00:00クレトー!
00:28《両国相撲の町昔の男の子は漏れなく相撲と野球に夢中だったテレビの前で手に汗握ったっけ単純で無邪気な時代だったなぁ》
00:51昔の子供が好きだったもの巨人、太陽、卵焼き俺は野球よりも断然相撲だった今やゲーム、サッカー、ファストフードかなんだかなぁ
01:05時間や社会にとらわれず、幸福に空腹を満たす時、つかの間彼は自分勝手になり、自由になる
01:22誰にも邪魔されず気を使わずものを食べるというこの行為こそが現代人に平等に与えられた最高の癒しといえるのである。
01:50ここんとこ、やたらとため息ばかりついている気がする。
01:58ああ、小口の商売ばかり続いているからかなぁ。
02:02それとも、秋だから。
02:05なーんじゃって。
02:11あれがエコーインか。
02:14よく時代劇に出てくるやつだ。
02:17ちょいと覗いてみようか。
02:18ありがとうございました。
02:20ありがとうございました。
02:24あんこあられ?
02:28あんこあられ?
02:35エコーイン中止。
02:37あっ、いらっしゃいませ。
02:49甘じょっぱいのかなぁ。
02:57納豆だから、粘り腰。
02:59両国ネーミング。
03:01あ、上いいですか?
03:03はい、どうぞ。
03:16おぉ、くず切り。
03:18ところてんも。
03:26おせんべい、アイスのせ、クリームあんみつ。
03:29持ってくるなぁ。
03:31失礼します。
03:32お決まりでしょうか。
03:34えーっと。
03:37団子セットください。
03:38はい、かしこまりました。
03:49天命といい、いかにも両国な店だなぁ。
04:04あんこあられといい、おせんべいアイスといい、戦わせるよなぁ。
04:07これも、両国スタイルか。
04:09お待たせしました。
04:11団子セットです。
04:16どうぞ。
04:26おぉ、絵になるなぁ。
04:29三役揃い文。
04:30いただきます。
04:44いただきます。
04:47まだあったかい。
04:57あー。
05:00ああ、あんこに癒されてる。
05:08I like it.
05:10Ah...
05:12Mi tarrashi...
05:14I like it.
05:21Mmm...
05:22Mi tarrashi is the taste of the name.
05:32Isobe is also a good one.
05:35The type is珍しい.
05:38Isobe-kun.
05:44Oh...
05:46It's delicious. Isobe.
05:50Isobe...
06:00Isobe...
06:02Nice.
06:12It's all good.
06:15The winner...
06:17The winner...
06:21The winner...
06:22Isobe-kun.
06:32Isobe-kun.
06:36Isobe-kun.
06:42It's a little...
06:47The winner...
06:49My pleasure...
06:50The winner...
06:50Is this...
06:52Isobe-kun.
06:52I can't.
06:54You are an important customer.
06:58I'm sorry.
07:00I'm sorry.
07:03I'll take a bag of bags.
07:08I'm sorry.
07:10I'll take a bag of bags.
07:11I'll take a bag of bags.
07:13I'll take a bag of bags.
07:22I'm sorry.
07:24Hello.
07:27Hi.
07:29I'm sorry.
07:30Sorry.
07:33What are you doing?
07:39I'm sorry.
07:42He is a winner.
07:44Don't you know, you're not fine.
07:46Yes, but I have an offer to give you an offer.
07:52What?
07:54Ah!
07:56Ah!
07:57Ah!
07:58I can't tell you that I'm going to give you an offer!
08:00I can't tell you that I'm going to give you an offer!
08:06Ah!
08:09Ah!
08:11Ah!
08:11I'm going to give you an offer.
08:14It's an Orgol, right?
08:16Yeah.
08:18Dai-chan!
08:21Dai-chan!
08:22Oi!
08:30This is Orgol.
08:32I'm here.
08:35Eh?
08:37This?
08:37Ch!
08:39I've been here for清水.
08:41It's the owner.
08:46It's Yoko Yama.
08:49It's so big.
08:56It's so big.
09:01It's so cute.
09:02It's so big.
09:10The sound is good.
09:18This is good too.
09:21But it's a weird thing.
09:23You can't see it.
09:25The sound is good.
09:28It's good.
09:31It's good.
09:32Well, it's like that.
09:36It's like that.
09:37It's like that.
09:38It's like that.
09:39It's like that.
10:10Yeah.
10:11That's it.
10:12That's it.
10:13When I was a kid,
10:14I didn't have to go for it.
10:17I didn't have to go for it.
10:18Hey, hey.
10:20Why are you talking about the last time?
10:24Sorry.
10:28I'm so sorry.
10:31I'm so sorry.
10:32I'm so sorry.
10:48笑っていれば道は開ける。
11:13いいご夫婦だなあ、元気をもらえた。
11:30何だか、いい気分だなあ。元気が出てくると、人間ってどうにも、腹が減るんだなあ。
11:53しかも、時間いっぱい、待ったなしだ。急いで店を探そう。両国で食う飯と言ったら、ちゃんこだ。今日はもう、その一点張りで行こう。
12:10ただ、どの店で食うか、そこが迷いどころだ。さすが両国。石を投げれば、ちゃんこ屋に当たる。
12:50うーん。こっちはなさそうだなあ。この上着いていない構え。よし。取り組みはこの店に決めた。
13:20いらっしゃいませ。いらっしゃいませ。すいません、一人なんですけど。あー、大丈夫ですよ。ちゃんこも一人前から歩いますんで。あ、じゃあ。よかった。いらっしゃいませ。カウンター席でよろしいですか。ええ。どうぞ。はい。
13:25はい、どうぞ。ありがとうございます。
13:55えぇー。こんなに種類があるのか。わざしだなあ。すいません。はい。
14:14ちゃんこ鍋はどれがおすすめですか。おすすめは鶏ガラで醤油味の鶏ソップですね。うちで一番出てますよ。じゃあそれお願いします。はい、かしこまりました。鶏ソップの準備をおねがい。はい。
14:31はい。はい。天ぷら。あ、草屋があるぞ。一品料理も結構あるな。
14:53はい。はい。失礼します。取り組み前に、なんか軽ーく入れとくか。すいません。はい。山芋の千切りお願いします。山芋の千切りですね。はい、かしこまりました。
15:19後ろから失礼します。はい。すいません。おー。野菜たっぷり、具沢山。火入れますね。
15:51あったまるまでお待ちください。はい。森田さん。はい。こちらのお席お願いしますね。はい。大活躍だな、森田さん。広々とした店だな。いかにものちゃんこ屋。両国場所中は混むんだろうな。
16:11はい。山芋です。はい。はい。おー。卵がついているのか。いただきます。
16:40はいい。はい。皆さん。2分間の上に。烏肉を入れて、バターを入れる。5分間の上に入れる。どんな所を入れて。それのお好きです。はい。1分間茹で、良いお好きです。1分間の上に入れて、1分間の上に入れる。3分間のバターを入れている。発見をきました。
16:59山芋の卵のせい。正解。体が欲してた味。こういうものが必要だったんだ。
17:21あらあら、すいません。大丈夫でしたか?大の大人が鍋の沸騰ごときで慌てふためいて、立ち合いで転がされたようなものだ。落ち着け。すいませんでした。見えたんで具を入れていきますね。お願いします。
17:27わあ、いい色だ。
17:52野菜は下茹でしてありますんでね。柔らかいんですよ。
18:06おうおう。ぎゅうぎゅう詰めになってきたぞ。
18:27うちは白菜じゃなくてキャベツを使ってましてね。甘いんですよ。ほう。キャベツできたか。お、横綱の土俵入り。
18:46はい。締めはおじやかおうどんかお餅ができますんでね。お餅。その手もあるか。じゃあこれで煮えるまでお待ちくださいね。はい。しきりか。
19:10徐々に闘争心を高めていく儀式。いらっしゃいませ。いらっしゃいませ。いらっしゃいませ。予約入れました。花田ですか。はい。お待ちしておりました。どうぞ。どうぞ。そろそろいいですよ。はい。
19:32さあ。結びの一番。おお。ちゃんこだ。ちゃんこだ。
19:53いらっしゃいませ。どーれ。どれどれ。よーし。がっぷりよつでいこうじゃないか。いただきます。
20:27しみいるなぁ。この木を手当てない醤油味。やっぱりここに帰ってくるんだ。日本人は。落ち着くよ。
21:01はい。はい。野菜の甘みが優しい。これはいい。うん。キャベツ。
21:29うまい。キャベツ。うまい。キャベツ。効いてる。さあて。鳥。
21:51うまい。うまいじゃないか。ちゃんと。しみてる。味。しみてる。
21:55しみてる。みりん
22:04!ほp。一口
22:10говорить。
22:23I can't answer it.
22:31I can't answer it.
22:49摘みれもいいじゃないか
22:53万弱だ
22:56横綱相撲の上手さ
22:58Oh
23:25dezみれとモモ肉のぶつかり稽古もまたよしなんだか嬉しくなってくるなよーしどんどんいこう
23:26I don't know.
23:56Ah, uh, uh, the one I wanted to.
24:02I'm here.
24:04The table is standing up at the table.
24:20Excuse me.
24:21Yes.
24:23Yes.
24:23I'm going to make a drink.
24:24Yes.
24:25Yes, please.
24:26Yes.
24:27Yes, please.
24:35Yes, please.
24:37Yes, please.
24:38Yes, please.
24:55It's time for 1, 2 minutes to eat.
25:00My mother, I'm in the house.
25:03I'm in the house.
25:04I'm in the house.
25:08Welcome.
25:12My son.
25:31I'm in the house.
25:32Okay, okay.
25:37I'm in the house.
25:39I'm in the house.
25:47I'm in the house.
26:02All right.
26:04I'm in the house.
26:05You're in the house.
26:08I'm in the house.
26:12It's good.
26:13It's good.
26:16You're welcome.
26:17I'm in the house.
26:17Oh, what's that? What's that? It's good.
26:25It's good.
26:31I ate that, but I don't have to go anywhere.
26:38This is...
26:49汁の全てのエキスが溶けてるから、とんでもないご馳走だ。
26:56この鳥ソフフ汁、素晴らしい。
27:09I don't know what to do, but it's still a little lonely.
27:11What? It's gone.
27:14It's still going.
27:17It's a little lonely.
27:37I don't know.
28:17伝承、稽古、心技体、すべてが充実した鍋だった。ごっさんです。
28:42この味、しっかり受け継いでください。はい、ありがとうございました。またお越しください。ごちそうさまでした。
28:47ありがとうございました。ありがとうございました。
29:02いやー、気合い入れてもらったなー。
29:15ちゃんこ正解、三好正解入道。よし。
29:28残りの仕事、正面から当たって回しを取ったら、豪快に上手出し投げだ。
30:14こんばんは。久しぶりです。久しぶりですね。今回のゲストは、シャンシャンタイフーンのボーカル、白崎恵美さん。久住さんとライブでもご一緒したことがあるという白崎さん。孤独のグルメの大ファンだそうで。お邪魔します。
30:411940年から50年代で活躍した、元大関大内山のご家族で経営している、ちゃんこかっぽう大内。伝統を受け継ぐちゃんこの出汁が絶品のお店です。じゃあどうも、かんぱいです。どうも、かんぱい。ありがとうございます。ありがとうございます。あー、美味しいですね。この番組見ていただいて。そうなんですよ。
30:54なんかほら、五郎さんっていう人もいいじゃないですか。いいよね。あの人、この遺体のシワと眉間がもううまいっていうことを語ってる。ここで
31:00?ここでもう、何にも言わなくてもここがおいしそうだなって思って。
31:11チャンコを待っている間に大将が大将のおすすめ、お味は?
31:35うん。うーん。うまっ。うまい、これ。うーん。こんなに、こんなに、こんなに。おいし。うん。おいしい。うん。おいしいね。うん。
31:43まだ味まってないのに。こちらが鶏ソップ。この量で一人前ですよ。
31:59とれちゃいこ鍋は、鶏を使いますんですけど、それはですね、豚とか牛は四つん這いで。うん。あ、まけちゃうんだ。土がついちゃう。うん。それで鶏を使いますんです。なるほど。
32:25そろそろよろしいと思います。ほんとに。はい。じゃあ、いただきましょうか。はい。おいしい。もうおいしい。うーん。だんだん全部の味が出てくるからね。ああ。ソップうまし。おいしい。やっぱり、私ちょっとこれならさ、お酒。
32:53お酒いただきましょうかね。うーん。いや、まいったら、まいったら、日本酒になっちゃったよ、ついに。もうだめですね。うん。おいしいね。これでこれだもんね。うん。さて、しらさきさん。なんでも、ドラマで記憶に残るBGMのシーンがあったとか。
33:20天丼かな。うん。食べてるときに、もうおいしくなっちゃってね。気持ちが盛り上がっちゃって、ごろさん。ごろさん。ごろさん。何これさん。ごろさんって言ってんの。あれ俺なんですよ。俺の声なんです。ああ、そうな。それがこちら。ごろさん。ごろさん。くだらなぁー。
33:331人でおじさんがごはん食べてるのに宇宙的なスキルのデカさを感じました。
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