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  • 5 hours ago
Standalone Episodes - マネーのまなび 2026年04月13日放送 Ep260413 お宝株探しは至難の業?億り人と考える2倍株を狙う投資術!

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00:01B.S. Teleto
00:05Now, what are you doing here?
00:07I'm going to be an idiot.
00:08I'm going to show you what I'm going to do.
00:11I'm going to show you what I'm going to do.
00:162倍株
00:18It's a start of the year's last year.
00:22It's a long time,
00:23it's a long time,
00:25it's a long time.
00:28There's a long time He goesろう,
00:32there's always aanne the best that should influence 6 months.
00:36It's the dream of Aurora.
00:4110 a year's last year.
00:48This isn't as a rational time here.
00:50Welcome to the last episode of the U.S.
00:51We will be starting to learn more about today's time and enjoy.
01:00Meanwhile we have a process of fighting in the U.S.
01:06The face of the U.S.
01:08The face of the U.S.
01:10And that is the end of the U.S.
01:12The face of the U.S.
01:14Take three.
01:45I don't know how much money is going to be able to save money, but I think it's a good
01:54chance to save money.
01:57I think it's a good chance to save money.
02:06Today's theme is this one.
02:07What I found is that the two-by-cabes are the two-by-cabes.
02:12Oh, two-by-cabes!
02:15How about you?
02:16How about you?
02:17How about you?
02:18Oh, there, there.
02:19There, there.
02:20I bought a few years ago, Microsoft was about eight-by-by-by-by-by.
02:26So, it was 3,4 years ago, but it was about four-by-by-by-by-by.
02:37Well.
02:37Oh, my sense is more than a 5-by-by-by-by-by-by.
02:49Do you mean quick after nine to nine?
02:50Correct.
02:51Cookshare when we bought the two-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by.
02:55This Vol uncertainly is not a good investment of it.
02:59From the 2025 pandemic, what aboutbee-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by
03:05-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by
03:06-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by-by.
03:08How about the market?
03:13Why?
03:13I think that the market has a big company that has 2 times.
03:18I don't think so.
03:20But if you're a small market, it's a lot of different.
03:24How much?
03:24How much?
03:25How much?
03:26How much?
03:27How much?
03:27I think I'm talking about 300 to 400.
03:31Why do you say that?
03:33How much?
03:33Who is it?
03:35The price is 175.
03:37I thought it was just a little smaller.
03:41It's just a year after 2024 and 2025.
03:48So, in August, it doesn't count?
03:51Yes, it doesn't count.
03:53Actually, it's more than a double burger.
03:56It's more than a double burger, but it's more than a double burger.
03:58So, it's more than a double burger.
04:00That's right.
04:01I can't remember.
04:02I'm not surprised there are many things.
04:11I think it's a double burger company.
04:12Right, it's more than two.
04:14Do you know a double burger.
04:18Do you know it?
04:22I know it's not a thing.
04:23How do you know it's more than two.
04:24I know it's more than two.
04:24Yeah, I know.
04:24Yeah, so I know.
04:25Well, I mean, you know, I know it's more than a small burger.
04:30It's a big company that has become a small company, and a small company that has become a small company.
04:39I mean, there are companies that have come to the AI industry, and there are companies that have come to
04:45the company.
04:45The company has been a company that has been working for it.
04:50Yes, actually.
04:51I think that the I-data center boom was the boom.
04:55And now the market that is nowadays, the value of the market has been very much invested in the market.
05:04Yeah, it's a good thing.
05:05It's a good value, especially the value of the market.
05:08It's a good value.
05:10It's a good value for the product.
05:15The sector has been quite important or is it?
05:18So, 1 year period of time, which means that the value of the theme of the theme,
05:26which is the first time we catch up with the number of companies.
05:32So, I think it's difficult.
05:34Yes, it's difficult.
05:43最近特に投資家の注目を集めたのが高市政権が掲げる17の戦略分野
05:48関連企業の業績の上振れが期待されています
05:56この17の戦略分野日本はあんまりこういうのこれまで少なかったんですけれども
06:10国策としてAI半導体ですとかレアアースとか力を入れていきましょうというふうに明確に打ち出しましたのでそれに対して株価は非常に大きく反応しましたで
06:21高市さんが自民党総裁になる直前のですね2025年10月3日から足元までで見ますとえっとですね
06:242倍になった高市バガー24名柄
06:25そんなにあるんだはい
06:41例えば一番上がっているユニチカって繊維の会社なんですが何で上がっているかというとこの会社ガラス繊維っていうのを作ってましてそれをですね
06:51アメリカの某半導体会社が使いたいというそういう思惑が流れて会社側もですね
06:52それを否定しなかったんで
06:54それで一気に株価が反応して 8倍近くになってますえぇーもともとユニチカって赤字企業で
07:04非常に業績悪かったんですえぇーで
07:09最近黒字転換を発表したこともあって 一気に株価が上昇したというで
07:12なんでこういう話になったかっていうと
07:14同じく非常に上昇率が高かった 日東坊っていう これも繊維の会社があるんですけども
07:22この会社が Tガラスっていうですね ガラス繊維の部材を作っていて
07:28で これがあの 高性能半導体に欠かせない製品なんですね
07:33で 世界シェア9割あるんですが これがなかなか手に入らなくてですね半導体は作れないという状況になったので
07:48それで半導体会社が新たなその仕入れ先として ユニチカに同じものを作れないかっていうことで
07:50なるほどそういう思惑で
07:55この2社の株価が非常に上昇した似たような製品を作っているんですねそうです
07:56そうです はいへぇー でも今から買っても もう遅い感ありません
08:02?いや 大丈夫ですか
08:03?今から?今から買うのは ちょっと遅いかもしれないですねやっぱりだから
08:08そういう いかに早く気づいてそうなんですアクションを動かす
08:13するかと
08:19そのダブルバガーを達成した後も 伸び続ける会社の見極め方みたいなのあるんですか?もうやっぱり
08:26企業業績がついていくかどうかですよね業績が変わらないのに
08:33株価だけ上がったらやっぱりそれはいつか 剥落してしまいますのでやっぱり株価って究極的には
08:38企業の価値に修練するわけですよね
08:39業績で一つヒントになるのは 受注だと思うんですね受注っていうのは
08:48まだ売上ではないんだけど契約してますとだから将来
08:502期先 3期先に売上になる可能性が高いわけですよね会社によっては
09:00受注だか発表してますんでこれが例えば売上の3倍ってことは少なくとも3年分は
09:04安心できるっていう話だと思いますので
09:05将来の成長 余力を図る上では決算書に出てるですね受注を見るのは
09:19結構面白いポイントなるほどねもう一つ注目してるのがあって業績進捗率といいますけども普通
09:21会社って 1年間の予想を発表しますよね今期は100億円の純利益になりそうですと
09:29で 例えば 3ヶ月終わった段階でもう80億円利益出てますっていうと残り20億円で達成するじゃないですかそうなると
09:44かなりの確率で情報修正発表する可能性高いですよねなんで
09:48そういう進捗率が高い銘柄にいち早く見つけて
09:51情報修正を待つといやー
09:56ちょっとやってみたい気もしますけどね難しそうだな
09:57なんか
10:03そういう時はチャットGPTに聞いて教えてもらうっていう手もありますなるほどねもちろんでも
10:06確認が必要ですよねときは妄想を見るからねそう
10:09全然違うことを堂々と言いますよねそうそうそうそうだから
10:14僕のことはアスキルジェイソンだみたいなこと言うのがよく言ったりするんですよねひどいそれ
10:231回出てきたものを再確認して自己責任で終わりになりましたそうですね国策に売りなし
10:44高市政権の重点分野から注目銘柄を紹介します株式市場で大きな注目を集めている高市政権の17の戦略分野スカパーをはじめとしたメディア事業などを手掛けるスカパージェイサットも注目企業の一つです
11:07神奈川県横浜市ここにスカパージェイサットの重要施設が地球から3万6千キロメートル上空にある人工衛星はこの衛星感染センターでコントロールしていますスカパージェイサットの米倉社長が案内してくれました
11:32なかなか多分こういうファシリティって見る普通の人は機会ないと思うんですよねうちのその完成センターでは日本では一番大きい横浜なんですけどねあとは北海道千歳にあるんですけどここも今JAXAさんなんかの仕事が増えてきてここも拡張しています今からおよそ36年前
11:52スカパージェイサットは日本で初めて民間通信衛星の打ち上げに成功現在は17機の静止衛星を保有するアジア最大規模の衛星通信事業者です高い知名柄として宇宙や防衛分野などでも期待が寄せられています
12:18スカパージェイサットっていうとですねなんとなく普通の人は放送会社のイメージが強いんですけども実は宇宙のインフラを持ってる会社とこういうイメージで捉えていただくとありがたいんですよね放送もやってますけれども通信もやってるとで、要は衛星を運用して最近では地球観測だとか
12:46日本の防衛産業と結びついてくるというような簡単に言うとそういう事業をやっていると我々の強みというのは早くから衛星を保有して感染センターを北海道から沖縄まで持っていて運営ができるという唯一の民間企業だということでありまして宇宙をビジネスの実践の場として戦えるある意味極めてユニークな日本の企業の一つだと思います
13:14地政学リスクの高まりで防衛関連株に注目が集まる中今年2月には防衛省向けの衛星網を整備する事業を受注しました衛星から得られた観測画像の提供から地上施設の運用事業全体の管理までを担うといいますスカパージェイサットの株価はこの半年でおよそ2倍
13:19さらに米倉社長が就任した2019年と比べると
13:24およそ8倍に今後の成長も期待していいのでしょうか
13:42私自身が2019年に社長になった時に300円台の株価だったのでそんなことはないだろうとこれビジネスですからやっぱりそのソロ版ですよね僕はもう我々のビジネスのね大先輩がいろんな言葉を使いますけど
14:08我慢ロマンソロ版だとつまりやっぱりソロ版勘定をして仕入れて売れるめどが立たないものはやらないと赤字が濃いたら赤字出したらダメというのがもう基本ですよねまずはやっぱり株価を1000円それから2000円それからやっぱり自家層もですね1兆円を目指すでもそれは通貨店であってゴールではないよねとそれはねなかなか今3000円手前でですね
14:37行ったり来たりしてますけど嘆いてもしょうがない数字に合わせて配当成功これを配当方針を見直していくと還元をするというメッセージを出し続けることで自然とタイミングが来たらば1兆円を超えていくし1兆円を超えて2兆円を目指す今までの株価自家層ではですねなかなか海外の中長期の投資家の目に止まらなかったのがここに来て実は外資系の証券会社のレポート
15:05何かもですねスカパー自社とカバーしていただけるような存在になってきましたのでさらに加速度を上げて高みを目指したいとこういうふうに思っていますうーん世界の防衛業界はホットですいいことか分からないけど特に日本の防衛予算も倍増してるし来るのは間違いないだろうと思うんですけどでも間違いないだろうと思い始めて
15:28先に買ってる人もいっぱいいるからこの今の相場に追いつくのにどれくらいかかるかは分からないですセクターとしてまだ遅くないところって他にないんですかねそうですね1つは建設まだいけますね結構伸びてますよね結構伸びてるんですけどもまだいけるところもあるかなと思ってまして
15:541つはこのサナエノミクスで国土強靭化ということで予算が尽きそうっていうのもあるんですけど建設の中でも今注目されているのがサブコンっていうゼネコンの下請け企業ですね地味だけどすごいっていうことで地味凄企業って呼んでるんですけども
16:21何がすごいかっていうとゼネコンは全体的に何でもまとめてありますよサブコンは1つの分野に特化して得意分野が明確にあるわけですよねなるほど今注目されているのが日本でもデータセンターってすごくいっぱいできてると思うんですけどこういうところの電気の配線とかですねする会社って非常に数が限られているのと
16:47やっぱりデータセンターって何か事故があって停電とかすると困っちゃうんでコストよりもやっぱ品質を重視する発注先ということで利益率が高いんですねセクターとして注目するのは間違いないその中でも注目すべきところはどこでしょうか具体的に言うと1つはテクノリョーアという会社がありましてテクノ
16:50?地味凄企業なんですけど
16:55強みはですね空調なんですね空調
17:15?空調ってすごく地味じゃないですかエアコン設置したりとかせいぜいそのぐらいなんですけどなんで今注目を集めているかっていうとこの会社クリーンルームの設計に非常に強みがあるんですねなるほどねクリーンルームって半導体工場が求める空気のきれいさっていうのは
17:31非常にレベルが高くて今までの自動車工場とか食品工場とは桁違いの空気のきれいさが必要になるんですねというのは空気が汚いとゴミが入って半導体作れないんですよね
17:44ですので非常に高い水準品質レベルのクリーンルームを作れる会社っていうのが少なくて結果的に儲かるということで株価が今上がっています
18:12これは例えばソフトウェアとかと違って人員も必要でしょうし機材も必要でしょうし原材料も必要かもしれないしコストもだからすぐスケール拡大することができるかっていう心配はあるんです僕はじゃあ発注が10倍に増えたらその需要に応えられますかと一社でと思っちゃうんですね実際応えられなくて
18:41どんどん受注が増えちゃった溜まっちゃってるんですねそれを背景に強気の価格向上ができるということで以前だとやっぱりデベロッパーが一番偉くて次にゼネコン最後にサブコンっていう形だったんですけども人手不足もあってサブコンの地位が非常に高くなっている株価を見ていただくとゼネコンよりもサブコンの方が上回ってまして
19:01関電工も東京電力系のサブコンで電気工事の強みを持つ会社なんですがこちらもデータセンター関連工事が今非常に増えていてなるほど業績が好調というサブコンが一番売り手市場で強い
19:10なるほどねなのでゼネコンの人はサブコンに頭を下げてやってくださいという時代になっているということですね
19:20うわーみんないつ気づくんだろうなすごいですよねサブコンはAIに代替できない代表的な仕事って言われてますんで
19:27じゃあ今後も伸びていく可能性がどんなにチャットGPTが頑張っても電気工事はできないんです
19:44いわゆるブルーカラーの仕事ってことですよねブルーカラーの仕事ですね僕この間秋葉原のクラフトビール屋さんで隣に座ってた建築家と話したんですけどその人はデータセンターの設計をやってるので会社は聞きました
19:48?名前は聞いてないけどじゃあ株買い
19:51?ウーハっぽかったですじゃあ株買えないですね僕?
20:17そっか聞けばよかったね今日も飲んでるかな秋葉原ここからは送り人が伝授2倍株の探し方僕はどっちかっていうと業績が伴っている株で2、3倍目指すっていうやり方が一番分かりやすいし業績の裏付けがあるので保有しやすいんじゃないかなと思ってます
20:35送り人坂本慎太郎さんが教えてくれたのは企業の業績に注目した2倍株の探し方ですこれはブロードエンタープライズっていう会社なんですけどもともとは集合住宅にWi
20:44-Fiをつけましょうみたいな会社だったんですねただ近年ここが画期的なスキームを使い出しまして
21:09これがこの大屋さん向け賃貸マーションアパートを経営している大屋さん向けの商品それがこのブロゼロというサービスリフォームなどにかかる費用をブロードエンタープライズが立て替えて分割払いにできるプランです資金に余裕がない不動産オーナーでも最新設備を導入することができます
21:10実はこの企業 坂本さんが以前番組で紹介した注目銘柄の一つ去年の底値から2倍株となっています事業モデルを大変貌させたことで工業績を実現しました
21:42こちらのですね業績を見ていただきたいんですね年度ごとの業績なんですけど大事なのは営業利益を本業で稼げる利益ということで営業利益なので営業利益の伸びを見ていくということなんですよ
22:09市販機ごとの業績を見ていただくのも非常に大事でこれ見ていただくとやっぱりこの前年同期と比較していくんですけど常にですね増益がかなり顕著に目立っているという形ですそうするとチャートを見ていただくとこういうチャートになっているんですねなのでやっぱりこれ2倍以上になっているとこちらも2倍株になった児玉化学工業
22:18自動車のパーツや住宅設備物流用のコンテナなど樹脂製品を長年作り続けてきた企業です
22:33この業績を予想と業績の推移を見ていただくとここ100億か150億ぐらいで推移したのにいきなりこの年に800億になっていて利益が利益が14億本当に1
22:38.5億ぐらいしか儲かってなかったので14億ぐらい儲かるような予想になっていて
22:54これは大成長だろうということなんですが背景は会社の買収なんですけど金属関係の会社を買収をしてそことのシナジーといいますかもっと関係あった会社ではあるんですけど
23:24その会社を入れたことによって売上利益が大きく増えたという形になりますチャートを見ていただくと1年で見ると結構上下ありましたけど見方がりで結局は2倍以上になっていると業績予想の後業績の発表が出てくるごとにこの業績本当に達成できるんですかというふうに
23:54その辺の押し目になったところで買うというのを心がければいいんじゃないかなと思っていますさらに今後2倍カムになる可能性を秘めた注目銘柄も教えてもらいました1つ目はロボットホームこの会社はですねもともとはですねちょっと不動産絡みに問題があった会社なんですけどそこをですね不動産テックの会社に生まれ変わってですね
24:21コツコツやってきたんですけどまたちょっと不動産絡みの仕事を始めてこれで業績が伸びているんですねこちらがね市販機の業績見ていただくとこれもう全然生まれ変わってるんですよもう売上もものすごい増えてるしあと利益の部分がもう全然違うんですよねだからこう考えると次の決算もこのレベルじゃなくても前年同期前年が1、3月なんでここすごくハードルが低い
24:36この営業利益の500万円これをこうやって黒字で返ってくればまあここはまあ大丈夫だねっていう多分みんな思うのでちょっと期待してもいいんじゃないかなと思ったりしてますと2つ目はバロックジャパンリミテッド
25:02はい、これバロックジャパンリミテッドというところでこれアパレルの会社です負債産店を占めてECを強化してで、在庫をきっちり管理するということで売上は落ちるけど利益が増えるっていうのがアパレルの最近のこの7、8年の流れだったんですねここは非常にですね配当も高いということでその待てる配当が高いんで
25:17オターという株主優待もあるんでまあこの業績が変化するまで待てる強みっていうのはやっぱりあると思うんですねあとここの会社の今やっていることが結構面白くて中国のこのJD
25:26.comっていう会社があるんですけど意外とこれ皆さん聞き慣れないかもしれないですけどまあ向こう行くとそのアリババと総閉をなす会社なんですねそこのJD
25:30.comの経営者とまあ仲がいいのか分からないですけど
25:37あの日本でそのまあ会社あるよって私になってまずこのこの会社の規模でJD
25:52.comと組めるっていうこと自体がすごいと思うしまあここの部分が伸びてくると業績がかなり一変するんじゃないかなと高配当を享受しながら上昇ますというのは意外と面白い年なんじゃないかなと思ってますね
26:09そしてもう一人贈り人のケンモさんに2倍株の探し方を教えてもらいました2倍株の探し方を教えてくれるのは資産3億円の贈り人ケンモさん
26:18しかしインタビューを始めるとなぜか苦しそうな表情に一体どうしたのでしょうか
26:46いやこれえっと5年前と今とでも全然違いますし1年前と今とでも全然違う5年前であれば中小型株を狙っていきましょう特に小型株にチャンスが多いですよと要は自家総額が1兆円の企業が2兆円になるよりも自家総額が30億円の企業が60億円になる方がそういう過程を取る方が
27:15個人投資家であればやりやすいですよという話を5年前とかであればしていましたところが今全く逆のことが起きていて1兆円が2兆円になるというようなそういう銘柄を狙っていく方がパフォーマンスが良くなるという現象が起きていて全く逆転しているんですね大型株が小型株を上回る傾向が続いている2026年のマーケットですが
27:38抑えておきたい大きな流れが3つあるといいます1つ目はAI半導体これも間違いなく今のマーケットはAIと半導体によって相場が形成されているとアメリカと中国の技術戦争みたいな話それからAIへの投資というような形で
28:01AI半導体の需要が爆発しているというような中で日本の技術というのは本当になくてはならないとオンリーワンの技術を持っている会社がたくさんあると非常に日本のメーカーに注目が集まっていますと今上手い人たちって何やっているかというと意図的にバカになっているんですよ
28:30自分で意識的にモメンタムに乗って大きくレバレッジを張って冷静であればあるほど今の相場に乗れないんですよ頭のネジをしっかり外して今この相場に乗っていくということをできている人の方がパフォーマンスが良かったりするのでなのですごい難しいんですよコメントするのが2つ目のポイントはセルアメリカバイジャパン
28:59なぜ今日本株に追い風が吹いているのでしょうかソフトとハードの逆転という大きな変化が起きていて要はアンソロピックショックSARSの人を呼ばれるようなアンソロピックショックの話があって外国人投資家もこれまでアメリカのソフトウェア会社に投資していたお金が日本のハードウェアの方にどんどんどんどん中長期のお金が入ってきていると
29:15アメリカ株が今まで強かったんですけれどもアメリカ株を売って徐々に日本株を買おうというようなお金の流れが来ていますとありとあらゆるところから日本の大型株に
29:27お金が集まってきてしまっているとそして3つ目のポイントなぜ身軽な小型株ではなく大型株にチャンスが転がっているのかその理由を教えてもらいました
29:57私もそうなんですけど
30:22目柄を検索するという動きが出てきていますそうなると何が起きるかというと要はチャットGPTの検索に引っかからない目柄というのは購入の対象にならないわけですねチャットGPTの検索に出てくるような大型株の方がやっぱりお金が流れていきやすいチャットGPTの検索に引っかからないような小さい会社というのは
30:50本当にお金が入ってこないという状況になっていますちなみにケンモさんはこうした相場環境で逆張りを狙っているそうです僕はソフトがあまりにも売られすぎだと思っているんですねなのでマーケットの逆張りで今ソフトの方にめちゃくちゃ貼っているんですよ悲観的になりすぎている部分はあるかなというふうに思っています情報通信セクターが
31:19全部一緒くたに売られているという中でどう考えてもこれは影響を受けない会社もまとめて売られている状況だと思っているんですね今まで従来のSaaSがやっていた提供していたサービスがどんどん生成AIに置き換えられるんじゃないかソフトを開発する人材がどんどん必要なくなるんじゃないか生成AIがどんどん人の仕事を奪っていくだから人の仕事がなくなるんじゃないか
31:35という話はあるんですけど僕は日本においてはそれは絶対ないと思っていてそのシナリオが合っているか間違っているか分からないという状況に今あるのでそこを熱弁して実は間違っていて全部切りましたという可能性もあるので
31:38難しいどうする
31:40?頭のネジを外します?いやーこれねーいやー怖くてできないですねだから私もねー締まってるタイプなんでいやでも今不安定な相場ではあるんでその下がったタイミングに
32:17ピッて緩めるのはありなのかなっていうのは今V見てて思いました少なくとも僕はネジ常に締まってるからちょっとだけ外してサテライトの遊びの部分で貼ってみるっていうのは十分ありそうですねいやでもさっき中古型株の方が倍になりやすいっていう話してましたけど
32:45Vでは大型株に貼るほうがいいみたいな話してましたねこれ結構びっくりチャットGPT説面白いですね面白い確かに私たちも調べるとき結構最近もう使うじゃないですか実際去年大型株結構上がったんですけども大型よりも小型にあるなっていうのが私の感想です例えば半導体だと日本ってTSMCとかNVではないですけども彼らが半導体に作るのに欠かせない
33:14部材とか部品とかパーツっていうのを日本企業あまり知られてない会社非常にたくさん作っててそういう会社の業績ってすごく今いいし株価も上がってるんですねその会社がどういう強みを持ってるかっていうのが大事かなというふうに思いますなるほどねでもそのWが達成しても冒頭に話したようにあのワッて上がってワッて下がるやつとかもあるじゃないですか売り時ってどう考えたらいいんですか
33:36ずっと持ち続けるものですか売り時の見極めが難しい送り人がその疑問に答えます日経電子版マネーの学び投資、住宅ローン、教育費などお金との付き合い方について丁寧に解説皆さん、必見です
33:45売り時はどうやって見極めればいいのか送り人のケンオさんに聞いてみると
33:58これですね売り時めちゃくちゃ難しいんですよなんか嬉しいですよね送り人でもこうなるの確かに親近感が湧きますね
34:28私も
34:37ポートフォリオにたくさんのロットを入れて残している銘柄はずるずるずると下がってしまって結局、あの時売っておけばよかったになってしまう
35:05よくあるあるなんですけれども結局は分からないんですよねどっちに行くかなので、売りたいなと思った時に全部売るんじゃなくてまず半分売るっていうことが大事かなと思ってますこれはもう機械的に決めるとしたら2倍になったら半分売る3倍になったらさらにその半分を売るみたいな形でこれでもそのトレードの利益は
35:33全部確保できているという状態なので一番こう、合理的じゃないか一方、坂本さんが考える売り時は2つあるそうですやっぱり一家製のものがあった時に僕は一つのタイミングが来るかなと思ってますまあ、この高材料があって株価が上がった場合ってこれが続くのかっていうのがまず1点あとは、この例えば技術とかだと数年後にこの技術がお金になります
35:48というようなことが起こると業績予想もうほんと5年とか先の業績が良くなるような事象ですね期待みたいなのが株価に乗った場合は売却というところでいいんじゃないかなと思います
35:55この1つ目の売り時について最近あった事例を紹介してくれました
36:18僕がこの番組に何回か出させていただいたんですけどまあ、メーカーの話もするんですけどこれね、2回お話ししたメーカーがあるんですよ実際2回連続でお話したっていうのは自分の中でこれは確実に安いと思ってたっていうのはあるんですけどその会社がですね、ミツバっていう会社でして
36:44ここはですねワイパーのモーターを作っている会社なんですねで、非常にPRが安いという話をしていましたその後ですね、停滞してすごい直近で上がってるんですよこのモーターが気象金属ですねレアアースを使ってやってたんですけどこれも減らす取り組みとかをしていて
37:13新しいモーターとかも色々試したりしてるんですけどそこで今回中国のレアアースの関係があってここでちょっとレアアースが入ってこないんじゃないかみたいな懸念がありましたそれでこの会社はそういうモーターが作っているのでその短期数字がですねコツコツ上がった時に飛び乗って上昇したというのがあったんですねで、こういうのって基本的にそういうレアアースを低減させたり使わなかったりするモーターっていうのは
37:43一応前々からこう作っていたものなのでこれから出たからといって業績がすごく伸びるかっていうとそういうことは多分なくて基本はこの自動車会社とのメーカーとの付き合いなので新しい車種にこの会社の商品ですねそのウェブアルモーターとかその他の商品が導入されることによって基本売上がコツコツ伸びていくというようなパターンだと思うのでこれは一家製の単なる妄想みたいなところなので
37:50まあ長くは続かないだろうというような上昇があったときに利益の確定という形になると思います
38:15はい実際2倍になったらやっぱりもっといくと思います3倍4倍いくんじゃない意味が出ますよね3倍4倍になっててあれと思ったら下がったらあんまり意味がないんでやっぱり自分でルール決めてそのルールをいかに守るかっていうことが大事と思いますあともう一つは上がったときに売るのも大事ですけどやっぱり下がったときにどうするかの方が
38:28より精神力を試されて難しいと思いますよだからむしろそっちのルールをちゃんと定めておいた方がまあ自分にとっていいかなとかもしれないねそれができない人がどんどん
38:55塩漬け株ができているそうそうそうそう去年10億利人調査っていうのをやりまして面白そう10億利人っていうのは10億ってことですか10億円以上金融資産がある人10億利人と送り人の違いを調べたら下がったときのルールを決めてる人の割合が10億利人の方が明らかに高いという傾向が出ましたそうなんだ10億利人はすごくリスクを取るけど
39:12下がったときは損切りをしっかりする一定以上の損失が出たら売却すると決めているという人が10億利人は7割送り人は3割でしたちょうど逆そうなんだ決めてる
39:23?武藤さんは僕も決めてないずっと持ちっぱなしです毎回もっとけよかったって思う持ちっぱなしだから送り人で手を回ってるんだよ送り人になってるんですか?
39:33なんてないですよなんてないですよびっくりしたら今なんてないですよまだ送り人であり送り人目指してます頑張ろうだからやっぱルールかルールねルールです
39:55はいでもなんか心理的にやっぱりもうそろそろかなって言ってもう上がらないかなって思って今のうちに理覚しとこうはできるのにまだ戻るんじゃないかの方が握力強くなっちゃうのはなんでなんですかねね損失回避という人間の心理です悔しいですね悔しい本能にとらわれてる感じがしますねそうそうそう
40:11でもこんな相場なので本当に個別株の選定っていうのは難しいですよねそうですねいろいろ個別名から調べるの大変なんで一般的なETFとか都心宅とかの方が手軽ですよね
40:39最終的にやっぱりなんだかんだ言って今までなかった新しいETFも最近出てきてますのでえー紹介したいと思いますはい一つは防衛テックにはい高市さん防衛テックETFですね2月末に上場したのがグローバルX防衛テック日本株式ETF知性学リスクの高まりに加え
41:07政府の戦略分野である防衛関連のファンドであることから今後の成長が期待されています組入れ銘柄にはIHIや川崎重工業といった大手企業から宇宙スタートアップのアストロスケールなどが名を連ねていますなんか私はこれパッと見たときに持ってる企業もあれば買いたいなって思ってる企業もあったんですよ
41:26だからまた拒め方式じゃないですけどここからもう一個一個業績見たりとかしてチェックつけたいなって私は思っちゃいますね僕はセクター別でよく買うんですよじゃあこういうのも買う防衛セクターはアメリカの防衛セクターは前から持ってるんですけど日本の初めて考えた
41:37僕はコアの中に例えばバイオテク系のETFとか建設系のETFは前から入れてるんですよコアに入れておいて20
41:45,30年後にこれが来ないはずないと思ってるものでちょっと日々のニュースとかチェックして売ったりすることはまずないんです20
41:46,30年のスパンで見てるんですか?バイオテクは99年ぐらいに入ったんで
42:13すごいじゃあこれはもうちょっと短いスパンで見ても日本の防衛予算がずっと低かったっていうのは間違いなくあると思うんで防衛セクターは多分大丈夫だと思うんだけどこのファンド自体僕よく知らないんでもうちょっと調べてくれるコアに入れるには時間かかるかもしれない他にもファンドありますか
42:18?銀行株ファンドですね日経銀行株トップ10ってこれ
42:38上位を組み入れたETFとなって銀行株去年も上がったんですけども今後も日銀が利分けを続けるとすればですね利財が拡大して収益にプラスであろうということですねETFを買うときの注意点みたいなのってあったりしますか
42:44?ETF一番注意しなきゃいけないのは流動性なんですよね
43:03普通の投資インタクと違ってETFって取引所に上場してますんで人気がないETFって1日1回も取引がないとか1週間に1回もないとか純資産がほとんどないとかというETFは結構あるんですよこれも経験したことあるんですよ
43:26公正銘柄は立派なものやって大手ETFがぐいぐい上がってるところで僕売ろうとしたらちょっと待って値段の上がり幅全然違うしなかなか売れないし結局注文が成立するのに時間かかって確かにセクター上がってるのになんで俺が持ってるやつがこうなのって思ったことあるんですよなんでそのETFを買ったんですか
43:27?知らなかったんですよ当時
43:56こういう経験を重ねてここまで来てるんですよ俺が痛い思いをしてそうなんですよ心傷だらけです確かに金価格がすごい上がってるのに金のETFはなんかあんまり動いてないみたいなこともあったりしてすごい乖離があるものが多いですよね売買が毎日どのぐらいあるかっていうのは非常によく見たほうがいいと思いますということでマネの学び今回は
44:01テンバーガーではなくてダブルバーガーをテーマにしてお送りしましたけどいかがでしたか
44:25?いやーそうですね私も投資信託やったりとか個別株買っても結構そのもう死ぬまで持ちますみたいなのが結構多かったんで試してみたいでも売り時が怖いねルールを作らないとそうルール作ります銃送り人と送り人の違いはその売る時のルールがあるかどうかですそうですねルールを作ってちょっとチャレンジして
44:43見てみる1年にしたいなって思いましたねおー今から1年新年度だから新年度だからなるほどねこの番組でも毎回思うことなんですけど銘柄とかセクターとか注目していると結局社会情勢にも目が行くんですよねですからそのきっかけとして
44:59テンバーガーダブルバーガーというちょっと儲けの下心があってもいいからちゃんと社会と関わる機会に株投資を使うのはいいかなと思いましたさあということで今回はここまでですまた次回お会いしましょう
45:01マネの学びでした
45:27また次回お会いしましょう
45:28ご視聴ありがとうございましたご視聴ありがとうございました
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