご覧ください。
20:39うん。
20:41で、
20:42経済成長してるっていうことらしいんですよ。
20:46経済高年計画で、
20:48住宅建設も目標に達成して、
20:51そして国防高年計画を提示して、
20:53世界最強の水準にしよう。
20:55核兵器の増強、戦略兵器の高度化、
20:57偵察衛星の拡充。
20:58そして、
21:00アメリカの主要な新聞が、
21:02相次いで特集してて、
21:03それ何書いてるかというと、
21:06オールストリートジャーナルは、
21:07世界で最も意外な成長物語として、
21:10スマホ決済やってたり、
21:11廃車サービスあったり、
21:13中国製の電気自動車普及などしてるらしいんですよ。
21:15北朝鮮で。
21:16ニューヨーク・タイムズは、
21:17北朝鮮は公共とだして、
21:19経済発端も予想されたが、
21:20新たな道を見出した。
21:22多分、おそらくこれ、
21:23ウクライナ特殊のことだということですか。
21:25そうですね。
21:26ですから、
21:27ぴょんやんのライフスタイルは、
21:29ほとんど東京と変わらないですね。
21:31へぇー。
21:32そこまでじゃないんじゃないですか。
21:34いや、テレビは分かりますよ。
21:35それからですね、
21:36シンガポールっていうのは、
21:38世界で最も発達した、
21:39ニューヨーに浮いたかと言われてる国ですよ。
21:41この外相が8年ぶりに、
21:42ぴょんへんに行ってびっくりしたんですよ。
21:458年前と、もうさまがってしまったっていうね。
21:48それからやはりですね、
21:49統計も出ちゃってね。
21:51もう、2024年の段階で、
21:52北朝鮮は、
21:54経済成長率が3.7%。
21:56ですから、ずーっと上昇。
21:59それは、
21:59人へにウクライナ特殊ですね。
22:02それだけで急成長したんですね。
22:04なんか、イメージでは、
22:05なんか、普通の人、
22:06ご飯も食べられないみたいな話。
22:08病院屋以外に住んでるところは、
22:09貧困であったりとか、
22:10栄養失調の子供がいてるとか、
22:12聞きますけど、本当に。
22:14おいおい話しますけども、
22:16もちろんね、
22:18ぴょんやんは特別ですからね。
22:20これはもう、外国向け消防運動ですけども、
22:22地方はですね、
22:24それはまだまだ遅れてますよ。
22:25でもね、
22:26よく考えますね。
22:27どこの国でも、
22:28日本や韓国やね、
22:29先進諸国を除くと、
22:31それはもう、
22:31東南アジアも、
22:32アフリカも中南米も、
22:33地方はどこでも遅れてます。
22:34それを、
22:35北朝鮮は今後ですね、
22:36後でしゃべりますけども。
22:37今しゃべってください。
22:39新しくですね、
22:40もうぴょんやんはこれで十分だから、
22:42今度、地方に、
22:4410年間、
22:45全地方20カ所にですね、
22:47工場だ、病院だ、
22:49あるいはサービス設置を作る。
22:50そのためにはまた、
22:51お金。
22:52そのお金が、
22:53今ロシアから流れ込んできてるんですね。
22:55これ、これちょっと、
22:56高橋雄一先生、
22:57別にぴょん先生の話、
22:58言っているわけじゃないけど、
23:00経済の専門家からすると、
23:02北朝鮮の経済成長って、
23:04やっぱり、
23:05著しく、
23:06上がってきていると見るんですか。
23:08どうなんですか。
23:08正直言えば、
23:10全く分からない国ですよ。
23:11統計がほとんどないし、
23:13あって、
23:13全部デタラメ。
23:14だから、そういう時に、
23:16どうやって、
23:16測るかっていうと、
23:17実は人工衛星からね、
23:19見てね、
23:20明るさとか、
23:21ああいうのを見るわけ。
23:22今だって、
23:23暗かったじゃないですか。
23:24真っ暗。
23:25私見るわけでは、
23:26真っ暗だけどね。
23:27今、その件についてもですね、
23:29最近、
23:29統計が出ましてね、
23:32数年前に比べて、
23:333.5倍ですね、
23:35明るさが増したっていう。
23:36だって、前は真っ暗。
23:37真っ暗。
23:38真っ暗。
23:38真っ暗。
23:39真っ暗。
23:40真っ暗。
23:41だから、
23:42韓国と比較で、
23:43見るわけですよ。
23:44韓国は、
23:45テカテカですよね。
23:46あと、
23:47中国のも、
23:48テカテカ。
23:49なんだけど、
23:49もう、なんか、
23:50海のように巻くわけだから。
23:52それは、
23:52今のデータ見ても、
23:53私の目から、
23:54暗いけどね。
23:55正義の見方で、
23:56ほんまに、
23:57平安レポートっていうか、
23:59本当にどうなってるのかって、
24:01俺は全然、
24:02行ってもいいけど、
24:04仲間くん行ったな。
24:06いや、
24:06嫌です。
24:08本当に、
24:09本当に、
24:09こういう、
24:09廃車サービスがあるのとか、
24:11スマホ決済、
24:12どうなってるのかって、
24:13山田先生、ちょっとね、
24:14なかなか、
24:15閉ざされた国やから。
24:17そうなんですよ。
24:17だから、情報が出てこないんで、
24:18本当に高田先生おっしゃる通り、
24:19そういうので、
24:20調べるしかないんですけど、
24:21ただ、行ってきた人たち、
24:22例えば、外交官とか、
24:23いるじゃないですか。
24:24そういう人たちから情報を得て、
24:25ウォールドソイドジャーナルとか、
24:26記事にしてるので、
24:27多分、一部分では本当で、
24:29だからこそ、
24:30アメリカもそこは結構、
24:32注目してて、
24:33ビジネスチャンスあると思ってるんじゃないかな、
24:34と思うんですよ。
24:35河野先生、
24:36新たな国防御関連計画提示しました。
24:39核兵器の増強、
24:40戦略兵器の高度化、
24:41偵察衛星の拡充なんですけど、
24:43着々と、
24:44自分の国をちゃんと自分で守る、
24:46っていうところに、
24:47行ってるってことなんですか。
24:48それに向かってやってて、
24:50やっぱり、
24:51進捗状況として、
24:52そううまくいってなかったんですけど、
24:54ここにロシアが取り込んだわけですね。
24:56ロシアの技術援助が入ってきたので、
24:58だから、
24:59それはちょっと加速しだしてるんですよね、
25:01そこは。
25:02やっぱりロシアの力ですね。
25:02北朝鮮の核兵器の保有の数、
25:06保有数っていうのは、
25:08いろいろね、
25:09その何発持ってるかっていう。
25:10今、50発か60発って言われております。
25:13一気にそれくらい持ってる。
25:14もう、小型化は終わってるのか、
25:17まだ途中なのか。
25:18だから、そこはミサイルに搭載できるほど
25:20やってるかどうかっていうのは、
25:21そこは核実験をする必要があるんですが、
25:23そこは今、やれてないんですよね。
25:24そこはまだ確証はないです。
25:26確証はないっていうことでございますけど。
25:28あとちょっといいですか。
25:29核兵器の馬力。
25:30馬力お願いします。
25:31要はですね、
25:32例えば100万の軍隊と50万の軍隊だったら、
25:35これ100万の軍隊が有利だって分かりますよね。
25:37ところが核兵器の時に、
25:39100発の核兵器と10発の核兵器だったら、
25:41100発の方が絶対有利だということは言えないんですよ。
25:45ここは心理学の問題になってくるので。
25:48フランスを例と問うと、
25:49フランスはどう考えたかっていうと、
25:52ソ連が先発持ってるから、我々先発持つ必要はないと。
25:55ソ連が許容できないレベルの数だけ持っておけばいいと。
25:59そして十分抑止が効くんだっていう、
26:01こういう考えで持ったんですよね。
26:03それで、その時にアメリカは、
26:06最初はちょっとグドグド、
26:07アメリカの核の数が外れるから、
26:09グダグダ言うかもしれないけどもね。
26:11絶対にそうやれば、
26:12アメリカはフランスのことを無視できなくなると。
26:14よってアメリカとフランスは対等な関係になれるんだ
26:17っていうのが、
26:18ドゴールの戦略なんです。
26:20で、今回まさに北朝鮮がそういうことなんですよね。
26:24自分たちは核を持ちました。
26:25今まで中国は核反対、経済制裁までかけたけども、
26:30ついに習近平が乗り込んでいって、
26:34この北朝鮮の50発の核に引き寄せられていったわけ
26:37ですよ。
26:38で、今まさに対等な関係に持っていこうとしているのが、
26:41金正恩の方ですよね。
26:43まさに今その戦略でいってるということです。
26:46今回の米中首脳会談は、
26:47北朝鮮にとっては非常に大きな成果を生んだと私は
26:51思います。
26:51この会談は北朝鮮にとっては非常に大きな成果だった。
26:55要するに中国を引き寄せたわけですから。
26:57それまで金正恩さんの方が4回行って、
26:59向こうから1回ぐらいのバランスだったんですよ。
27:01向こうから来ましたからね。
27:03なるほど。
27:04今までよく列車でね。
27:05列車で北京とか中国の北の方に行ってましたけど。
27:10これが核兵器のマリック。
27:11要するに北朝鮮の核兵器に中国は引き寄せられたんです
27:15よ。
27:15というところですけど。
27:16あの年がね、31歳離れてるんですよ。
27:19ですから、当初、周首脊の方が31歳年上なんですよね。
27:25ですから、7年前に行った時には金正恩総書家34歳。
27:30ある意味ではですね、その周首脊が貢献人類のような保護者
27:33のような、
27:33そういう会談だったら、今回はね、客観的に対等のような、そう
27:37いうような印象を受けましたね。
27:39貫禄ついてきたということですね。
27:40貫禄ついてきた。
27:41それだけですね、北朝鮮の地位が上がったということでしょうね。
27:43軍事的な面で。
27:44はいはいはいはい。
27:45さあ、そんな中、北朝鮮との拉致問題、今後どうなっていくのか、
27:48こちらご覧ください。
27:50さあ、私の代で、拉致問題解決したいという思いでございます。
27:54さあ、このあと解説してもらいます。
27:56歌舞伎界のプリンスと元アイドルカップル日曜
27:59昼出張買い取りはものってすぐたまるし3年ため込
28:06むとあふれちゃいますよだったら3年ためてたのよいや300
28:10年だろ出張買い取りはバイセルハナハナハナハ
28:15ナ
28:16SBI損法
28:17車保険SBI
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28:24たらなぁ。
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