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  • 9 時間前

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スポーツ
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00:00今日はせっかくこの一面対抗戦の場に出させてもらった
00:08んで
00:09実は昨日
00:18どうしても伝えたいこととか
00:20ちゃんと僕の気持ちってファンの皆さんにもそうだし
00:25DDTの人たちにも
00:28新日本プロレスの人たちにもちゃんと伝えてなかったなって
00:31それがずっと僕の中で引っかかってて
00:33それを今日どうしても伝えたくて
00:36あの
00:37坂井さんにちょっと手伝ってもらって昨日
00:40あのパワポ作ってきました
00:42マジか
00:44なんと
00:48パソカン大丈夫か
00:50ちょっと聞いてもらっていいですか
00:51はい
01:00僕が今日プレゼンテーションするのは
01:04私が3つのプロレス団体に所属する理由
01:06コウノスケタケシャですよろしくお願いします
01:14この中には
01:16僕のこと初めて知った人も
01:20あの僕の試合初めて見た人もいると思うんで
01:22ちょっと最初簡単に自己紹介からさせてもらいます
01:25コウノスケタケシャとは
01:27フロリダ州オーランド在住のプロレスラーで
01:3031歳です
01:31ちなみに本名は竹下幸之助です
01:35はい
01:37現在ですね
01:38DDTプロレスリング
01:40そして新日本プロレス
01:41そしてAEWの3団体に所属しています
01:48特技がですね
01:49実は2つほどありまして
01:52まず1つが
01:54体を鍛えること
01:56なんですけど
01:58学生時代
01:59日体大の頃にですね
02:00もう筋肉が好きすぎるあまり
02:04あのー
02:06バーベルクラブという
02:07ボディービル部を創設しまして
02:10で現在はですね
02:11ゴールドジム
02:13エニタイムフィットネス
02:14そしてアメリカのクランチフィットネス
02:17実はスポーツジムも3団体に所属しているんです
02:21なるほど
02:22なるほど
02:25そしてもう1つの特技が
02:27プロレスなんですね
02:29はい
02:30あの
02:31DDTでは
02:33KOD無差別という
02:35本当に頂点
02:37最高峰の
02:38ベルトを
02:39僕は最年少で体感して
02:42最多防衛記録も
02:43今でも保持しています
02:45そして新日本プロレスでは
02:47昨年
02:48G1クライマックス制覇
02:49そして
02:50IWGP
02:51世界ヘビーのベルトを体感して
02:53そしてですね
02:54AEWでは
02:56先日
02:57レインメーカー
02:58岡田和親を倒しまして
03:01はい
03:03AEWインターナショナルチャンピオンになることができた
03:08これはさすがに
03:09特技の欄にプロレスを付け加えてもいいんじゃないかなと思
03:12っているんですけども
03:14ありがとうございます
03:16そしてこの2つをですね
03:17特技にするために必要なのが
03:19努力と根性なんですけど
03:21これだけは絶対
03:22誰にも負けないぞと
03:24そう自負しておりまして
03:25その結果ですね
03:27今現在
03:27世界一忙しいプロレスラーの1人を
03:30はい
03:31ありがとうございます
03:32鳴らせてもらってました
03:35ちょっと自己紹介長くなってしまったんですけれども
03:37ここから本題で
03:39なぜ3団体所属なのか
03:43いろんな声が僕の元にも届きます
03:46もっと国内の巡業にも参加してほしい
03:50俺たちもドームに連れてって
03:54絶対引き抜かせないからな
03:59
04:00なぜ3団体所属してるのかというと
04:03すごく理由は本当にシンプルなんです
04:13プロレスをもっとたくさんの人に届けたいと
04:16よく言えば
04:18そうですね
04:19この僕竹下のプロレスを
04:21もっとたくさんの人に
04:22一人一人に届けたいっていう
04:25本当にこれ本音というか本心で
04:28多くの人に見てほしいから
04:31今も3団体所属やらせてもらってます
04:37去年の一面対抗戦を見ていいと思ったこと
04:42自分も一面対抗戦に出たい
04:51近くですね
04:52フロリダの自宅で
04:54去年の一面対抗戦
04:56スマホ越しに生配信見てました
05:02なぜ
05:04なぜ
05:05新日本プロレスにも
05:07DDTにも所属している
05:09僕がその場にいないのか
05:13去年もめっちゃ面白かったじゃないですか
05:15そこに自分がいなかったことが
05:18去年一番悔しかったことなんです
05:23僕見ててすぐに思ったことというか
05:26気づいたことがあって
05:27すぐにササダンゴーマシン選手に
05:30LINEしました
05:32多分僕しか気づいてないと思うんです
05:35この一面対抗戦って
05:37ただのプロレス対抗戦では
05:39団体対抗戦ではなくて
05:41一面対抗戦本当の意味は
05:45一番面白い対抗戦なんですよ
05:54今の世の中ですね
05:56スマホとかタブレットが一つあればね
05:59面白いエンターテイメントいっぱいあります
06:01例えば映画、ゲーム、アニメ、お笑い、スポーツと
06:05映画も僕たくさん見ますよ
06:06ゲームも毎日するし
06:07アニメも根気のやつも見てるし
06:09お笑いもアメリカでも見て
06:11いつも笑って元気もらってるし
06:13スポーツも最近プロ野球見るようになって
06:16日本の阪神タイガースを応援して
06:18本当に楽しいんですけど
06:21でも結局のところ
06:23一番面白いのってプロレスなんですよ
06:27これだけは譲れないんです
06:30僕の中で
06:31で、今日は
06:34プロレスが一番面白いと証明するために
06:37アクションプランを考えてきました
06:41しかも3つ
06:44それをちょっと発表させてもらってもいいですか
06:50まず一つ目です
06:53365人参加の世界最大リーグ制の開催です
07:00今の世界を飛び回って
07:01いろんな団体でいろんな選手を戦ってきてます
07:05だしその移動中は
07:07いまだに僕プロレスしか見てないんですよ
07:09で、その
07:12いろんなプロレス見て
07:13例えば電子書籍で今はね
07:16週刊プロレスを毎週読むし
07:18侍TVはオンデマンドで見てるし
07:20で、各団体のサブスク全部入ってます
07:23今でもプロレスは見るし
07:25いろんな人と戦ってる
07:27そんな僕がですね
07:29世界各国から
07:30厳選した
07:32365人を呼びまして
07:36そして
07:37ちょっとあの
07:38この
07:38全部ちょっと予定組んだんで
07:40日程組んだんで
07:43なんとですね
07:44365人いると
07:48365日
07:49公式戦の大会が
07:50日本中でできるんですよ
07:52うーん
07:52ああ、新しい
07:54そうなんです
07:561月1日から
07:5712月31日の決勝戦
07:59これめちゃめちゃ盛り上がりますよ
08:01はい
08:02でね、これは確かに
08:04スケジュール的に難しい面もあると思います
08:06だからせめて
08:084年に1度くらいなら
08:10はい
08:10プロレスオリンピックみたいな感じで
08:13例えば
08:14それこそ
08:15アベマで配信とか
08:16してもらうと
08:17ちょうどみんな
08:18プロレス盛り上がるんじゃないかなと
08:21思ってるのがまず1つ
08:22そして2つ目ですね
08:24はい
08:24えー
08:25時代にあったプロレスルールの改正
08:30今日は話し合いで解決しようか
08:33暴力は何も解決しないもんね
08:35みたいな
08:36あの
08:37今の時代にあったプロレスのルールがあってもいいん
08:39じゃないかと
08:40例えばですね
08:41AI判定
08:42あと採点性の導入
08:45まあ技術点、芸術点、構成力を採点するっていうことなんですけど
08:51例えば年末いつも盛り上がるのって
08:54M1グランプリなんですよ
08:56あれ
08:56なんであんなに日本を熱狂の渦に巻き込むかっていうと
09:00あれ採点性だからなんですよ
09:04
09:04プロレスもただの試合の勝ち負けだけじゃない
09:07試合の後にね
09:09例えばですよ
09:10トップ
09:11団体のトップ選手ももちろん
09:13なんかレジェンド選手とか
09:16ちょっとこのプロレス界におるご意見版みたいな人が
09:19人前で採点して
09:22その採点で勝ち負けが決まる
09:24みたいなプロレスのルールもどうでしょうかという
09:27これはご提案でございます
09:28はい
09:31そして長くなりましたら最後3つ目です
09:34最終的には世界のプロレス界を統一
09:38これが実は僕が一番伝えたいことで
09:41はい
09:42あのー
09:43そうですね
09:45例えば
09:46今日も
09:48このDDT
09:49新日本プロレス
09:51スタイルも全然違うし
09:54もう歴史も全然違う
09:56この真逆と言っても過言ではないと思います
09:59その2つの団体が
10:01プロレスという
10:03戦い
10:04この1つだけを通して
10:07今日の交絡園も
10:08めっちゃおもろくなかったですか
10:14やっぱり
10:15はい
10:15プロレスって
10:17面白いんです
10:19だから
10:192つの団体でもこんなに面白いんだから
10:22これが3つ
10:244つ
10:245つ
10:25もっと無数の団体
10:26なんなら
10:27全ての団体っていうのを
10:29取り込んで
10:30ムーブメントを起こすと
10:31絶対プロレス界
10:32もっともっと盛り上がると思うんです
10:35はい
10:40そのために
10:41僕は世界のプロレス団体を統一したいと
10:44
10:46そのためには
10:47やっぱり僕自身がまず
10:50世界一のプロレスラーにならないとダメなんですよ
10:57そのために
10:58今もアメリカ住んで
11:00世界で戦ってます
11:02確かに
11:06地方巡業も出てほしいとか
11:10日本でももっと試合見たいのにとかっていう
11:13そういう言葉も僕は分かってるし
11:17僕もその声に応えたいんですけど
11:20でももっと先の未来のプロレス界のために
11:23今僕が最前線で最先端で一人ででも戦って
11:29その世界を作るために
11:33もう少しだけ
11:34僕に
11:35世界で戦う時間をください
11:46絶対世界一になって
11:49世界のプロレス界を統一して
11:50本当に
11:52ここにいるファンだけじゃない
11:53この見てくれてる人たちも
11:56私こそはプロレスファンだという人たちがね
12:00プロレスこそ一番面白いんだと
12:03胸を張って言える世界を
12:05僕は絶対に作ります
12:06なので
12:08僕をもう少しだけ応援してもらって
12:12ぜひ
12:14みんなで最高の世界を
12:18プロレスが一番だと言える世界を
12:21作りましょう
12:27少し長くなりましたが
12:29以上です
12:30どうもご清聴ありがとうございました
12:45コウノスケ・タケシタの
12:47自身の思いを込めた
12:51カワーポイント
12:54すごい壮大なスケールもそうだし
12:57ゴーッというパワーっぽでしたね
12:59いろいろ考えさせられましたね
13:01そこに確かな意思がありましたよね
13:07そしてリンの中には
13:10ササダンゴマシンが導き
13:11ヤノトールが迎え入れます
13:19そしてアクションをかわす
13:22おいおい
13:23おいちょっと待てよおい
13:27何いい感じな風になってんだよ
13:29この野郎
13:31おいこれ対抗戦だろお前
13:33どういうことだよこれ
13:35おいふざけんじゃねえ
13:37お前ら全員
13:39俺が鍛え直すやで
14:09全員をたたき直すと言いました
14:11よかった
14:12伊藤選手普通に戻っている
14:15全員です
14:17これはもう紛れもない全員です
14:20ちょっともしかしたら
14:22高木三四郎の意図とは違ったかもしれません
14:24ただ紛れもない
14:25全員です
14:28全員だ
14:30特別試合
14:30高木三四郎対全員
14:33特別試合
14:34高木三四郎対全員
14:37超決勝なるぞ
14:39これ
14:40間違いない
14:41ああひどい
14:43次から次へ
14:45全員が行く
14:46次から次へ
14:48ああ試合出てないのに
14:49ヤングラインがもそこに出てないのに
14:52あきとも行く
14:54あきとも行く
14:55あきとも行く
14:56あきとも行く
14:57あきとも行く
14:57あきとも行く
14:58あきとも行く
15:02止まらない
15:03全員が止まらない
15:08はさ
15:10あきとも行く
15:14だから
15:15ちょっと
15:15ワンティア
15:21にいけど
15:25あきまで
15:36耐え直してやると言ったのが田上選手ですからね
15:44お前、世界の天ぷらとれ!で、日本のプロフェンスをも
15:54っと盛り上げろ!
16:11いやね、技どうこう以上に、本当に意志、気持ち、本当に思い描いて
16:19いる夢、そういったものが含まれているように、すごい見えちゃいましたね。
16:24それをお若者に期待する、この代表者っていう。
16:32田中さんはどんな思いでご覧になりましたか?
16:36竹下選手の中にあった、3奪隊所属っていう迷いを、今日、ウ
16:46イルスのDDTが解き放ってあげようっていう、そんな思いを感じ
16:52ましたね。
16:56竹下がすごいレスラーであることは、もうみんな誰もが知って
16:59います。その上でね、どんな思いがその胸の内にあるのか、これを
17:04今日感じることができました。
18:06さらには、ミラノコレクションATさんも今、リングへと向
18:09かわれました。
18:18皆さん、お集まりでしょうか。
18:20皆さん、2回目の一面対抗対抗戦。
18:24たくさんのご覧になりました。ありがとうございました。
18:26ありがとうございました。
18:36僕から一つだけいいですか。
18:44あの、新日本プロレスのファンの皆さん、たくさん集まってき
18:48てくれていると思います。
18:50映像で見てくださっている方とも、たくさんいると思います。
19:23めちゃめちゃ最高のプロレスラーなので、どうかこれからも仲
19:27良くしてってあげてください。
19:28本店の皆さんもよろしくお願いします。
19:30こちらさん、お願いします。
19:39今日の勝者は、コウノスケ、タケシタですね。
19:49最後は?
19:51そうね。え、もう、締めていいんですか、タカシさん。
19:54いいですか?
19:56すみません。
19:56せっかくなんですか、最後ね。
19:58ひとこと。
19:59ひとこといかがですか。
20:01ちゃんとそのあと、タナハシさんフォローしますんで。
20:03たけしさんフォローしますんで。
20:08じゃあ。
20:11じゃあこれからも。
20:13これからも。
20:13盛り上げてやってくれよ。
20:15あ。
20:16押す。
20:22じゃあ。
20:24あっじゃあ締めは去年やった棚橋さんの愛してマッスル
20:30マッスルで締めていいですか?
20:34あのせっかくなんであの棚橋さんと竹下さんのダブル
20:38愛してマッスルマッスルで何か大断縁っぽい感じで
20:44よろしいでしょうか。
20:45分かりました。
20:45はい。
20:47本日は最後までお伺いして本当にありがとうございました。
20:49ありがとうございました。
20:49拍手
20:53じゃあ、ご起立してもらいます。
20:56ご起立。
20:57じゃあ、ご起立お願いします。
21:01我々、もう少し下がってください。
21:03そうです。
21:05じゃあ、誰か。
21:07マイク。
21:15タナハさん。
21:163、2、1でしたっけ?
21:183、2、1。
21:20愛してー。
21:21マッスルマッスル。
21:24そうしようか。
21:25そうしようか。
21:27はい。
21:28では、皆さん、準備はよろしいでしょうか。
21:37ではいきます。
21:393、2、1からですね。
21:40いくぞー!
21:423、2、1。
21:45愛してー。
21:47マッスルマッスル。
21:49ありがとうございました。
21:55ありがとうございました。
22:05プロレスの魅力に取り付かれた男たちが揃いました。
22:10プロレスの魅力に取り付かれたファンたちが見
22:14守りました。
22:17新日本プロレスとDDTプロレス。
22:20一面対抗戦パート2。
22:28まさに、世界にプロレスを広めんとする。
22:37まだプロレスを知らない人たちに、この魅力を伝えんと
22:41する。
22:46そんな1人の若武者の思いを受けて。
22:54今一度、両団体の選手たちの顔も引き締まります。
23:05まず2つの戦いが今日もこの攻略エンホールで繰り広げ
23:09られました。
23:12いろんな戦いがあった。
23:14その上でみんなが笑顔になった。
23:21改めてプロレスが好きだと感じられる時間になりました。
23:28大断円ですね。
23:29本当ですね。
23:33ミラノさん、改めて今日のどの試合を見てもプロレスって
23:39奥が深いんだなと思いますし。
23:41そうですね。幅も広いですし。
23:45概念っていうのは、年月が進むにつれてどんどん変化をして
23:52いくっていう。
23:53そういった中でレストラーたちもたくさんもどんどん
23:56そういう中で進化していって。
23:58どんどん新しいものが更新されていく。
24:01新しいものが生まれていく。
24:02そういう感じがすごくきますね。
24:05ですからもう可能性しかないですよね。
24:13ちょっと、ちょっと、ちょっと、ちょっと、ちょっと、ちょっと、ちょっと、ちょっと、なんか、我々、本当に大事なことを忘れて、
24:22僕も帰るときちょっと思い出して、大変ちょっと、まずいなってことを
24:27思い出しちゃいました。
24:28どうしようか。とりあえず、とりあえずいきましょう。
24:33どうしたんでしょう。
24:36走ってます。
24:37なんかすごい慌ててますね。
24:38慌ててますね。
24:39何だろう。
24:40そっちに何があるんだろう。
24:44あー、当てていきます。
24:47これ、ん?
24:48あ!
24:505番目ウェポン!
24:52え、竹下じゃなかったってこと?
24:54竹下選手、4番目でした。
24:55ああ、そうか。
24:56死に本の5番目が竹下選手です。
25:00、出てなかった。
25:02切ってます。
25:03今から。
25:03車選手、逃胎。
25:05父総選。
25:06いや、いやいやいやいやいやいやいやいやいや。
25:09ちょっとあの、今の状態が対決地ップスもありまして。
25:14ちょっとあの、おいい。
25:15最後の最中兵器だと思って、僕らちょっとよかったですね。
25:20なんか試合鬼。
25:21終わってるそうよ。
25:24実際終わっちゃいました。
25:35いや、なんということか、拳王が待っていたが、出番なし。
26:08というか、異変感じてなかったのか、最後。
26:12そういえば、確かにDDT側は4番目までしか出てなかった。
26:18新日本は5番目が竹下選手でしたね。
26:23DDTは5番目で用意してたんだ。
26:26どっちも竹下選手みたいな驚きがあって、そこでフィナ
26:33ーレ感が出てしまった。
26:34気づいてなかったですね。
27:07本当にもうハッピーエンドだなと思ったら、まさかの。
27:111人違った。
27:13今日寝れないでしょうね、もやもやして。
27:16やるせなくて。
27:17いや、コッシューブをね、脱ぐとき瞬間って、レスラーって
27:21こうダメージもあるんですけど、充実感もあるんですよね。
27:58新日本プロレス、ブシロー隊長が離れまして、テレビ
28:03朝日グループ、そしてサイバーエージェントグループととも
28:06にやっていくというところの最初の至近席だったかなと思いますね。
28:11なるほど。大きく捉えるとね。
28:13大きく捉えるとね。
28:15すごく大きい。
28:16なるほど。
28:18いや、でもミラノさん、その地獄に新日本もね、最後まで対応していき
28:24ましたから。
28:24対応しましたね。
28:25あの選手も、なんだそれはって言いながらも。
28:29いや、本当に2度目のいじめ対抗戦でしたけど、確かに今思
28:36ったんですけど、どっちが勝ったんでしょうか。
28:39勝ち負けなんかは別にどうでもいいんじゃないですか。
28:42そうなんですか。
28:44あとで、ちょっと採点してみましょう。
28:45さっそく。
28:47さっそく。
28:48さっそく。
28:49タケシタが採点してくれると思うんで。
28:51はい。
28:52本当に2度目の一面対抗戦。
28:54本当にTTT代表として、笹川郡のメンバーとして、こんなめちゃ
28:58めちゃ大会に協力してくださって、皆さん、ありがとうございました。
29:01ありがとうございました。
29:02楽しかった。
29:03最高に楽しかったですし。
29:06なんでしょうね。
29:08本当にね、メンバーときには、勝たなきゃいけなきゃい
29:10けんだけど、それでも、ここまでね、新日本といい戦いできて、めっちゃめっちゃ
29:18楽しかったです。
29:19本当にありがとうございました。
29:21ありがとうございました。
29:23ありがとうございました。
29:24もう、本当に。
29:27はい。
29:27タケシタなんなら、リングで今日行ったようなこと、これからも頑張
29:31って、僕らのためにも頑張ってください。
29:33はい。
29:34僕らは、タケシタが海外とか、新日本プロレスとかで活
29:37躍している間に、僕らはドームを目指せるように頑張るんで、
29:42時計が来た時には、必ず、DDTでドームやりましょう。
30:15また、前回とは違う形で起きましたし、今回、竹下の3団体の
30:21所属っていう、そういったところをね、ファンの方に分かりやす
30:25く、理解してもらえたんじゃないかなって、それが一番の成果だ
30:29ったんじゃないかなと思いますね。
30:31ですから、ミラノさん、ちょっとファンの皆さんの見る目も変わる
30:34かもしれないですね、その辺りは。
30:36そうですね。ただ、新日本プロレスとDDTさんの感覚反応が起き
30:41ましたけども、ノアさんとの感覚反応、これは最後のあれの件があ
30:48って、これどうなるか。
30:49確かに。
30:51大丈夫ですかね。
30:53まだまだこれからですから。
30:57いや、ですから、本当に何かその辺りも含めてね、どうなっていくのか
31:02分からないし、何が起こってもおかしくないし、というね、このプロ
31:05レスの世界ですから。
31:06でも、そういったワクワクって、最近なかった気がするから、なんか大きい
31:11波が来そうな気がしますね。
31:14いや、そういった意味でも、本当にそれぞれの選手が素晴らしい
31:17試合というのを見せました。
31:19ミラノさん、最後、DDT側の選手たちも、どっちが勝ったんだ
31:23ろうなんていうふうな話はしてましたけども、ある意味ね、その勝ち
31:26負けも本当に超えたところにある何かこう、楽しさみたいな魅
31:30力みたいなものも感じました。
31:31やっぱりプロレスって後で語れるものっていうところが、本当にすごい魅
31:36力の一つだと思いますし、こうやって全選手、そして団体、いろんな団体
31:41がこう、モチベーションが上がるっていうのが、これが本当にすごい
31:44良かったなと僕は思いますね。
31:47ですから、本当にまたね、ここで生まれたこの戦い、この交わりというの
31:52が、田名さん、また次っていうのもそうですね、きょう、新日本プレスの若
31:58手も含めて、このDDTさん、リングに関わって、価値観、多様性、
32:04そういったものがね、広がったと思うんですよ。
32:07あ、ありがとうございました。 いやー、本当に、頼もしかったよ。
32:10ありがとうございます。いやー、これで、本当に新日本体に。
32:14そうだね、もうね、新日本プレス、そして本体としてね、一緒に戦って
32:18いけるっていうのは、なんかこれから楽しみだね。
32:20そうですね、まだまだ一緒に組んでみたい選手もたくさんいますし、新日本体
32:26の人間としてやっぱりこう、戦えるっていうのもすごい楽しみなんで。
32:29我々がこの肌を合わせること自体が、初めてだった。 初めて
32:32でしたね、今日ね。
32:33いやー、やっぱ世界のコウノスケ・タケシタを感じて、僕
32:36もより残しいなと感じました。
32:38はい。またね、明日一打アメリカには戻るんですけど、今週末、大
32:43阪城ホールドミニオもありますんで、そこにはしっかり、真田
32:47戦ですね。
32:48今ちょっとTB王座のベルトも取られてるんで、持っていか
32:52れてるんで、もしなんかあれば、ちょっとバックアップ。
32:56もちろん、もちろん。やりますよ、なんでも。
32:58はい。よろしくお願いします。
32:59世界にプロレスをね、一番プロレスが面白いっていうの
33:01を届けるために、その目標のために、僕の力を、ありがとうございます。
33:05ありがとうございます。よろしくお願いします。
33:09ありがとうございます。ありがとうございます。
34:11この週末にあります大阪城ホールでの新日本プロレス、その戦
34:14いというのを、お楽しみなさっていただければというふうに思います。
34:17ここまで放送席の解説ミラナコレクションATさん、そしてゲ
34:20スト、田橋博史さんと共にお送りをしてまいりました。
34:23お二人どうもありがとうございました。
34:24ありがとうございました。
34:24ありがとうございました。
34:24ありがとうございました。
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