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ERASED Season 1 Episode 5
Boku dake ga Inai Machi | Full Episode with English Subtitles

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Transcript
00:00Is he late?
00:04He told me to give me a present for tomorrow.
00:07If I had something to do with something, I'd be enough to do something.
00:12But...
00:13Sato!
00:14Yes!
00:15What's that, Sato?
00:17Do you have any doubts about it?
00:30Hi-na-zuki!
00:32Is there anyone? Hi-na-zuki!
00:46Is that...
00:54A small piece of gold?
00:57It's a size of a large man.
00:59The rain was in a night a day.
01:02In other words...
01:03After that, a large man came here.
01:10Hey! What's this?
01:12What did you go home with?
01:15I said, that was a big deal.
01:17A gold medal in the city of King Kojiu.
01:19But hikes, that's a beautiful holiday.
01:25Out of all, I'm going to play a game-like happyçao every village.
01:25Ha-ha!
01:30The guys.
01:31It's just the game-like lijepu.
01:34Not the game-like tape now.
01:40And you know either.
01:47君を待った 僕は待った 途切れない明日も過ぎたって 立ち止まって 振り返って 止めどない今日を嘆き合った 記憶だって 永遠にだって 残らないもんと思い知って 僕はずっとかきむして 心をすびっこで泣いた
02:11そしてどうか 失くさないだよって 後悔した過ぎる日々を 後悔してんだよって そう言い逃した もう君を待った 僕は待った 途切れない明日も過ぎてって 僕は今日もかきむして 忘れない傷をつけてるんだよ
02:42君じゃないかさ
03:08あれから俺は二日間学校を休んだ
03:15お袋は 買い物かな実は最近
03:22隣の市でも似たような事件があったんだわ犯人はすぐ捕まったんだけども
03:28すぐこれだべこっちのはまだ犯人わかんねえし 再発防止に全力出さんといかんべさ
03:31もちろんそれもあるけどさ 報道規制の件 学校とも話してすぐに連絡するからああ
03:43上には俺からも話しとこほんと頼むねお袋の元同僚
03:49テレビ叱りの記者だなこんな事件の記憶を
03:50子供に残したくないからさ
03:52そうだべな こんな段階から動いてたのか心配するのは分かるけど
04:10サトルのせいじゃないしょや僕は何の役にも立たなかったそうかな僕は雛月の一人ぼっちを
04:14無くしたかったんだそれはできてたべさ足りなかった
04:16もっと何かできた
04:24後から自分のせいなんて思うのは 思い上がりってもんだべ一人一人の人間にできることなんて
04:36限られてるっしょあんたもあたしも明日からは学校に行きな一人でいたら気が塞ぐべさあ
04:44覚める前に食べるべみんなには黙っていたことがあるんだ
04:50実はカヨが風邪で休んでいる というのは嘘なんだ家庭の事情により祖母の家に
04:57引き取られることになった急なことでみんなに お別れを言えなかったがカヨは札幌で元気だそうだ
05:24カヨの話は学校とPTAが話し合って決めた当分の間
05:25この話に乗っかってくれ
05:36はいすまないな報道は規制されているようだが雛月の家の近くには連日
05:42警察関係の車両が止まっていたこの段階では雛月の母親も
05:43容疑者の一人であるらしい
05:59雛月失踪からわずか6日後死の方から指導があってな学外へ出かけるときは
06:00必ず保護者と一緒に行動する
06:02二人目が失踪した 予想外の速さだった悟
06:13知ってるか隣の泉省の中西綾ってこの話
06:17うん家出しておじいちゃん家に行ってるって
06:24泉省の友達から聞いた雛月とそっくりだね家出って話
06:30嘘だろこれってさ 連続誘拐事件じゃないか
06:39細かいシチュエーションにこそ 差はあるものの確実に18年前と同じ時の流れに
06:49乗り始めていた捜査は公開に切り替わったがテレビ石狩は事件の報道を
06:55早朝と深夜帯に限定し市内の子供を持つ家庭ではテレビ石狩のみを
06:59主張するよう指導がなされたただいま
07:13雛月の家の近くに 朝も夜もいた警察車両も中西綾の事件後は
07:18たまにしか見なくなった捜査が連続誘拐事件に
07:20シフトしたのだろう
07:29第1話 乗り切り替え
07:32I'm sorry, I'm sorry, I'm sorry, I'm sorry.
08:02Ahhhh!
08:19This is...?
08:21I don't know.
08:52藤野はヒットル?
08:55違う…違う…
08:56俺じゃ…
08:59じくしゃ…
09:02ひなずきを助けられずおふくろを殺され…
09:04俺がその容疑者…
09:08これが今目の前にある現実…
09:11覚悟を決めろ。
09:12逃げるんだ!
09:20I don't know.
09:43I don't know.
09:45I think there's going to be some information about myself that my袋が外に流していた可能性があるからか…くっそ…頭が重い…せめて今日一日ゆっくり眠りたい…ん
10:09?まあ、食えよ!
10:26どうも。今日はすみませんでした。初めてだな。無断欠勤するなんて。片桐君も心配してたぞ。君のことだから事情があったんだろうが…さあ、まずは食おうか。いただきます。
10:41そうか。母親と喧嘩したか。はい。昔の人ってのは固いとこあるからな。気が済むまでいていいけど、ちゃんと母親とは仲直りしろよ。はい。
10:43さとる君もビール飲むか?いえ。ああ、切らしてるわ。ちょっと、買ってくる。ふんふんふんふんふんふん…
10:57やっぱちょっとうざい兄貴肌の印象通りだ。嘘をついてすまない。
11:17通報を受けた警察が駆けつけたところ、アパートの住人の母親と思われる女性が死亡しているのを発見しました。警察は、現在行方がわからなくなっている住人の男性が、事件に関与しているものとみて、行方を追っています。まんま最悪の展開になってるじゃねえかよ。
11:40はっ。続いて、スポーツです。サッカー日本代表は今日、決戦の地、ドイツへと旅立ちました。いい加減浜すぎだぞ、俺。いや、店長を恨むな。あの人はいつも正義の人だ。当然の行動なんだ。くそ野郎。
11:49うわっ。バカなの
12:07?アイリー。あ、アイリーって呼んでくれたね、サトルさん。携帯の電源入れっぱなしはダメでしょ。GPSで追跡されちゃうよ。何してるの
12:09?早く乗りなよ。
12:10え?逃げるんでしょ
12:27?すまない、片桐くん。アイリーね。二人乗りはおあいこだから。俺を家に入れても平気なのか
12:29?事件のことは知ってんだろ
12:38?今日店に警察が来て、店長に何か話してたよ。ニュースでもやってたね。それじゃあ、どうして?
12:48そんなの決まってるじゃん。サトルさんがあのお母さんを殺すなんて、ありえない。そうか。ありがとう。
12:59お礼なんていいよ。一番悔しいはずのサトルさんが追われてるなんて、それこそありえない。サトルさんって、よくよく事件に縁があるんだね。
13:01え?ほら、この間店に忘れてたよ。付箋挟んであったとこ、読ませてもらっちゃった。あれってサトルさんの地元で同世代でしょ
13:15?ひな月かよちゃんが亡くなった事件。
13:20ひな祭りの日に死んじゃうなんて、読んでて泣いちゃった。え
13:22?ひな祭り?
13:22ひな祭り?うん。3月3日って。ちょっとゆっくりしてて。アイリー、バイク店に返してこなくちゃ。絶対部屋から出ちゃダメだよ!
13:50本の内容が変わってる。つまり、変えられるんだ。もう一度あっちに行けたら、ひな月を。もう一度あっちに行けたら、ひな月を。
14:20そうだ。アイリーの部屋だった。サトルさんへ。今日は普段通りの生活をした方がいいと思うので、バイトに行ってきます。家族は10時に外出するそうです。帰りは20時過ぎると言ってました。家の鍵とバイクの鍵は時計の横。
14:22アイリーの携帯番号は?肩切り…じゃないのか。いやぁ、本当にありがとうございます。西園先生。いやぁ、いいんだ。君のお父さんにはいつも世話になっているからね。いえいえ、そんなことないっすよ。父もお喜びっす。信号一つ、横断歩道一つで、こんなに人の流れが変わるなんてって。
14:52それは、君のお父さんが優れた経営者だということさ。
15:06僕は少しばかり手助けをしたに過ぎないよ。それにもともと、あそこは通学路だしね。市議会でも時折話題になる案件の一つだった。店長お疲れ様です。上がりまーす。
15:20おう、お疲れ、アイリー君。あ、それは?おう、持ち帰りのピザです。なーんだ、言えよ。たまには俺、おごるからさ。ありがとうございます。でもいいんです。友達が食べるやつですから。
15:34そ、そう。友達ね、女の子かな。お先に失礼しまーす。かわいい子じゃないか。
15:45あ、すみません。でも、まあ、その、まだ17歳ですし、幼いっつーか。ふん。じゃあ僕もそろそろ帰るとするか。
16:09お疲れ様です。お疲れ様です。アイリー君。店長。はい、忘れ物。今サービス期間中だろ
16:14?あ、すみません。それで、サトル君のことなんだけど。
16:16え?俺はサトル君が母親を…いや、あんな事件を起こすなんて考えられねえんだよ。同感です。もし彼に会うようなことがあったら、力になってやってくれよな。はい。俺も応援するから、そん時は連絡くれよ。ありがとうございます。こんなこと調べて、犯人に近づけるのか?
16:25お疲れ様です。もう、お疲れ様です。お疲れ様です。何か…
16:55お疲れ様です。
17:05お疲れ様です。容疑者逮捕。しかし容疑者は一貫して無罪を主張。何だろう、この感じ。何か引っかかる?
17:20What are you doing to the police?
17:24Eirich...
17:25I told you to help you, Satoru.
17:27I wanted to support the police.
17:28I told you to support you, you were told.
17:31It's not that I am, but I'm worried about you.
17:42Then why don't you tell me that you don't want to tell me?
17:45I'm worried about you, but I'm worried about you.
17:51I'm worried about you, I'm worried about you.
17:53I will believe you.
17:55I'm sorry.
17:58I'm worried about you.
17:59If you're worried about your house, please stop coming.
18:08I know you're worried about me.
18:17I'm sorry about you, Satoru.
18:18I can't tell you.
18:21I'm sorry about you.
18:21I can't tell you anything.
18:22I'm sorry for you.
18:23I have enough of your body to relax.
18:26I don't want to go back to that house.
18:28No, I didn't want to go back to that house.
18:31So, that house isn't your house.
18:34Yes, it's my mother's wife's house.
18:37The house is in the田舎.
18:39If you want to go home, you'll have to go home.
18:42So, I'm going to come here to千葉.
18:47Can I ask you something else?
18:49What?
18:50Iris, why can't you believe me?
18:56I don't believe you. I want to believe you.
19:01Iris is still in elementary school.
19:04I went to the house with my father.
19:10My father's pocket pocket from chocolate.
19:14It's a small town.
19:15I'm sorry.
19:17I'll admit it.
19:21But my father's wife is definitely not.
19:24I had never heard of him.
19:27He was the first to ask the father.
19:29My father's wife, I heard the name of the house.
19:47父さんは組合を辞めて、離婚して、家を出て行ったの。
19:53母さんは本当は盗んだんじゃないかって思ってたみたい。
19:58アイリーの信じたいは自分のためだよ。
20:03誰かに信じて欲しいのは裏返しなんだよ。
20:08君は家に戻れ。警察には俺に脅されて、かくまったことにしろ。
20:10馬鹿なの?一人で逃げ切れるわけないし、そんなこと言わないし。
20:17その馬鹿なのってのはやめてくれねえかな。
20:23とにかく、サトルさんの着替えとかだけでも持ってくるよ。
20:30店長、あのあと通報しなかったんだ。
20:38えっ?
20:39えっ?なにこれ?
20:43どういうこと?
20:47サトルさん、お母さんの携帯見つけたの?
20:49どうやって…
20:51違う!
20:52犯人からだ。
20:54その場を動くの。
20:59嘘でしょ。
21:03嘘でしょ。
21:04嘘。
21:06嘘。
21:22嘘。
21:24嘘。
21:26嘘。
21:27嘘。
21:52嘘。
21:54嘘。
21:56嘘。
21:57嘘。
21:59嘘。
21:59嘘。
21:59嘘。
22:00嘘。
22:02嘘。
22:02嘘。
22:05嘘。
22:05嘘。
22:06嘘。
22:07嘘。
22:08嘘。
22:08嘘。
22:10嘘。
22:10嘘。
22:11嘘。
22:11嘘。
22:12嘘。
22:13嘘。
22:13嘘。
22:15嘘。
22:18嘘。
22:22嘘。
22:28Oh
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