00:00Hey, what's up?
00:02He's a manager.
00:04I'm the manager of StyleWeb.
00:06Today, I'm the manager of StyleWeb.
00:09My name is Seco隆人.
00:15Please, please.
00:21Why are they...
00:30...
00:33...
00:35...
00:36...
00:36...
00:37...
00:38...
00:40...
00:41...
00:41...
00:41...
00:42...
00:42...
00:44I'll tell you.
00:46Yes, I'll tell you.
01:12The young person who takes it,
01:14I'll tell you.
01:18The young people have a chance to try.
01:19I'll tell you.
01:21I'll tell you.
01:22I'll tell you.
01:24I'll tell you.
01:25Go ahead.
01:28You're like the Red Room.
01:31You're like the Red Room.
01:32You're like the Red Room.
01:34Nah, nah, nah, nah, nah.
01:47瀬古高人か。確か瀬古グループの中でかなりの力持ってるって有名だよな、あの御曹寺。
01:49うん。
01:55ここでうまくやれば重要なポストもらえる可能世代ってことか。
02:00わしおり。
02:04まあ余計なことすんなよ。
02:10行くぞ。
02:16新規プロジェクト。
02:22これからスタイルウェブでは自社ブランドの設立を行っていこうと思っています。
02:23えっ?
02:30二人にはこのプロジェクトの力になりそうな人材を考えていただきたいんです。
02:36でしたら、私に参加させてください。
02:44私は営業部の中で一番の売り上げを持つ人間です。必ず社長のお力になれるかと。
02:48花江さん。
02:49君は?
02:51えっ。
02:53社長。
02:58彼女は俺のアシスタントなんで難しいんじゃないですか。
03:06私は、花江さんにやっていただきたいと思っています。
03:07えっ。
03:09いや、話聞いてました。
03:15こいつ、俺のおまけみたいなもんですよ。便利だから使ってますけど。
03:27部下を便利だからと、道具のように扱う人間にリーダーの資格があるとは思えないですね。
03:30えっ。
03:32吉野さん。
03:43あなたは次の人事で、営業部のリーダーになれそうですが、撤回しようと思います。
03:48ちょ、ちょっと待ってくださいよ。なんで急に来たあなたにそんな。
03:50納得できません。
03:59あなたが何と言おうと、この判断が覆ることはありません。
04:04何にもかいたら、あなたは何てかないと思うんです。
04:08誰かと言っていたあなたはあなたにあなたがあなたを見ると、
04:09あなたがあなたを見せたのための分かりを意見することになんで。
04:20自然は彼女の人に、この判断がありません。
04:22あなたは、あなたを知らないようにどうですか。
04:25その判断が、言ったあなたはあなたがだが、きっと、彼女の人になってきました。
04:26禁止できないような。
04:28日の、宿泊を言したくて、僕は、お祈りしていません。
04:30I didn't say anything.
04:34I can't tell you that night.
04:39I don't want to bother you.
04:41I'm not a big project.
04:43I don't have any reason for this.
04:53I've seen my own report.
04:58I have a photo with you.
05:00You have been able to achieve the best of your work in the company.
05:06But it's for Yoshino?
05:09That's why you support your support.
05:16You're the best.
05:18You're not your job.
05:27How did you say that?
06:17いやちょっと待ってよ別れるってどういうことだよ何営業部のリーダーになるんじゃなかったのあんたみたいなゴミ親に紹介する価値があると思う馬鹿にしないでいやいや
06:26ここにいる皆さんは今回立ち上げるプロジェクトに欠かせない人材です
06:39すべての人が自分を愛する着心地 これをテーマに我々は商品開発をします
06:42生地 縫製 価格帯 どんなことでもいいです ユーザーの不満を集めてくださいすべての問題を解決した
06:57洋服を作りましょう
07:05はいはいはいはいいです
07:06あっ早いです
07:11早々お願いします花井さんこれどう思いますか?
07:23ああそうですねえ ポケットがもう少し深いと良さそうですね女性でも財布が入るくらいのポケットがあれば便利だっていう声を聞いたことがあるので
07:27Yes, I will. I will check it out.
07:31But, is it okay?
07:33What kind of opinion is it?
07:35I am...
07:36I am...
07:37I am...
07:37...
07:37...
07:38...
07:40...
07:42...
07:42...
07:42...
07:42...
07:42...
07:42...
07:44...
08:11この資料のデータなのですがこちらで問題ないでしょうかいいですねやり手だね社長業務も大変なのに1週間でこんな企画コンセプトも共感できるしこのプロジェクトでたくさんの人が幸せになるといいなよし私も頑張らなきゃ
08:40花井さん大丈夫ですかすいませんちょっとめまいが今日はもう早退してくださいでも無理をして体を壊しては意味がありません
08:55はいさっさっはいそうですか
09:25いらっしゃいませ
09:55はい
10:25はいはい
10:38はいはい
10:58はいはい
11:28はいはいはいはいどうしようか
11:49I don't think I'm going to die.
12:20君が自分を責める必要は何もない本当に申し訳なかったあの夜のせいではないんです
12:37ずっと違う仕事にも挑戦してみたいなって思っててだからそうですかお忙しいところ話を聞いていただきありがとうございました
12:49濱井さん
12:53大丈夫ですか
13:12社長そのままで
13:25ノンカフェインのものです安心してください
13:28ありがとうございます
13:36さっき
13:40濱井さんが会社を辞めたいと言ったとき
13:45何か言えない事情があるんだと思いました
13:51もしかして
13:57おなかの子は俺の子ですか
14:05違ったらすいません
14:10でも
14:20もしそうならこれ以上一人で悩ませるわけにはいきません
14:35おっしゃる通りです
14:50おっしゃる通りです
14:51でも私 決めたんです
14:58この子を産むって
15:02社長には迷惑かけません
15:04お願いです
15:06絶対誰にも言いません
15:08社長にも決して頼りません
15:10どうか
15:14知らなかったことにしてくれませんか
15:22あの夜のことは
15:25同情なんかじゃない
15:34俺はあの日
15:38出会ったのが君だと気づいていました
15:43俺は昔
15:46あなたに救われたんです
15:513年前
15:54俺は父の会社にいました
15:55最悪だよ
15:57瀬古会長の息子だからって
15:58あんなガキが上司なんてやってらねえって
16:01売り上げが伸びてんのも
16:03御蔵師が手掛けてる商品って
16:05ブランディングのおかげだろ
16:08いつもそうでした
16:12子供の頃から何をやっても
16:14どんなに努力しても
16:18瀬古グループの御蔵師だからという評価がついてもある
16:24俺自身を
16:27セコ高い人として評価してくれる人間なんて
16:30どこにもいなかった
17:00あっすみません
17:28瀬古さんという部長さんのご活躍を伺っていて瀬古はコネで入った部長らしいですよ社員からも気疑られてますし実力だって疑わしいですそうなんでしょうかえ?あいえコネで入っただけなら人に愛されるブランドは作れないと思うんですよね?いやでもそれは…
17:49御蔵師というブランディングのおかげでそれだけじゃ長続きしないんじゃないでしょうか?瀬古さんのチームが作る洋服はデザインがかわいくて素材にもこだわってるって話題でそれって本気で仕事してないとできないことだと思うんですよね?
18:10初めてだった俺を一人の人間として見てくれた人は俺はあの時君の言葉に救われたんです
18:34あの日以来君がプレゼンで会社に来た時もう一度声をかけようと思いましたでも君にはすでに恋人がいた
18:54何度も何度も何度もあなたを諦めようと思いましたでもどうしても忘れることができなくて
19:24何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度も何度
19:27I want you to be able to do the power of your power.
19:32I might think that this is my fault.
19:41But I want you to...
19:48No, I want you to keep your body in your body.
19:57I want you to keep it safe.
20:03I want you to keep your body in your body.
20:36I don't want you to keep your body in your body.
20:39I don't want you to keep your body in your body.
21:10私は社長が思ってるような人間じゃないそんな価値はあなたに価値がないなんてそんなことありえないそう言ったはずです。
21:19すぐに受け入れられない気持ちはわかります。
21:29でも、俺の心は変わりません。
21:41これから時間をかけてふさわしい男だと思わせてみせます。
21:49ありがとうございます。
22:06でも少し考える時間をいただけないでしょうかはい返事は急ぎません
22:15石野君どうしたの?
22:23いや俺が担当している取引席のデータ最新のやつが花井さんのパソコンに入っててさ。
22:27あっ花井さんなら今さっき出ましたよ。病院行くって。
22:50はい。
22:55受け入れました。失礼します。
23:25何だよこれ。
23:30絶対誰にも言わないで。
23:31絶対誰にも言わないで。
23:31だったら俺に協力しろよ。
23:34よりすごくに恋してるんだ。
23:36とんでもない死にがる女ですよ。
23:39彼女を侮辱することは私が許さない。
23:43この先何があっても俺が必ず守りますから。
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