00:06キリオ君とハンバーガー食べたい
00:09キリオ君と写真撮りたい
00:14キリオ君とドライブ行きたい
00:17キリオ君とあいあい傘したい
00:21キリオ君とお化け屋敷行きたい
00:23キリオ君とお皿割りまくりたい
00:28キリオ君とキリオ君と
00:32あれ奈美もう止まっちゃったんだ
00:35私は無限に出るけどな
00:39キリオ君と体中のほくろ探しの旅に出たい
00:44キリオ君と生まれてから今日まで過ごした場所の聖地巡礼したい
00:48キリオ君と出会った日を国民の祝日に生成したい
00:56キリオ君と一緒に踏みしめた大地を採取して国立博物館に寄贈したい
01:03えっ
01:06えっ
01:08えっ
01:16えっ
01:17えっ
01:18えっ
01:19えっ
01:27えっ
01:29Think I burn
01:30もしくは始まっちゃったりするかもね
01:31Big Bang not just a brand new world
01:33君の一挙手一投足一運行 in my eyes
01:37背中で割れた世界中が大きいなローと
01:38俺は前のファン
01:39コートを埋めてくるようにバリー
01:41バーザー・ロック ベッピーでラビー
01:42転がりようにのぼったけど
01:43などみたいに絡まりよっと
01:45東京 キラリー 延ばったスカートがヒロリー
01:47ジョッジョッ いい感じ
01:49離れそうな未来がスタート
01:52紀元前より前の
01:55俯きがちの猿だった
01:58君の前にばみる感情を
02:00二千年じゃ解けない魔法
02:04同じ時同じ胸の中
02:05僕をつんざく鼓動
02:11世界を変えながら
02:14変わらない
02:19誰にいるかいの
02:23名前をつけよう
02:24二千年出す
02:28ゲルミ・ジョッジョッジョッジョッジ
02:29リーダー・ゴー!
02:36俺は娘が帰っています
02:38俺は娘が帰っています
02:43嫌いで
02:44今は娘が帰っています
02:45嫌いで
02:45ああ
02:46今は娘が帰っています
02:48嫌いで
02:49キラリー・オホー!
02:50Oh, I'm sorry.
02:58I'm sorry.
02:59I'm sorry.
03:00I'm sorry.
03:00I don't know.
03:00I feel like I'm feeling a little bit.
03:03I'm sorry.
03:05I'm sorry.
03:06Oh, that's a strategy!
03:10I'm sorry.
03:12I'm sorry.
03:13I'm sorry.
03:14I'm sorry.
03:17I'm sorry.
03:18I'm sorry.
03:20I'm sorry.
03:2210秒以内に答えないと負け.10
03:24,9,8くそこいつ
03:28!じゃあキリオくんとWi
03:29-Fiで繋がりたい!キリオくんと一生終わらないオセロしたい
03:34!キリオくんとこの世のすべてを餃子に包みたい
03:38!キリオくんと美術館で大声出したい!キリオくんと池の水全部抜きたい
03:41!キリオくんと額縁に飾られたい!キリオくんと!
03:49キリオくんとお腹すいた…はい
03:50!アイミちゃんの負け
03:54!追加でポテトでも買いに行こう
04:08!くそ…こんなんじゃキリオくんと一生お近づきになれる気がしねぇ…やっぱ…私たちじゃキリオくんに近づくことすらできねぇのかもしんねぇな…
04:13そういえば…私すごいもの見つけちゃったんだよね…ん
04:14?ん?これ…キリオくんの机…ん
04:19?はっ!はっ!はっ!
04:36キリオくんは遠い存在なんかじゃないよ…私たちと同じ人間なの…だって…机にドラゴンって書いちゃうんだから…しょうご…
04:37はっ!はーい!ドラゴン…え
04:47?あ…すみません…ご注文は
04:53?えっと…ドラゴン…キリオ…気になるなぁ…
05:06とりあえずドラゴンくん…あっ…キリオくんとお近づきになるために…デートでもしてみっか…ドラゴン引きずりすぎだよアイミちゃん…あっ…アイミちゃん…ん?
05:33あっ知ってる?万田充の噂女子の髪の毛集めて煮詰めてスープにして飲んでるらしいよえっきっしょ好きな人までもさすがに無理なんだけどねえこじらせてるねえお風呂もありがとうございました飲めるがキリオくんの髪の毛スープは?
05:45アイミちゃん冷製スープもいいね…マンダ充くんってうちのクラスのだよね
06:01?だろうなぁ…他にあんな名前のやついねえし…ああいう陰口とかはよくないと思うけど…確かに変な噂は聞くよねぇ…人の爪を培養してクローン作ろうとしてるとか…
06:05よだれからDNA回収しようとしてるとか…
06:35はぁ…はぁ…
06:43急にごめんなさい…私たち聞いたの…マンダくんがいろんな実験をしてるって…ん?
06:59実は私たち好きな人がいいんだわ…その人とどうにかして近づきたくて…まぁ誰かは言えねえけど…科学の力で再現できないかなって思ったわけ…
07:02キリオくんの大衆を…アイミちゃん
07:03!アイミちゃん!アイミちゃん!ママ言っちゃってる
07:13!はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ…できませんがそんなの…はぁ?
07:19クローン人間は作れんのに…なんで大衆再現マシーンは作れねえんですか
07:33?はぁ…クローン人間も作れませんよ…誰が言ったか知りませんが…僕はそんな趣味の悪い実験してません…僕がやってるのは…呪術ですよ…
08:03嫌いな奴や邪魔な奴を呪うために…いろんな呪術を実験してるんです…邪魔者を呪う…サツキの野郎…指毛に育毛剤かけてぇけど…呪うのはさすがになぁ…とにかく…恋愛のことで頭がいっぱいなあなたたちには関係のない話です…早く出てってください…呪いもおまじないも考え方は一緒だよね…
08:05な…なみどういうこと?もともと呪いって災いを取り除くためのものって聞いたことある…つまり誰かを呪うことができるってことは…その逆もできるってこと…逆…そういうことか
08:24!マンダ、キリオ君と両思いにしてください!はぁ?なんで僕の実験成果を何のメリットもなくあなたたちなんかに…うちらで呪い試していいから…
08:34えっ、アイミちゃん?
08:46キリオ君と結ばれるためには…それくらいの覚悟必要だろ…はぁ…分かりました…僕の実験の検証にもなるし…契約成立ですね…
08:52ではまずここにフルネームを書いてください…キリオ君の名前は書かなくていいのか
09:00?まだいいです…アイミちゃん、次私ね…書いたぜ…これでキリオ君と両思いになれんだな…
09:06あ、いえ…ミヨさんが死にます…何先に呪っちゃってんだ
09:09!え、呪われてもいいってあなたが言ったんじゃないですか!
09:12ミヨさんが…キリオ君と両思いになれたらの話
09:17!違う違う違う…離れて欲しければ呪い解除しろ
09:24!名前に続けて行動を書けば…シロ呪いは解けて…その行動が現実になるはずです!
09:25I understand. How do you do this?
09:28Thank you!
09:31Shut up!
09:33You don't have to leave!
09:35You don't have to leave such a note!
09:38Stop it! I'm going to be really angry!
09:40Stop it!
09:47Aimi-chan?
09:49Please walk in front of me.
09:52I thought I wanted to use it.
09:54I didn't have to leave.
09:57I'm going to take the towel.
10:08I'm going to take the towel.
10:14Manda-kun was a real thing.
10:17I'm going to be able to take a bite from my head.
10:46I'm going to take a bite from my head.
11:18But Aimi-chan…
11:18I'm going to take a bite from my head.
11:21I'm going to teach you the best to win this black magic.
11:30I'm going to teach you the best to win this black magic.
11:54I'm going to teach you the best to win this black magic.
12:26I'm going to teach you the best to win this black magic.
12:27I'm going to teach you the best to win this black magic.
12:30Let's start!
12:33I'm going to teach you the best to win this black magic.
12:36I'll teach you the best to win this black magic magic.
12:41I'll try this black magic magic.
12:44I'll try this.
12:54I'll take the towel.
12:56I'll take my advantage.
12:58I'll try this one!
12:59I'll try this one.
12:59Nami!
13:02Ah, omae na!
13:04Ah...
13:06Ah...
13:06Ah...
13:07Ah...
13:09Ah...
13:09Ah...
13:10Ah...
13:11It doesn't even give the chance to be fooled.
13:14That's your
13:21Remember?
13:31What's that?
13:34How about you?
13:37Knock ando,
13:38君と
13:40両想いなんだけど
13:50何すんだよ
13:53よかった正気に戻った
13:58だってあいみちゃんが頭おかしくなっちゃったのかと思って
14:02まあ認めたくない気持ちもわかりますよ
14:06でもなあなみ残念だけど事実なんだわ
14:11キリオくんのサッカー部の背番号31番だろ
14:13ああでもそれが何
14:18あらなみちゃん意外と頭悪いのかな
14:21わからないようだから説明してあげますね
14:26まず31をさ反転させてみ
14:2813
14:33じゃあ1は英語の愛にも見えるよな
14:353はみとも読める
14:39あいみ
14:41もうキリオくん
14:42本当は素直に13にしたかったけど
14:45ほらそれなんかバレちゃうし
14:49だか愛称の裏返し的なもうキリオくん
14:54なら私もキリオくんと両想いだ
14:55嘘だろ
14:58わからないようだから説明してあげるね
15:04まず31を3と1に分解して
15:07それぞれ足し算と掛け算してごらん
15:094と3が残るよね
15:14さらにその4と3を足すと7
15:20最後にその7と31の頭の3をくっつけると
15:2273
15:24つまり
15:25な
15:26み
15:29本当だ
15:31何だよ
15:35奈美もキリオくんと両想いだったのかよ
15:36そうだね
15:38でもいいじゃん
15:39だってどっちも両想いってことは
15:43キリオくんと3人でデート行けるんだよ
15:46バカおめえ
15:463人でどっか行ったら
15:51キリオくん
15:52キリオくん
15:53キリオくん
15:56ねえキリオくん私あそこのアイス食べてみたいな
16:01キリオくんあっちのクレープ屋さんトッピング無料だって
16:04Nspray
16:11みおくんキリオくんキリオくんキリオくん
16:21この前も思ったけど
16:24キリオくんが2人いればいいのにな
16:27そしたら取り合わなくて済むのに
16:44ってことは私がキリオくん1号でアイミちゃんがキリオくん2号だねおいなんで私がキリオくん2号なんだよ別に深い意味はないよあそう
16:47?だったら私キリオくん1号でいい
16:55?うんいいけどじゃあ私がキリオくん0号でアイミちゃんがキリオくん1号ね
17:07なあだって私の方が出席番号早いし関係ねえだろそれよりまずはデートに誘うところからでしょピクニックとかどう
17:20?ほ、いいじゃねえかキリオくんの襟足で擦った大根おろしを弁当に詰めたら完璧だえーお弁当なら大根おろしより鰹節じゃない
17:25?キリオくんの襟足で削った鰹節でおにぎりとか作ってさ
17:28あ、陰性分解え
17:35?ルート52アイミちゃん何いきなりあれお二人勉強中
17:41?サインコサインタンジェントえらいねえ中間終わったのに
17:47なあキリオあ、うんえ、てかここいい
17:55?ああ、あ、うんどうぞ何気にちゃんと話すのって初めてじゃねえ
18:02?あ、うんそうかも二人は土日とか普段何してるの?
18:13土曜は基本部活だなああ、まあ日曜は俺遊んだりしてるけどねへーキリオくんは
18:20?日曜日はだいたい寝てるかな
18:44そ、そ、そっか部活疲れるもんねこいつ遊び誘っても来ないんだよえ、へへーこいつちょっとお手洗い行ってくれね
19:13どうしようどうしようどうしようどうしよう同じよどうしよどうしようどうしようどうしよいやいやいや目の前にキリオくんその声にときめくでも惹か怖く落ち着いたアイミちゃんラッパーになってる言ったでしょキリオくんも同じ人間だってだってさっきもキリオくんストロー噛んでた見た見たやばかった
19:14I was so young, because I was so young, I was so young.
19:19I was so young, if I had a toilet that I had to say,
19:24I'm going to have a feeling like that.
19:29Yes, yes.
19:31I'll go back.
19:33I'll go back.
19:34I'll go back.
19:35I'll go back.
19:36Then I'll go back.
19:38I don't know what I'm saying.
19:39Then, I'll go back here.
19:42I'll go back to Kiryu-kun's date.
19:47What are you talking about?
19:51I don't know.
19:54I forgot to go back to Manda-kun's dream.
19:59My dream is happening, but I'm still...
20:03I can't do it.
20:06That note was stolen, so it's無効.
20:13Then...
20:14I'll go back to Kiryu-kun's date.
20:16I'm going to ask you!
20:24Kiryu-kun!
20:27You're sleeping on Saturday night, but...
20:30I'm in the day of the day!
20:32It's lovely, and...
20:35I'd go back then.
20:38I'll go back to Kiryu-kun's date?
20:47行ってみてはどうでしょうか。
20:48え?
20:50あっ、ピクニック?
20:54ああ、ありがとう。
20:58考えてみようかな。
21:01ああ、なんかもう全部終わった。
21:04揚げたてポテト追加で買ってきたぞ。
21:08あ、てかそうだ、二人さ、連絡先交換しよう。
21:09ほら、ギリオンを出して。
21:12え?
21:13え?
21:14え?てか二人ともクラスのグループにいるか。
21:17そっから追加していい?
21:20あ、う、うん。
21:22あ、キリオ君、このKのやつ?
21:24ああ。
21:25うん。
21:26キリオ?
21:28ドラゴン、キリオ!
21:43Oh
21:43Oh
21:44Oh
21:45Oh
21:46Oh
21:46Oh
21:47Oh
21:47Oh
21:47Oh
21:47Female
21:49Aimi
21:50Jei
21:50Like
21:51You
21:52Yes
21:52You
21:53E
21:55I'm going to talk to you about Kiliio.
21:58I'm going to talk to you about Kiliio.
22:00I'm going to talk to you about Kiliio.
22:05I'm done!
22:29I'm going to talk to you about Kiliio.
22:31At 1'10'20", I'm gonna realize that I can make it happen.
22:33I will always follow you about Kiliio.
22:40No miss hair I never sees you about Kiliio.
22:49I'm gonna talk to you about Kiliio.
23:04Oh
23:25Oh
Comments