00:06I don't want to be afraid of the magic.
00:11If you lose your memory, you can forget the fear.
00:15It's just something that you know.
00:18You're not saying anything! Why don't you tell me?
00:22No! No!
00:42What?
00:43What?
00:44What?
00:44What?
00:45A dragon's stone?
00:46I didn't want to explain.
00:48I'm not going to talk.
00:51What?
00:53I'm a child.
00:55I got a gun.
01:00What?
01:00...
01:01What?
01:01...
01:01...
01:02...
01:02...
01:02...
01:02子供って名前の生き物だと思ってる大人 …嫌い
01:11重要なのは事情ではなく掟違反という事実だ
01:20今の世界の秩序と平和はすべての魔法使いが幻覚に掟を守ることのみで保たれている
01:26ところびがあれば崩壊は一瞬 yueに例外が存在してはならない
01:33子供たちの話は聞かないくせに、自分はたっぷり話すんだな。
01:39僕の弟子に手を出さないでくれ、イースヒーズ。
01:44なるほど。お前の弟子だったのか。
01:48死によく似て不尊な生徒たちだ。
01:52君に似るなら優等生なんてクソくらえだよ。
01:56俺が魔系団の仕事と言うならなおさらだ。
02:02我々は秩序を守りたいだけだ。
02:12ダダ山脈やスリスタスの影盛りのように、大地を変えるほどの強力な魔法は、結託の日以前の戦魔法だ。
02:19それが今のように発動したとなれば、叱るべき対処をして当然のこと。
02:25だとしても、事情を聞かずに突然記憶を奪うのはおかしいよ。
02:33それに、この規模の魔法を完成させる技術も道具も、僕は弟子に与えた覚えはないな。
02:38お前が与えずとも、ツバーリボーが与えた可能性は…。
02:44おい、お前ら!
02:50言い争うのも結構だが、魔法使いの果たすべき務めを忘れたのか?
02:54人々に魔法の恩恵を…。
02:57あいつらの方がよほどその意味を分かってるぞ。
03:03ぼーっとしてないで。みんな手伝えよ。
03:04便利な旗、持ってんだろ?
03:23そそれで治るのかいいえ止血しただけですこのままカルンへ運びますすぐに医者に見せれば命に危険はな…。
03:24俺は見たぞ!その旗を魔法で元通りにしたの!
03:31この子の怪我も治せるんだろ!
03:34魔法にはその力があるはずだ!
03:38いいえ、ありません。
03:41そんな…そんなはずは!
03:43手を離しなさい。
03:49それとも彼を運ぶのをやめますか?
03:58悪かった…。
03:59その子を…。
04:00頼みます!
04:06現場を封鎖し、魔法使い以外が入れないようにしろ。
04:13知らざる者が去ったら、改めて制させねばならん。
04:16ああ…。
04:32ああ…。
04:34しらざらざの不正敵二のies
04:41聖関風も着てぃのレコレ
05:00I'll see you next time.
05:30I'll see you next time.
06:00I'll see you next time.
06:09What?
06:16What?
06:42What?
06:47What?
07:17What?
07:18What?
07:47What?
07:49What?
08:13What?
08:43What?
09:13What?
09:43What?
09:44What?
09:52What?
09:57What?
09:59What?
10:00What?
10:01What?
10:05What?
10:05What?
10:08What?
10:11What?
10:39What?
10:41What?
10:51What?
11:01What?
11:06What?
11:10What?
11:13What?
11:15What?
11:17What?
11:19What?
11:20What?
11:21What?
11:49What?
11:51What?
11:52What?
11:55What?
12:04What?
12:06What?
12:09What?
12:14What?
12:15What?
12:31What?
12:33What?
12:35What?
12:36What?
12:52What?
13:06What?
13:07What?
13:08What?
13:10What?
13:12What?
13:12What?
13:23What?
13:25What?
13:25This time...
13:26Tata-kun, it's good. I've got a job at Nolnoa-san.
13:31Oh, wait a minute.
13:48Come on, come on.
13:58Oh...
14:00This room is completely different.
14:03The room is different from the door.
14:08My sister is probably 3階.
14:11Thank you. I'll be right back.
14:15Ah...
14:17Wait...
14:18Uh...
14:19Uh...
14:20My name...
14:47Oh...
14:48Oh...
15:54Oh...
15:57Oh...
15:59Oh...
16:00Oh...
16:01Oh...
16:01Oh...
16:02Oh...
16:02Oh...
16:02Oh...
16:03Oh...
16:04Oh...
16:05Oh...
16:06Oh...
16:06Oh...
16:07Oh...
16:07Oh...
16:09Oh...
16:10Oh...
16:11Oh...
16:11Oh...
16:11Oh...
16:13Oh...
16:16Oh...
16:16Oh...
16:16Oh...
16:16Oh...
16:18Oh...
16:18Oh...
16:27Oh...
16:35Oh...
16:47Oh...
16:51Oh...
16:53Oh...
17:13Oh...
17:17Oh...
17:21私はここにある線量の名前を全部覚えてるの?
17:23まあ商品だし
17:26いいなあマザー屋さんに住めるなんて
17:31棚とか瓶とか壁一面に並んでるだけでワクワクした
17:35タート君が羨ましいよ
17:39アトリエの方がいいに決まってる
17:43あんた魔法使いなのに変なこと言うんだな
17:47タート君も魔法使いの見習いなんじゃないの?
17:51俺は…
17:53あっ!あの赤い粉はなんていう線量なの?
17:57どれ?
17:59あれ?あの棚
18:08浅瀬色と枯葉色の間にあるやつ
18:10だから何段目のどれだよ
18:14あっ…
18:15すっごく赤くて目立つやつだよ
18:20あっ!
18:21あっ!
18:23あっ!
18:26あっ!
18:28あっ!
18:28あっ!
18:28なんだ?今の光?
18:31びっくりした…
18:33大丈夫?
18:34あっ!
18:36あっ!
18:38あっ!
18:39あっ!
18:40あっ!
18:42あっ!
18:43あっ!
18:44あっ!
18:44あっ!
18:45あっ!
18:45あっ!
18:45よくないよ
18:46最悪だ
18:51ラベルが外れてバラバラになってる
18:55じいちゃんから触るなって言われてたのに
18:56めちゃくちゃだ
18:58あっ!
18:58ごめんね
19:00手伝うから元の位置に戻そう
19:02何の粉か分かる?
19:07どの色がどの原材料の…
19:09分かんないよ!
19:12で…でもさっきは…
19:15置いてある場所で種類を覚えただけ
19:16色で見分けたわけじゃない!
19:29ごめん…もう帰ってくれ…
19:30でも…
19:34悪いけど…
19:59ココが手伝えることは何もないよ人にはできることとできないことがあるんだ銀ダミ症の俺の目じゃいくら勉強しても魔法使いにはなれないように俺言わんこっちゃないキフリ大丈夫かね?
20:09あんな小さな魔法陣であの規模の威力とは…
20:14これはおそらく双子瓶の魔法です
20:18入れ物は二つ中身は一つ
20:22きっと魔法陣が彫られた小さなメダルが沈めてあるはず
20:25ココはこれを使わされたんだ
20:30減った分だけ増えたのは謎の混ぜ物で補充したから
20:34この瓶は彼らと繋がっている
20:39やっと… やっと捕らえた…
20:42なんてことだ…
20:48小さくて雑な陣でも強力な力を発揮する魔法じゃと…
20:53そんなものがこの世にあっちゃならん…
20:56あっわしのお手には余る代物じゃ
20:58大行動にお知らせせれば…
21:01ダメです!
21:04魔刑団も大行動も誰の手に渡してもダメだ
21:08僕らが気づいたことでさえ誰にも知られないほうがいい
21:10キーフリー…
21:13何を言っとく?
21:17お前さ…
21:20自分の言葉の意味が分かっとるのかね?
21:23何をするつもりじゃ?
21:26その魔法で何を…
21:30ごめんなさい…
21:32ノルノアさん…
21:41ここ…
21:43あっ…
21:44待たせたね…
21:46あの魔法の瓶だけど…
21:52間違えてすごく高価なものを渡しちゃったみたい…
21:56代わりにカバンを買ったから、これを使って…
21:57うわっ…
21:58ありがとうございます…
22:02えっ…
22:04えっ…
22:07知ってしまった世界
22:12守りたいものもとはしちゃって…
22:13えっ…
22:15先生…
22:17銀ダミショウって何ですか?
22:21銀ダミショウは…
22:22生まれつき世界が…
22:27あらゆるものが銀色に覆われて見える目のことだよ
22:32魔法使いは視力を尊ぶ風潮があるから…
22:35この世界では苦労するかもしれないね…
22:36例外に厳しいのは…
22:40魔法使いの良くないところだよ…
22:43ここ…
22:49そう不安そうな顔をしないで…
22:50大丈夫だよ…
22:53僕のアトリエの生徒である限り…
22:55僕は君を全力で守る…
22:57君が心配することは…
23:00何もないんだ…
23:03何もね…
23:04舞い上がっていく…
23:07あっ…
23:08じいちゃん…
23:09ごめんなさい…
23:10さっきの光にびっくりして…
23:14この辺の瓶崩しちゃったんだ…
23:17あの強い光何だったの?
23:19キーフリーさんの魔法?
23:27はて、光?何も光っとらんよ…
23:31じいちゃん?
23:34あの強い光…
23:36あの激しい光…
23:36ある…
23:39強い光…
23:39あの強い光…
23:39頭…
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