06:55僕この話しててお前が担当してるって。
06:59野田さんももし良ければ。
07:02あ、はい。
07:06この間のネット販売の件なんだけどちょっと向こうで話せる。
07:09あ、いいよ。
07:23独特だよ。
07:26フィリピンパクよかったよな。
07:27やっぱり。 奥さんいんだからほどほどにしないと。
07:31いや、そうしたいぞ。
07:36あの、なんかね、あの子良かったですね。
07:37誰?
07:39デニューじゃん。
07:40デニュー?
07:42いましたよね、なんか綺麗な子。
07:43あ、確かに綺麗な子だ。
07:45いましたよね、なんかスタイルも良くて。
07:47また生きてぇな。
07:49ぜひお願いします、その時は。
07:51俺か?
07:57何でもしていいんだよ、リクは。
07:58そのために東京来たんでしょ?
08:12北京と北京は北京。
08:17島で、北京は北京は東京の大河川に交流中などは、
08:20北京が北京の大河川に統一 wore髪髪の設定の
08:21一歩で、北京は、北京は北京に関わったのが、
08:21北京が北京と北京に関わったのだったのが、
08:22北京ね。
08:28北京は北京で北京は北京にもっと早い。
08:34北京は北京の中央の茶に似ているのが、
08:35北京が北京の北京で北京を比べるとなじやす。
08:39İzlediğiniz için teşekkür ederim.
09:33私だけが一人みんなが幸せそうに見えるのは。
09:34気のせいかな?
10:04野田さん!
10:34何でついてくんの?
10:36それって俺のことが気になってるってことですよね?
10:40ああ。
10:42逃げないで聞いてください。
10:47好きです。
10:50付き合ってください。
11:20俺が言いたいのはそれだけです。
11:29俺も塗りたい。
11:31いいよ。
11:33はい。
11:39はい。
11:50合ってる。
11:54涙しちゃった。
11:55大丈夫。
11:58最後に治せるから。
12:07この間さメイクしてもらって。
12:08光が?
12:11そう。
12:12撮影があってね。
12:13うん。
12:15それで聞いたんだけど。
12:16そのメイクさん。
12:18そのメイクさん。
12:22一回就職してからヘアメイクの学校行ったんだって。
12:24うん。
12:29リクがメイクさんになったら一緒に仕事できるね。
12:39光はさ。
12:41うん。
12:45俺が本当にそんなことできるって思ってる?
12:52思ってるよ。
12:53何で?
13:02やりたいことはやっていいんだよ。
13:18それにリクはさ自分で選んで自分の力で東京に来たんでしょ?
13:24リクはもう踏み出してるよ。
13:51逃げないで聞いてください。
13:54好きです。
14:14タイミングが良かったです。
14:18担当編集が新刊発売のプロモーションと合わせられるんじゃないかって。
14:20本当にありがたいです。
14:22ページ数も増やしていただいて。
14:26こちらこそご提案いただきありがとうございます。
14:29あ、あの担当編集の方って。
14:30ああ、もうすぐ。
14:33あ、来ました。
14:47本当にありがとうございました。
15:17色々とご尽力いただいて。
15:47本のプロモーションも難しくて。
15:52ナオキ賞はナオキ35という作家から由来していて。
15:5435っていうのはペンネームなんですよ。
15:58えー、知らなかった。
16:03デビュー当時が31歳だったんで、ナオキ31。
16:04次の年は32。
16:10でも34は斬死に通じるってことで、1つ飛ばして35。
16:17でもこの辺りで菊池官に怒られて止められたらしいです。
16:20めんどくさい。
16:30そういえばうちの広告部が、夏野さんはめんどくさいって言ってました。
16:33えっ、悪口ですか。
16:39めげないし、妥協しないし、今回の仕事も大変だったって。
16:52えっ、でも僕はそういう人が好きです。
17:05いらっしゃい、ナメさんは。
17:07あ、どうぞ。
17:10お疲れです。
17:14いらっしゃいませ。
17:16ビルお願いします。
17:17はい。
17:26寒いっすね。
17:31この間、ごめん。
17:39この店で、勝手に帰っちゃって。
17:46何で逃げたのか、聞いてもいいですか。
17:48生メリです。
17:50あ、大丈夫です。
17:51ありがとうございます。
18:01カンパイ。
18:17会いたくない人がいて。
18:23会いたくない人って、好きな人。
18:31絶対に報われないのは分かってる。
18:40だから、永遠に気持ちを封印してる。
18:47でも、全然封印できてなくて。
18:53もう好きなのやめたい。
18:59このままじゃ一生幸せになれないよ。
19:05花井さんいるじゃないですか。
19:06花井さん。
19:08ジムの。
19:11この間、俺がイベントで一緒に受付してた。
19:13うん。
19:17俺、野田さんが店から逃げたの。
19:19地味に傷ついたんすよね。
19:24そんな時、花井さんが俺のこと大好きって顔で近づいてきて。
19:31野田さんへの報われない気持ちを、花井さんで埋めようとしました。
19:35飲み行って、あわよくば。
19:36みたいな。
19:41あ、いや、やってないっすよ。
19:48でも、人間そういうもんでしょ。
19:50そういうずるいとこあるでしょ。
19:56俺はそういうずるい気持ち、ごまかしたりしないで。
20:01い、いってることめちゃくちゃ。
20:07野田さんも俺のこと、その永遠の封印使っていいっすよ。
20:11俺、絶対埋められる自信あるんで。
20:19お試しに付き合うと変わってない。
20:31村田君はさ、私のどこが好きなの?
20:36うーん。
20:37爪が変な色してないとことか。
20:42あと、いつも眉間に試合やってるとことか。
20:44何それ。
20:47ずっと面白い人だなーって思ってて。
20:51そしたらなんか、かわいくなってきて。
20:57あと、こんな堂々と不器用な人。
21:00この人、最近いないし、珍しいし。
21:02珍珠かよ。
21:11あははは。
21:21あははは。
21:24あ、おつれ。
21:25おっ。
21:32おめでとう。
21:34とりあえず。
21:36うん。
21:39お試しで付き合うでもいい?
21:42えっ?
21:43えっ?
21:45えっ?
21:45えっ?
21:47もちろんっすよ。
21:49えっ、マジっすか。
21:50うん。
21:54うん。
21:56うん。
21:56彼女できました!
21:58うん。
22:00うん。
22:01うん。
22:04うん。
22:07うん。
22:09うん。
22:12うん。
22:13うん。
22:14うん。
22:36うん。
23:00うん。
23:05うん。
23:07うん。
23:07月が、きれいですね。
23:12うん。
23:29うん。
23:31うん。
23:35うん。
23:48うん。
23:49うん。
23:58うん。
23:59İzlediğiniz için teşekkür ederim.
24:00İzlediğiniz için teşekkür ederim.
Yorumlar