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#第97回選抜高校野球大会

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スポーツ
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00:00:00今審判団が出てきました球審が佐伯そして一塁が藤原
00:00:06二塁が村田三塁が高田という審判団です一塁審判の
00:00:16藤原さんは島根県からの派遣審判ということになります
00:00:22お待たせいたしましたそれでは先に守りにつきました日本航空高校
00:00:29石川選手をご紹介いたします
00:00:32今日の試合間もなく開始でございます
00:00:37まず守ります日本航空高校石川のピッチャーは八谷くん
00:00:47キャッチャー大橋くん
00:00:51ファースト木下くん
00:00:56セカンド北川くん
00:01:01サード福原くん
00:01:06ショート生ためくん
00:01:11レフト吉田くん
00:01:16センター高橋くん
00:01:21ライト菅野くん
00:01:292年生のレギュラーが多い日本航空石川です
00:01:33打つ方でも上位を打ちます2年生、そしてピッチャーは速
00:01:38球派の八谷です、最速が145キロというストレートを持って
00:01:45おりまして、中村監督は、いかに相手打者に差し込
00:01:50めるかというふうに話していました。
00:01:53さあ、そして、高齢のセンバツの始球式は、抽選で選ばれ
00:01:58ました子どもたちが始球式を行いますが、きょうの始球式
00:02:01を行いますのは、京都市、北区にあります、京都市立宝徳小学校
00:02:072年生の、境里愛人さんです。
00:02:31城内がドット湧きました。
00:02:46今、キャッチャーの大橋からボールをもらいまして、そしてエー
00:02:50スの八谷からも声をかけてもらいました、境里君です。
00:02:57これは松本さん、子どもにとっても本当に思い出になりますからね、
00:03:01そのとおりですね、自分もあのような時があったのかなと思いな
00:03:06がら、私、今、拝見いたしました。
00:03:10きっと将来はまた甲子園で投げたいというふうに、その思い
00:03:15を強くしたんじゃないかという気がしますけれどもね、さあ、まもなく試
00:03:19合が始まりますが、注目はこの八谷ですね。
00:05:22ということで今日は2番という重要な打順を打ちます山田、去年の
00:05:28秋はほとんどゲーム出ておりません。
00:06:00お兄さん登場、太田正宗。
00:06:32これ今、松本さんバッター空振りしましたがそうですね、恐らく意図的
00:06:37に空振りだったと思いますね、チャンスが広がりました。
00:06:46きょうは両チームとも好投手の投げ合いということになる
00:06:51と思いますけれども攻撃は機動力だとか小技だとかそういったものを
00:06:56駆使しながらのゲームになると思いますのでそこも見どころかな
00:07:00と思います。
00:07:06東海大札幌の遠藤監督は東海大坂上でコーチを
00:07:09務められましたけれどもどんどん攻めていく1球目から振って
00:07:13いくアグレッシブベースボール太田兄弟のお母さん
00:07:17です。
00:07:29これはセンター高橋素晴らしい返球ストップしてよかったしかし
00:07:33太田チャンスを拾えるヒット太田正宗がヒットでつな
00:07:38ぎました。
00:07:46センター前のヒット、迅速の山田ですが三塁ストップ。
00:07:50そうですね、回心の辺りではないですけれども、やはり打球に、ゴロ
00:07:54にスピードがありますね、身長はありませんけど、やはり筋肉で、なんか
00:07:59ね、満ちあふれてる感じのパワーです。
00:08:422本のヒットでチャンス1回の表、東海大札幌10年
00:08:46ぶりのセンバツ。
00:08:491回がスタート!ランナーは盗塁成功です。
00:08:54太田正宗、盗塁成功2塁3塁1打2点というチャンス
00:08:58になりました1回の表。
00:09:04ここで内野陣が前に来ます、セカンド北側、ショート7打
00:09:10目、遠い外のストレート、太田兄弟、そろって活躍してほしい
00:09:23と話していた遠藤監督。
00:09:35先制打は弟、太田昌磨が打ちました。
00:09:433連打になります。
00:09:49立ち上がり、つかまっています。
00:09:54これも松本さん、いい当たりではないと思いますけどね。
00:09:58詰まっているんですけど、やはり腕力、握力もありますし、体にパワ
00:10:03ーありますね。
00:10:05ピッチャーとすると、やはり打ち取ってもいいな、ちょっと嫌な
00:10:11思いを持つと思います。
00:10:14投手陣の仕上がりがいいので、非常に楽しみに話していた
00:10:17中村監督です。
00:10:20ただ、これ3本とも松本さん、あんまりいい当たりじゃないんですけど、
00:10:25ヒットになってるんですよね。
00:10:29バッター5番の鈴木。
00:10:32やはりボールをちょっと上からたたくようなスイングですよね、これ
00:10:36がこう、そうしたというふうに思います、今はやはり下からかち上
00:10:40げるようなアッパースイング気味の、縦振りのスイ
00:10:44ングをするチームもたくさんありますけれども。
00:10:47なおもワンアウト一三塁、大竹兄弟がいます。
00:10:53ボールツー、秋は4番も打っていました、5番の鈴木。
00:11:08外のボール、ファーストストライクからどんどん打っていくんだ
00:11:13という遠藤監督です。
00:11:301点で切り抜けました、1点失いましたけれども、そのあとよく警察
00:11:36で切り抜けました、八谷です。
00:11:39しかし、東海大札幌は4番の太田昌磨の先制タ
00:11:43イムリーが出ました。
00:12:14板の中での目の中で切り抜けました。
00:12:14続きくんは、鈴木くん。
00:12:17キャッチャー、鈴木くん。
00:12:21ファースト、太田昌磨くん。
00:12:26セカンド、ヤクワくん。
00:12:30サード、ヤマダくん。
00:12:34ショート 山口くん
00:12:39レフト 桜庭くん
00:12:43センター 太田正宗くん
00:12:49ライト 上田くん
00:13:05こちらが守りにつきました東海大札幌です山田が急成
00:13:11長ということもありまして今日はサード2番でスタメン太田昌磨
00:13:15が背番号5で1塁を守ります岸谷野選手ですが10番
00:13:23の高橋、11番の砂田登板の可能性があります特に高橋は
00:13:282枚看板の1人です
00:13:331点を追います日本航空石川トップバッターの北川です
00:14:10さあボールが先行です
00:14:29高橋はストレートの最速が144キロですカーブスライダ
00:14:38ーチェンジアップを投げます
00:14:511点を追います1回の裏、日本航空石川、先頭バッターフ
00:14:55ォアボール、北川が出塁。
00:15:27中村監督はロースコアに持ち込んで終盤勝負と
00:15:29話していました。
00:16:00左をリンシュビーチを変えています。
00:16:03ライト線が広く開きました。
00:16:11両投手ともにちょっと立ち上がりコントロールに苦しんで
00:16:14いるなという感じがありますね。
00:16:16高めに浮くボールが多いです。
00:16:18朝のゲームということでこれは詰まりました。
00:16:27ストレートも両投手もちょっと高い感じがありますよね。
00:16:32それだけにバッターは少しバッターを上から出すという意識
00:16:34が必要だと思います。
00:16:39177cmの矢吹。
00:17:14キャッチャーの鈴木が今マウンドに行きました恐らく
00:17:18強打者木下君ですから一塁空いてるよそういったピッチ
00:17:23ングをやろうぜということだと思います。
00:17:54ライト線の当たりは切れました。
00:18:03中村監督はほとんどの選手には低いライナーを打
00:18:06ちなさいと言っているんだけどこの木下には好きに打っていいよ
00:18:10というふうにしているそうです。
00:18:13自分のスタイルで外野を超えるんだったら思い通り
00:18:16でいいですね。
00:18:48やはり右方向への長打が多いということでレフト線が広
00:18:52く空いています。
00:19:21菊部空振り三振。
00:19:28中村監督はほとんどの選手が広く空いています。
00:19:43中村監督はほとんどの選手が広く空いています。
00:20:00中村監督はほとんどの選手が広く空いています。
00:20:21応援のタオルも縦島という東海大系列おなじみの
00:20:26ユニフォーム
00:20:27最近は水色のユニフォームが多いんですが
00:20:30東海大札幌のユニフォームは
00:20:32それにプラスちょっと紫色も入っているんだということで
00:20:36その辺りを遠藤監督に聞きますと
00:20:38実は学校にラベンダー畑があるんですと
00:20:41そのラベンダーを意識して
00:20:42ちょっとピンクを入れたらこういう色になったと
00:20:45いうふうなことを言っていました
00:20:49ですから相模の色とはちょっと違うみたいですね
00:20:51そうですか
00:20:52東海大系列はみんな同じ色かと思ってました
00:20:56ちょっと違うみたいですね
00:21:02さあ1回8やちょっとやはり制球にも苦しんだ感じはあり
00:21:06ましたかね
00:21:12セットポジションから投げにいくんですけどもクイック的に投
00:21:17げにいってちょっと球払いが早い気がするんですけどこの回はちょっと
00:21:21しっかりと軸足に乗ってからという感じが見えます
00:21:24これは詰まりましたセカンド北側でワンアウト
00:21:301回は3本のヒットを打たれましたがいずれもそれほど
00:21:32いい当たりではなかったんですが
00:21:341、2リーカンあるいはピッチャー返しの2リーカ
00:21:36ンいいところを抜けていきました
00:21:396番のヤクワを打ち取って7番の矢吹
00:21:45チームのキャプテンは山口ですけれどもチームとしてはこの
00:21:48矢吹とダブルキャプテン性を敷いております
00:21:53セーフティーバント
00:21:55ピッチャーのセーフティーバントは珍しいですね
00:22:29初回は144というスピードも出ていました。
00:22:38やはり追い込んでからのつり球的な高めのボールは
00:22:43有効ですよね
00:22:44今度はセーフティーバント
00:22:471、2、1、駆け抜けました。バントヒット。8番の上田ヒット。2
00:22:54アウトランナー1塁です。
00:22:59アグレッシブベースボールですがここはバント1球目。
00:23:05これは松本さん3人のちょうど相手を転がしましたね。
00:23:07絶妙ですね。やはり8番バッターがこういった小技で出塁
00:23:13してくれるとですねやはり脱線になってきますのでね監督としても
00:23:17本当にうれしい出塁だと思います。
00:23:20そして一塁ランナー上田は50m5秒9チーム1の俊
00:23:26足です初回も結構動いてきましたがツーアウトですがここ
00:23:31もちょっと盗塁警戒というのはありますかねそのとおりですねランナーは
00:23:36変化球のタイミングで走れるとまた成功率上がると思います
00:23:40がそうですねキャッチャーの大橋は強剣です
00:23:48バットが出かかりましたスイングを取られました松本さんが高
00:23:53めのつり球は今思わず出てしまった感じですねそうですねかなり9
00:23:59番バッターですが桜庭君気合い入ってますよはいランナー
00:24:06スタート切ったこの盗塁は失敗ここはキャッチャーの大
00:24:11橋が指しましたランナー盗塁失敗です
00:24:18さあそれでは航空石川の効果を聴いていただきます
00:24:23さあそれでは航空石川の効果を演奏します
00:24:42さあそれでは航空石川の効果を聴いていただきます
00:24:55航空石川の効果を聴いていただきます
00:25:32日本航空イシカワは2003年の創立です
00:25:37去年元日の野田半島地震そしてまた、秋の豪雨ということで度重
00:25:45なる災害に見舞われましたが選手たちがボランティア
00:25:48活動を通してあるいは地元の人たちにお世話になって
00:25:52たくましく成長しました。
00:26:23高めのつい球を投げるにも有効なのでやはり膝の
00:26:27高さ低いボールですねこれをちゃんと投げ分けられると楽にな
00:26:32ると思います。
00:27:03やっぱりチェンジアップちょっとうまく使い始めてます。
00:31:52東海大札幌が1回の表に4番太田昌磨のタイ
00:31:56ムリーヒットで1点を挙げています。
00:33:26大橋。
00:33:57ランナーはホームへ帰ってきた。
00:33:57バッと慌てました。そして一塁悪送球。ピッチャーの矢部木。
00:34:04よくタッチを駆逐りました。
00:34:35俊足の高橋。
00:35:34抜けたかと思いましたよね。
00:35:43打席は2番の菅野。
00:36:17今のボールも完全な高めボールゾーンですよね。
00:36:21それをやはりヘッドを立て上からかぶせるようにして打
00:36:25つ。
00:36:26おそらくチーム全体で高めを打つ練習をしてきて
00:36:29いるんでしょうね。
00:36:32低いあたりを打てというふうなことを中村監督は支持
00:36:34しているということなんですが。
00:36:37そのあたりが徹底されている日本航空石川です。
00:36:42今のボールをヒットにされるとやはりバッテリー苦
00:36:46しいですね。
00:36:553番の生田目。
00:37:02このあとは4番の強打の木下。
00:37:24この回だけで5本目のヒット。
00:37:263番の生田目もヒット。
00:37:35ちょっと航空石川打線に勢いがついてきました。
00:37:42グラウンダーが飛ぶ位置も非常にいいですね。
00:37:46ちょっと突きも日本航空にあるような気がします。
00:37:50さあそして攻撃のタイムアウトを取りました。
00:37:54航空石川の中村監督です。
00:37:564番の木下が登場。
00:37:59先ほどは矢吹の変化球チェンジアップだったですかね。
00:38:02チェンジアップ空振り三振したんでしょうか。
00:38:07ただここは満塁です。
00:38:20ストレートはちょっとこの回合わされてますからね。
00:38:24変化球をうまく使いたいところです。
00:38:30これは決まりました。
00:38:31ツーストライク。
00:38:33ワン塁で追い込みました。
00:39:04ピッチャーの矢吹。
00:39:06恐らくバッテリーここからはストレートは投げづらい場
00:39:10面になりました。
00:39:39まっすぐ行きました。
00:39:46このボールで勝負したいピッチャーの矢吹。
00:39:57しかし日本航空石川が一挙3点を奪って逆転3対
00:40:071。
00:40:11東海大札幌の攻撃は9番の桜場から始まります。
00:40:232回の裏に日本航空石川が一挙3点を奪って逆転
00:40:27に成功しています。
00:40:303回の表、東海大札幌高校の攻撃。
00:40:34東海大札幌3点を追って9番からの攻撃。
00:40:48さあ、両監督の予想に反して活発な序盤戦、手の取
00:40:57り合いになりましたね。
00:41:06日本航空石川のバッティングが非常に巧みでそれが3
00:41:11点に結び付いていますね。
00:41:23先ほどの記録ですけれども9番の大橋のスクイズはこれは
00:41:28ピッチャーのエラーと記録されています。
00:41:31ギダになりませんでした。
00:41:35ということは普通に取っていればホームでアウトだったという
00:41:40判断です。
00:41:50さあ、八谷もまだやはり重たところにいってないですかね。
00:41:56そうですね。
00:42:02東海大札幌は山口が塁に出ますと非常に打線がか
00:42:05きづきます。
00:42:10外れましたホームボール、ワンアウト一塁。山口が出ると
00:42:15チームに勢いがつくと話していた遠藤監督。
00:42:19ブルペンでは航空石川10番ですから長いですね、投球連勝
00:42:25しています。
00:42:31バッターは2番の山田。最初の打席はヒット。この後が
00:42:37太田兄弟。いずれも初回の打席ではヒットを放っています。
00:42:57かなり風でボールが動いたかも分かりませんがよく取
00:43:00りました。
00:43:33航空石川は5安打で3得点。そして東海大札幌もこの
00:43:40ヒットで5本目のヒット。活発な打ち合いです。そして4番
00:43:47の太田昌磨、太田兄弟。
00:43:55弟初回にタイムリーヒットを放っていますここはレフトが
00:44:05かなり深めですから普通にレフトへ飛んだら帰れそうな
00:44:08感じです外野手の守備位置レフトはかなり深め。
00:44:21二塁ランナーがかなり大きなリードを取ります。
00:44:26二塁ランナーの山口。
00:44:35バッター4番の太田昌磨。
00:44:40ショートボールです。
00:44:42あーとボールをこぼした。
00:44:44二塁セーフ。
00:44:45満塁。
00:44:482年生のニューカン。
00:44:50ショートの渡辺。
00:44:51ちょっとボールが手につきませんでした。
00:44:53さあこれで2アウト満塁。
00:45:02ショートのエラーです。
00:45:11ちょっと難しいバウンド後ろにちょっと下がってもよかったですけど
00:45:19ね。
00:45:225番の鈴木さあひっくり返された東海大札幌です
00:45:28がここはまた一打同点のチャンスそうですねこれで一打を出してね
00:45:36勢いも取り戻したいですよね。
00:45:43立ち上がりからちょっとボールが高い先発の八谷。あれを振
00:45:49ってくれれば楽なんですけども。そうですね。満塁ですからボール先行は苦
00:45:55しいピッチャーの八谷です。
00:46:01スリーボール状態がいいと話していた中村監督ですがやは
00:46:13り甲子園は勝手が違うかこれも外れましたストレートのフ
00:46:17ォアボールで押し出し!これで1点差。
00:46:23東海大札幌1点差期待を込めて送り込みましたこのタ
00:46:31モリの八谷が苦しい投球になっていますバッターは6番の
00:46:38ヤクワなおも満塁。
00:46:45左中間の当たり追いつけるか抜けたー!
00:46:52太田兄弟相次いホームイン!そして鈴木もホームイン!
00:46:596番のヤクワ一気に逆転を呼び込むタイムリ
00:47:03ー3です!
00:47:11予想外の打ち合いになりました今日の第1試合。
00:47:18エラーが絡んでいますけれども満塁の走者1走ということになりました。
00:47:26松本さん見事のバッティングでしたね。
00:47:28フォアボールの後の初球打席は7番のピッチャー
00:47:38矢吹。
00:47:51お互いのチーム控えピッチャーいいピッチャーを優位
00:47:54していますけど監督さんどこでスイッチから悩みどころですね。
00:48:291点差最後多くされればいいと話していましたがもう3回で
00:48:34松本さん5点入っちゃいましたからね。
00:48:37両チーム回して11本のヒットこれを予想して回せんでした。
00:48:46日本航空石川は5番の吉田からの攻撃です。
00:48:50それだけ冬の間厳しい環境の中でバッティング強化を
00:48:55両チームしてきたんだと思いますね。
00:49:29ライトの前の当たりセカンド後方を追いつけるか。
00:49:59先ほどはヒットを放っています。
00:50:30バッターは7番のセンター高橋。
00:51:03これは一塁主太田昌磨の好プレーが出ました。
00:51:063回の裏先頭の出塁を許しましたが0で終わっています。
00:52:42それだけに活発な打撃戦ということになっていると思います。
00:53:18先ほどの3回の裏そして4回表の東海大札幌と先頭
00:53:24が出塁しましたが閉察がありました。
00:53:30本当に9番でも送らないで積極的なヒッティングなんですけど
00:53:36も逆に出ると流れを相手に渡すことになります。
00:54:10低めのストレート。
00:55:12お互いのチームちょっと守りもミス出てますね。
00:55:17やはり心理的に長く長く待たされて今日出番がや
00:55:23っとということでその辺も関係しているのかもしれません。
00:55:30待ちに待った甲子園、待たされました。
00:55:34航空石川は去年も同じ6日までの第1試合非常に
00:55:41調整がうまくいったと話していた中村監督です。
00:55:46いいところへ投げていますがボール2。
00:55:52この後が1番の北側です。上位に回ります。
00:56:01打ってきました。3塁戦。バッサーできました。
00:56:10今日はセオリーとはちょっと違った攻撃が多いので、見てて非常に
00:56:16面白いといいますか。
00:56:18活発な打ち合いになっています。
00:56:22今度はバント。
00:56:25スリーワンです。
00:56:31矢吹はここはフォアボールを出しておけません。
00:56:341番に戻ります。
00:56:39ランナスタート。外れました。フォアボール。
00:56:41ノーアウト。1塁2塁。
00:56:52おそらくこれはお互いの監督さんそうでしょうけれども、先発ピッ
00:56:56チャーがこれだけ点を取られるとは思っていなかったと思いますけどね。
00:57:00そうですよね。
00:57:03今の攻撃もバッターバントの構えをしてランナー走りました
00:57:08ね。
00:57:09ストライクが来たら見逃したのかな。
00:57:12どうなんでしょうね。
00:57:13そうですね。
00:57:15意表付く攻撃が非常に多いです。
00:57:181番の北側。
00:57:20あーっとケチャーこいつ。
00:57:22ランナーそれぞれ進塁。ノーアウトに入り三塁。
00:57:27ワイルドピッチです。
00:57:31ちょっとは、あ、交代ですね。
00:57:37ピッチャー交代です。
00:57:41遠藤監督が今、選手に交代を伝えるように指示をしました。
00:57:492人目は高橋です。
00:58:01矢吹はそのまま守備につきます。
00:58:17矢吹はレフトを守ります。
00:58:49ピッチャーは高橋。
00:58:53さあ、松本さん、これノーアウトですから、ある程度のこのランナ
00:58:57ー2人いますけども、失点は、まあ、覚悟しなきゃいけないよう
00:59:01な、そうですよね。
00:59:02当番ですよね、これはね。
00:59:03内足もそれほど前には来ていません。
00:59:07まだ4回。
00:59:11そうですね、これセカンドショートへゴロが飛べば、まあ、三塁ランナ
00:59:16は帰れそうな感じです。
00:59:211番の北側です。
00:59:23左中間の当たり。
00:59:25真ん中に落ちました。
00:59:30一気に、同点。そして、打った。北は三塁へ行きました。
00:59:34ああ、回った、回った、回った、回った、回った。
00:59:36回った、ホームはどこ?
00:59:38アウト!
00:59:40ホームタッチアウト!
00:59:42ダンニングホームランはなりませんでしたが、同点!
00:59:46タイムリースリーベースということになります。
00:59:53いやあ、50m6秒、フラットの俊足を生かして、一気にラ
00:59:58ンニングホームランを狙いましたが、ホームアウトになりました。
01:00:05高橋の代わり花を捉えました。
01:00:35北側です。
01:00:37全く違う展開になっています。
01:00:39いや、選手たちも本当に楽しんでね、こう野球やってる。
01:00:46そんなところが、見て取れますね。
01:00:50さあ、高橋、ただここは、ホームでアウトになりましたので、ランナーな
01:00:55しというところで、切り替えられるかというところです。
01:01:20この選手の出塁を警戒していた東海大札幌の遠藤監
01:01:24督です。
01:01:26また、ここも足の速い選手。
01:01:405対5の同点です。
01:01:46右ピッチャーになりましたので、一塁ランナー、スチールしやすい
01:01:49状況になりました。
01:02:19バッターも1球目から打ってきます。
01:02:43ショートゴロ。
01:02:45自分でベースを踏んだ。
01:02:49ショートキャプテンの山口。
01:02:50ここを引いていただきました。
01:02:52しかし、日本航空石川、北側の同点タイムリースリ
01:02:56ーベースが出ました。
01:02:56ストップ。
01:02:57ストップ。
01:02:57ストップ。
01:02:57ありがとうございました。

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