00:00हुआ है
00:08हुआ है
00:10हुआ है
00:14अजर उया है
00:15अजर बहुआ है
00:38古文は現代とは異なる当時の常識や文化を知ることで、登場人物の心情がより理解しやすくなります。
00:44黒崎さんの解説のおかげで枕草子が面白く感じてきました。
00:55黒崎さんのサイン会が無事に終わって会える時間も増えたけど、よろしければおすすめの古典文学を紹介します。
01:07ありがとうございます。人気作家さんに国語を教えてもらえるなんて贅沢ですね。今度は黒崎さんが国語の家庭教師をしてくれることになって、
01:10期末テストまでできる限り教えてきますね。
01:13ありがとうございます。
01:21テストが終わったらゆっくりデートしましょうね。
01:26恋のためにもまずは勉強を頑張らなきゃいけない状況です。
01:36初めから知っていた僕なんか見向きもずれないな。
01:41だってまだ初恋だ正解は何なんだ?
01:53会いたいなんてそんな感情が今も僕を動かすすべきのおもちゃのように。
02:03何回も何回も言葉重ねて君に何回も何回も伝えてしまえよ。
02:10いかにもう一回なんて恋ずに諦めないからもう一回。
02:18何回も何回も気持ち重ねて僕は何回も何回もつまずいてしまうよ。
02:22汚な春の木漏れ日の中。
02:26一髪走れメディファイアー。
02:38あのイオさん。
02:43もう少しだけシフト増やしても大丈夫ですか?
02:50期末テストまで黒崎さんが国語を教えに来てくれることになって。
02:54兄さんから聞いたけどそれってどうなの?
02:56えっ?
03:03彼氏に襲わるとか集中できるとは思えないけど。
03:05いやそこはちゃんとしようと。
03:07えっ?
03:13まあ俺はどうでもいいんだけど。
03:18なんかイオさん急に当たりが強くなったような。
03:20やっぱり。
03:31あのサイン会の日のおせっかい。
03:34改めてすみませんでした。
03:35えっ?
03:39ちゃんと謝ってなかったなって。
03:45いや別にそれは気にしてないけど。
04:00小春ちゃん数学の成績上がってきてるしレベル上げて厳しくしてもいいかなって考えてて。
04:12あっそうだったんですねすみません変なこと言っちゃって小春ちゃん放課後空いてる日あるえっ?
04:26いやーくんお帰りなさい。
04:28ただいま。
04:29あっそうだ。
04:34俺明日小春ちゃんと参考書買いに行くから。
04:35えっ?
04:50この参考書があれば志望校合格の夢じゃないの。
04:51ほんとですか?やった。
04:56小春ちゃん買っただけじゃ意味ないからね。
04:58わ、分かってますよ。
05:01分からないところはまた教えるから。
05:02ありがとうございます。
05:21あっすみませんありがとうございます。
05:23優くん小春さんに何をしてるんですか?
05:25えっ?
05:27雲崎さん?
05:30自転車にぶつかりそうだったから避けただけだけど。
05:31えっ?自転車?
05:38兄さんこそ何そのこと?
05:50あー、えっと、その、小春さんにおすすめしたい古典文学を探そうと思ったのですが、最近メディアへの露出も増えているので、念のためって。
05:52そっか。
05:54インフレーションも大変だね。
05:56はい。
05:59嘘つかないでよ。
06:02いいところだったのにさ。
06:07じゃあ、俺は先に帰るね。
06:08またね、終わりちゃん。
06:13はい。参考者ありがとうございました。
06:20次の家庭教師は、来週の日曜でいかがですか?
06:28あ、ごめんなさい。その日はイオさんの紹介で志望校のOGの方に会うことになって。
06:29志望校?
06:40はい。飲食経営の勉強ができる学校で、そこを卒業してカフェレストランを経営されてる方がいろいろ話を聞かせてくれるって。
06:45それは、イオくんも一緒に行くんですか?
06:50はい。イオさんも興味あるからって。
06:53あ、黒崎さんが嫌だったら一人で。
06:58いいですね。楽しんできてください。
07:02あ、テスト勉強もちゃんとしますよ。
07:07私、黒崎さんとのデート、すごく楽しみにしてるので。
07:20テスト終わったらゆっくりデートしてくれるんですよね。そのためにも頑張ります。
07:34僕もデートが楽しみです。
07:36ここ、外ですよ。
07:40もう。
07:43す、すみません。
07:45もう。
07:46ここで。
07:48大丈夫です。
07:48いや。
07:51はあ。
07:53ドキドキした。
07:57今日はいつも以上に突然だったような。
08:06こんなに近くにいるのに、なんで心が波立つんだろう。
08:09ああ。
08:19ごちそうさまでした。
08:20どうだった?うちのご飯。
08:22कि लिए कुराओन सब्वाइ कि उए मैं अज़ को लिए चीछेबान्त। औिए सबस्स चाहते अजब लिस्टेंस। अज़िएी अज़िए अबगास्बान्स। खिज़ुखों
08:37लो बीज़िए सिंद़िएल। उड़िए अबबा को अबट। अबबब ए बातेश्पब अब�
08:52हुआ नि孟1 उख बाहन जाया हार प्दोपक हुआ हुआ症 हुआ हुआए
09:43もう母の笑顔は見られないんですけど。
10:10大丈夫すいませんちょっと思い出しちゃってお母さんもお料理も大好きなんだねほらうさいくな顔になってるお手洗いお借りします
11:16大丈夫楽しくやってるよ今日も小春ちゃんすごい喜んでくれたし
11:21途中でお母さんのこと思い出して泣いちゃったりしてさ
11:25何かもうほっとけないなって
11:31俺小春ちゃんのこと支えるって決めたから
11:44こちら差し入れの小春スペシャル元気もりもり弁当です
12:16旦那さんと話してその気持ちがさらに強くなりました
12:18それは何よりでしたね
12:27あっでもちょっと失敗もあってお店のこと話してたらお母さん思い出してちょっと泣いちゃったんです
12:35恥ずかしかったな小春ちゃんのこと支えるって決めたから
13:04あの小春さんの涙は僕が拭いたいなと思ってしまってつい冗談を言ってしまいました。
13:12でもこの前も何かおかしかったし
13:17ああ小春さん本当につまらない冗談ですからどうか忘れてください
13:27そんな顔してるのに冗談なんて思えないですよ
13:36もし黒崎さんが私に気持ちを言えないんだとしたら少し寂しいです
13:45すみません偉そうなこと言って
13:49テスト勉強があるので今日はもう帰ります
14:01勝手に寂しがって気持ちぶつけて逃げてくるとか子供か私
14:06壊れたな
14:11黒崎さん大丈夫ですか
14:13ああ
14:15全速力で生きたので
14:16ああ
14:17ああ
14:18ああ
14:19ああ
14:20あの
14:20すいませんでした
14:23すいませんでした
14:25ああ
14:30なんで黒崎さんが謝るんですか
14:31それはこちらのセリフです
14:43先ほどの言動小春さんの言う通り冗談ではありません
14:44えっ
14:47僕は小春さんの話を聞いて
14:51医療園の嫉妬心が抑えられなかった
14:55小春さんのために尽力してくれてるだけなのに
14:572人が親しくなればなるほど
15:00心がざわめいて
15:08こんな見苦しい感情
15:11小春さんには見せたくなかったんです
15:18私と一緒ですね
15:20私と一緒ですね
15:21えっ
15:27私も有栖川さんに嫉妬して一人で悩んで
15:32でもあのとき黒崎さんに言ってくれましたよね
15:34甘えていいんだよって
15:39だから私も黒崎さんに甘えてほしいんです
15:43でも
15:46私じゃダメなのかなって
15:49それが寂しくて
15:50だから
15:54本当の気持ちを言ってもらえたら嬉しいです
16:03小春さんに寂しい思いさせてごめんなさい
16:08こんな僕でも受け止めてくれてありがとうございます
16:13私たち
16:16本当の気持ちを伝え合える恋人を目指しましょう
16:21承知しました
16:28あんなに燃やついていたのに
16:31小春さんのおかげで心が晴れた
16:38僕と伊予くんも本音で向き合えたら
16:44小春は春休み黒崎さんとたくさんデートするの?
16:50もうすぐ降参なのにそんな遊びまくる余裕ないでしょ
16:51そうね
16:52小春は家庭教師続けるんだよね
16:57そうだよね
16:58お勉強しないといけないんですね
17:00それなんだけど
17:04塾とかにしようかなって思ってて
17:06そうなの?
17:10まあ確かに彼氏に教わるってのも集中できないかもね
17:23小春的には彼氏の弟くんにも教わってるっていうのが気になってるんじゃない?
17:26ほら黒崎さんやきもち焼きそうだし
17:30さすがですなんかちょっとつまずくて
17:31遅い
17:32遅い
17:35噂をすれば
17:38テストお疲れ様
17:40勉強頑張ってたし
17:42ご褒美
17:45うちらとカラオケおどいする
17:55大丈夫伊予さん
18:00私も実は少しお話ししたいことがあって
18:02え?
18:09どれにする?
18:12えっとどうしようかな
18:16あの黒崎さんは?
18:19今日は出版社に行ってる
18:22そうなんですね
18:28もしかして甘いの嫌いだった?
18:30いえ大好きです
18:34あのこんなにしてもらっていいのかなって
19:02遠慮せず選びなってまあポンコツすぎて教えるのは大変だったけどよく頑張ったと思うよあのそのことで伊予さんにお話ししたいことがあってああそういえば何かあったの?私なりにいろいろ考えたんですけどここからは何かあったの?
19:07自分で勉強頑張ろうかなって思ってて
19:12それって家庭教師を辞めろってこと?
19:15これ以上甘えちゃいけないなって
19:19いやちょっと成績上がったくらいで調子乗ってない?
19:24受験勉強って小春ちゃんが一人でできるほど甘くないって
19:27それは分かってるんですけど
19:48もしかして兄さんあいつに何か言われたいやそうじゃなくてだったら何で俺は小春ちゃんが頑張ってるの一番近くで見てきたしこれからもずっと支えたいと思ってるえっ
19:55あっくそ俺何言ってんだろう
19:56支えたいってどういう?
20:00分かんないの?ほんとバカだな
20:06えすすみませんボンコツすぎて
20:07あーえっと
20:10あっあお店のことと?
20:12あーもう!
20:15あんたのことが好きって意味だよ!
20:19えっ?
20:24コアルちゃんは俺のことを見てくれた
20:30あいつの弟としなんかじゃなくて俺自身を
20:34そんなあんたに俺のことをもっと見てほしいし
20:37俺も見ていたいと思ってる
20:52イオスさんは厳しいけど頼りになる
20:55すごく素敵な人です
20:56でも私は…
20:58だったら選んでよ!
21:00あいつじゃなくて俺を
21:13イオスさんごめんなさい
21:22私は黒崎さんが好きなんです
21:29イオスさんごめんなさい
21:32イオスさんごめんなさい
21:34イオスさんごめんなさい
21:46今どちらに?
21:47家だけど何?
21:50今出版社からの帰りなんですか?
21:52家で話せませんか?
21:55話?
21:59ずっとイオ君に言えなかった僕の本音を
22:02そして君の本心も聞かせてください
22:06本心?
22:13イオスさんどうしたんですか?
22:15今どこ?
22:18小春さんもいらっしゃるんですか?
22:20本心か?
22:24俺も言いたかったことがあるんだよね
22:30昔も今も…
22:33俺はずっと…
22:34あんたが嫌いなんだよ
22:42だから…
22:43今からあんたの大事なものを壊すね
22:50間に合うといいね…
22:51お兄ちゃん
23:10お兄ちゃん
23:14ここは…
23:18この実戦等の談会とは何回も何回も
23:20言葉重ねて君に…
23:22何回も何回もことば盛めて君に…
23:22झाल झाल
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