00:02ん
00:03ソースねまあ
00:07なんといっても東京ドームはいこの東京ドームでしかも日本人
00:11同士が対決する っていうのがまず一つあり得ない
00:15そうですよねことだと思ってて しかも無敗同士
00:22で 実際むちゃくちゃ強い同士戦ったらどうなんだろうっていうもの同
00:27士がうまくいいタイミングで試合が
00:30決まるという まあだから奇跡の興行ではあるかなと
00:34そうです実際 めちゃくちゃ強くていい時の人間ってあんまり
00:40その時やらないそうそう
00:42ネイウェーザーとパッキャーもさったんですけどいい時
00:45にやらやれないんですタイミングが勝ち合わずに
00:47これってまさにもっとはささんおっしゃると奇跡のタイミ
00:51ングでしかない 今しかないのかなっていうのは
00:54ありますよね なんかも本当東京ドームやっぱりこうふさわしいという
00:58かそういう工業なんじゃないかと
01:00僕は正直その
01:03世界チャーベルなんていうか日本対決 経験したことないんで
01:07まあ見る側の意見としてやっぱり日本人で同じ国の人
01:12間に当たり前けど負けたくない から
01:14まあわかりやすく絶対頑張る 誰と戦っても頑張るんです
01:18けどそれがよりさらに頑張るっていうのが
01:21見ててわかりやすいというのとやっぱり負けたな勝った相
01:26手が日本人に居るっていう こうなんかちょっとこう嫌な嫌な気持ち
01:30じゃないけどちょっとまあなんかその絶対何が何でもだからこそ勝ちたいっていうの
01:35が
01:36わかりやすくて面白いかなっていうのが日本人対決の僕は
01:39魅力かなと思います 八ヶ谷君はどうでしょう
01:43まあ実際
01:44あのいおか君としてはそうだね ああああああ
01:47世界大統領のマッチで日本人と試合をするってあんまり
01:51こう世界なのになんで日本なんだ みたいな感じで最初思ってたんです
01:55けど
01:55当時は2団体しかなくてその統一戦っていうのでそこになんか
02:00その自分の意識は ベルトが勝ったら2つになるんだみたい
02:04なそういうにもイメージ
02:06だったそれこそあの大阪府立体育館でやらさせていただいて
02:11たくさん入って2回席から下が落ちるんじゃないかくらいに
02:14入ったって聞いてたんで
02:16なんか僕らの中でやっぱアウェイに来るっていうイメージで
02:20来たんですけど でもめちゃくちゃ高くてみんながみんな応援して
02:25くれたようなそんな
02:26イメージの 試合でしたね当時はやっぱり歴史をたどる
02:31とやっぱり
02:33あの辰吉さんと薬師さんとか畠山さんと坂本さんとかそれからや
02:38っぱり 日本人対決世界タイトルマッチってたくさんあった
02:41と思うけどやっぱりハズレがないんですよね
02:44中谷選手と西田選手も育ったしやっぱり日川対 武
02:48井も育ったし
02:48ああそっか確かに 盛り上がるんですよね
02:51日本人だからなのかそのそういう民族性なのかわかんないですけど
02:56なんかやっぱりこう熱い戦いになるというそういうイメージ
03:01確かにそれが魅力というのか 面白いところかな実際チケット
03:07もやっぱりね東京ドーム
03:09ソールドアウトって考えられないからね やってボクシングの試
03:13合でてありえないですよね
03:14コンサートとかだったらやっぱりねそれだとあるんですけど 格闘
03:18技とかそういうので前になるんだなぁ
03:21すごいそれだけでも注目度が高いかいかいかいかいかい
03:26かいかいかいかいかいかいかいかいかいかい
03:28かい 難しいよなぁもうありすぎるから
03:32井上選手に関しては僕はもう全部だと思うんで だから短所
03:36がないっていうのが長所
03:39逆転がないが長所だと思うんで 一番って言われたら本当に
03:44ボクシングの頭の良さ
03:46かなぁと思いますね そうです直屋はいろんな彼を見てきて中学生く
03:53らいから知ってるんですけど
03:54ボクシングインテリジェンスっていうのは多分そのキャリア
03:57の途中からで始めてきて やっぱりスーパーフライ級の世界チャ
04:01ンピオンになって防衛しているところあたりから
04:03やっぱり相手をよく見て嫌がることをすごくやっていったり
04:08とか 臨機応変に立ち回れるとかっていうのもそれこそスパー
04:12リングの莫大な練習量のスパーリングの数から作って
04:17いったと思うんですけど
04:18オアシ会長もよくその彼の本当の凄さはやっぱりメ
04:22ンタルなんだって言うんですけど まさに僕はそこなんじゃないかなと思って
04:28あれだけ前人未踏のことをやり続けていってまだこの悪なき
04:33探求心というか めちゃくちゃ欲しがりさんなんですよ
04:37皆さんこれってどうなんですかこのセッション見ましたこの動きやばいですよね
04:41これでどうすればいいですかみたいな
04:44そんなだってまだ聞くまだ欲しいのっていう 確かに
04:48すごい欲しがりさんそのこっちの部分の恐ろしい強さがあるが
04:53ゆえにそういう思考になっていくんだろうなと思うんで
04:56なるほど
04:59メンタリティが多分本当の武器なんじゃないか そこに付随
05:03してくるスキルとか勝負感とかっていうのが
05:08まさにそれを体現させてきたのかなと思うんですよね
05:11また逆に中谷君は素晴らしいパンチ力もそうですし スキ
05:15ルも高いですけど
05:16なんかめちゃくちゃクレバーなイメージがあって それこそそれ
05:20もメンタルだと思うんですけど
05:21すごいクレバーに試合を運ぶここで この前のサージの興
05:26行もそこまで大喜びとかしないんですよね
05:30なんか普段もそんなイメージがあって 淡々と仕事をこなして
05:34いって
05:35ラウンド中もすごい終始冷静で いいパンチ当てても終始
05:39冷静にコンビネーション打っていって
05:41バターンって倒すみたいな
05:43なんかそんな
05:44だから中谷君の強さってそこなんじゃないかなあとは
05:48何かこうやっぱ自分を過大評価しないところが さらに強
05:53くなる要素を持っているところだと思うんで
05:56そこが一つ長所かなと
05:59やっぱりその拳をどう当てたらどう効くか どの当たり
06:04方が痛いかっていうのをミッドでもやっていたから
06:08そんな繊細なことするんですか?
06:09やってるんで サンドバックもなんかフライパンを持つようなグロ
06:13ーブで
06:13わざと殴って 拳の当たる箇所を確認してやってるんで
06:18やっぱりこう 本当に
06:22貪欲なよね それは井上選手も一緒なんだけど
06:25強さに関しては貪欲かなっていうのを感じましたね
06:29あとなんかミッドしてて いきなりやったら合わへんやん
06:34でも結構言ったことをすぐできるっていう意味で
06:38頭もいいのかなと思いましたね
06:42なんか井上選手とかって もうちょっと軽量級の時
06:45もうちょっとこう 重心ぴょんぴょん跳ねてちょっと高かったけど
06:49だんだん階級を上げることによって
06:51なんかどっしり構えるというか なっていった印象があって
06:54中谷選手もこの間 ちょっと手合わせさせてもらった時
06:57も
06:58低く感じて
07:00だからやっぱり二人とも そういう意味で下半身の力もすごい
07:03し
07:05なんかこう どっしり構えるからこそ
07:09強いパンチが二人とも出るのかなと思うな
07:13独特 タイミングって独特だったんですか 中谷選手は
07:17独特
07:18なんか見てても独特じゃないですか 形も
07:21そうそう 形も
07:22あれ多分 やってると多分 読みづらいんだろう
07:25読みづらいよね
07:27井上選手があれを経験したことないと思うから
07:30まあ スパーレが分かんない 見たことないから分からへんけど
07:33試合ではないと思うんで それがハマれば面白いね
07:36そうですよね あの打ち方であんな強いパンチ打てるんだっていう
07:42そう 俺がすごい
07:42不思議なんですよ
07:44ただ体の使い方で言うと あれ意外と
07:48ああいう動きって固いように見て すごく理にかなってて
07:52ちゃんと力が伝わるような打ち方なんですよ あれって
07:56それを見て ああ すごいなあって 客観的に思ってましたけど
08:01はい
08:02いやー これは
08:04へー 何でしょうね
08:06きわどい質問ばっかり
08:08難しいっすね
08:10ややし君は特に井上陣営やからね
08:14現役を退いて 井上のフィジカルとかを見始めてから
08:20チーム井上という肩書きのもとも やらさせてもらってます
08:24けど
08:24ほんと一昔前は チーム井上っていうのは
08:28井上系しかいなかったんですよ
08:30お父さん 拓磨 直屋 井上 幸喜 くらいの
08:36だけど今はチーム井上っていうと
08:39僕もフィジカル担当入ってて 例えば鈴木康博とか
08:42北野良とか いろんなトレーダーが介入してきて
08:46チームとしての幅が広がっていって
08:48チームの総合力として すごく強くなった気がするんですよ
08:51直屋は今それをすごく気に入ってるんですよ
08:53へー
08:54と思います
08:55だからこそ一丸となって頑張ろう とかっていうことを
08:58よく使うようになったなと思って
09:01チームの方に対チーム以来の総合力が
09:03じゃあどっちが強いんだろうみたいな
09:05そんな風な捉え方もできるんじゃないかな
09:08とは思うし
09:09それは大事やなぁ
09:10チームでやるって
09:14自分は頑張るのは当たり前だけど
09:16チームのみんなもスタッフも頑張ってくれてるから
09:19それに応えようと思って頑張るっていうのもあるし
09:22そういうので
09:24オアシジムの強さがあって
09:26でも中谷もそういう意味では多分チーム中谷
09:29ありますよね
09:29たぶんしっかりしてると思うんで
09:31プラスカーガー選手もそうだと思うし
09:33確かに
09:34あとは
09:362人ともやっぱり超技術性になったり
09:38心理性になったり
09:40もうなんかこう
09:40探り合いの試合になって
09:42それが後半になった時に
09:46ちょっと集中力切れたりとか
09:49アイデアが少なくなったりとか
09:51こういうことしたいけど頭になかなか浮かんでいこうへんとか
09:54そういう脳のスタミナの対決にもなるのかなと思って
09:59まあもちろん後半になればやけど
10:01そこで井上選手は多分脳のスタミナって
10:0512ランド何回も経験してて
10:07ずっとそういうレベルの高い技術戦をやってきて
10:11勝ってきてるって
10:12中谷選手ももちろん何回もやってるけど
10:14このスーパーワンタマキュっていう階級で
10:17しかも井上選手みたいな頭がいい選手と
10:19そこで戦って
10:21まあ後半になって脳のスタミナもある程度有力があって
10:25いろんなアイデアが出るかなっていうところが
10:28一つのこの勝負のポイントになるかなと思いますね
10:31僕は
10:33お互いやっぱり世界戦を何世も経験してるから
10:36キャリア的にはあれですけど
10:38ただまたね階級を上げて間もない中谷選手と
10:43スーパーバテル長くやってる井上選手とまたちょっと違いますよね
10:46そうでいろんな選手と井上選手
10:48まあ中谷選手ももちろんそうですけど
10:50いろんな世界のトップと井上選手やってるから
10:53しかもフルトンとか
10:55本当に頭のいい選手ともしっかり勝ってきてるから
10:59そこの差ももしかしたら出る可能性はあるかなと
11:03本来ならやらなくてもいい試合だったと思うんやけど
11:06そこをやるっていうのがやっぱり2人の心意気だと思う
11:10し
11:11不安を意識しての試合だと思うし
11:13リスクを恐れない2人が負けてもいっぱいだけど
11:17何の勝ちも落ちない1敗になるとお互い僕は思います
11:22そういう試合ですもんね
11:25どういう展開になるかどんな結果になるかは
11:28正直僕も分からないですけど
11:30でもやっぱりすごくなんかこう
11:32スポーツとして美しい形で終わるんじゃないかなと
11:35みんなが勝算して勝った人間も負けた人間も
11:39いや強かったな2人とも強かったなっていうような試合になるのが
11:44多分素敵なんじゃないかなと思うんですけどね
11:47やってくれてありがとうで終わるんじゃないですかね
11:50どちらかどうか
11:57まあそりゃそうですよね
12:01強いって言われる人に勝って強さの称号を得れるとは
12:05思うんで
12:06まあそれはそうだと思います
12:08じゃないと自分を燃えない
12:10モチベーションがそうですね
12:12モチベーションが難しい
12:13絶対勝つやろってやつとやる方が
12:15モチベーションむっちゃ難しくて
12:18今回は負けるかもしれへんっていう方が
12:20モチベーション上げやすくて練習も頑張れるんで
12:23そういう意味でやっぱり強いやつとやる方が
12:25練習も頑張れるしモチベーションも上げれるんで
12:27まあさらに強くなる近道ではあると思う
12:33まあ井上がよく言うその
12:35証明するっていうものの
12:38意味合いって多分そういうとこにあるのかなと思って
12:41自分自身の存在意義みたいなものを
12:44示すのに値する相手であるっていうのが
12:48多分強い相手なんですよ
12:49それに勝ったっていう証明が自分自身の存在意義みたいな
12:54なんか名古屋はよくその証明する証明するってよく言うんです
12:58けど
12:58そういうふうに思ってるんじゃない
13:00僕そんなふうに思って試合したことないですけど
13:03いつも必死だったんで
13:05でもやっぱり強いものと戦うっていうのは
13:08やっぱり長谷川さんおっしゃる通りという
13:09モチベーションが全く違うんですね
13:13今回ばっかりはもうおしまいなんじゃないかと思って
13:15ローマ語の時はどうやったんですか?
13:18もう死ぬかもしれないと思ってました
13:20モチベーションはもう爆上がり?
13:21もうほんとそうっすね
13:22もうほんと悔いのないように準備して
13:26これで負けて死ぬならしちゃらないだろうと思って
13:29やってたんで
13:301日1日の充実度がめちゃくちゃ高くて
13:33やっぱその時は怖かったですけど
13:35振り返ると楽しい日々だったなと思うんですよね
13:38っていうのがやっぱり強い相手っていう
13:41ものなんじゃないかなと思うんですけどね
13:44僕はありましたよ
13:46負けるけど
13:47でもあるから頑張れるし
13:50あるから楽しいと思います
13:56負けてもいいやって簡単に思えるようなものに
14:00やっぱり命かけれない人生かけれないんで
14:03それは絶対あります
14:05そうですよね
14:06僕死ぬかもしれないと思ってたんで
14:08ローマ語の時ね
14:09本当に殺されるんじゃないかと思って
14:12本当それこそあの会長が保険金を倍にしたんですけど
14:17ただそれも当たり前のように感じて
14:20ああそうかそうか
14:21これと試合する
14:22当時39戦
14:2533拳を無敗ってくだったんですよ
14:27これこそこんなに怖いことないなと
14:30逆に言ったら
14:31直屋も中谷君に対してそう思ってるかもしれないし
14:33中谷君も直屋に対してそう思ってる
14:36正解を知らない状態で戦わなきゃいけない
14:40無敗を倒すと多分そういうことだと思うんですけど
14:43それこそ恐怖です
14:44それこそ彼ら二人はものすごい地位を築いてきた人間なので
14:48それが奪い合いというか
14:51そっちの方が怖いんじゃないかなと思いますけどね
14:53やってみたいですか
14:55中谷に居直れているのと
14:57現役じゃなくてもやりたいですよ
14:59やり方もちろんですよ
15:01今でもいいですよ
15:04明日やりますか
15:07でも実際でもあれだけ強い選手と試合ができるというだけで
15:12めっちゃワクワクするところはありますよね
15:15長谷さんが多分直屋と同じ階級で
15:18実際バンダム級でも同じ掛け合ったし
15:21対戦ってなったら結構ドキドキする
15:24ドキドキもするしワクワクもするし
15:26あと周りがやっぱり反応が違うと思う
15:29そこそこの外人のランカーよりは
15:35頑張ってくれみたいな熱量が違うし
15:37実際お客さんもすごいやろうし
15:38家族も違うやろうし
15:40そういうのがモチベーションになるよね
15:42そういう立ち位置の選手ですもんね
15:44そうです
15:45誰しもがああいう選手とやりたいって思うような立ち位
15:47置の選手なんで
15:48それがぶつかるっていうのはやっぱりものすごいことなんじゃないかなと思うんです
15:53けどね
15:54やるならどっちやりたいですか?
15:57やるなら?
15:59やっぱり井上選手ですかね
16:024階級制覇してるし
16:05僕も見ててどうやってこの選手に勝つんだろうって思う選手なん
16:10で
16:11実際向かい合ってみたいですね
16:14やるしかないどっち?
16:15僕はもう僕も名古屋にしこたま殴られてるんで
16:19僕はもうあいつとは手を合わせたくないです
16:21逆に?
16:22逆に中谷選手って手足が長くて
16:26手を折りたたんですごい良い思ってるし
16:29近い距離も遠い距離もできてっていうのを崩してみたいですね
16:34ぐちゃぐちゃにしてやりたいというか
16:37僕サウスポーのチャンピオンと五十嵐とやって
16:42あとメントさんでサウスポーだったんで
16:44どっちもサウスポーなんですよ
16:45あれを何とか対策して崩してきたんで
16:49じゃあ苦手ではないよね?
16:51苦手ではないですね
16:51やってみたいなと思って
16:55試合決定で
16:56ありがとうございます
16:58それはやがて伝説となる日ですからね
17:01実際一番良い時に一番良いタイミングで
17:06無愛同士が当たるっていうのが奇跡なんで
17:10例えばこれがどっちかが強くても
17:12どっちかがもうちょっと年齢いってるとかってあるけど
17:14本当に一番良い時同士が当たるっていう
17:16奇跡のタイミングの試合だと思うんで
17:19僕はこの二人はこの試合をするために
17:22ボクシングを今までやってきたって言っても過言ではないと思うので
17:25そんな二人が試合するんで
17:27これはもう見ないとダメですね
17:33こうやって配信の時代になってから
17:36やっぱりボクシングっていうものを目にする機会って
17:39多分民放の時代はちょっと減ったかもしれないけどね
17:43でもみんなが大谷翔平選手を知ってるように
17:46みんなが井上直也を知ってて
17:47そんなすごい井上直也が
17:50すごい中谷隼人っていう選手と試合をするっていうのは
17:54ボクシングを知らない子とか
17:56見たことないお子さんとか子ども世代の
17:59これからのお子たちとかも
18:02なんか見て
18:03赤谷選手強かったな、井上選手かっこよかったなって言って
18:06ボクシングを始めてもらえるきっかけになるような
18:09そんな素晴らしい試合になると思うんでね
18:12もしその目に止まったら
18:15食えるように見てほしいなとは思うんですよね
18:17それがきっと後にその子の大人になって
18:19俺は申し訳してたんだよって自慢になるかもしれないし
18:23なんか
18:23そうね
18:24そんな風にね、語り継がれるような
18:27一戦になるんじゃないかなと思うんで
18:29ぜひ見ていただきたいです
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