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  • 14 hours ago
Mr.Kurosaki.s.Pure.Love.Never.Stops.S01E10.540p.x265.AAC [Full Movie] [English Subs]Full EP - Full
Transcript
00:07I'm so happy.
00:10Yes.
00:14I know you're a beautiful person.
00:19I'll keep this happiness forever.
00:50続いてほしい古文は現代とは異なる当時の常識や文化を知ることで登場人物の心情がより理解しやすくなります黒崎さんの解説のおかげで枕草子が面白く感じてきました黒崎さんのサイン会が無事に終わって会える時間も増えたけど
01:20よろしければおすすめの古典文学を紹介しますありがとうございます人気作家さんに国語を教えてもらえるなんて贅沢ですね今度は黒崎さんが国語の家庭教師をしてくれることになって期末テストまでできる限り教えてきますありがとうございますテストが終わったらゆっくりデートしましょうね
01:25恋のためにもまずは勉強を頑張らなきゃいけない状況です
01:41初めから知っていた僕なんかに向きもずれないなだってまだ初恋だ正解は何なんだ
02:03会いたいなんてそんな感情が今も僕を動かすすべきのおもちゃのように何回も何回も言葉重ねて君に何回も何回も伝えてしまえよ
02:18いつかにもういいかいなんて恋ずに諦めないからもういいかい何回も何回も気持ち重ねて僕は何回も何回もつまずいてしまうよ
02:26汚な春の木漏れ日の中一隅走れメディファイアー
02:49あのイオさんもう少しだけシフト増やしても大丈夫ですか期末テストまで黒崎さんが国語を教えに来てくれることになって
03:11兄さんから聞いたけどそれってどうなのえっ彼氏に襲わるとか集中できるとは思えないけどいやそこはちゃんとしようとへえまあ俺はどうでもいいんだけど
03:38なんかイオさん急に当たりが強くなったようなやっぱりあのサイン会の日のおせっかい改めてすみませんでしたえっちゃんと謝ってなかったなって
03:59いや別にそれは気にしてないけど小春ちゃん数学の成績上がってきてるしレベル上げて厳しくしてもいいかなって考えてて
04:11あっそうだったんですねすみません変なこと言っちゃって小春ちゃん放課後空いてる日ある?
04:31えっやあくんお帰りなさいただいまあそうだ俺明日
04:50小春ちゃんと参考書買いに行くからえっこの参考書があれば志望校合格の夢じゃないの本当ですか
04:52?やった
05:00小春ちゃん小春ちゃん買っただけじゃ意味ないからね分かってますよ分からないところはまた教えるから
05:21ありがとうございますありがとうございますすみませんありがとうございます
05:25伊予くん伊予くん小春さんに何をしてるんですかえっん
05:26?黒崎さん
05:32?自転車にぶつかりそうだったからよけただけだけどえっ自転車?
05:38兄さん兄さんこそ何そのこと
06:01?ああえっとその小春さんにおすすめしたい古典文学を探そうと思ったのですが最近メディアへの露出も増えているので念のためとそっかインフレーションも大変だね嘘つかないでよいいところだったのにさ
06:20じゃあ俺は先に帰るねまたねアルちゃんはい参考者ありがとうございました次の家庭教師は来週の日曜でいかがですか
06:29?ごめんなさいその日は伊予さんの紹介で志望校のOGの方に会うことになって志望校?
06:39はい飲食経営の勉強ができる学校でそこを卒業してカフェレストランを経営されてる方がいろいろ話を聞かせてくれるって
06:45それは伊予くんも一緒に行くんですか
06:53?はい伊予さんも興味あるからってあ、黒崎さんが嫌だったら一人で
07:07いいですね楽しんできてくださいあ、テスト勉強もちゃんとしますよ私、黒崎さんとのデート、すごく楽しみにしてるので
07:18テスト終わったらゆっくりデートしてくれるんですよねそのためにも頑張ります
07:28はいはい
07:57僕もデートが楽しみです
08:04こんなに近くにいるのになんで心が波立つんだろう
08:19ごちそうさまでしたどうだった
08:32?うちのご飯食材の味を活かした優しく丁寧なお料理で体も心も幸せですアンナさんごちそうさまでしたテンション高すぎすみません
09:00うん、嬉しい熱いレビューありがとうそれでフードビジネスコース志望だっけ将来お店を継ぐ予定とか継げたらいいなって思ってますうちの店は亡くなった母が作ったお店で母の味を残したいっていうのもあるんですけど私も母みたいになれたらなってお母さんみたいに?
09:24はい母は料理でみんなを笑顔にしたいっていつも言ってておいしくなーおいしくなー
09:28お母さんお前すっごく幸せだもん
09:32私も母が喜んでくれるのがうれしくて
09:33どんどん料理が好きになったんです
09:42もう母の笑顔は見られないんですけど
10:11大丈夫すいませんちょっと思い出しちゃってお母さんもお料理も大好きなんだねほらうさいくな顔になってるお手洗いお借りしますえ?
10:22井尾君って小春ちゃんにすごく優しいのねは?人に親切にが俺のモットーなんで?
10:51お帰りなさいただいまニオくんからカフェの経営者を紹介してもらったと小春さんに聞きました進路の相談に乗って頂いてるそうでありがとうございます別にミサのためじゃないってそうですね
11:21でも井尾君も大学にバイトに家庭教師に大変じゃないですかそれ本当に俺の心配してんのもちろんです大丈夫楽しくやってるよ今日も小春ちゃんすごい喜んでくれたし途中でお母さんのこと思い出して泣いちゃったりしてさ
11:22え?なんかもうほっとけないなって俺小春ちゃんのこと支えるって決めたからこちら差し入れの小春スペシャル元気もりもり弁当です強悦至極ですどうぞ
11:51いただきます
12:16たくさんの人を楽しませて幸せにしてる小説家さんってすごいですよね全然規模は違いますけど私も料理で幸せを届けられたらなって思っててこの前OGのアンナさんと話してその気持ちがさらに強くなりました
12:17それは何よりでしたね
12:29あっでもちょっと失敗もあってお店のこと話してたらお母さん思い出してちょっと泣いちゃったんです恥ずかしかったな
12:47小春ちゃんのこと支えるって決めたからダメですダメってどうしたんですか?
12:54あっ何でもありませんえ?
13:17あっあの小春さんの涙は僕が拭いたいなと思ってしまってつい冗談を言ってしまいましたあはっあはっでもこの前も何かおかしかったしあ小春さん本当につまらない冗談ですからどうか忘れてください
13:36そんな顔してるのに冗談なんて思えないですよもし黒崎さんが私に気持ちを言えないんだとしたら少し寂しいです
13:49すみません偉そうなこと言ってテスト勉強があるので今日はもう帰ります
14:14勝手に寂しがって気持ちぶつけて逃げてくるとか子供か私小春さん黒崎さん大丈夫ですか全速力で生きたので
14:30あの…すみませんでしたな、なんで黒崎さんが謝るんですか
14:43?それはこちらのセリフです先ほどの言動小春さんの言う通り冗談ではありません
14:44え?僕は小春さんの話を聞いて1億円の嫉妬心が抑えられなかった小春さんのために尽力してくれてるだけなのに2人が親しくなればなるほど心がざわめいて
15:18こんな見苦しい感情小春さんには見せたくなかったんです私と一緒ですね
15:19え?え
15:38?私も…
15:54それを黒崎さんに甘えて欲しいんですでも…私じゃダメなのかなって…それが寂しくて…だから…本当の気持ちを言ってもらえて嬉しいです
16:24え?え?
16:40あんなに燃やついていたのに…小春さんのおかげで心が晴れた…僕と伊予くんも本音で向き合えたら…
16:48小春は春休み、黒崎さんとたくさんデートするの?えへへ…もうすぐ降参なのにそんな遊びまくる余裕ないでしょ
16:54?そうね…小春は家庭教室続けるんだよね
17:05?そうだよね…お勉強しないといけないんですね…それなんだけど…塾とかにしようかなって思ってて…そうなの?
17:23まあ…確かに…彼氏に教わるってのも集中できないかもね…小春的には…彼氏の弟くんにも教わってるっていうのが気になってるんじゃない
17:31?ほら、黒崎さん、やきもち焼きそうだし…さすがです…なんかちょっとつまずくて…遅い!
17:48噂をすれば…テストお疲れ様…勉強頑張ってたし…ご褒美…うちらとカラオケおどいする…大丈夫?
18:02イオさん…私も実は…少しお話ししたいことがあって…え
18:09?どれにする
18:16?えっと…どうしようかな…あの…黒崎さんは…
18:28今日は出版社に行ってる…そうなんですね…もしかして…甘いの嫌いだった
18:36?いえ、大好きです…あの…こんなにしてもらっていいのかなって…
18:44まあ…ポンコツすぎて教えるのは大変だったけどよく頑張ったと思うよ…
18:55あの…そのことでイオさんにお話ししたいことがあって…ああそういえば何かあったの?
19:12私なりに…いろいろ…考えたんですけど…ここからは…自分で勉強頑張ろうかなって思ってて…えっ…それって…家庭教師をやめろってこと
19:19?これ以上甘えちゃいけないなって…いや…ちょっと成績上がったくらいで調子乗ってない
19:24?受験勉強って…小春ちゃんが一人でできるほど甘くないって…
19:37それは分かってるんですけど…もしかして…兄さん…あいつに何か言われた
19:38?いやそうじゃなくて…だったら何で
19:48?俺は…小春ちゃんが頑張ってるのを一番近くで見てきたし…これからもずっと支えたいと思ってる…えっ
19:53?あっ…くそっ…
20:00俺何言ってんだろう…支えたいってどういう…分かんないの
20:10?ほんとバカだな…す…すみません…ボンコツすぎて…あ…えっと…あ…あ…お店のことと…
20:18あ…もう…あんたのことが好きって意味だよ…え
20:21?小春ちゃんは…
20:36俺のことを見てくれた…俺のことを見てくれた…あいつの弟としなんかじゃなくて…俺自身を…そんなあんたに…俺のことをもっと見てほしいし…
20:51俺も見ていたいと思ってる…イオスさんは…厳しいけど…
20:56頼りになる…すごく素敵な人です…でも…私は…
21:19だったら選んでよ…あいつじゃなくて俺を…あいつじゃなくて…俺を…イオスさん…ごめんなさい…私は…
21:49黒崎さんが好きなんです…黒崎さんが好きなんです…
21:53彼女からの帰りなんですが…家で話せませんか
21:54?話?ずっとイオ君に言えなかった僕の本音を…そして君の本心も聞かせてください…本心
22:13?リアさん…どうしたんですか
22:17?今の声…小春さんもいらっしゃるんですか?
22:45本心か…俺も言いたかったことがあるんだよね…昔も今も…俺はずっと…あんたが嫌いなんだよ…だから…今からあんたの大事なものを壊すね…
22:56間に合うといいね…お兄ちゃん…
23:20君の予告を見つけたら…広くて…お兄ちゃん…クリームは…これを…お兄ちゃんが…そんなに…
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