00:05Hello, I'm Rusted Moon, and I'm from the party.
00:09Let's call it Rusted Moon.
00:11I'm Frourem. I will be in the village of the village.
00:18From the right towards the right direction, it's all over the place.
00:23It's too wide and it's harder to show you.
00:25It's very difficult.
00:26I am... I am... I am... I am... I am... I am... I am... I am... I am... I am...
00:34I am...
00:45Elder Dwarf, your father! Your making of us is your job.
00:51I don't know how to do it.
00:53I'm good at it.
00:55Let's go!
00:58Well, you've come here.
01:08It's easy to do.
01:09Well, it's a big deal.
01:11But it's the first thing, isn't it?
01:14I mean, it's true.
01:15I'm sorry.
01:21But I'm sorry.
01:23I don't know.
01:24Well, I don't know.
01:30I'm sorry.
01:38I'll take a short break.
01:39I'm sorry.
01:39I'll take the first place to the city of工夫.
01:43I'll take the first place.
03:30We're right back.
04:28We're right back.
04:59We're right back.
05:28We're right back.
05:39We're right back.
06:10We're right back.
07:10We're right back.
07:12We're right back.
07:40We're right back.
08:12We're right back.
08:13We're right back.
08:20We're right back.
08:35We're right back.
08:44We're right back.
08:50We're right back.
08:57We're right back.
09:28We're right back.
09:57We're right back.
10:23We're right back.
10:31We're right back.
10:33We're right back.
10:36We're right back.
10:46We're right back.
10:47We're right back.
10:49We're right back.
10:54We're right back.
10:58We're right back.
11:29We're right back.
11:31We're right back.
11:32We're right back.
12:01We're right back.
12:02We're right back.
12:05We're right back.
12:06We're right back.
12:17タオシはお買いを配ってもらっているが、何か食べられないものとかあるのかな?ミノタフロスの習慣には疎く。申し訳ありません。誰か詳しい人はいないでしょうか
12:27?残長、もしよろしければ…何?以前板村でしばらくミノタウロスたちと生活していました。
12:32私が彼らの意見をまとめてみましょう。
12:33ああ、頼んだ。
12:37皆さんは山側から夏はいい風が吹くと。
12:39ええ。
12:44助かるな。住む場所は先に作ってやるし、とりあえず一安心かな。
12:45だといいんですが…
12:47あれ、何かまずい?
12:53まるでサイズが合わない。
12:57やっぱりちょっと…窮屈そうですよね。
12:58ちょっとかな…
13:03大混雑だ。
13:06来客用の宿も同じような状況です。
13:08急いで対策を考えないといけないな。
13:13新しい村は他の移住者に使ってもらうとして…
13:19お父様と連絡がつきました。移住者を運んでくるそうです。わあ…
13:22急で申し訳ありません、村長。
13:23え、どうしたんだ?
13:27戦争から逃れた者たちに移住の話をしていたのでは?
13:29状況が急に変わってな。
13:34大勢を非難させるために連続で転院魔法を使って…
13:39無茶しないでください、お父様。もう若くないんですから。
13:42やめなさい、そういうの。心が痛い。
13:43ま、まあ休んでもらって。
13:45ええ、失礼します。
13:49それで移住者は…
13:53半人半馬のケンタウロス…だろうか?
13:56何をジロジロ見ている。
13:57あ…
13:58まずは名乗ったらどうだ?
14:02ああ、この村の村長、ヒラクだ。
14:03ケンタウロス族、グルーワルド。
14:08ビーグ四尺家、筆頭獣士の演者だ。
14:12ビーグ四尺って魔王国の貴族だろうか?
14:14なぜ黙っている?
14:18身分を明かしたのだから、然るべき対応を取ってもらおう。
14:20うん…
14:23まだ待たせるのか!
14:27お待たせしました。
14:30長旅でお疲れでしょう。
14:34ここは、あなた方を案内したクローム博にゆかりのアルツです。
14:36どうかご安心を。
14:38あっ、そうか。
14:45貴族の礼儀とか全くわからないので、申し訳ないが、詳しそうな人に任せることにする。
14:46ビーグ四尺?
14:48確か西の方の…
14:52うちは付き合いないわね。では、私が。
14:57移住のお話は伺っておりますが、あいにく立て込んでおりまして。
14:59なんとかせよ!我々は疲れている! この村には何をしに、グルーワルドさん。
15:07助力をこうていらしたのですよね。
15:12ここは、あなたに差し上げる領地ではありません。
15:13お考えを改めては?
15:15ブレーノ!村娘の分際で!
15:20これは失礼。名乗っておりませんでした。
15:24わたくしは、魔王国ドロワ伯爵家次女。
15:27ラッシャーシドロワと申します。
15:28バクシャク家の?
15:33ところであなたは、どこのどちら様でしたかしら。
15:36ちょっとあちらでお話させていただけませんこと?
15:41うん、うん、うん。
15:42あっ!
15:47まことに、失礼いたしました!
15:49いや、別に。
15:52私からも、無礼をお詫びいたします。
15:53なにとぞ、ご容赦を!
15:55え、もういいから。
16:00よろしければ、彼女たちの世話を担当させていただきたいのですが。
16:01私の実家の関係者ですし。
16:04ああ、その方がありがたい。
16:06けど、実家は大丈夫なのか?
16:09ん?
16:11だって、避難民が出るような戦争が起きてるんじゃ。
16:12もう。
16:14お気遣いありがとうございます。
16:18今のところは問題ないと聞いています。
16:20あの子、戻ってこないけど。
16:22なんだか抜けがけの匂いがしませんこと。
16:24せっかくの増員なのに。
16:31またしてもサイズが合わない。
16:34ずいぶん窮屈ですね。
16:37ねえ、魔法で小さくなったりはできないかしら。
16:39はっ、これが精一杯です。
16:41龍みたいには行かないだろう。
16:46もう村の大きな建物は満員だよな。
16:47縮む。
16:48ところで全部で何人?
16:51大人が40、子供が64。
16:53総勢104名です。
16:54いえ。
16:57とりあえずで、南のダンジョンとかどうかしら。
17:01ラミア族に頼めば曲がりできるかも。
17:04この村って何のために作ったんでしたっけ?
17:07それは言わないでくれ。
17:11ミノタウロスにケンタウロスときたら、次は何タウロスだろう。
17:16そんなことを考えていたら、今度は若い女性の一団がやってきた。
17:20森の中を移動してるのをラミアさんたちが見つけて。
17:24どことこ歩いてたから、ひとっ飛びして連れてきちゃった。
17:25歩いて?
17:29ここらの森は魔物が多くて物騒では。
17:32霧株。なぜ霧株を。
17:33休憩用の椅子だろうか。
17:36えっと、村長のヒラクだ。
17:41無口だよね。緊張してるとこ?
17:45申し訳ない。話すのは慣れていない。
17:48代表のイグだ。受け入れ感謝する。
17:52霧株が喋って。いや、そういうのもあるかもしれない。
17:58聞けば彼女たちはニュニュダフネという、いわば木の精霊のような種族とのこと。
18:02彼女らは植物と同化する力があり、
18:06魔物に出くわすと木の姿になってやり過ごしていたのだが。
18:12傷つくとしばらく人型に戻れなくなってしまうらしい。
18:13霧株なのはどうして?
18:15持ち運びやすい。
18:16ポータブル。
18:21我らの故郷は人間が木を切りすぎたせいで水害に遭い。
18:28商人のマイケル殿からこの村の話を聞いて、死の森を越えてやってきた。
18:34なるほど。自力で移動してきたからマイケルさんが状況を把握できなかったのか。
18:37ずっと歩いてきたなら、お腹すいてるでしょ。
18:38お、宴会しちゃう?
18:44宴会はともかく、食事を用意しようと思うが、何か希望はあるだろうか。
18:45必要ない。
18:47遠慮はいらないぞ。
18:49果物。
18:51ああ、果物がいいならすぐ準備して。
18:55マイケル殿からここの果物を見せてもらった。
18:59あれほど見事な果物が育つ土地であれば。
19:04土。ここにはいい土があるはずだ。
19:05土を食べるのか?
19:15希望通り空いている畑に案内したが、シュールすぎる光景だ。
19:18予想通り、かぐわしい土だ。
19:21我々は食事をする必要がない。
19:25綺麗な水と明るい日差し。
19:26そして…
19:29止まった。
19:33いい土だ。
19:38木の精霊だし、時間の進み方が違ったりするのだろうか。
19:42あ、そうだ。食事については分かったけど、住むところはどうだ?
19:47そう、ようやく新しい家に住めそうな移住者がやってきたのだ。
19:50実はもう、家が用意してあってたな。
19:53日当たりのいい、屋外が望ましい。
19:57日当たりについては、窓を大きくするとかで。
19:58屋外が望ましい。
20:02ずっと外はほら、いろいろ降るじゃないか。雨とか。
20:03外。
20:12当面ミノタオロスたちには、子供優先で村の建物を使ってもらい。
20:16ケンタオロスたちは、牛小屋を間借りしている。
20:20ニュニュダフネたちは、畑に立ったままだ。
20:22夜。
20:28いつかこの光景を見慣れる日が来るだろうか。
20:34この際、あの村が空っぽなままなのは置いておいてな。
20:37みんなが住む場所を急いで用意しないと。
20:39当分にぎやかなままね。
20:44食料もですが、着るものや日用品も用意しないと。
20:46とにかく、やれることから進めていこう。
20:48そうね。
20:49頑張るぞ。
20:51家の設計を改めて考えよう。
20:53はい。建てましょう、大きな家。
20:59よし。ミノタオロス72人分、ケンタオロス104人分だ。
21:02うわ。やばいですね。
21:02何とかしよう。
21:09何とかしよう。
21:16ポカッと浮かる白い雲。
21:18キラッと光る一番星。
21:23あっという間に日が沈む。
21:25ちょっともやもやした日も。
21:27一歩進めたのかもね。
21:32明日もいい日になる予感。
21:37ふわり吹き抜ける風に。
21:42心も洗い流されてゆく。
21:47どんなことだって頑張れるんだ。
21:52君が隣にいるなら。
21:59今日を忘れないように歌おう。
22:04明日また笑顔になれるように。
22:08いつかまた涙がこぼれたとしても。
22:13いつだってそばにいるよ。
22:16ほら1、2の3でヘッツタップ。
22:18身を見真似ていただいた。
22:23下手っぴなステップだって気にしないよ。
22:26例えばこんな歌を歌って。
22:28みんなで笑ってたいね。
22:33いつまでもこんな日々を続けていよう。
22:37さて、ブルーワルドさん。
22:39はっ!先ほどの無礼な言動、大変申し訳ありません。
22:44いえ、謝ってほしいわけではありません。
22:47先ほどもお仲間の安全を確保するために、
22:49毅然としていらしたのでしょう。
22:53私はどうなろうと仕方ありません。
22:59ですが、せめて子供たちだけでも受け入れていただけませんか。
23:02それを決めるのは私ではなく、村長です。
23:05村長とは、先ほどのヒラクとかいう。
23:07いいですか?
23:09この村で一番偉いのは村長です。
23:10私などはどん底の下。
23:12砂粒以下のペーペーのペーです。
23:16ペー、伯爵家の御礼状が!?
23:19魔王国主天皇のクロウム伯爵が、
23:22自ら馬車馬のごとく人を運ぶなんて、
23:23普通ではありえません。
23:30それだけの相手に、どうすればいいか分かりますよね。
23:37誠に申し訳ございません!
23:39いや、いいから。
23:40もうほら、どうぞ、立ってもらって。
23:43よき取材です。
23:50沢山のクロウム伯爵が、
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